ハリーと謎のプリンセスとの出会いは…
教科書をまだ揃えていなかった為、本棚の教科書を借りる事になった!
「半純潔のプリンス」とペンが綴られいた。
教科書に書かれてる内容より正確に書き入れてあり…
ハリーは、この教科書で、ハーマイオニーを抜き成績トップになった!
色々あり…
ジニー(ロンの妹)が
ハリーに
「その本捨てなきゃ、すぐに…
手をつないで。」
手をつなぎ…
2人は【必要の部屋】にはいった!
ジニーが「半純潔のプリンスの本を二度と見つからない場所え隠すのよ。」
ガチャガチャ
ハリー
「なんの音
」
鳥が扉の中から出てくる!
ジニー「ね
この部屋には、色んな物がある。
じゃ〜目を閉じて、隠す所を見ちゃ駄目…
目を閉じて」
ジニーがハリーにキスをして…「今のも、ここに隠して置く。」
ハリーは、魔法薬学教師と、ハグリットの所に行き、
ハグリットの可愛がっていた雲が死んで…葬って語り、昔飼っていた魚の話をしだした。
「フランシスは、生徒にもらった!
ある春の日、机に鉢が置かれていてね。
中に綺麗な水が張られていた…
そこに浮かんでいたんだよ花びらが…
それはゆっくりと沈み鉢の底につく、その前に、変身したんだ!
小さな魚に…美しい魔法だった…
みとれてしまったよ…
それは、ユリの花びらだった…
リリーだよ。
魚が消え、鉢がからになった、その日、君のお母さんは…
聞きたい事は、わかってる!
だが答えてはやれぬ。
身の破滅だ!」
ハリー
「僕が生き残れたのは、この傷をうけた日、母が、僕を命がけで守ったからです。
(どけ!)と言われてもどかなかったから…母の愛が…ボルデモートよりも強がったからです。」
先生「その名を言うなぁ」
ハリー「名前など僕は、恐れません。
先生には、うちあけましょう、皆んなが憶測で言ってる事は、本当です。
僕は、選ばれし者だ!
奴を倒せる者は、僕だけです。
でも、その為には、トム・リドルが、昔あなたに何を聞いたのか知る必要があるんです。
勇気を出してください先生。母のような勇気を…でないと、母浮かばれません。
でないと母の死は、無駄になる。
でないと鉢の中身は、空っぽのままだ!永遠に…」
先生「どうか、見ても私を責めないでおくれ…あの子の正体がわかっていなかったんだ。」
2人は、両手を握りしめ先生の本当の記憶に…
ФФФФФФФФФФФФ
トム「先日、図書室あるめずらしい魔法に関する奇術を目にしたんです。確かその魔法とは、ホークラックス」
先生「なんと言った!」
トム「ふと目にした言葉ですが、本を読んでも良くわからなくて…」
先生「何の本を読んでいたのかね。
それは、闇の魔法にぞくすら非ものだぞ。」
トム「聞けるのは、先生しかいない。」
先生「ホークラックスは、分霊箱とも言い霊魂を分けて入れ置く箱だ。」
トム「でも、何のためにそんな事を
」
先生「霊魂を切り分け、一部を分霊箱に隠す。
すると体が、滅びても、その者は、守られる…」
トム「守られる
」
先生「霊魂の一部がまだ生きてるから…
つまり不死身になるのだ。」
トム「どうやって霊魂を切り分けるのですか
」
先生「その答えは、もう知っているのだろ。」
トム「殺人」
先生「殺人を犯すと魂は引き裂かれる。自然に背く行為だ。」
トム「魂は、一度しか切り分けられないのでしょうか…例えば7つまで」
先生「7…こりゃたまげたトム
1人殺すだけでも、十分罪深いのに…魂を7つに切り分けるとなると…
あくまで学問的な仮定の話だろうね。」
トム「勿論です。2人だけの秘密。」
ФФФФФФФФФФФФ
ハリーはダンブルドア校長に届けた。
ハリー「あいつは、分霊箱を作り上げたんですカ
」
ダンブルドア
「いかにもじゃそれに一つではない。」
ハリー「どんな箱なんです?」
ダンブルドア
「形は様々どこにでもある物じゃぁ
例えば、指輪や、本」
ハリー「トムリドルの日記」
ダンブルドア
「分霊箱じゃぁ。
君が、秘密の部屋でジニーを救った時持ってきた。
ただならぬ魔力が宿って居った、強力な闇の魔法じゃ
その芯の力が今解った。」
ハリー
「指輪は
」
ダンブルドア
「トムの母の物じゃ…ようやく見つけ破壊するのに代償を払った。」
ハリー
「分霊箱を全部見つけだして破壊できれば。」
ダンブルドア
「トムを倒せる。」
ハリー
「どうやって探すんです?」
ダンブルドア
「強力な魔法は、痕跡を残す。」
2人は旅たった!
ダンブルドアが傷だらけになって帰ってくると…
ドラゴがダンブルドア校長を殺そうと…
ドラゴを守ると誓いをたてたスネープ先生が現れ…
「まて!」
ダンブルドア校長が…
「ゼブラス頼む。」
スネープ「アバダケダブラ」
と杖をふる。
ダンブルドア校長は死ぬ。
ハリーは追いかけて…
「スネープ〜。先生はお前を信じてたのに」
「イン…」色々な呪文をハリーは、スネープにぶつけるが…
「我が輩が考えた呪文を、本人に向かってかけるとはな。そう我が輩が、半純潔のプリンスだ。
教科書をまだ揃えていなかった為、本棚の教科書を借りる事になった!
