2008年06月24日
起きてしまった事故 事故から学ぶ事
前回のツーリングで仲間が事故にあってしまいました。当初はブログに載せるかためらっていましたが当事者からも載せてもかまわないという事と警鐘の意味も含めて公開することにしました。事故発生前の当日の状況、事故発生後、そして今回の事故から学んだ事を載せてみました。
今日は私が主催でのmixi&ハーレー仲間、総勢9台での平日ツーリング。このところ雨ばかりで久々のツーリングということで気分はウキウキ!! 目的地は私自身も超久しぶりの静岡県の寸又峡。また今回は私の無線機デビュー、これで走行中も連絡等のやり取りも出来て楽しく安全に走れそうでこちらも楽しみ!!
全工程は500kmオーバーでなおかつ9台とそこそこの大所帯ということで集合は早めに海老名SAに6時50分。久々のツーリングでみんな楽しみなのか全員6時半過ぎには到着。出発前に、まずはブリーフィングを行い本日の大体のルート、次の停車場所を案内して、それぞれのペースで無理しないで走るように話して最初の集合場所の裾野IC目指して7時前に出発です。
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無線デビューです |
朝5時に家を出発 |
海老名SA 6時半過ぎ 全員集合 |
中間グループが少し離れた路肩に停まっていたので無線で我々が停まっていた安全地帯に呼んで合流。路肩から後方を見るが事故らしきものは見えず現場はかなり離れているようだ。無線で呼びかけるも返事は無い・・・ この時点では一体何台が事故にあったのか、どういう状況なのかさっぱり分からない。そこに一台の車がわざわざ我々の所で停まってくれて状況を教えてくれた。事故現場は今我々がいる所から1km以上後方で、一台が転倒、意識はあるが怪我はしている、発炎筒を沢山渡してきたので後続車への合図もできている。とのこと。お礼を言って歩いて現場に行こうとしたが、路肩が殆どなく大型トラックやトレーラーが猛スピードで走っていてとても危険で、またガードレールの内側は歩くことができなかったのでとりあえず待機する事に。現場では仲間3人が事故処理やら後続車への合図をしてくれた。ということで、ここからの話は現場で作業してくれたAriさん、tomoさん、hideさんからの話をまとめたものです。
事故は走行車線から追い越し車線に出て走行している時に後ろからかなりのスピードで走ってきた車に追突されてそのままライダーはオートバイから振り落とされ道路上を滑走、オートバイは無人のまま100mほど走って高速道路の真ん中で転倒。人間は幸いにして後続車に轢かれる事も無く中央分離帯側の路上へ。四車線の一番右側の追い越し車線で倒れたままという危険な状態だったが、追突した車と仲間のバイクで追い越し車線を塞ぎ、後続車に発炎筒と手で合図をして安全確保。怪我の状態は打撲と擦過傷、さらに腰、左足、左手を強く打っているようで動く事はできない状態ではあるが意識はハッキリしていて頭部は無事で手足の感覚もはっきりしていて最悪の事態は避けられとりあえずは一安心。
倒れたオートバイは四車線の真ん中を塞ぐように倒れていて二次災害を防ごうにも交通量が多く動かす事もできないでいたが、親切な大型トラックが道を塞いでくれてその間に路肩まで移動しようとしたが、転倒の衝撃でギヤが噛んでしまったようでタイヤが動かず結局撤去できず後続車に目立つようにスタンド立てて起すのが精一杯。
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撤去できず後続車に目立つように起すのが精一杯 |
この時点では右側の損傷はあまりありません |
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高速道路の真ん中にオートバイ、危険な状態です |
30分以上経過後、ついに後続車が激突 |
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オートバイは大破、壊れた部品が散乱 |
大破したオートバイの横を車がかすめていきます |
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ようやく警察が処理に入ります |
激突した車も大破、運転手も怪我したようです |
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全線を一旦通行止めに |
事故から40分以上経過してようやく搬送です |
警察からはこういう類の事故は後続車に跳ねられて死亡事故になることが非常に多いのだが、今回は幸いな事に中央分離帯側に人間が倒れた事、ぶつかった車がスピン等しなかった事、等々色々な事が重なり無事だったんでしょうと言われました。これがもしオートバイから振り落とされたのが走行車線側だったり、オートバイに最後までしがみついていたら間違いなくこの程度ではすまなかったとも言われました。まさに不幸中の幸いといえる事故でした。
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左足首骨折 |
