January 31, 2011

海中のアート

( ´∀`)つ入場数の確認です

岸と平行に出来る砂紋。水中を泳いでいる時、標識代わりになるのだ。


岸と平行に泳いでいるのか?岸へ向かっているのか?


ちなみに、岸に近づくにつれ砂山と砂山の間隔が狭まってくる。



この砂の山、ちいさな砂漠のようにも見える。

自然が作りだすこのアート。

魚が見れなくても楽しめます。

是非触れてみて下さい。

癒されます!



陸上で水中にいるかのように
ふわふわしたようなやさしい整体を受けたい方は
日本さくら式整体(ラムンラマイ)がおすすめです。
http://www.sakinaya.com/palma.html
  
Posted by takamaru1 at 00:43Comments(0)サイパン

January 25, 2011

サイパンの夜空に浮かぶオリオン座

SAIPAN PIC より見たオリオン座('▽'*)♪ この星座は冬の星めぐりをするときには、欠かせない星座ですね!

オリオン座!


サイパンのPIC HOTEL より見た夜空。


普段なかなか空を眺めることがなかったな〜。


日本では寒くて肩をすぼめうつむき気味に外を歩いているような。
これ、肩が凝りやすくなるんですよね。



心機一転、視界を広く、姿勢良く胸張って前へ歩きましょう!


たかまるより

  
Posted by takamaru1 at 13:49Comments(0)TrackBack(0)サイパン

January 18, 2011

ラッキーカラーは金(黄)!

ピンボケ入場数の確認です
うねりのある日、浅瀬ではピンボケしやすいのだ!と反省しつつ、リベンジに燃える。また安全停止しながら遊んでくださいな。


さて、寒い日本を脱出すべく、何年かぶりに北マリアナ諸島へ!?。






ローカルの友人達も年をとったんだろうな〜。






今回頂いたクリスマスカードをみると、小さな子供達もいまや高校生に!!
現地では車を運転できる年齢なんだよね〜。




自分の気持ちは当時のままだが、





身体は確実に年を重ねているらしい。






あまり鏡をみるタイプではないのだが、






ふと見ると、






口の横に線!?
ほうれいせん!?





顔の筋肉が衰え、硬直したか・・・。


こんな時は、顔のアンチエイジング整体で不老予防。
http://www.sakinaya.com/palma.html
最後に石膏パックで、5歳若返り。



矛盾するが、年相応に、若くありたいですよね。

  
Posted by takamaru1 at 04:01Comments(0)

January 15, 2011

どーこだ?私はだれ

和歌山県みなべ だ〜れだ明日からセンター試験なんですね。しかも大雪の予報とは、みなさんの実力以上の力が発揮できますように。毎年センター試験の時期は天気が荒れてません?

  
Posted by takamaru1 at 01:29Comments(0)和歌山

January 12, 2011

今年も元気に若々しく!

和歌山県みなべ町にて気がつけば2011年になっておりました。

成人式のニュースを見てつい最近の事のように思っていたのが、気がつくと・・・みたいな。

頭の中では年がとまっているのですが、体は正直なもので。



からだといえば!



前回紹介させていただいた、
「日本さくら式お手当て療術法」(ラムラマイ整体)がいよいよ科学的なデーターにより効果が公表されたんです。大阪大学と関西女子短期大学の共同研究によりからだに良い結果がみられておりました。

施術を受けることで副交感神経の活性化と自律神経系や精神的免疫力に良いとのことで。

わかりやすくいうならば

・リラックスする
・血行が高まる
・緊張がゆるむ
・血流がよくなる
・違和感が楽になる

とういことが科学的に報告されたんですね。

この療術法は現在、代替医療としても採用されはじめております。

海の中でふわふわと浮いているような、水に包まれているような、不思議な感覚を体感して、日常ストレスからくる肩こりや頭痛、内臓の不調などを自分のからだの可能性を信じて改善していきたいですね。お顔のエイジングケアとしてもおすすめ。そして長年苦労してきた不妊も私は助けられました。
体験してみたい方はこちら↓
http://www.sakinaya.com/palma.html


未病予防で元気に旅行したり、ダイビングしたり、若々しい美貌で良い年をかさねていきましょう。

写真は和歌山県のみなべ シーマインドさんでお世話になり撮影しました。ポイントはWアーチ!

(写真の無断コピーや使用はお断りいたします。著作権にご注意を)
  
Posted by takamaru1 at 03:36Comments(0)和歌山

November 11, 2008

新しい癒しのセラピー リラクゼーション

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近年ストレス社会が生んだ心をめぐる様々な問題を抱え、老若男女を問わず心身の疲れを訴える人が多くなったように感じます。そんな時には水に包まれたようなやさしさで癒される癒しの整体がおすすめ!

整体は痛いというイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、疲れた箇所だけを力いっぱい揉みほぐす部分的なケアではありません。緊張している筋肉と神経を緩めリラックスし、血液や気、リンパの流れを促します。無理な力は加えずに優しく、正しく、包み込むような手技でからだがほぐされていきます。そうすることで、自律神経のバランスが整えられ、からだは自ら回復しようと動き始めます。精神的なストレスとともに肉体を癒し、人間誰もが持っている自然治癒力を高めていく「日本さくら式お手当て療術法」という整体に出会い感動!

それは、現役40年の女性美容家が美と健康を追求していった結果、脳内ストレス解消に行きつき創られた整体法とのこと。子供から年配の方まで安心して受けられる全人的ケアのお手当てです。

我家は長年不妊治療をしていたのですが、この整体に出会い身体にあっていたのか、無事に子供を授かり今では元気に成長しております。当時ストレスがホルモンバランスなどを崩す要因だったのかも。パソコンでの疲れやストレスからくる症状がある方にはおすすめ。満ちて輝き、美しく若がえりたいですね。自分の可能性を信じて!

 

  
Posted by takamaru1 at 03:07Comments(2)TrackBack(0)

September 30, 2008

常夏と四季のある国どちらが好き?

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ミクロネシアで暮らしていた頃は、平均気温28℃の常夏でした。一応現地なりに四季があったのですが、日本から比べたらやはり常夏かもしれません。それでも、冬に水温26℃の中で40分以上も潜っていると身体が冷え、おしっこがしたく小さくちじこまっておりました。ボートにもどると風が強く身体がさらに冷えるんです。ちょうど濡れたタオルを瓶ビールに巻きつけ扇風機の前で風を当てると冷蔵庫より早く冷える理論と同じように。雪国の北海道出身ながら、常夏で生活するようになり、すっかり寒がりになりました。

そんな身体で帰国し、日本で生活するようになり、季節の変わり目には身体が適応出来ず、必ず病院にお世話になったものです。

ただ、食べ物が美味しい!暑い国で鍋はあまり食べませんでしたが、日本の冬は鍋が特に美味しい〜。そして色々なファッションが楽しめる。極端な話、常夏では年中Tシャツ短パンにサンダルでしたから・・・。でも日本は何にしてもお金がかかるんだよな〜。

結局、無い物には憧れるのですが、経験すると色々なものが見えてきますよね。

皆さんはどうでしょう。入場数の確認です

  
Posted by takamaru1 at 00:27Comments(0)TrackBack(0)サイパン

September 22, 2008

マニャガハ島

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マニャガハ島

 

サイパンに行くと一度は足を運んでしまいます。by Takamaru

 

  
Posted by takamaru1 at 00:37Comments(0)TrackBack(0)サイパン

September 17, 2008

ローカルな景色

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ジャパニーズライトハウスより

はじめてサイパンに行ったごろはおしゃれなレストランだったのですが・・・しかし春先地元の子供の呼びかけにより大人達も協力し、沢山あった落書きを消し綺麗にペイントしたのですが・・・また

景色が素敵なポイントですので、綺麗なままに維持したいところですね。

 

ローカルな観光に興味のある方は、リンクしておりますMAYUKIさんを訪ねてみてくださいね。

http://ameblo.jp/mayuki-saipan/

                                          Takamaru

 

 

  
Posted by takamaru1 at 01:20Comments(0)サイパン

September 16, 2008

御無沙汰しておりました!

