December 16, 2011

ゴルフ レッスンノートL8−L10

L1(Lesson1回目)からちゃんとノートにとっておこうと、思ってたのだけど。あっというまにL10まできてしまった。


L10 12/15
あまりヘンなのが出ない!とうかれつつ始まる。
いつものピッチング?ではなく9番からにぎらせてもらう、そして7番、最後は初めてのUナントカ。徐々に長いのにしていってみる、との開始の言葉どおり。
お、調子よいねーとほめられる回数多いなか、自分でオッケー!と思ったものに「惜しいっ」と声がかかる。自分のショットのよしあしがまだよくわかっていない。
Uナントカはパターとウッドの間くらい、と教わったけど、パターって最後のホールインとかでころころボールを打つやつだよね。。ウッドってごろんとしたやつだよね。。とイメージするのがやっとなレベルでよくわからないまま使った。気になったのは打つ面が円弧のカーブになっていること。まっすぐあたらないとあちこちに飛んでいってしまう。
<ポイント>長いのになるにつれて感覚がちょっとちがう。距離のとりかたもすごく影響する。近すぎず遠すぎず。
<注意点>振り上げは注意されなくなったけどそのまままっすぐおろす、というのができてないらしく、手は下、体の近くを通して、というあたり。
<反省点>先生のお手本ムービーから、わたしちょっと前かがみがたりないかと思って今日にのぞんだけど、まえかがみすぎたらしく、もうちょっと体おこしていいよ、と言われる。


L9 
ピッチング→9番→7番
腕が対右肩の下にこないように気をつける。これはクリアできたみたい。左上腕のグッとしまる感覚。ヘッドをふりあげるときの角度をしばらくつきっきりでコーチしてもらう。
なかなか体がおぼえない感じ。すぶりで確認しつつ。
スピードも意識してうまくいったときはすごいスピードのあるボールがでた。これかぁって感じ。
センス、あるよ、といってもらう。それも、横でいってるから本当らしい。わたしに言っているわけではないから。と信じる。
後日ムービーが送られてきて。
肩の位置はもう大丈夫だけど。。先生となにが違うかを比べる。すとんとまっすぐにおとした手の位置。あとはもっと前につんのめるべきかな。。など。あまりに違って悲しくなる。あくまでも力まかせにふりきってるだけ、みたいなだささ。
<よかったこと>打ったボールが同じ場所にかたまるようになった、顕著に。これはすごいことだ。自画自賛。


L8
なんか、ひと皮むけたんじゃないー?とうれしいお言葉をいただく。まだがんばってね,とも言われる。
たしかになんか板についてきた感。ちょっとだけ。
しかし。
送られたムービーを見て愕然。ぜんぜん、できてなくて。
腕は右肩の下におちてしまっているし、ひざものびてるー。
それになんかかっこわるい。先生のお手本ムービーも今回からつけてもらえたので比較してみるんだけど。わたしのはどうも無理して力任せに打っている感じがしてまったくおしゃれ感がない。先生は、スピードも振りもこれくらいでいいよ、とはいうけど。。明らかに違う。やるからにはおしゃれに打ちたい。先生のは本当にさすがさすがプロ!っていうフォーム。




  

Posted by takaex at 02:18Comments(0)TrackBack(0)