かれんちゃんのパパ

子供の成長から、友達との交流、そして生活のこと、だんだんと。 そしてブログの更新で自分にも変化が表れています。今は、これからのこと、気になるニュースの記事や、思い出したことなど書いていきます。デジカメで写真撮るのも好きでしたが、今はあまりしていませんね。時々は風景やなんかを写真に撮って、また載せます。

ばっさり切られ涙の学生、就活戦線 


 
 私は大学を出ていませんが、私の若いころ

 の就活は、今のようなことは全くないくらい

 にどんな企業にでもある程度就職できた気

 がします。

 もちろんどこの大学を出たかでも、今と同じ

 く見られ、優秀な大学、難関の有名な大学

 を出ればそれなりに有利ではありますが。

 今は、夢も希望も与えてくれない世の中の

 ように思えます。


 大学は出たけれど、就職が決まらない。

 面接はしてるけれど、採用の話も通知も来

 ない。

 人生、若いときから、生きるための難題が

 いま起きています。

 無難に、大手のどこかの会社に採用され

 たい。そうすれば、何とか、生活できる。

 こんな時代もありましたが。今は無い。


 企業では、もうすでに採用者の人を決めて

 いても、面接官は、面接だけはしています。

 
 私のように年を取ってからでは、いろんな面

 で、まだやりたくてもできなくなってしまってい

 ます。若いときの健康な動きができない。高

 齢になればやりたいことがあっても、健康の

 面でも体が自由ではなくなっています。そう

 したことで、若いときにやっておきたかったこ

 を後悔しています。そうした高齢者が多いと

 も聞いています。若いときに頑張った分後

 悔しなくて良かったと高齢になってから思っ

 てもらいたい。わかったようなわからないこ

 と述べましたが、高齢化社会、若い人だけ

 でなく、私のような高齢者でも今、生きてい

 くのがたいへんだと実感して生きています。

 それなりに、何とかしなくてはと思いながら。

 本当は、今の時代、私にも、どのようになっ

 ていくのか見当もつきません。年金生活だけ

 で何とか生きてけるかもわからないです。

 でも私の若い時よりは、今の若い人のほうが

 今後のこと、大変だと思うのです。
 
 

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 以下記事  http://goo.gl/BxApKz

 今回のテーマは「選考解禁後の動向」です。

 本稿公開は2016年5月30日。その2日後が

 選考解禁です。

 今まで水面下で動いていた大手企業も選

 考に入っていきます。


 その大手企業ですが、例年以上にリクルー

 ターの活用に力を入れる企業が増えました。

 リクルーターは、採用担当以外の若手社員

 が務めるもので、出身大学の学生に声をか

 け、やり取りしながら学生の適性を見ていき

 ます。

 難関大学に限定されてしまうものの、時間を

 かけて学生を見ることができます。学生から

 すれば、年齢の近い若手社員と話すことが

 できるので、会社の雰囲気などを理解できる

 メリットがあります。面談を重ねる中で、就職

 全般の相談も含めて学生とやり取りするリク

 ルーターが多いのも特徴です。

 連絡がぱったり途絶え
         信じられるのは、神様だけ?