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ブログ更新約2年ぶりとなります。スミマセン

消そうかと思っていたのですが、これから海外に行く方の参考になればと思い保存しておりました。気がつくとその写真が他のサイトで利用されるほどになっておりましたが・・・一応著作権がありますので御注意を。

さて、復帰第一弾はやはり海の画像でしょう。

最近はストレスからくる自立神経の乱れにより免疫力低下、肩こりや疲れがとれない、眠れないなどの不調を訴える人が増えているようです。まずは心と身体を癒し調和させていきたいですね〜。みなさん眠くてもシャワーで終わらせず、お風呂で身体をリセットしてから眠る方が朝が楽ですよ〜。

                                     Takaマル

  
Posted by takamaru1 at 12:27Comments(0)TrackBack(0)サイパン

December 02, 2006

今年も残り少なくなりました

今年も残り少なくなりました。

寒い季節になりましたが、暖冬ではありませんかね〜?

紅葉も遅いように感じられ京都は、人・ヒト・ひとの大混雑でした。

紅葉

 

 

 

皆様元気に満ちて輝いておりますか?

すっかりご無沙汰してスイマセン。

しかし、日本は四季が感じられ幸せですよね〜

 

 

  
Posted by takamaru1 at 00:16Comments(3)TrackBack(0)

July 26, 2006

今日から梅雨明け!?

入場数の確認です

 

暑中お見舞い申し上げます

厳しい暑さが続いておりますが、いかがお過ごしでございましょうか。お伺い申しあげます。日頃はひとかたならぬお引立てにあずかり厚くお礼申し上げます。

酷暑の折から、くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。

2006.7.26

 

う〜あつい

 

 

 

 

 

 

 

 

海の見えるカフェで美味しいアイスコーヒーが飲みたくありませんか!

  
Posted by takamaru1 at 22:10Comments(3)TrackBack(0)ニューカレドニア

July 14, 2006

夏は柑橘系の香りだね

入場数の確認です  一日ワンクリックを

暑い毎日ですが、みなさん元気にお過ごしでしょうか!特に湿気が多いと体温調整の為に体が疲れ易いとか!?風邪をひきやすいとか!?どうぞお気をつけ下さいね。夕陽3

 

 

 

 

 

 

 

夏になると、汗を良くかきますが、気になるのが自分のニオイ・・・デオドラントや香水、コロンをつける方もおりますが、キツイ香りは逆効果ですよね〜特にエレベーターの中や電車の中では、迷惑だったりして。気が付かないのはニオイに麻痺した本人だだけだったりします・・・。

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Posted by takamaru1 at 00:20Comments(2)TrackBack(0)ニューカレドニア

July 04, 2006

夕陽を見つめて!

入場数の確認です  一日ワンクリックを

サッカーの日本代表としてワールドカップに3度出場したMF中田英寿選手(29)=ボルトン=現役引退を表明したそうですね。「半年ほど前からこのドイツワールドカップを最後に、約10年間過ごしたプロサッカー界から引退しようと決めていた。今後プロの選手としてピッチに立つことはない」とホームページで語ったそうです。

中田選手は山梨・韮崎高から1995年にJリーグの平塚(現湘南)入りしたんですよね〜。ちょうど現在、山梨に来ている自分・・・複雑な思いです。今回のワールドカップで見た、フランスのジダン選手やポルトガルのフィーゴ選手、イングランドのベッカム選手も次回のワールドカップではお目にかかれないんですよね・・・時代が一つ終わり、そしてまた新しい時代がつくられる。この夕陽も沈んだ後には、美しい月が見え、やがてまた日が昇る!

日はまた昇る

 

 

 

 

 

 

 

 

明日もLet' have fun ! の気持ちでお互い頑張りましょう。

撮影地:ニューカレドニア ヌメア アンスバータ湾

 

  
Posted by takamaru1 at 00:25Comments(2)TrackBack(0)ニューカレドニア

June 18, 2006

夕陽に向かって!

入場数の確認です  一日ワンクリックを

夕陽

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ今夜、ワールドカップ 日本 対 クロアチア の試合が始まりますね〜。どうりで外はガランとしている訳でとても静かです。みなさんテレビ前でビール片手に応援合戦でしょう日の出づる国ジャパン!君が代を歌っている選手と歌わない選手がなぜか目につくかと・・・。35℃以上のドイツで美しい夕陽を眺めれるよう願っております。ところであの公式ボールは縫い目が無いとか。日本が開発した世界初のボールなんですね〜。

みなさんが夕陽を眺める時はどんな気持ちですか〜

  
Posted by takamaru1 at 22:00Comments(6)TrackBack(0)ニューカレドニア

June 07, 2006

ゴキブリ?!

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

関西は、もう初夏?と思うぐらい暑く、ソーメンや冷麦を食べたくなりますねェ〜でも今夜はカワイイ後輩夫婦から頂いた室蘭やきとり発信の店「やきとりの一平」のプレゼントを美味しく頂きました〜豚肉・玉ねぎに秘伝のタレ・洋がらしをつけて食べると、これまた美味いこと ビールも飲みたくなりますね〜

ビールといえば、パラオで飲んでいた時の珍客が懐かしいなぁ〜。それは突然飛んで落ちてきた黒い物体で一瞬、ゴキブリ?と思うぐらい黒々していたんですよ。飲んでいたY氏とモゾモゾ動く物体を一生懸命撮影したのを思い出します。

そのなんとか撮影できた?物体とは!

ココナッツビートル

ローカル曰く「ココナッツビートル」だとか

パラオのカブトムシなんでしょうね年々見れなくなっているようで、大事に守りたいものです!が、正直いくらで売れるのかな?と心の中で思ってしまうのは私だけ

捕って持ち帰ってはダメですよ〜撮るので我慢しましょうね

これ調べてみると、ど〜うも タイワンカブトムシに見える・・・

  
Posted by takamaru1 at 00:04Comments(4)パラオ

May 29, 2006

Memorial Day

入場数の確認です  一日ワンクリックを

saipanダ〜!!

 

 

 

 

 

 

 

 

海外旅行で安・近・短といえば、どこを思いだすだろうか?

パンダとサイと言えばどこの島を思い出すだろうか?

そこはもちろん中国でもアフリカでもない。

最近は、夜の仕事帰り空港へ直行3時間後には現地に到着、そして一応?2泊3日を満喫し夕方の便で帰国。これで23,800円から(ホテル・エアー付)とかどこまで安くなるんだろうこの海外旅行 えっ、金曜の夜スーツ姿で飛行機に乗って、日曜夜にはアロハシャツで帰宅。えっ、金曜の夜には、青白く疲れてた同僚が、月曜朝には、色黒でオーラを発する同僚に変身する?!

