June 28, 2007
保育園
今日、仕事で保育園に行ったのですね〜。
その保育園は現在改装中の為、仮の建物でやってらっしゃるのですが、ものすごいことになってました。
まず、保育園の時間帯というものをまったく考えていなかった為、まさかの子供達お昼寝中。
そんでもって、仮の建物の為、全年齢の子供達が一緒の教室に寝ている状況。
さらにそこを通っていかないと2階にある事務室までは行けない。
静かに保育園にまず入るARK。
子供達を起こすと悪いと感じたため、声はかけず。
そこでそっと入ってきたARKを不審者と勘違いした先生登場。
先生「どなたですか??(怒)」
ARK「すいません。お世話になっております。○○会社のARKといいます。事務室の方に用事がありまして・・・。本来ならばご挨拶するところなのですが、お昼寝中だったようでしたので・・・・。」
先生「あ、そうですか。どうぞ(冷)」
ARKの心の中「なんじゃその冷たい応対は!!つーかその前にそんなめちゃめちゃ嫌な顔しなくてもいいじゃん!!!!(怒)」
さて、次の難関は教室を通らないといけないのだが、子供達が足の踏み場もないくらい寝ているこの教室の合間を静かに通過しなくてはならない。
気分はミッションインポッシブル。
頭の中ではBGMがかかりながら、先生には冷たい視線を浴びながら前に進んでいく俺。
子供の中には起きている子供もいて、誰??みたいな顔なので笑顔は絶やさずに(笑)
そして、やっとのことで教室の中にある2階にあがる扉の前にたどりついた。
ちなみにこの扉にはカギがかかっており、子供達が上がれないようになっているので、カギをお借りし、そして入室したらすぐにカギを閉めなければならない。
カギはちょうど横に子供が取れない高さにおいてあったので、空けることに成功!!
さて入ろうかとそのとき、ここで大事件発生!!!!!
扉が引き戸の為、引いて開けてしまうと寝ている子供達の頭がスレスレである!!!
さて、今回のミッションの最大の山場だ
よし。なんとかゆっくり開けて、そして体を細くして入れば行けそうだ。
ゆっくりと扉を開ける俺。
「ギー」
よしよし、開いた開いた。後は入るだけだな!!
子供の頭に気をつけつつ、なんとか体を細くして入室しているまさにそのとき!!!!
起きている子供がなぜかドアの所に・・・。
ま・・・まさか・・・・・・
そう!!思いっきり扉を開けられたのです!!!
2人の寝ている子供の頭を思いっきりヒット!!!
慌てて扉を閉める俺。
そしてカギを閉めなきゃならない俺。
扉の向こうからは、2人の子供の泣き声に反応し、全ての子供達が泣き始めているんじゃないかと思うくらいの大声援・・・・・・。
ホントニシヌカトオモッタヨ・・・・・・。
ちなみに事務員さんには笑って許してもらえたけど、帰りに同じコースを通って帰る時に、子供達のお昼寝タイムは予定より早い終わりを告げ、先生達にはすごい冷たい視線をうけたことは言うまでもありません・・・。(苦笑)
その保育園は現在改装中の為、仮の建物でやってらっしゃるのですが、ものすごいことになってました。
まず、保育園の時間帯というものをまったく考えていなかった為、まさかの子供達お昼寝中。
そんでもって、仮の建物の為、全年齢の子供達が一緒の教室に寝ている状況。
さらにそこを通っていかないと2階にある事務室までは行けない。
静かに保育園にまず入るARK。
子供達を起こすと悪いと感じたため、声はかけず。
そこでそっと入ってきたARKを不審者と勘違いした先生登場。
先生「どなたですか??(怒)」
ARK「すいません。お世話になっております。○○会社のARKといいます。事務室の方に用事がありまして・・・。本来ならばご挨拶するところなのですが、お昼寝中だったようでしたので・・・・。」
先生「あ、そうですか。どうぞ(冷)」
ARKの心の中「なんじゃその冷たい応対は!!つーかその前にそんなめちゃめちゃ嫌な顔しなくてもいいじゃん!!!!(怒)」
さて、次の難関は教室を通らないといけないのだが、子供達が足の踏み場もないくらい寝ているこの教室の合間を静かに通過しなくてはならない。
気分はミッションインポッシブル。
頭の中ではBGMがかかりながら、先生には冷たい視線を浴びながら前に進んでいく俺。
子供の中には起きている子供もいて、誰??みたいな顔なので笑顔は絶やさずに(笑)
そして、やっとのことで教室の中にある2階にあがる扉の前にたどりついた。
ちなみにこの扉にはカギがかかっており、子供達が上がれないようになっているので、カギをお借りし、そして入室したらすぐにカギを閉めなければならない。
カギはちょうど横に子供が取れない高さにおいてあったので、空けることに成功!!
さて入ろうかとそのとき、ここで大事件発生!!!!!
扉が引き戸の為、引いて開けてしまうと寝ている子供達の頭がスレスレである!!!
さて、今回のミッションの最大の山場だ

よし。なんとかゆっくり開けて、そして体を細くして入れば行けそうだ。
ゆっくりと扉を開ける俺。
「ギー」
よしよし、開いた開いた。後は入るだけだな!!
子供の頭に気をつけつつ、なんとか体を細くして入室しているまさにそのとき!!!!
起きている子供がなぜかドアの所に・・・。
ま・・・まさか・・・・・・
そう!!思いっきり扉を開けられたのです!!!
2人の寝ている子供の頭を思いっきりヒット!!!
慌てて扉を閉める俺。
そしてカギを閉めなきゃならない俺。
扉の向こうからは、2人の子供の泣き声に反応し、全ての子供達が泣き始めているんじゃないかと思うくらいの大声援・・・・・・。
ホントニシヌカトオモッタヨ・・・・・・。
ちなみに事務員さんには笑って許してもらえたけど、帰りに同じコースを通って帰る時に、子供達のお昼寝タイムは予定より早い終わりを告げ、先生達にはすごい冷たい視線をうけたことは言うまでもありません・・・。(苦笑)