   しかし、リクルーターも社員ですので、通常

 の仕事の片手間に就活学生の相手をする

 ことになります。

 しかも、社によってはノルマがあります。学

 生を何人担当する、何人を選考に上げる、

 切る......といった。


 リクルーターは、内定を出す可能性を感じ

 る学生に対しては親身になって相談に乗り

 ます。それは親切心からというより、面談対

 象の学生を増やすノルマがあるからです。

 そこで、メールからSNSに至るまで密につ

 ながります。

 ところが、担当の学生が内定者となる可能

 性がなくなった、つまり選考に漏れた状態

 になればどうでしょうか。他に仕事を抱えて

 いますし、採用担当部署からも、「落ちた学

 生には変に期待を持たせないように。連絡

 は控えるように」と言われることもあります。

 かくて、リクルーターから落ちた学生への連

 絡がぱったり途絶えることになります。

 たまらないのは就活生です。これまでリクル

 ーターが親身に相談に乗ってくれ、「自分に

 は大手企業のリクルーターが付いている。

 就活も人生も、勝ったも同然」と思い込んで

 いたら、いきなりの手のひら返し。いくら連

 絡しても全然返事がありません。

 「第一志望の企業なので、どうしてもその思

 いを伝えたい」 「もう一度、チャンスが欲し

 いと訴えてみたい」
学生からそんな相談を

 受けることもあります。
賢明なる社会人読

 者の方ならお分かりになるでしょう。

 これ、恋愛の別れ話と同じで、事実上もう

 別れたも同然なのです。あきらめきれない

 学生は、悪いたとえで言えば、別れ話に納

 得がいかないストーカー予備軍のようなも

 の。いくらメールを送っても、電話をかけて

 も、詮ないことです。

 という話を相談してきた学生に話すと、相

 当の確率で嫌われます。ある学生は、半

 分くらい理解してくれながらもこう言いました。

 「接触してからしばらくは親身になって。ダ

 メになったら、スルー。なんだか人間不信

 になりました」
うん、まあ。昔から言うじゃ

 ないですか、「戦争と恋愛は手段を選ば

 ない」と。

   http://goo.gl/BxApKz

0-40

スズキ「燃費偽装」の正体。 とにかく叩け 

 今や、世界のスズキという自動車会社。

 青森から出稼ぎで、季節従業員として

 働いたことがあります。自動車の組み

 立て工場が磐田市にあり、厳しかった

 組み立ての仕事が、懐かしくも思いま

 す。当時の、スズキの社長、会長の

 鈴木修氏は私から見れば、遠い遠い

 存在の人です。今でもそうかもわかり

 ませんけれど、スズキの社員は、社長

 に忠誠心の強い、まじめな方々たちだ

 と思っています。軽自動車、バイクを製

 造してきた、スズキは鈴木修氏でなけ

 れば、今のスズキを作り上げられなか

 ったのではないのかと思えます。一季

 節労働者としてですが、今回の燃費偽

 装の問題を、もっと詳しく発表してもら

 いたいと願います。やはり、この記事

 のように、鈴木修氏の燃費疑惑発言

 は消費者として納得されていないと言

 えます。実際、部下の誰かに言われた

 ことを会社としてのいいように話された

 ということでしょう。

 現場では、大丈夫だと思えないことは、

 徹底いして解明する。ですが、生産中で

 の不具合は、後でわかります。こういう仕

 事が好きか得意な人が長くやっていると

 思います。単純作業が我慢できなければ、

 すぐ辞めていってしまいます。

 誰でもできる仕事として、契約社員で働

 きましたが、誰でもできるわけがありませ

 ん。大卒の人は、自動車の組み立て作業

 をできるとお思いでしょうか。

 そんな仕事するわけがないでしょう。

 職場では、それぞれの立場で頑張ってい

 ます。自動車の組み立て作業も、季節従業

 員として働いて来ても、自動車のいろんな

 知識なんかわかるわけがありません。でも

 部分的な場所の専門のプロとして、働くの

 です。燃費疑惑と思われては、現場で働い

 ている従業員も残念でならないでしょう。

 自分の会社が正しいことをしていて、正しい

 ことをしているという、顧客に納得できる状

 態が出来なければ、三菱自動車と同じ信

 用がなくなってしまって顧客が減ってしまう

 でしょう。

 
 鈴木修氏は、銀行出身で、スズキに来たそ

 うですが、トヨタや日産という自動車の会社

 と比較して、スズキの自動車はどんな自動

 車がふさわしいかを、考えて、軽自動車の

 専門の会社にしてきたのだと思います。

 代表的なアルトやワゴンRは大ヒット。

 低燃費カーの代表的な会社のイメージが

 あります。他社との競争も激しくなってきまし

 たので負けたくないという気落ちもあると思

 いますが、今後、三菱自動車のように、2度

 3度の嘘を言わなくてもいいようなことであれ

 ばと思います。

 私は今のところ、良し悪しは別としてスズキの

 自動車の購入は考えていません。

 でも、三菱とは全く違ったイメージで、良いほ

 うに考えたいです。
 




 ---------------
 以下記事   http://goo.gl/D5U1rJ

 連日マスコミを賑わしている自動車メー

 カーによる燃費不正問題。三菱に続き、

 スズキにもその疑惑が及んでいます。

 しかし、無料メルマガ『週刊くるまーと

 ~賢く選んで、楽しく運転~』で、著者

 のすぎもとたかよしさんは、加熱する

 燃費不正への報道のスタンスと、それ

 を受けてのユーザーの反応に疑問を

 呈しています。白黒をつけることに終止

 した「短絡的な発想」と一刀両断、もっと

 賢くなるべきと述べています。

 スズキ燃費不正問題の報道
       とユーザーの反応で思うこと


 これは多分、メディアとユーザーの見識が

 試されているんだろうなと思うんである。


 三菱の社長辞任に合わせるように出てき

 たスズキの偽装話は、TVやら新聞にとっ

 ては恰好のニュースネタとなっているみた

 いだ。まあ、会長自らの登場で絵図等もい

 いんだろうし。


 けれども、たとえばTVのニュース番組を観

 ていて一様に感じられるのは、ほとんど中

 身のない報道なんである。とりわけスズキ

 については「三菱に次いでこっちも偽装」の

 連呼で、何がどういけないのかがほとんど

 伝わってこない。

 ●(参考)三菱自ほど騒がないスズキの燃費

 不正 2社のどこが違うのか?