そして

「おはよう」の挨拶代わりに発する言葉は

「saipan最高」 by Mr.West Tail

そう!ここは、北マリアナ諸島のサイパンである。

こんな綺麗なビーチでたたずんでいると、非日常世界のパワーが補充されるしかし、こんな綺麗なビーチも過去には、戦争の激戦地でした。私の親戚もこの地で戦ったそうです。飛行場前の慰霊碑には確かに名前がある。瞬間(いま)を感謝しつつ平和を願いながら、このビーチを眺めております

まもなく 5月30日 Memorial Day (戦没者慰霊の日)

 

  
Posted by takamaru1 at 23:14Comments(4)サイパン

May 28, 2006

忍び

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クダゴンべ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんは、子供の頃かくれんぼなどして遊びましたか?その当時はどんなところが得意の隠れ場所だったでしょう。押入れの中?電信柱の裏?暗闇?水中生物の世界でも穴の中に隠れたり、珊瑚の中に隠れたりしながら身を守ったりしているんですよ〜。そういえば写真のクダゴンべも背景と身体の模様が似ているような・・・。

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Posted by takamaru1 at 18:30Comments(0)パラオ

May 15, 2006

泳げ未来へ

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どこへ行く

やや肌寒い中朝早く、ビーチを散歩してみる。寝ぼけいるので、木の根に足を引っ掛けたりもするが・・・。そんな私の横をぴたりと付き添う従順なサンディ!?(島の門番犬)突然砂を掘り始める

やがて小さな砂穴の中からカニが飛び出してきたおまえ賢いね〜と思わず感心感心。さてサンディは、どこまで付いてきてくれるのか?!私は海の中へダイビング・・・ご覧の通り見送りのみのサンディでした!・・・って誰がこの写真撮影したんだよ!!と思いますよねスイマセン

見上げてごらん

いざパラオの海中へ〜!パラオといえば沢山の魚群が有名だが、水面を見上げるだけでも十分満足できますよね。ぼっ〜としていると、さらに海底へ行きたいような、綺麗な水面へ行きたいような・・・。あなたならどこへ行く?

どれどれ、こんな深い水深にどんな魚がいるのかな〜、目を大きく見開きながら探してみましょう

水中ライトをポチッとな

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Posted by takamaru1 at 22:25Comments(8)パラオ

May 07, 2006

みなさんの印象は!?

入場数の確認です  一日ワンクリックを

初対面の印象は、瞬時に判断されるといいますが、その割合は外見だけで55%もしめるとか人は見かけで判断してはいけないと言われながらも、やはり見かけなんでしょうかね〜

この最初の印象で島の名前をつけてしまった方がキャプテン・クック氏とか

南洋杉 

 

 

 

 

 

 

 

 

メラネシア人から「クニエ(海の宝石)」と呼ばれていた島に、ヨーロッパ人として初めて訪れたキャプテン・クック氏は、最初見た印象から、島の名を「松の島Isle of pine」と呼び変えたとか。実はこの島に松はなく、群生している南洋杉の林をみたクック氏が松と勘違いし、つけたという説があるんです。ちなみに松の島をフランス語読みにすると「イル・デ・パン」なんですね〜

フランス人は、この美しい島を政治犯の流刑地として利用していたそうです。いったい天国と地獄どちらなんでしょうね〜

コジューからみた夕日

夕日が綺麗に見えますよね〜夕日を止めることが出来ない、やがて闇になり、月に気付き星を見つけ、朝日がまた昇ってくる。みなさん、明日も元気に頑張りましょうね〜 

  
Posted by takamaru1 at 00:09Comments(4)ニューカレドニア

April 27, 2006

伝統料理を頂きます!

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みなさん日本料理といえば、どんな料理をイメージされますか?それは定番の天ぷら、寿司、すき焼き、肉じゃが!?といったところかな〜本日は、やっとですがニューカレドニアの伝統料理を食べてみたいと思います。その料理名は「ブーニャ」といいます。

これかな!

料理方法を聞いてみると〜

1.バナ〜ナの葉を放射線状に敷いて下さ〜い。

2.その上にヤムイモバナナチキンカボチャ魚介類を並べ、ココナッツミルク・塩・コショウで味をつけま〜すそして、ヤシの葉を細工して包みこみます

3.くるんだものを焼けた石とともに地中に埋めて、1時間半ほど蒸し焼きにしましょう〜そして掘り出しま〜すとの事だそうだ

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Posted by takamaru1 at 22:55Comments(6)ニューカレドニア

April 23, 2006

我らはジャングル探検隊

入場数の確認です  一日ワンクリックを

ジャングルへ突入!

風に身をまかせ、ピローグ(帆掛け舟)で2時間移動後、ついにジャングル入口に到着。さて、ここからが探検の始まりはじまり。ビーチサンダルからダイビングブーツに履き替え、1時間程ハイキングした先には、オロ湾の天然プールと呼ばれ、透明度が高く、熱帯魚も多い「ピッシンヌ・ナチュレル」に到着できるはず・・・はたして道に迷わずに、たどりつけるのか?なにしろ、ジャングル入口には看板も無く、今回は、ガイドもいないので・・・。そうそう忘れていけないのが、ジャングルの先で食べられる、伝統料理「ブーニャ」である。なんとしても、昼までには到着したいですよねぇ〜

ついに到着か!?

 

 

 

 

 

 

 

 

途中、幾度か分かれ道があり迷ったが、無事にジャングルを抜け、目的地に到着海水が川のように蛇行し、周りは南洋杉が茂り、ひたすら川沿いに歩いて行きます。

ついた〜!!

ここですね〜間違いないついに到着です。早速スノーケルセットをつけて撮影開始。すごい透明度・・・本当に海なんでしょうか!?それにこの色はなんなんでしょう〜世界の海は奥深いですここが「ピッシンヌ・ナチュレル」と呼ばれる天然プールです。

あっというまにランチタイムとなり、海水の川沿いにあるレストランにて、伝統料理「ブーニャ」を頂きに行きましょう!さてどんな料理かは、また次回

  
Posted by takamaru1 at 23:04Comments(2)ニューカレドニア

April 19, 2006

原点に戻って!

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

世の中便利になればなるほど、なにかを忘れているように思いませんか?それはゆとり例えば、1泊2日で出張に出かけていた場所が、いまでは慌しく夜遅くの日帰りコース?効率が良くビジネス上早い方がいいんでしょうがね〜・・・。そんな事を考えながら、初心に戻り、風の吹くまま気のむくままに進む、ニューカレドニア独特の帆かけ船「ピローグ」に乗ってみました

海の男

見て下さいこの真剣な眼差し我々はエメラルドグリーンに光る海を軽快にクルージングするのでした。いやぁ〜なかなかまっすぐ進まないんですよ〜。風の影響であっちいったりこっちいったり・・・

 

 

 

 

クルージングスタート

2時間ほどかけてオロ湾の半島を目指します!そこからジャングル内を1時間ほどトレッキングして、伝統料理「ブーニャ」と幻の海「ピッシンヌ・ナチュレル」を見つけるぞ〜果たして、このペースで本当に目的地にたどりつけるのか?

