たかまるのヘタレ馬券奮闘記(笑)

おかげさまで7年目に突入しました。サッパリ当たりませんが許してヒヤシンスw

 
 よーやく オワータw
 
image

 えー、毎度のコトながら大変お待たせしました。今回は、まるポグ 6th「ルール完全版」をアップ致します。

 なお、昨年と同様「各参加者のプロフ」を合わせて募集します。皆さんがプロフに書かれた内容は、後日アップされる「参加者 指名馬リスト」を書く際の参考とさせて頂きます。ご了承ください(笑)


■プロフ記入項目
󾠮ハンドルネーム (名前)
󾠯所在地or出身地
󾠰指名スタイル (マイルール)
󾠱使用ツール (資料)
󾠲マイデッキの満足度
󾠳マイデッキの推し馬
󾠴本当は欲しかったor泣く泣く切った1頭
󾠵管理人に一言or質問or誹謗中傷
󾠶今大会の抱負

※ハンネ以外は任意


■まるポグ 6th ルール概要

【開催期間】
 2016年ダービー翌週〜2017年ダービー当日までの1年間

【基本ルール】
 指名馬10頭による「表部門」×2、特殊デッキ使用による「裏部門(任意)」での施行

※地方、海外の成績も加点対象とする

★部門1 総賞金部門
・指名馬の獲得した「総賞金の合計」を競う (獲得賞金の 1/10000をポイント換算)

★部門2 ブースト部門
・指名馬が1〜5着時に「人気薄なほど」より高く設定されたポイントを獲得。その合計を競う
・任意のカキコ(ブースト宣言)で更なる加点も可能

◆裏部門 ふたユニ部門
・先のエントリを参照
【ふたユニ部門 ルール解説リンク】


【指名馬の獲得方法】
・ドラフトで指名馬10頭を獲得

・性別、種牡馬、馬主などのシバリは特にナシ

・指名頭数は「原則10頭」だが、10頭より少ない頭数での参加も可 (事前に要報告)

・昨年まで採用の「ダブルドラフト」は廃止


【総合優勝の定義】
 総合優勝は「総賞金部門の順位+ブースト部門の順位」で決定。その「合計値が最も小さい者」を総合優勝とする

 その値が同じ場合、総賞金部門orブースト部門を問わず「より高い順位」を獲得した者を上位とする

(例)
 A氏(総賞金5位・ブースト8位=計13)
 B氏(総賞金9位・ブースト4位=計13)

 この場合、ブースト部門4位が最高位の為、B氏が上位となる

 なお、順位も同じ場合は「勝ち上がり頭数」が多い方を、頭数も同じ場合は「全指名馬の獲得賞金」が多い方を上位とする


【ブースト部門の基本ルール】
・先のエントリを参照
【ブースト部門 ルール解説リンク】


【テコ入れ制度】
 12月末に施行。以下の条件に該当する馬を「2頭まで交換可能」とする

1) 未出走馬
2) 未勝利で登録抹消

※指名馬のテコ入れ(交換)を行った場合、全馬デビュー等の特典は無効となる


 以上。ソレでは皆さん、今後とも宜しくお願いします(礼)

 
 なかなか勝てぬ 今期まるポグw

image


󾀽先週の結果󾀽

■2016/06/25 (土)
●東京05R 新馬 芝1600m
ハウメア (シャロ兄) [7着]

■2016/06/26 (日)
●東京05R 新馬 芝1800m
ウインブライト (回胴馬) [6着]

●阪神05R 新馬 芝1800m
スピリットソウル (もこ) [2着]
プエルタデルソル (こにゃん) [8着]


󾓑総賞金部門󾓑

1. こいち
 360p
2. こにゃん
 280p (+0)
2. たかまる
 280p
2. もこ 󾬶
 280p (+280)
5. ヴィス 󾫱
 180p
6. ケンブリッジサン
 0p
6. シャロ兄 󾬶
 0p (+0)
6. 回胴馬 󾬶
 0p (+0)


󾓑ブースト部門󾓑

1. たかまる
 730p
2. シャロ兄 󾬶
 700p (+700) 7着,(アンチディープデッキボーナス!)
3. こいち 󾫱
 60p
4. もこ 󾬶
 30p (+30) 3人気2着
4. こにゃん 󾫱
 30p (+0) 8着
6. ヴィス 󾫱
 20p
7. 回胴馬 󾬶
 0p (+0)
7. ケンブリッジサン 󾫱
 0p


※今週は出走馬がいないので「今週のまるポグ馬」は お休みします(白目)

 
 ハイハイ、引き続き「指名馬リスト」その2の公開です。なお、書き漏(略)

image


【まるポグ 6th 指名馬リスト2】

「指名馬リスト1」リンク


■シャロ兄さん
過去の主な活躍馬
 サングレアル
 ジークカイザー

 アンチディープやオール初子など、例年 思い切ったデッキがウリの同氏。今回は全頭キンカメ産駒で固めた「シェフの気まぐれ金亀づくしフルコース型」デッキで臨む(笑)
 今期のキンカメ産駒は僅かに50頭。そのうち10頭を有する本デッキは、一見するとアレだが(こら)その優れた種牡馬実績を加味すれば、実は理にかなった作戦なのかもw