 記者クラブの横並び情報に加え、最近の

 「何でも白黒で語る」ネット特有の風潮が相ま

 って、まずまず単純な不正合唱に拍車が掛か

 っている。

 TV画面下に流れるツイッターの

 「スズキを信じていたのに」なんてコメントなど、

 結構な違和感があるし。

 いや、白黒を付けること自体がいけないわけ

 じゃない。その前に、白黒の間にある濃淡の

 グレーもしっかり見てから決めましょうよ、と。

 たとえば、スズキのテストコースに海風の影響

 があるとして、まずそれは何の数値を得るため

 で、そこにどんなバラつきがあったのか。それに

 対し、スズキはどういう机上計算で対応し、それ

 は実走行とかけ離れているのかいないのか。

 そして、データは試験プログラムにどう組み込ま

 れ、それによる国のJC08モードとはどんな走行

 試験なのか。さらに、そのデータはそもそもなぜ

 メーカーが用意しなくてはいけないのか。不正は

 ないという他のメーカーはどうやって計測している

 のか、などなど。
スズキは「実際の数値に差違は

 ない」とするけれど、それはこうした客観事実を重

 ねれば自ずと真偽が見えて来るだろう。

 もちろん、同時に実燃費とかけ離れたカタログ

 燃費の仕組みが分かれば、エコカー減税の是非

 にも話が及ぶかもしれないし、さらには新しい国際

 共通基準の話題だって待っている。
次ページ>>

 思考停止のメディアとユーザー。忘れた頃に次の

 偽装がやってくるだけ
 不正は不正なんだからとに

 かくダメというのは、いまどきの正論に思えて、

 実は単なる思考停止とも言える。白黒は、結構な幅

 のグレー部分を見聞きしてから決めたって何ら遅く

 はないじゃないか。
逆に、ここで三菱同様にスズキを

 斬って捨てるのは簡単だけど、それで話が終わって

 しまえば次に続かないんじゃないのか。このニュース

 自体を忘れてしまえばまた次の偽装が待っているわ

 けで、その点でもメディアの責務は小さくない。


 もちろん自動車メディアは、本来であれば先頭を切っ

 て取り組むべき事項の筈。

 せっかく自動車ジャーナリスト協会なんて団体がある

 んだから、

 評論家諸氏は組織として影響力のあるコメントだって

 可能なんである。

 少なくとも、この期に及んで「頑張れ三菱!」などと言

 ってる場合じゃないし。
で、同時にユーザーもまた

 賢くならなくちゃいけないと思う。

 メディアからのソースが絶対的に足りない状況ではあ

 るけれど、その触りだけを見て「スズキ終わった」「裏

 切られた」ではあまりに短絡的だ。

 ディーゼルは売ってないのにVWの販売が激減する

 ような、事実より雰囲気に流される風潮は相変わらず

 残念なんである。
クルマを少しでも知っている人は「カ
 
 タログ燃費なんか最初から信じてないよ」と言う。じゃ

 あ、なぜメーカーはこうした偽装をしてまでコンマ単位

 の数字にこだわるのか?
「新しいプリウスはリッター

 40キロに届くのか!?」などと燃費競争を煽る

 メディア、リッター30キロより30.5キロの方が「いい

 クルマ」とするユーザー。実は世間の大半を占めるの

 はこっち側であって、メーカーはそれをすっかり見抜

 いているからなのかもしれない。


http://goo.gl/D5U1rJ
自動車M社自動車S社



自販機飲料復調、スマホ連動などで販売量2%増

 
 各飲料メーカーの生産の受注で、
 