左足首腓骨骨折、幸い単純骨折で済みました |
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腰の打撲と腕そして腹部の激しい擦過傷 |
寝台車両で地元まで搬送されていきました |
・緊急連絡先と当事者の情報の重要性
今回の事故で問題だったのは事故直後に警察や病院から色々な事を聞かれても知っているのは本人の本名のみ。家族への緊急連絡先もその他の情報も何一つ分かりませんでした。幸いにして本人の意識がハッキリしていたので何とかなりましたが、これがもし意識不明や最悪の事態が起きてしまっていたら、家族への連絡も出来ずに呆然としていた事でしょう。
今後は緊急連絡カードを作って出発前にお互いにそれぞれのカードを交換して、万が一に備えようと思います。ツーリング終了後の解散の時にまたそれぞれが戻せば個人情報が流失することもありません。最悪の事態が起きてしまってからでは遅いので、このブログを読まれた方も緊急連絡カードを携帯することをお勧めします。
今回の経験から事故当事者の本名はもちろんの事、住所、家族等への緊急連絡先、さらには本人の生年月日、保険会社への連絡も必要になりますので、そういう情報を一つにして持ち歩く事を強くお勧めします。

緊急連絡カードのサンプルです
運用の提案とこの形式での作成方法はコチラへ
・任意保険の重要性
今回、お互い共に任意保険に入っていたので今後の複雑な交渉等々、またどちらにどれだけの請求になるのか分かりませんが、おそらく高額になるであろう治療費、修理費は全て保険会社が肩代わりしてくれます。
今回は事故直後にお互いの保険会社がある程度動いてくれたので病院の支払い等も保険会社の方でやってもらいました。
もしこれが自賠責だけだったら、相手との交渉や手続きは全て自分で行わなければならず、また自賠責のみの場合には怪我の治療費は120万円までしかでませんし、それ以上の治療代や物損に関しては自賠責では一切保証されず全て自腹で補償しなければならず、最悪の場合には自己破産の道も待っているのです。自賠責だけで任意保険に加入しない人はオートバイや車に乗る資格はないと言わせてもらいます。オートバイ、車に乗るからには必ず任意保険に入ってください。自賠責のみで事故にあったら加害者はもちろんの事、被害者になっても、人生を棒に振る事になるかもしれません。
・用具について
今回は高速道路上での追突転倒ということで、かなりの高速域からの事故でした。ヘルメットはキチントした規格品で幸い頭部への損傷もなかったのですが、これがもしドカヘルやバカヘルだったら最悪の事態になっていた事は十分考えられます。
また今回の事故での怪我の容態は、骨折よりも腹部等の擦過傷の様子がひどく感染症の恐れもあるのでいまだに(事故から一週間)退院できないでいます。当日は普通の長袖シャツにベストという軽装で転倒したためにシャツがまくれ、お腹の肉がアスファルトで削られながら滑走していったので、まさに肉がえぐられたようになっている状態に。もし、きちんとしたライダーズジャケットなりを着ていたらこの擦過傷も防げたかもしれません。これから暑くなり軽装の時期になりますが安全を考えると安易な軽装は危険であるという事を思い知らされました。
・事故処理
今回は高速道路での事故ということで、救助や処理に当たっていた仲間も一歩間違えば後続車に跳ねられてもおかしくない状況が何回もあったようですが本当に運良く誰も巻き込まれることはありませんでした。警察からとにかく自分自身の安全確保が一番、特に高速道路の場合には、無闇に本線上に出る事はある意味自殺行為であるといわれました。事故が起きた時には、特に高速道路上ではまず自分自身の安全を第一に、それから何をなすべきなのかよく考えて行動しなければいけません。
・救急者、警察車両の到着まで
今回事故が起きたのは東名高速ということで救急車、警察車両ともにすぐに駆けつけてくれると思っていましたが実際には到着までに40分以上かかりました。一刻を争うような状態であればそれこそ手遅れになってしまう時間です。もしそういう状況になった時には救命救急法を知っておけば最悪の事態は回避できるかもしれません。機会をみて救命救急講習に行ってみようと思います。
事故はいつ誰に起きるか分かりません。まさに明日は我が身かも知れないのです。自分がどんなに安全運転をしていてもぶつけられたりする可能性もあります。私の知人は車で帰宅途中に車線を急にはみ出してきた居眠り運転のトラックにぶつけられてそのまま帰らぬ人になりました。車、オートバイで出かけるということはいつ事故に巻き込まれるかもしれない、事故を引き起こすかもしれない、ということを念頭において、これまで以上に何よりも安全を意識して運転しようと思います。
ツーリングの一番の目的は安全に無事に家に帰る事です。
無事是名馬、安全第一でオートバイライフを楽しみましょう。
この記事へのコメント
ここのところ、更新が無かったので、雨が続いていたのが原因だとは思っていましたが、このような大事故があったとは、とても驚きました。
高速道路での追突による転倒とは、お話だけ聞いていてもゾッとします。
今回、このように写真まで掲載していただき、我々一般ライダーにとって改めていろいろな事の反省点や、これからのバイクライフに対し、大きなメッセージとなりました。