1位 󾀄コロナシオン (牝) 栗・池添学
 (キングカメハメハ×ブエナビスタ)
 
2位 󾀄ビッグディザイア (牡) 栗・松永幹
 (キングカメハメハ×レッドディザイア)

3位 󾀄ユラノト (牡) 栗・松田国
 (キングカメハメハ×コイウタ)

4位 󾀄ウチノオジョウサマ (牝) 厩舎未定
 (キングカメハメハ×ベッラレイア)
  
5位 󾀄シロニイ (牡) 栗・池江
 (キングカメハメハ×シラユキヒメ)

6位 󾀄ハウメア (牝) 美・藤沢和
 (キングカメハメハ×ダイヤモンドディーバ)

7位 󾀄エジステンツァ (牡) 栗・藤岡健
 (キングカメハメハ×リトルアマポーラ)

8位 󾀄アラハバード (牡) 栗・池江
 (キングカメハメハ×マトゥラー)

9位 ゼンノワスレガタミ (牡) 栗・中内田
 (キングカメハメハ×ダイヤモンドビコー)

10位 󾀄シーソルティキッス (牝) 美・奥村
 (キングカメハメハ×ソルティビッド)



■シャロプーさん
過去の主な活躍馬
 アヴニールマルシェ
 パシフィックギャル

 恒例の3頭チョイスで臨む今回は、全てが非社台の馬たち。ソレだけに各馬の注目度こそ低めだが、よくよく見れば「総帥期待の新種牡馬」や「今期春クラで活躍した血統」の馬たちがシレッとチョイスされているw
 近年の鬱憤を晴らすべく「アンチ社台のキューソネコカミ型」デッキで、まるポグ界に大きな爪痕(噛み痕?)を残すか(笑)


1位 エルドールサージュ (牡) 厩舎未定
 (アイルハヴアナザー×ワイキューブ)

2位 ブリッシュラーク (牡) 美・大竹
 (ヴィクトワールピサ×ケープジャスミン)
 
3位 カデナ (牡) 栗・中竹
 (ディープインパクト×フレンチリヴィエラ)



■すずかさん
過去の主な活躍馬
 ラニ
 イモータル
 グランシルク

 昨シーズンは社台系1頭のデッキながらラニが大活躍。大会を大いに盛り上げたが、今回は社台系が8頭と真逆のスタンスで臨む。
 パドックさながら、シルエット重視の指名スタイル。ソコに、縁ある母系の産駒を絡めて「月に代わって天翔龍閃(あまかけるりゅうのひらめき)よ!型」デッキを構築。栄進閃光の夢再び。砂やマイルは もう飽きた(笑)


1位 󾀄フローレスマジック (牝) 美・木村
 (ディープインパクト×マジックストーム)

2位 󾀄ムーンシュトラール (牡) 栗・藤原英
 (キングズベスト×ムーンレディ)

3位 󾀄クライベイビー (牝) 栗・須貝
 (ハーツクライ×スカイアライアンス)

4位 󾀄ベストダンス (牡) 厩舎未定
 (ワークフォース×ダンスパートナー)

5位 ヒルノアトラーニ (牡) 栗・昆
 (マンハッタンカフェ×ハーランズルビー)

6位 󾀄ダノンディスタンス (牡) 栗・佐々木
 (ルーラーシップ×アゲヒバリ)

7位 󾀄エディフィス (牝) 美・尾関
 (ステイゴールド×シーズオールエルティッシュ)

8位 󾀄アルミレーナ (牝) 美・国枝
 (ディープインパクト×ナイトマジック)

9位 󾀄ピスカデーラ (牝) 栗・池添学
 (ブラックタイド×ドリームスケープ)

10位 馬名未決定 (牝) 栗・未定
 (エイシンアポロン×エーシンフラクタル)



■たかまる
過去の主な活躍馬
 ドゥラメンテ
 キズナ
 リオンディーズ
 ダンスファンタジア

 後日更新のエントリ参照w


1位 󾀄ヴァナヘイム (牡・黒鹿) 栗・角居
 (キングカメハメハ×グルヴェイグ)

2位 󾀄ダノンハーレー (牡・青鹿) 栗・角居
 (Shamardal×ダルタヤ)

3位 󾀄ディヴァインハイツ (牝・鹿) 栗・石坂
 (ハーツクライ×ドバウィハイツ)

4位 󾀄ボムクレイジ (牡・栗) 栗・池添学
 (ステイゴールド×ソニックグルーヴ)

5位 󾀄プロキシマ (牝・青) 栗・池江
 (ステイゴールド×ノーブルステラ)

6位 󾀄イスラドラーダ (牡・鹿) 栗・高野
 (ダイワメジャー×イスラコジーン)

7位 󾀄ミスエルテ (牝・鹿) 栗・池江
 (Frankel×ミスエーニョ)

8位 󾀄ヒシマサル (牡・黒鹿) 栗・角田
 (ルーラーシップ×シェリール)

9位 󾀄コリエドール (牡・栗) 美・堀
 (クロフネ×レクレドール)

