2010年02月25日

バンクーバ五輪を応援

 どうしても、その報道が気に喰わん。

日本人ですから浅田選手を応援したいのはわかるけど、
キム・ヨナ選手も昔っからライバルとして頑張っている。

それが、過去の冬季オリンピックではSPで1位だった選手はフリーで失敗して
逆転優勝されてしまうジンクスがある。。。とかいっている。

ミスをしてくれたらフリーで強い浅田の優勝が固い!といわんばかりの表現だ。
せっかく両者ともすばらしい結果で1,2位なんでしょ??


これがスポーツの良さって思う。
浅田選手も、キム・ヨナ選手も、美しくすばらしいスケートをして欲しい。





takamasa_harada at 23:36コメント(4) 

2010年02月09日

頭がぐるぐる回る

最近、胃が痛くてキューキューないてます。

今日も、生徒のお父さんが「ガスター10」をくれました。

その後、しばらく楽にはなったのですが、今はまたキューキュー言ってます。

ナンなんでしょう。ストレスは今まで感じたことが無かったのですが、

少し神経質にでもなったんだろうか。。



仕事帰り、高速に乗ってThe Yellow Monky 「Brilliant World」大熱唱したら、、、



運転中、気を失いかけた。。 貧血だわこれ 笑

takamasa_harada at 00:44コメント(2) 

2010年01月17日

画像ではなく、文字で感じて欲しいブログ 2010年のこと

2010年の初の日記となります。

今日は用があり、電車と足で下総中山にきた。

外は風が冷たく、僕の足は日の当たる方へと、向かう。

空腹にめっぽう弱い僕は、妹が作った腹五分にも満たぬ量の優しい弁当を公園で食べる事にした。

公園のベンチは日陰で、時より冷たい風がふく。

その度に不落の葉たちはざわざわと、音を立てた。

鼻は赤くなり、箸を持つ手は感覚が薄れて行く。

しかし、しっかりとその場の空気に僕は馴染んでいた。

食事を終え、中山橋の方へ川沿いをゆっくりとあるいた。

冷たい風と川のドブ臭い匂いが過敏な鼻を刺激した。

ここに、いる僕は何にも囚われていない、さらっとした感覚がある。

この年、僕にとって大きな一年となるだろう。
ただ、何かが変わるのではなく、勝手に自分が周りの環境をかえていくだけであってここで何かが変わるという事に囚われてはいけない気がしている。


もっと、空気のような目に見えない自然のものを見ようとはせずに、感じてみたい。と思うようになってきた。

そしたら、欲にまみれたそこらへんの出来事が本当にどうでもよくなる気がする。

強くなろうとするのではなく、勝とうとするでもなく、ただ眈々と日々を感じて行く。

それこそが、僕の本当の「生きる」というスタンスなのかもしれない。


takamasa_harada at 01:19コメント(0) 

2009年10月28日

悪魔からの招待

よーくわかった!!!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E7%B8%9B%E3%82%8A

でも、わからないことがある。

夜中みた時計の時間があっていたこと。

takamasa_harada at 13:43コメント(0) 

2009年10月19日

霊的に恐怖感を感じ、思い出すと一人では寝られなくなる真実の話 

 昨晩の話です。
信じられない恐怖体験をしました。

以前、自分が寝ている姿を見た話をMIXI上でやったことがあります。
違う。昨日のは、正確に全てを覚えています。

昨晩、漫画喫茶に久々に行き夜家に帰ってきました。

それから風呂に入り、深夜になる。。。

3時半頃 自分の眠りが浅すぎて全然寝ている気がしなかった。

4時になっても全然変わらない。。。

いや、違うんです。明らかに状況が。

もう、そこに誰か居る。

便所に行くことすら億劫になっていた。

4時3分 あぁ、ついに来たか。殺される。。。


僕は、また上から僕を見ていました。
しかも苦しいんです。

首が締め付けられ大声で隣の家に聞こえるように叫びました。
でも、うなっているだけ。

本当に苦しく、恐怖感に満ちていて、更に「殺される。死んでしまう。俺はこんな人生か?」

また、その状況が上からも見える。

布団の下に吸い込まれるように引きずられて行く。でも、僕がすーっと沈んでいくんです。

首が締め付けられている感じなんですが、状況は間違いなく金縛りの状況です。
苦しい状況の中、窓の方を見たら 赤ちゃんの顔 長い髪の女 おじいさん が順番に透けて映し出されました。