「半純潔のプリンス」とペンが綴られいた。
教科書に書かれてる内容より正確に書き入れてあり…
ハリーは、この教科書で、ハーマイオニーを抜き成績トップになった!
色々あり…
ジニー(ロンの妹)が
ハリーに
「その本捨てなきゃ、すぐに…
手をつないで。」
手をつなぎ…
2人は【必要の部屋】にはいった!
ジニーが「半純潔のプリンスの本を二度と見つからない場所え隠すのよ。」
ガチャガチャ
ハリー
「なんの音
」鳥が扉の中から出てくる!
ジニー「ね
この部屋には、色んな物がある。じゃ〜目を閉じて、隠す所を見ちゃ駄目…
目を閉じて」
ジニーがハリーにキスをして…「今のも、ここに隠して置く。」
ハリーは、魔法薬学教師と、ハグリットの所に行き、
ハグリットの可愛がっていた雲が死んで…葬って語り、昔飼っていた魚の話をしだした。
「フランシスは、生徒にもらった!
ある春の日、机に鉢が置かれていてね。
中に綺麗な水が張られていた…
そこに浮かんでいたんだよ花びらが…
それはゆっくりと沈み鉢の底につく、その前に、変身したんだ!
小さな魚に…美しい魔法だった…
みとれてしまったよ…
それは、ユリの花びらだった…
リリーだよ。
魚が消え、鉢がからになった、その日、君のお母さんは…
聞きたい事は、わかってる!
だが答えてはやれぬ。
身の破滅だ!」
ハリー
「僕が生き残れたのは、この傷をうけた日、母が、僕を命がけで守ったからです。
(どけ!)と言われてもどかなかったから…母の愛が…ボルデモートよりも強がったからです。」
先生「その名を言うなぁ」
ハリー「名前など僕は、恐れません。
先生には、うちあけましょう、皆んなが憶測で言ってる事は、本当です。
僕は、選ばれし者だ!
奴を倒せる者は、僕だけです。
でも、その為には、トム・リドルが、昔あなたに何を聞いたのか知る必要があるんです。
勇気を出してください先生。母のような勇気を…でないと、母浮かばれません。
でないと母の死は、無駄になる。
でないと鉢の中身は、空っぽのままだ!永遠に…」
先生「どうか、見ても私を責めないでおくれ…あの子の正体がわかっていなかったんだ。」
2人は、両手を握りしめ先生の本当の記憶に…
ФФФФФФФФФФФФ
トム「先日、図書室あるめずらしい魔法に関する奇術を目にしたんです。確かその魔法とは、ホークラックス」
先生「なんと言った!」
トム「ふと目にした言葉ですが、本を読んでも良くわからなくて…」
先生「何の本を読んでいたのかね。
それは、闇の魔法にぞくすら非ものだぞ。」
トム「聞けるのは、先生しかいない。」
先生「ホークラックスは、分霊箱とも言い霊魂を分けて入れ置く箱だ。」
トム「でも、何のためにそんな事を
」先生「霊魂を切り分け、一部を分霊箱に隠す。
すると体が、滅びても、その者は、守られる…」
トム「守られる
」先生「霊魂の一部がまだ生きてるから…
つまり不死身になるのだ。」
トム「どうやって霊魂を切り分けるのですか
」先生「その答えは、もう知っているのだろ。」
トム「殺人」
先生「殺人を犯すと魂は引き裂かれる。自然に背く行為だ。」
トム「魂は、一度しか切り分けられないのでしょうか…例えば7つまで」
先生「7…こりゃたまげたトム

1人殺すだけでも、十分罪深いのに…魂を7つに切り分けるとなると…
あくまで学問的な仮定の話だろうね。」
トム「勿論です。2人だけの秘密。」
ФФФФФФФФФФФФ
ハリーはダンブルドア校長に届けた。
ハリー「あいつは、分霊箱を作り上げたんですカ
」ダンブルドア
「いかにもじゃそれに一つではない。」
ハリー「どんな箱なんです?」
ダンブルドア
「形は様々どこにでもある物じゃぁ
例えば、指輪や、本」
ハリー「トムリドルの日記」
ダンブルドア
「分霊箱じゃぁ。
君が、秘密の部屋でジニーを救った時持ってきた。
ただならぬ魔力が宿って居った、強力な闇の魔法じゃ

その芯の力が今解った。」
ハリー
「指輪は
」ダンブルドア
「トムの母の物じゃ…ようやく見つけ破壊するのに代償を払った。」
ハリー
「分霊箱を全部見つけだして破壊できれば。」
ダンブルドア
「トムを倒せる。」
ハリー
「どうやって探すんです?」
ダンブルドア
「強力な魔法は、痕跡を残す。」
2人は旅たった!
ダンブルドアが傷だらけになって帰ってくると…
ドラゴがダンブルドア校長を殺そうと…
ドラゴを守ると誓いをたてたスネープ先生が現れ…
「まて!」
ダンブルドア校長が…
「ゼブラス頼む。」
スネープ「アバダケダブラ」
と杖をふる。
ダンブルドア校長は死ぬ。
ハリーは追いかけて…
「スネープ〜。先生はお前を信じてたのに」
「イン…」色々な呪文をハリーは、スネープにぶつけるが…
「我が輩が考えた呪文を、本人に向かってかけるとはな。そう我が輩が、半純潔のプリンスだ。
魔女ちゃん
スネープ?まだ裏ありそうじゃん。