私達も、いつも大勢で走ることが多いですが、身が引き締まる思いです。
怪我をされた方は、本当にお気の毒でしたが、最悪の事態にならずに、本当に良かったです。
私たちも、このことをお手本に、緊急連絡カードや不測の事態に対応できるように考えてゆきたいと思います。
しかし
この事故を、乗り越えて
ぜひまた、楽しいツーリングを紹介してください。

現場ではまず
周囲の安全確保ですね
自分の命を守れない限り他人を救えないからね
ケガの手当講習があるから
上級救命がオススメ!です

あっ
それからバイクの事前整備も万全にね

私も先月、高速道路でリアタイヤがパンクし、路肩に停車しましたが、高速道路上で停車するのは非常に怖いですね。
路肩でさえ、あれだけの恐怖感なのですから、まして今回の事故の様な状況では想像もできません。
こうした実体験に基づく警鐘は、とても身に沁みます。
怪我をされた方は本当にお気の毒ですが、こうして公表して頂いたTAKAさんと、怪我をされた方に感謝いたします。
はじめまして。いつも御覧になって頂いているようでありがとうございます。
今回は不幸にして仲間が事故に巻き込まれてしまいましたがいつ自分が
そして仲間が巻き込まれても不思議ではないということを思い知らされました。
今回の事故で学んだ事を少しでも今後につなげて少しでもオートバイ事故が減り
また万が一の時にでも迅速な対応できればと思います。
今回の事が少しでも安全運転についてや事故について考えてもらえるきっかけに
なってくれる事を願います。
お互い安全第一でオートバイライフを楽しみましょう。
お疲れ様でした。
まずは安全確保、これが第一ですね。特に高速道路では大事な事です。
救命救急講習は最後に行ったのはもう10年位前です。
また機会を見つけていってみようと思います。
バイクはもちろんのこと人間の体調も大事ですね。
私も去年、高層道路を走行中にパンクしてまさに転倒寸前でした。
高速道路は一般道とは違うという事を強く意識して運転しないといけないですね。
今回の生々しい、実際の現場の状況を知っていただく事で事故について
また安全について、万が一の時の対応について考えていただけたらと思います。
より多くのライダーに警鐘鳴らす意味でも
TDのブログからリンクさせて頂きました。
事故ってどうしても自分や身近の人は大丈夫なんて思いがちですけど
今回の事を知ってもらい、そのことで事故や安全に付いて見直して
もらえるきっかけになってくれるといいですね。
影響しますね〜ハイ
がんばりたいと思います
お互い再講習受けましょ

『3年以内にと』書いてあった
バイクを楽しむためには、それなりの用意と心構えが必要なのだと、改めて思い知らされました。
ケガをされた方の一日も早いご回復をお祈りいたします。
事故は自分でやってしまっても仲間が巻き込まれてもまた例え他人の事故でも嫌なものですよね。
お互い気を付けましょう。 (^^;
寝不足は居眠りや注意力散漫等々影響大ですからね。
ツーの前は極力早く寝るようにはしてますが・・・
救命救急講習、もう完全に忘れてます。機会があったら
受けに行きましょう。
高速道路の事故だっただけにあえて言いますが
これだけですんで本当に良かったです。
涼々家の皆様、お互いに安全運転で楽しみましょう。
とにかく大事に至らず何よりでした。
事故は本当に嫌なもんです。
LIANさんは娘さんとのタンデムが多いから
より安全運転に努めててくださいね〜
XL883Rさんのブログから飛んできました
大事が無くて何よりでした
Takaさんの記事は正確でとても参考になりました
一人でも多くの方に見ていただきたいので
私のブログからリンクさせて頂きました
よろしくお願いします
いや〜 学ばせていただきました。
あげていただいたポイントを、なんども読み返しては、
改めて、重要な事だなと再認識しました。
↑とみやさんと、同じ考えなのですが
リンク貼らせてもらってもよろしいですか?。
はじめまして。XL883Rさんのお知り合いなんですね。
怪我はしてしまったけれど、本当に大事に至らずに何よりでした。
多くのライダーに事故について、安全について色々と考えてもらえればと思います。
全ミーではお世話様でした。
自分も事故に遭遇して本当に色々と考えさせられ、そして勉強になりました。
こういうことを知ってもらい、少しでも意識してもらうことで万が一の時にも慌てずに
また安全について考え事故の減少に繋がると思いますのでリンクは御自由に貼ってください。
初めまして南房総と申します 私もXL883Rさんにお世話になっているものです。
やはり ダ○○さんだったんですね。
大事に至らずほっとしております。
今回の事でいろいろ考えさせられましたし、勉強になりました。
お近くにおられた方々はさぞ大変であった事と思います。
これを教訓に万全を期して「バイクライフ」を送ろうと再認識いたしました。
反省点がいっぱいありますね。
今回のことを教訓に楽しいオートバイライフを送りましょう。
改めて 写真を観ると・・足がガクガクしてきちゃいます
この事故を通して イロイロ勉強&教訓になりました
しかし・・ご本人の回復力にもびっくりです!!