 製造していた会社に働いていました。

 が、今年その会社が倒産しました。

 大手の飲料会社でも売り上げが

 伸びなくなってのやむなしの工場閉鎖です。

 忙しい時を思い出しますが、活気があって、

 疲れもありましたが、頑張ってこられた時と

 比べると、生産の減産で会社に行っても

 やはり、気抜けした感じがだんだんと増して

 やる気さえなくしていきます。

 それでも、忙しくなるように願いながら、

 待ち続けていましたが、

 会社の負債が大ききなるばかりで、経営側の

 立場でなくても、一従業員としても大変なことだ

 という思いはこころにありました。


 会社を離れてから、時々そこの会社があった

 場所のところを通ったりしますが、

 外部の使用していた機器、器材など

 解体されてなくなっていくのを見ます。

 まだ使えるものばかりですが起動しなければ、

 ただの廃棄工場なのです。

 再生される部品を解体して、使えるところへ

 移動して、どこかで生まれ変われば

 それは良かったと思います。

 従業員も、新しい次の就職先で、頑張って

 行ければいいのですが、再就職の道は、

 険しい人生となります。




 ここでの記事は自動販売機の飲料が

 復調となったことを喜んでいるように

 思いますが

 一時的な要素で、いつまでも続かないことを

 考えて、様子を見ながら、

 次の手段を検討しているはずです。

 時代の流れの変化が読み取れない未来。

 計算通りで行かなくなってきた時代です。

 顧客が何を求めて、何を必要としているかを

 生産販売する側は、

 頭を休ませていないでしょうが、

 今の時代、バクチみたいな賭けで、

 先を考えなければ

 ならない気もします。

 果たして、夏の新発想がどう転ぶかは、

 その時になってみなくてはわかりません。

 
 ------------
 以下記事  http://goo.gl/yeEhVp

 飲料各社の自動販売機で清涼飲料

 の売れ行きが持ち直している。

 2016年1~3月期の販売数量は前年

 同期比約2%増となり、消費税率が8%に

 引き上げられた14年4月以降、

 初めて前年同期を上回った。

 需要が高まる夏場に向け、

 各社は4月から新サービスを相次いで

 導入している。

 日本コカ・コーラは4月、グループの

 自販機にスマートフォンをかざすと、

 購入本数が記録される専用アプリの

 提供を始めた。

 15本買うと1本が無料でもらえる。

 年末までに全国14万台の自販機で

 対応させる予定だ。

 ダイドードリンコも専用アプリを使って、

 購入するごとにポイントがたまり旅行商品などが

 ゲームで当たるサービスを始めた。

 かつて自販機は飲料市場のシェア(占有率)で

 約5割を占めていたが、コンビニエンスストアや

 スーパーなどに押され、

 近年は3割程度で推移している。

http://goo.gl/yeEhVp

自動販売機01

タイムセール

   

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伊勢崎市の人口と世帯

2016年05月01日
伊勢崎市
人口   211633
世帯        85576
外国人人口      10699
外国人世帯数    4827

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2012年5月12日から