10位 󾀄アドマイヤゲーム (牝・芦) 栗・橋田
 (ハービンジャー×アドマイヤテンバ)



■ナトノフさん
過去の主な活躍馬
 ミッキークイーン
 トゥザワールド
 マウントロブソン

 今回のドラフトでは終始悶絶。そんな経緯を経て完成した「狂瀾怒濤のディープ ガトリング型」デッキではあるが、思えば同氏は一昨年も似たようなシチュに陥っている(合掌)
 しかし、その年は「ディープ産駒」のミッキークイーンが下位指名ながらオークスを制覇。自身も最後まで優勝を争っている。果たして、災い転じて再び福となるか(再合掌)


1位 󾀄サトノヴィクトリー (牡) 美・堀
 (ディープインパクト×ジョコンダ2)

2位 󾀄オーロラエンブレム (牝) 美・小島茂
 (ディープインパクト×ブラックエンブレム)
 
3位 󾀄ムーヴザワールド (牡) 栗・石坂
 (ディープインパクト×リッスン)

4位 ホウオウドリーム (牡) 栗・矢作
 (ルーラーシップ×メジロドーベル)

5位 󾀄ソウルスターリング (牝) 美・藤沢和
 (Frankel×スタセリタ)

6位 󾀄インペリアルフィズ (牡) 美・小島太
 (ジャングルポケット×マンハッタンフィズ)

7位 󾀄サンタテレサ (牝) 栗・池江
 (ドリームジャーニー×アビラ)
 
8位 󾀄ポポカテペトル (牡) 栗・友道
 (ディープインパクト×ミスパスカリ)

9位 󾀄ルーズベルトゲーム (牝) 栗・安田
 (ディープインパクト×サプレザ)

10位 󾀄クリアザトラック (牡) 栗・角居
 (ディープインパクト×クロウキャニオン)



■もこさん 󾬶

 今回初参戦。社台系が大半を占める布陣だが、その割に各馬の知名度は少々控えめ。
 血統と厩舎重視での指名とは本人談。巷の評判(知名度)に囚われ過ぎなかった事が、一流厩舎の馬を揃えられた事と、不毛なドラフト競合を避けられた要因かとも思われる(笑)
 厳選素材でコスパ最高な「高級料亭の松花堂ランチ型」デッキで頂点を狙う(をぃ)


1位 󾀄ヘリファルテ (牡) 栗・堀
 (ディープインパクト×シユーマ)

2位 󾀄エアウィンザー (牡) 栗・角居
 (キングカメハメハ×エアメサイア)

3位 󾀄ゴールドヘリテージ (牡) 栗・矢作
 (ステイゴールド×アーヴェイ)

4位 󾀄タンタグローリア (牝) 栗・藤原英
 (ディープインパクト×タンタスエステ)

5位 󾀄ミラグレ (牝) 美・戸田
 (ステイゴールド×ディラローシェ)

6位 󾀄アーザムブルー (牡) 美・戸田
 (ディープインパクト×エレンウィルモット)

7位 サーレンブラント (牡) 美・戸田
 (ディープインパクト×ブライトアバンダンス)

8位 󾀄スピリットソウル (牡) 栗・大久保
 (ハーツクライ×ハイドバウンド)

9位 󾀄ミンネザング (牝) 美・萩原
 (ディープインパクト×ミスアンコール)

10位 󾀄クルークハイト (牝) 栗・藤岡健
 (クロフネ×ヴァイスハイト)



■れこばさん
過去の主な活躍馬
 マカヒキ
 シンハライト
 ハープスター

 実際にキャロットの会員でもある同氏。今回は「リアル持ち馬」こそ不在だが、前回と同様 7/10頭がキャロ馬という布陣で臨む。
 昨シーズンはダービー&オークスのW制覇で並み居るライバル達を殲滅。人参王(笑)の偉大さを まるポグ界に知らしめたが、今回は「千代に八千代に人参王朝型」デッキで更なる繁栄(連覇)をキャロっと目論む(をぃ)


1位 󾀄ダブルバインド (牡) 栗・友道
 (ディープインパクト×ラッシュラッシーズ)

2位 󾀄レーヴルシード (牝) 栗・須貝
 (ディープインパクト×レーヴディマン)

3位 󾀄レイデオロ (牡) 美・藤沢和
 (キングカメハメハ×ラドラーダ)

4位 󾀄メリッサ (牝) 栗・石坂
 (ダイワメジャー×シンハリーズ)

5位 󾀄アスティル (牝) 栗・池添学
 (ステイゴールド×ヒストリックスター)

6位 󾀄リスグラシュー (牝) 栗・矢作
 (ハーツクライ×リリサイド)

7位 ウインミストレス (牝) 美・武市
 (キングカメハメハ×サマーアクトレス)

8位 バリングラ (牡) 美・堀
 (Fastnet Rock×Sweet Dreams Baby)

9位 󾀄エピカリス (牡) 美・萩原
 (ゴールドアリュール×スターペスミツコ)

10位 ディバインコード (牡) 美・栗田
 (マツリダゴッホ×ツーデイズノーチス)


↑このページのトップヘ