風を感じ、空を楽しみ、海に感謝し、五感を取り戻しながら、前へ進みましょう!前へ〜まえへ〜

  
Posted by takamaru1 at 22:33Comments(0)ニューカレドニア

April 06, 2006

続 海中探検

入場数の確認です  一日ワンクリックを

獲ったぞー!いや撮ったぞ〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

突然ですが、にらめっこしてみません?目をそらしたらガブッと噛まれるかも〜ウツボなんですがわかります?歯が沢山ありますよね〜私このウツボに指を2本ガブッと見事に噛まれた事があるんです。それは、一瞬の出来事で、痛いというより熱いという感覚でした。そして傷口から出てきた血の色がなんと緑色だったんです。私はこの血の色の方に驚きましたね。水中では段々と色が吸収され青く見えるので、赤い血が緑色に見えるんです。思わず自分は改造人間かと思ったりもして・・・みなさん、ウツボの近くでは手をグーにしておいて下さいね〜。臆病なので、相手を怖がらせない限り防衛本能を働かせませんが、時々餌と間違っちゃうんですさあ、もう少しウツボの顔を観察してみましょうか〜

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Posted by takamaru1 at 23:50Comments(2)ニューカレドニア

April 05, 2006

イル・デ・パンの海中探検1

入場数の確認です  一日ワンクリックを

ウアメオアビーチ

今年の桜は4月まで頑張って咲いてくれてますねぇ〜!相変わらず雨が降る毎日ですが・・・「頑張れ〜!」と、桜と自分に言ってあげたいですね

さて、今回は一足先に海の中を紹介したいと思います。その海とは、ニューカレドニアから東南東約100km離島イル・デ・パン。この島はきめ細かく真白な砂とカラフルな珊瑚によって覆われた世界で2番目の広大なラグーン。海中は複雑な地形が多いんです。そう!探検気分が味わえるかも。ポイントも20ヶ所ほどあり、ボートで5分〜40分と近場で、船酔いをしている暇もありません。さて、どんな海の住人に会えるんでしょうね〜!?ガイドブックでは最近マンタにも会えるとか楽しみですよねちなみに南の島なんですが、南極からの海流の影響か水温は冷たいです

歓迎!

ドボ〜ンとエントリーした瞬間目の前には、魚の群が歓迎してくれます水温は確かに冷たい、モジモジ君のようなフードがあったほうが良いかも

ムムム、なにか後から気配が感じるぞ・・・

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Posted by takamaru1 at 16:41Comments(0)ニューカレドニア

March 29, 2006

BBQ!ロブスター!

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

イギリス船レゾリューション号でやってきたジェームス・クックさんは西洋人として初めてニューカレドニアを発見し、島の山並みがカレドニア(スコットランドの旧名)を連想されたことから、クックさんが命名されたと言われているんですって真白な砂浜が眩しいね

島に上陸した途端、このビーチを走りたくなるんです〜ご覧の通り真白なビーチで本当に眩しく、ジリジリと日焼けします

 

 

 

 

地元民発見!「スイマセンBBQはどこで?」と聞くと・・・指差す方向は、ジャングルの中地元の方!?

あちちちち〜私も海の中で体を冷やしたい

 

 

BBQはここかな〜!?

ついに見つけましたぜここですかいBBQ会場は?海も綺麗ですよね〜

はたして何が食べれるのかな!楽しみです。

 

小皿の大きさと比べると〜!

来ました〜待ちに待ったBBQでか〜!

皆さん、奥の小皿と大きさを比べてみて下さい。いったい何人前あるんでしょう〜。ヒゲの中や足の中も食べられるんでしょうね。じつはこれ、前菜でした、次から魚やサラダなどが出て来るんですよ。食べれるかな

美女!?

食べた食べた〜美味しかったですよ〜!フレンチ風BBQ味?フランス語で一緒にテーブルを囲んだ皆さんとコミュニケーションをとりながら食べました。ご馳走さまでした

食後はビーチでお昼寝 これぞ天国ですよね〜

 

 

  
Posted by takamaru1 at 00:15Comments(6)イルデパン

March 26, 2006

ブラシ島へ

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

クトの港から直線で5kmほど離れたブラシ島(Ilot Brosse)へ行ってきました〜!見る場所によっては、ヘアーブラシに見えたり歯ブラシに見える!?

本日は、この島でランチBBQの予定です。さて!どんなBBQなのか楽しみですよね〜この日のツアーメンバーは、日本経由でフランスから来られた家族にリタイアされた上品な老夫婦、そして独身の気ままな一人旅の男女でした。みなさんフランス人で、たかまるは、挨拶レベルのフランス語で文化交流を試みることに

さて、同じテーブルで楽しくランチが出来るのか。テーブルマナーを学んでおけば良かったなぁ〜、フランス語を勉強しておくべきだったか!?などと考えても遅いですよね。笑顔あるのみあとは撮影した映像を紹介しながら、生のフランス語を学んでみましょう何事も楽しんだ方がいいですよね

ブラシ島へ上陸

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしこのブラシ島の砂浜は綺麗過ぎます!まぶしいぐらいで海の青さも初めての青でした。砂が白く太陽の照り返しもあり、顔がジリジリと、頭の地肌もジリジリと焼けているのがわかるんですよ〜。綺麗な砂浜なんですが、ランチまで日陰に避難せねば〜。みなさんは、こんな経験ありませんか?オシャレなリゾート着でいるのに日焼け対策でタオルを頭から頬被りしている自分

次回は、ついに登場ブラシ島BBQと美しいブラシ島のビーチ

 

  
Posted by takamaru1 at 17:20Comments(0)ニューカレドニア

March 18, 2006

歩いて行こう!

入場数の確認です  一日ワンクリックを

いよいよ島の奥地へ進みます!いや〜ご紹介までに何週間たったでしょうか?スミマセン写真の整理も・・・。

ニューカレドニアの歴史は1744年、イギリス人冒険家ジェームス・クックによって発見された年から始まっているとか!?でも、もともとメラネシア系の人々が3000年以上も前に東南アジア方面から帆付きカヌーに乗って、島伝いに移住していたといわれます。そんな昔もやはり天国に近い島のイメージだったんでしょうかね〜?日本もその昔、稲穂が黄金にみえて黄金の島に見えたとか!?

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Posted by takamaru1 at 23:42Comments(3)ニューカレドニア

March 08, 2006

いざ!新天国に一番近い島へ

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

みなさんご存知、ニュースにこんな記事が〜!!俳優 藤原竜也(23)さんが6日、ニューカレドニア観光局より初代ニューカレドニア親善大使に選ばれました。どうやら、新婚旅行客だけでなく、OL層の顧客を広げたいそうです。KIYOねえさん,藤原さんは本当に熱い男になってしまいましたねぇ〜

ということでいよいよ天国の島へ上陸です

上陸〜!

 

 

 

 

 

 

真白な砂島に真青な空と全種類の青が味わえる海素晴らしいの一言です。奥の緑が見える島までつながっているようですね〜!?行けるところまで歩いてみましょう潮が満潮になり始めているので急がねば

いざ島へ!