金縛りは4時6分に解けました。
しかし、間違いなくもう一度来るという気配があり、、、
その瞬間から、2度目の金縛りです。

今度は大きな声が出ました。
でも、その声は直ぐに出なくなりました。
かかるときにでた大きな声です。

結局、息切れがするほど苦しい状況から徐々に開放されました。

気がつけば朝6時。

そこからが本当の恐怖です。

変な夢を見ました。

人が目の前で殺されるんです。

「キャー」とオンナの悲鳴

そこに現れたヒーローのようなおじさんは

ヤンキーのような男をこっぴくケリ倒した。

一人は首がもげて

他の3人は、首の骨が折れ死亡

最後は銃で撃ち殺した。

その血が僕の首にはねる感触を実際に感じた。

「やばい、こいつはヒーローなんかじゃない、、殺人鬼だ。次は俺が殺される」

なんなんだろう、今朝の悪夢は。



もし、この状況に何かわかる人が居ればメッセージください。

本当に、気持ちが悪かった。





takamasa_harada at 23:17コメント(0) 

2009年10月15日

本当にあった、偶然の話

 今日は、久々に昔一緒に卓球をやった人とあいました。

仕事の話だったんですけど、だんだん盛り上がって来て卓球の話になりました。

隣に中年の男女がお酒を飲んでいて

男性がトイレに行った隙にこっちに話をかけてきました。

「あのぉ、卓球ですか??」

すだれが邪魔で会話がし辛かったので、店員さんを呼んでバリアフリーにしてもらいました。

「実は、私 昔宮崎で卓球をやっていたんです。」

「そうですか。卓球は楽しいですよね。ちなみにどちらの高校ですか??」

「宮崎○業です」

「では、○田先生の??」

「はい。徳○君と同級で、宮崎で3位になりました。」

びっくりしました。

こんなところで、そんなローカルな話題で少し盛り上がった事を。

ちなみに、今日は星座 最下位です。

これは、運が良いと思いました。

早くお店を出たので、自宅付近のいつも行ってるバーに4ヶ月ぶりに行きました。

4人組の若い女性が入ってきて、そのうちの一人が誕生日らしく、ワインをあけていました。

なんていいタイミングなんだ(笑)

マスターが、卓球の話を僕に振る。

そしたら、4人組の一人がたまたま、こっちの話しに入って、

「え??卓球部ですか??私たち3人は卓球部なんです。花○中出身なんです。」

「じゃぁ、○川先生でしたか?」

「え!?○川先生知ってるんですか?」

夜の8時くらいから、11時くらいまでに2つの場所でそんな話。

なかなかないですよね。

やっぱり、何かあるわ。今日。星座 占いランキング最下位だし(笑)










takamasa_harada at 00:32コメント(0) 

2009年10月14日

小さな命

キジバトって知ってますか?
普通の鳩よりもスリムで少し格好いいんです。
全国どこにでもいるはずです。

昔は、山にしかいなかったようなんですが、今は都市部でも見られるみたいです。

これが、キジバトです。
キジバト


 今日の星座運勢は12位でした。

気にしない、気にしない。そう思っていつもどおり車に乗って
道を走っていた。

いつも渋滞しない場所が、大渋滞。ふざけるなって思ったけど、それも仕方がないかとあきらめる。

道をしばらく走っていると、今にも倒れそうな鳩がいました。
普通の鳩だったんですけど、今にも死にそうなくらい羽がぼろぼろでした。

そいつが、国道のど真ん中に歩いてきた。
こっちは少し渋滞気味で、しかも信号待ち。

僕の前の車の下に行く。
どうして、こんなところに来たの??