「救命救急講習」。。あたしもかなり昔に受けたきりだわ。。
はじめまして。お名前は伺っておりました。
私もいろいろんな意味で考えさせられた一件でした。
いつ自分の身に降りかかってもおかしくはないんですよね。
お互いに順番丹で、安全第一で楽しみましょう!!
お疲れ様でした。
mixi日記、読ませてもらいました。最前線にいたら私も
冷静でいられたかどうかは自信がありません。
今回の事を教訓にして、安全第一で楽しみましょう。
お疲れでした。
あれだけの事故で本当によく怪我だけですんだなって。
「事故った!!」って第一報が入った時には心臓が止まるかと思いましたよ。
今回の事を教訓にしてこれからも安全に楽しみましょう。
救命救急講習、機会があったら受けに行ってきま〜す。
あと、Takaさんの仲間は流石だね。
それにしても怖いと思うのは警察と救急じゃない?
アメリカじゃ考えられないな。どんなに離れていたってもっと早く来ますよ。
大体救命救急は消防士、救急搬送は救急車、事故処理は警察で、その順番に到着しますね。
ヘリもバンバン飛ばすしねぇ。やっぱ税金払うならアメリカか・・・?
このようなブログを公開していただき感謝します。
あらためて気をつけないと思いました。
古い国産バイクのオーナーズクラブで、
「ライダー、安全カード」の普及に努めているところがあります。
http://www.840-840.com/
こちらの黄色いバナーをクリックしてみてください。
A4サイズと名刺サイズの緊急連絡カードがDLできます。
ハーレー乗りの方の中にも少しづつですが浸透しているようです。
もちろん私も免許証と一緒に携帯しています。
これだけは「役立たず」でいて欲しいものです。
決して田舎ではない、しかも日本の大動脈の東名高速だというのに
警察、救急共に30分以上も来ないってのは信じられませんよね。
それだけでなく日本に税金を納めるのが嫌になってきますよ。
本当に大事に至らずで何よりでした。
我々も今回の事で色々反省、学習して事故のないように
事故になっても最善を尽くせるようにしたいと思います。
はじめまして。
「ライダー、安全カード」は知っていますがあれだけでは情報が不十分なので
情報内容も増やしもっと持ちやすくコンパクトなものにしました。
自分で持っているでけでは不十分ということも今回分かりました。
事故にあった方も持ってましたが、事故で飛び散ってさらに現場のゴタゴタの中
では探す事はできないので、ブログに書いたようにそれぞれが持ちあうように
するのが一番だと思います。
このカードを使う事態が起きないようにしたいですね。
緊急連絡カード、良いですね。さっそく作ろうと思います。
事故やヒヤッとした事というのはどうしても時が経つと忘れてしまいがちになりますよね。
ツーリングに行く前には今回の事を思い出して何よりも安全第一で行くようにします。
緊急連絡カードも、出発前にこれを見て使わずに無事に帰らなければと自分に言い聞かせています。
日記読んでいてゾッっとしました・・・(・・;)
来月バイク(ハーレー)デビューする予定なのですが・・・
二輪は体がむき出しなので怖いですね(>皿<;)
こちらがいくら気をつけていても、いつどこで何が起きるかわかりません。
バイクはダメになってしまいましたが、乗っていた方が無事で本当によかったです
(><)
はじめまして。
来月バイクデビューなんですね。デビュー前にこういうことを知っておくのは大事な
ことだと思います。安全についてよく考えて楽しいバイクライフを送ってください。
わたしの前でおきた事故でドライバーを轢くところでした。
バックミラーをみると大型トレーラーも接近していたんですよ!
トリッキーな車線変更ばかりしていたので危険だと思った矢先のこと。
かわいそうだと思ったけど正直あとからすごく腹がたちました。
いろんな立場の人が利用してるんだから
趣味や見栄で公道はしるもんじゃないです。
楽しいバイクライフなんて軽く言わないでほしい。
資格ないよ
して最低限必要ですね。
