みなさん、のんびりと気持ち良さそうに日焼けしております極上の夢を見ているんでしょうね〜でも、紫外線が強い上に、この白砂でかなりの照り返しもありますから、熟睡は注意ですね。

ちなみに私は、今朝パンを真黒に焦がしてしまいました〜少しの焦げ目をつけるのが難しいんですよね

次回は、さらに天国の島奥へ歩いて行きます

 

 

  
Posted by takamaru1 at 00:13Comments(11)ニューカレドニア

March 04, 2006

天国に一番近い!?島へ

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入場数の確認です  一日ワンクリックを

暦ではすでに春のようですが、まだまだ寒いですよね〜でも、春は確実にそこまで来ているようです。川沿いを歩いていると黄色く鮮やかな花が咲き乱れておりました確か菜の花だったと思うのですが、心が温まり顔もにこやかになりましたね

さて、今回は顔がにこやかになる島を探して行きましょうそれは、クニエ(海の宝石箱)と呼ばれたイルデパンの中でも格別に美しいノカンウイ諸島ありましたよ〜!様々な青のグラデーションの中に浮かんだ真白な砂州の島が〜

いよいよ左手の島へ上陸です!いったいどんな島なんでしょうね〜その内容はまた次回

ノカンウイ日帰りツアーは朝8:30出発帰りは16:00頃。途中他の無人島(ブラシ島)で特大伊勢海老バーベキューランチを楽しみ、希望者はクト/カヌメラビーチに寄り道して遊んでからホテルへ送迎してくれます。

  
Posted by takamaru1 at 17:33Comments(3)ニューカレドニア

February 23, 2006

砂祭り!?

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大変お待たせいたしました勝手に砂祭りを開催したいと思います。ここイル・デ・パンのクトビーチにて見つけたコレさて何に見えますか?パイナップル〜???と思った方、残念〜 今回のテーマは「マーメイド」なんです。

それでは、エントリー1からご紹介致します。みんなは、どれにポイントをつけるかな是非ご参加下さいませ

人魚2エントリー1

 素晴らしい尾ビレがポイントのマーメイド

 

 

 

 

 

人魚3

エントリー2

ロングヘアーでヌーディー!?がポイントのマーメイド

 

 

 

 

 

エントリー3

まだまだ子供であるが元気いっぱいなマーメイド人魚4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上マーメイドが出揃いました〜!グランプリは誰の手に

  
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February 15, 2006

お疲れの時はビーチで日焼け!

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今年の風邪は長引くようで、元気がなかなか出てきません。海が近所にあれば眺めているだけでも早く回復するような気がします。イル・デ・パン カヌメラビーチ奥にも、写真のように日焼けされている方が多かったです。

 

カヌメラビーチ2この日はフランス陸軍の小隊も休暇に訪れ、疲れを癒しておりました。

 

カヌメラビーチ3さらに奥へ行くとこんなプライベートビーチのように静かなポイントがあるんですよ〜。ここにはホテル・ウレ・ロッジという素適なホテルがあり、いつか泊まって、このビーチ前にて、のんびりとしたいですね〜

 

カヌメラビーチ1こんな微笑ましい親子も絵になります!素適でした子供には安全で贅沢な遊び場ですよね。そういえば最近の日本の幼稚園児は、前転出来る子が少ない!?マリつきも出来ないらしく、どうやら家の中で遊ぶ事が多くなった結果らしいですねクトビーチ

現地では大人も負けてません海中バレーボールで大はしゃぎです。砂が超細かく、足の裏も気持ちが良いんですよ〜

さて、徐々に天国に近い島いや海へ向かいますよ〜心がドンドン美しくなるでしょうでも、次回は砂祭り大会!?のご紹介です。ひっぱってスイマセン

 

  
Posted by takamaru1 at 21:37Comments(2)ニューカレドニア

February 09, 2006

海の宝石箱へ!パート2

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さて!いよいよ海の宝石箱と呼ばれるイル・デ・パン島のビーチを探検してみましょうコジューの海は後程サンセットもご紹介致しますのでご安心を。まずはホテルコジューから出る送迎バス(お一人様1,200cfp)に乗って約15分で到着するクトビーチ/カヌメラビーチへ出発です

ここは、クト湾とカヌメラ湾に挟まれた半島でくびれた狭い部分は10mほどしかないのだが、両側のビーチとも白いパウダーサンドが続いており、全く異なるビーチの印象でした。まるで2島のビーチで遊んだ気分になれます。上記1枚目の写真は砂が最高に細かく綺麗なクトビーチです。足の感触は、片栗粉!?ぐらい細かく驚かされますコレで顔を洗ったら綺麗になるかも

カヌメラクトビーチから道路1本横断した向い側の湾、カヌメラビーチも観光の目玉の一つであり、スノーケリングに人気がありますフランスパンを持っていくと魚が沢山集まってきますよ潮がひくとご覧の通り、海に浮いたような白い砂浜が出現し、右の小島まで歩いて行けそうになります。残念ながら小島は私有地の為、立ち入り禁止だそうです

まだまだ、クトビーチ/カヌメラビーチの美しい顔があるんです!次回は異なる目線から見たビーチをご紹介しますね心も美しくなりますよ〜

  
Posted by takamaru1 at 23:56Comments(5)ニューカレドニア

February 07, 2006

海の宝石箱へ!

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また寒い日々が続くようですねぇ〜でもブログでは、いよいよ夏真盛り!南半球ニューカレドニアの現地の人からクニエと呼ばれる島へ行ってみましょうクニエとは「海の宝石箱」という意味で、宝石箱をひっくり返し、さまざまな宝石が散りばめられたように色々な美しい海があるイル・デ・パン島のことです。ここは、何日滞在しても飽きないほど、美しく奥の深い島でした。事実上、天国に一番近い島は、ここイル・デ・パン島なのかも知れませんね。ちなみに映画で使われた天国に一番近い島はウベア島です。

到着

ヌメアの国内線プロペラ機で約25分で到着したニューカレドニア最南の島イルデパンに到着!のどかな風景ですよね〜。荷物は台車で運んできてシャッターをガラガラと開けて手荷物受け渡しのテーブルへ出してくれます。写真の風景がどこか北の国からで有名な富良野に似てません

コジューやっと到着したこの海は、島の北西側で飛行場からもっとも近いコジューの海です。さあこのビーチから宝石のような海を少しづつ探検してみましょう。次回からより様々な美しい海に行けるかもお楽しみに

  
Posted by takamaru1 at 23:37Comments(4)ニューカレドニア

February 03, 2006

そりゃそうだ!