気がつくとその隣のトラックの前輪の横にいるんです。

もしこのまま、前に発車したら後輪にはねられる。
むしろぺちゃんこじゃないか!

後輪は2個ついている。かわせるはずがない。
信号よ、赤のままでもうちょっと待ってくれ!

信号は青に変わった。
トラックは前に進んだ。

僕のフロントガラスに羽が飛んできた。

この鳩は、こんな危険なところに何をしに来たのだろう。

動物的本能が鈍っているんか?
それとも、はやく死にたかったんか?

鳩の生前、カラスが鳩のすぐ傍にいました。
このカラスが狙っていたのか?

よくわからないけど、きっとあの鳩はカラスによって綺麗にされるんだろう。





takamasa_harada at 15:52コメント(0) 

2009年10月13日

いつでも波にもまれてみよう

 ふと、、、気がついた。

色々な人たちとの会話の中で。

僕は、いい気になっていた。

そんな中で、俺は絶対にこうだ!って決めていたけども

それはただの傲慢さであって、本当はそうじゃないんだって改めて思うことが

山のようにあった。

そのタイミングで師がくれたメールを読み、

やっぱり、俺は間違っている。

傲慢さと、おごり高ぶった自分の軟弱さに

憤りを感じた。

いい気になり、自分が一番正しいと感じ、本当に、本当に反省した。



takamasa_harada at 16:37コメント(0) 

2009年10月07日

気付いて欲しい 男という立場を

子供でも、大人でも同じかもしれない。

男の子には、大きな主張がある。

なんだろうね。。。

俺は、多分優等生だった。
悪さはたくさんした。

でも、学校的には優等生だった。



中学時代の学業成績  200人中 8番〜20番の間

悪くない

高校時代の成績 まったく悪くない

大学卒業証明書 就職者の中でも、上位の成績

なんで??

軽く自慢みたいになってるこの話は事実であり、
大学時代の出席日数は試験の日程度。。



俺は、言われることをただ、やることが本当にばかばかしかった。

自分の主張と自分の存在意義を強く思っていた。



今、子供たちの先生という立場にいて、昔の自分と重ねあわせる。


そしたら、こんな唄を思い出した。




今、俺は29歳

この唄を聴いていたのは16歳

今のこの歳になっても思う。


「生存競争の中、夢はすりかえられてしまう。受け止めよう、めまいすらする街の影の中、さあもう一度、愛や真心でたちむかって行かなければ。」






takamasa_harada at 04:01コメント(0) 

2009年10月05日

勝つためには

 最近、2ちゃんねるだっけ??
除いてると、結構ひどい言われようだ。

俺も、そのひどいいわれをされている一人か。

汚いよね。
顔が見えないからってそういう弱虫のやる卑怯な戦術。

前はいらいらしていたけど、
今はその言われを楽しんでいる。

それだけ、認知度が上がったんだなって思う。

最近、試合が続いた。

一度は引退をし何も練習などやっていなかったのに。

あるとき、生徒を山口の試合に連れて行った。
自分も出る事となって、気がついたら今回国体のメンバー
にもなっていたんだ。

練習はほとんどやってないから試合だけ出ている状態なんだけど
試合しているうちに、あぁ、練習しなきゃ。

って思う。

やっぱり、試合がすきなんだなって改めて感じた。
この緊張感がたまらなく好き。

負けるかも知れない試合が凄く良い。

引退して、卓球というスポーツに改めて感じたコトだった。


takamasa_harada at 08:53コメント(0) 
REVE代表 原田 隆雅
無題ドキュメント
山口県下関市出身
川中中学卒業
私立柳川高校卒業
同志社大学卒業
RICOH入社
H20年卓球指導者として独立
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