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アクティブなアンスバタビーチから道路に駆け上がり、ウァントロの丘へ歩きだす。その頂上に登れば、素晴らしい景色が見えるだろうと期待する。今回は国際ライセンス(日本の免許では借りられません)を忘れてきた為にレンターが借りられないが、ミネラルウォーター片手にトレッキングするのも旅の思い出というものでしょうがしかし、腹が減っては力が出ないと言う事で、ガイドブックにも紹介されていない近くの地元レストランへ飛び込んだ

レストラン内心、英語が話せるからなんとかなるだろうと思っていた。その考えは、あまいと気付くのにそう時間はかからなかったここはプチフランスしかも英語を使えてもフランス語でしか会話してくれない方々・・・(私の偏見です)。でも美味しそうな香りと調理の音が聞こえてくるぞ〜しかも賑やかそうである

プール中に入って仰天1な、なんと50mプール?しかも、賑やかなのはプールでレストランには、お客がいない・・・。どうやら、ここは市営プールに隣接したプチレストラン。外の看板メニューには、ランチ〜フォアグラなんちゃらと書いてあったんだけどぉ〜。そうこうするうちに、フレンチのツンとした印象のお姉さんがボジュー!と挨拶してくるので、ボンジューとご挨拶そこまでは、良かった。注文を聞かれてからが、さあ大変!店の黒板に書かれたメニューを見て仰天2筆記体のうえに当然フランス語私は初めて外人に話かけられた時のようなプチパニック状態。なんせ字が読めない、意味がわからないんですからねぇ〜。店員も困り顔で(笑)なんじゃこのジャポネと思っていたようで・・・。とり急ぎ飲み物を注文しようということで、頼んだのが・・・ぺリエぺリエシルブプレ(ぺリエお願い!)そこまでは通じたようでした

メニューこの間に、このフランス語メニューを解読しなければ!こころ落ち着かせ目をよぉ〜く凝らして見つめる私。ぺリエが来るまでの時間がテストの制限時間かと思えるほど必死でした。まず読めたのがサラダと言う文字!これなら大丈夫!でもサンドイッチみたいなものも食べたく、英語で質問するが通じるわけも無く、奥のシェフまであきれ顔。しきりにフォアグラどうだ!と言っているようだが、昼間からフォアグラはね〜。サンドイッチが食いたいとさらに英語で言うと、パン!?パン!?と返事がきた。いやパンじゃなくて〜。この時、パンがフランス語とは知らず、他の食べ物の事を話ているのだと思っていた愚かな私。結局ランチはサラダのみの注文。足りないだろうと思われたのか、可哀相と思われたのか、サービスでフランスパンとフォアグラのソテーを出してくれました。じつはやさしいフランス人だったんですねぇ〜

ボリュームたっぷりのサラダを食べ終わる頃、家族連れが入店し食べていたのが、サンドイッチにフレンチフライ!それを注文したかったのよ〜と思ったのは言うまでも無い。メニューを冷静に見つめなおすと、あるではないか!croqueメニュー左下から4番目に「クロック」と言う文字が!(食パンで作ったホットサンドイッチの意味) 残念〜

こうして、失敗しながらフランス語を学んでいった私でしたとさちゃんちゃん

  
Posted by takamaru1 at 02:28Comments(2)ニューカレドニア

February 02, 2006

広場に集まるおじさま

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アンスバタの砂浜で迫力ある熱いウィンドサーフィンを見ていると、なにやら道路際の広場でも熱い戦いが!おじさま達が集まり、真剣な顔でボールを投げて遊んでいるのである。じつはコレ、ペタンクと呼ばれ直径70mm、重さ700gの鉄の玉と小さな玉を投げて遊ぶ遊びなのだが、中には賭事にも使う方もいるのでより真剣だとか遊び方は、小さな玉を一つ5mほど先に放り投げる。そして5人ほどのおじさま達が交互に鉄のマイボールを放り投げ、小さな玉に一番近い人が勝ちというシンプルな遊びである。

ペタンク見ているとコレはかなりテクニックがいる奥の深〜い遊びのようだ。私が見る限り、一人2つの玉を投げられるようで、他のプレーヤーの玉をぶつけて邪魔をしたりしている。しかも投げる玉がすごいまるでビリヤードの玉のようにフックボールやバックスピンありと繊細な動きをするのである。しかしまあ〜綺麗な海沿いでおじさま達が熱中できる遊びがあるって幸せですよね〜

ちなみに小さな玉に一番近い玉を判定する際には、細いロープで測っておりました

次回は、飛び込み地元のレストラン取材フランス語しか通じず何がでてくるんだ?私の昼食???です。おたのしみに 

  
Posted by takamaru1 at 15:20Comments(0)ニューカレドニア

February 01, 2006

アンスバータービーチ

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のんびり日焼けをして楽しむ方はシトロンビーチ、ビーチアクティビティを満喫するならアンスバータビーチと言われる通り、この日はウインドサーフィンを楽しむ方が多いことざっと4,50人はいたのではないでしょうか見ているだけでも楽しく迫力がありますウインドサーフィンはボードにリグ(セイル・マスト・ブーム)を取り付け風を利用して水上を滑走するスポーツです。滑走(プレーニング)ができるようになるまではかなりの練習が必要で、プレーニングの快感はやった人でなければわからないものがあります。なんと世界最高時速は80キロ以上も出ているとか水面が近いので体感スピードはもっとでしょうね〜

ウインダーアンスバータービーチからカナール島まで皆さん競い合うかのように往復しておりました。カッコイイですよね〜

次回はビーチ際の遊びもご紹介します

  
Posted by takamaru1 at 17:40Comments(0)ニューカレドニア

January 31, 2006

歩いて行こう〜!

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今日も遊びに来てくれてありがとうございます!明けましてと挨拶してから早1ヶ月経とうとしているんですね。1月最後のブログ・・・もう2月になるなんて2006年も早く感じてしまうのか さて〜、いよいよ海のベンチをご紹介ベンチの横に自転車を止めてあったら、さらに絵になるんだろうな〜。そして麦藁帽子をかぶったモデルさんも座っていたらどうだろうみなさんであれば、どんな絵を想像しますかね〜飲料水系のCMに使われそうなベンチでした。

天使のイス現地に行った際には、是非ここに座って海を眺めて下さいね!そして記念撮影をして教えて下され〜どんな絵ができるかな

次回はさらに海沿いアンスバタ湾を歩いていこうと思います。お楽しみに

  
Posted by takamaru1 at 00:54Comments(0)ニューカレドニア

January 30, 2006

上を向いて歩こう

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爽やかな風が吹き抜ける中ジリジリと確実に日焼けする肌シトロン湾からアンスバタ湾へ歩き続ける。通り過ぎる車は、プジョー、シトロエン、ルノーが多いようだ私からみると外車=高級車だが、現地では普通なんでしょうね〜

ニューカレドニアはさまざまな無人島があるのだが、ヌメアから日帰りで行ける島も多い。アンスバタ湾から近くて、海水浴にオススメなのがカナール島ここは、シュノーケルとダイビングスポットでも人気のある島なんです。フランスパンの残りを持っていくと餌付けされている魚を沢山見ることができます。交通はプラージュ・ロワジールのタクシーボートで約5分往復1人800cfp(5歳以下は無料)で、島はとても小さく、徒歩10分ぐらいで一周でき、小さなレストランやトイレもあります。

心温かいローカル散歩しながら撮影をしていると、にぎやかなローカルのお婆ちゃんが、なにやらフランス語で話しかけ、私を手招きするフランス語は、メルシー(ありがとう)、ボンジュール(こんにちは)、シルブプレ(お願いします)しか話せない私にとっては、頭の勘ピューターをフル活用し相手の表情と手振り口調で想像するしかなかったが、どうやら私達を撮影しなさいと言っているらしい???しかも、写真が出来たら送ってと・・・。そういうことで、海辺で遊んでいた孫達を呼び寄せ、ハイポーズ 子供達の濡れた肌には、冷たい風が吹き付け寒さを我慢しながらの このポーズ。何枚か撮影するうちに一人ずつ海の中へ逃げ込むのであった〜。ゴメンね寒かったでしょ でも、お婆ちゃんはご機嫌でした

この撮影ポイントからコマーシャルで使えそうなベンチを発見!!その写真はまた次回のお楽しみ

  
Posted by takamaru1 at 16:23Comments(0)ニューカレドニア

January 28, 2006

海岸を散歩しましょ!

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本日も、フランスパンのように細長いニューカレドニアのヌメアをご紹介致します。ニューカレドニアって鉄道が無いんですよね〜。だから路線バスかタクシーで移動。ちなみにバスは決まった時刻表はなく約15分間隔で運行され、タクシーはメーター制です。また現地は治安が良いので明るいうちは、歩いて散歩してみましょう!

オススメ散歩コースはシトロン湾のショッピングセンター前よりアンスバーター湾へ!お腹が空いてる方は、シトロン湾のショッピングセンターにて、気軽で美味しい食事と買い物をしましょう〜!。私のオススメは

SALADISSIMOクロック

サラダ専門店で各国のサラダメニューがあり、サラダ1品でかなりの量が出てきます。今回はアメリカ風シーザーサラダ!?とcroqueフランス語で、「クロック」と言うと一般的に食パンで作ったホットサンドイッチのことなんです。

さてと!軽くお腹を満たし、日焼け対策をしっかりした上で散歩スタートですレモン湾

  
Posted by takamaru1 at 20:38Comments(0)ニューカレドニア

January 26, 2006

パンてフランス語なんだ〜!

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皆様お久しぶりです日本に帰国するとすっかり浦島太郎で・・・ブログもご無沙汰しておりスイマセンブログの引越しも多いようで、リンク作業もしなおさないとね! 他のブログをお使いの方は使い心地など教えて下さいね〜

さて、本日は引き続き天国に近い島ニューカレドニアのお話です。離島に行くとさらに綺麗な島が沢山あります。まずは街中からどうぞ!

このニューカレドニアは意外に日本と関係があり、現地ではフランス人の松田さんや中村さんなどの苗字を持つ方は珍しくないんです。それは1983年、この島で発見されたニッケルが世界最大の産出量を誇り、当時国内では労働力が足りなかった為、フランス本土や中国、ベトナム、日本から多くの移民がニッケル労働者として移住したそうです。また、ニューカレドニアは日本とスポーツ・文化・教育面での交流も盛んで観光面だけでなく、経済面、文化面でも欠かせない存在なんだそうですよ〜。私も知らなかった〜だから子供達は学校で日本語を学ぶこともあるとか

写真はそのニッケル工場

アンスバーター湾お腹が空いてきたところで、ホテル街にもどりヌメアのアンスバーター湾沿いをトコトコ歩きながら売店へ海沿いでは時々トップレスのお姉さまを見かけました〜。

 

パンこじんまりとしたスーパーというより売店をみつけ、朝食のパンを購入!なんとフランスパンといっても色んな種類があることに驚きでした。しかも無造作においてあるんですよね〜。そのまま片手に持ち、外で持ち歩いている姿は、まさにパリジェンヌカッコイイんですよ〜

 

 

 

ボルビックおっと本場ボルビックを発見でもなんかパッケージが違いますよね〜。なにやらフルーツフレバーの水のようです。飲んでみると、オッ〜・・・という感想です。伝わるかな〜!?まずくはないですが、水と思って飲んではいけません。香りの強いジュースというか・・・。

 

ニューカレドニアは年間平均気温は24℃前後で南半球にあり雨季がなく、一年をとおして初夏のような過しやすい環境です。私のイメージは北海道の夏に近い印象でした。

次回は、海沿いを散歩した様子をご紹介して行きたいと思います。お楽しみにね

  
Posted by takamaru1 at 16:25Comments(2)ニューカレドニア

January 11, 2006

セント・ジョセフ大聖堂

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バスは夜12時頃にホテルに到着し、飛行場からホテルまでのバスから見た景色は当然真暗であった。ただただアグレッシブな!?バスドライバーの熱いコーナーリングの度に体を支えていた記憶が残る私。ニューカレドニアの案内を現地添乗員が眠たそうに案内してくれてたのも・・・(交通法でバスの中では移動中立ってはいけないそうで、顔はみれませんでしたがね〜)

さて、あっという間に深い眠りにつき、朝が来る現地の方には普通でも、到着したばかりの我々には、時差2時間先行の為かなり早起きした気分です。まずはヌメアの街を一望出来るF.O.Lの丘から街を眺めてみましょう手前の二つの時計台の頭が見えるのは、ヌメアの街を見守るセント・ジョセフ大聖堂毎日正午には素晴らしい鐘の音を奏で、内部は30点にも及ぶステンドグラスがあり、604のパイプを使ったパイプオルガンもあります。残念ながら撮影は禁止でした〜大聖堂教会越しに見える海はモーゼル湾でポストカードや雑誌で見たとおりのプチフランスの街でしたそして街のみなさんが、優雅そうに見えるのは私だけ!?いや腰の位置が高いからかな〜って自分のズボンを上に引っ張りあげる私でしたとさ

  
Posted by takamaru1 at 23:00Comments(4)ヌメア

January 10, 2006

ボン ヴワヤージュ!楽しい旅行を!

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寒中お見舞い申し上げます成人式の着物をみると春かな〜?と思いますが、まだまだ冬の寒さは続くようですね〜。

さて、今月はそんな日本とは反対の南半球で夏 真っ盛りなニューカレドニアをご紹介していきたいと思います。ニューカレドニアといえば「天国に一番近い島」!?のイメージでしょうがその島は、ニューカレドニアのウベア島といいます。その他ニューカレドニアには、リフー島、マレ島などなど美しい島があり一度の旅行では全てを見ることが出来ないほど奥深いプチフランスなんですねぇ〜

その中でも今回は、首都ヌメアのあるグランドテール島と海の宝石箱と呼ばれるイル・デ・パンへ旅してみましょう アレ アロンズィ!(GO)

飛行機は成田空港と関西空港から直行便があり約8時間のフライトで首都ヌメアのトントゥータ国際空港へ発着します。日本との時差は2時間ありニューカレドニアの方が先行してるんですねぇ。ちなみに島の場所はどこ?と思いの方が多いのでは!?じつは私もなんとなくこのあたりかな〜という程度でした。場所はですね〜南太平洋の西南部にあるメラネシア!?と言っても難しいので、オーストラリア(ブリスベン)の右斜め上あたりと言えばイメージしやすいかなー

その本島のグランドテール島は全長400km,幅約50kmの細長い島で、面積はほぼ四国と同じで、1774年にあのキャプテンクックによって発見されたそうです。

では、国際空港からヌメア市内へバスで50分程揺られながら移動して行きましょうまた明日ボンニュイー!(おやすみなさい)

 

  
Posted by takamaru1 at 01:34Comments(4)ヌメア

January 04, 2006

ボンジュール!!凧たこ上がれ〜!?

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入場数の確認です

ボナネ

明けましておめでとうございます!本年も宜しくお願い致します皆様ご無沙汰しておりました。本年も不定期ではございますが、海の好きな方はボッ〜と眺めていって下さいね。そしてコメントも頂けると嬉しいです!tomomiさん留守の間コメントありがとうございました。

さて、本年のスタートの写真は正月らしく凧?が写っておりますが、じつはコレ!カイトなんですねー。なんだやはり凧かと思うかもしれませんが、ただのカイトではありません。風の強さによって異なるが、寸法7メールから大きいものだと18メールもあるんです。しかも!そのカイトのラインをたどっていくとサーファーがいるんです!?

そう!彼らはカイトサーファーなんですね〜!!このスポーツはカイトサーフやカイトボードとも呼ばれ、まれにフライサーフとも呼ばれます。 必要なのはカイトとバーとボードとヘルメット。水・空間・風の三要素を含む自然とまともに向き合う3次元の滑走競技なんです。人気の国ではハエサーファーとあだ名をもらいたいサーファーが少なくないとか!?

場所は、昨年11月カイトサーフの世界サーキット決勝戦が開催されたプチフランス・ニューカレドニアのヌメアにあるアンスバータ湾 沢山のカイトサーファーとウインドサーファーを見ることが出来ます。ものすごい迫力です

メルシー!

  
Posted by takamaru1 at 00:07Comments(10)ヌメア

December 24, 2005

クリスマスイブ!

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入場数の確認です飲み過ぎて太った方!

いよいよクリスマスイブですね〜!皆さんは何歳頃までサンタクロースを信じていたでしょうか?私は大人になった現在でもサンタクロースを信じていますが・・・幼少の頃、朝刊に挟まったおもちゃのチラシを見ては好きなオモチャの写真にペンで大きく印をつけ、親にサンタさんへお願いしたいと話していたっけ!?今思えば値段など気にせず選んでいたような・・・。当然、クリスマスの朝、プレゼントがツリーの下に無いときもありました〜。そんな時の父の一言!「家には煙突がなかったから入ってこれなかったんだ〜」と

ツリーを家族で飾りつけるのが一番楽しかった思い出ですが、皆さんはどうですか?クリスマスケーキのデコレーション(メーリークリスマス文字入り)を食べるのも楽しみだったりしたかな〜。取り合いで兄弟喧嘩したりなんてね

さて、いろいろなスタイルのクリスマスをお過ごしと思いますが、もらう側からプレゼントする立場になった現在、感謝と健康と平和の願いを込めてクリスマスカードだけでも作りたいですね。海外では、年賀状ではなくクリスマスカードに「MERRY CHRISTMAS & HAPPY NEW YEAR!」と書いて送っていたっけ〜

皆様にも「MERRY CHRISTMAS!」

写真はナデシコカクレエビ

  
Posted by takamaru1 at 01:40Comments(5)カビラオ

December 18, 2005

お土産は!?

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うう〜日本は、いよいよ冷凍庫といったところでしょうか?唯一の幸せはお風呂につかった瞬間では!?毎日うっ〜と唸る毎日のような・・・。さて、そんな寒い思いをしなくても良い南国は今日もギラギラとした太陽があるんでしょうね〜。(写真はサイパンのオブジャンビーチ)ちなみに皆さんが旅行に行く時、現地の知人や友人に、どんなお土産を持っていくんでしょうかね〜?最近は海外でも日本の商品を購入できますが、結構高いんですよ!

私の日本のお土産ベスト3

第一位 コンビニで購入するキャンディー!結構喜ばれますし荷物の隙間に入れやすいですよね。私、過去に購入しすぎ、現地のエックス線で怪しまれ荷物を開かれ、「プレゼント!ギフト!」と必死に説明したことがありますが・・・。

第二位 雑誌 飛行場で購入し機内で読み終えてからプレゼント!(ゴメン)でも結構重いんですよねー。

第三位 お手軽手品商品 意外に海外ではマジックが身近になく現地の方は驚くというよりも、驚きすぎて無表情のリアクション!必ずもう一回!もう一回とリクエストされます。

みなさんは、どんな物をお土産に持って行きますか?私の知人はタラバガニとか豚マン、ジンギスカンというツワモノもおりました〜。検閲で捕まらないようにね!

入場数の確認です空港の荷物検査で緊張する方!

  
Posted by takamaru1 at 22:04Comments(10)サイパン

December 15, 2005

本屋でみつけたこの一冊

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海中を気持ち良くイソギンチャクの中で泳ぎ回っている魚がいたあれっ何処かでみた?そう映画で見たニモ親子(カクレクマノミ)ではありませんか!「懐かしいですなぁ〜」と声をかけてしまいそうですが、あちらは不審者発見と言わんばかりに威嚇してくるのであった。そういえば先日、本屋にて資料を購入中、ふと目にしたこの一冊

「やっぱり住みたい南の島」いしいきよこ 著 なんとこの本の表紙に、私の後輩が写っているではないか、思わず「久しぶり〜」と声をかけてしまいました。

  
Posted by takamaru1 at 22:28Comments(7)バリカサグ

December 14, 2005

故郷

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入場数の確認ですまずはクリックありがとう

みなさんはこの歌をご存知だろうか?「うさぎおひ(い)しかのやまこぶなつりしかのかわ、ゆめはいまもめぐりて、忘れがたきふるさと」

そう、故郷(ふるさと)という歌である。ウサギ追いしとは狩をする意味だそうですね〜。子供の頃、ウサギが美味しいのだと聞こえていたのは私だけだろうか

そんなウサギを連想させる米粒サイズのウミウシをセブ・マクタン島の海中で追うのでした本当に小さく、撮影するにも苦労致しました〜。なんせ普通のデジカメだったのでピントが合わないんです。せめてマクロレンズがあったらな〜こちらのウミウシはミナミシラヒメウミウシと思われます。詳しい方がいたら教えて下さいね〜。

マクタン島は本当にウミウシなどの小物も豊富です!最近はマクタン島からセスナ機でドンソールへ行き2時間余りのシュノーケリングで20匹のジンべエザメと泳げるツアーもあるそうですねー!しかもダイビングではないので日帰りが出来るとかますます面白くなってきましたよ〜。

  
Posted by takamaru1 at 03:08Comments(4)マクタン

December 13, 2005

夕日に照らされた竜宮城!

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みなさんフィリピンにある島の数をご存知でしょうか?なんと7107の島々があり、総面積は日本の約8割とか!さて、その島々のうちの一つターシャやチョコレートヒルでも有名なボホール島の隣パングラオ島(アロナビーチ)で子供達が夢中になっていたものとは?そう!砂と貝殻で出来たお城だったんですねぇ〜。オシャレに出来上がったのではないでしょうか

 

  
Posted by takamaru1 at 02:48Comments(4)パングラオ

December 12, 2005

懐かしい光景

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子供の頃、近所の公園で日が暮れるまで砂遊びに夢中になって遊んだことはありませんか?そのうち近所から魚の煮付けやカレーの匂いがプ〜ンとしてくる。ご飯だからいいかげんに帰りなさいと叱られたりして・・・。最近の日本は物騒になってきましたが、ここパングラオ島のリゾートでは写真のようにのどかで綺麗なリゾートでした〜!

パングラオ島はフィリピンのボホールと橋でつながった小島で、島の南東沖には、ホエールウォッチングで有名なパミラカン島があります。パングラオの海中はドロップオフ、ハウスリーフ、砂地とバリエーション豊かなポイントが多い。

さて、この写真の子供達は何を一生懸命造っていたと思いますか?作品は明日のブログでご紹介します!?

 

  
Posted by takamaru1 at 02:12Comments(2)パングラオ