7月20日(日)〜21日(月)
砺波青少年自然の家でビーバー・カブ合同舎営訓練を行いました。
7月20日(日) 1日目
午後、砺波青少年自然の家に集合し合同舎営訓練の始まりです。
入所式
職員の方からご挨拶いただいた後、スカウト代表の挨拶。


オリエンテーション
職員の方から施設の利用方法などの説明を受けました。

いよいよ活動の始まり。
スーパーマリオハイクのスタートです!

ピーチ姫がさらわれました!
「マリオチーム」「ルイージチーム」「ヨッシーチーム」に分かれて、チーム皆で力を合わせて助けに行ってください!
途中には幾つもの困難(CP)が待ち構えています。
みんなでクリアして宝物を集めよう!
CP1 「手探りで当てよう」
手探りで当てようは、すぐにわかるもの、なかなかわからないものが入っていて?手だけで当てることの難しさを感じてもらいました。



CP2 ひみつ
ノコノコにじゃんけんで勝って、3つある道から追跡サインを見て正しい道を進もう!
カブスカウトはビーバースカウトに追跡サインについて教えていました。



CP3 土管の中から出てきた宝物を運ぼう
カブスカウトからビーバースカウトに「引き解け結び」を教えるところからスタートということで、
協力しながらのゲームという感が強くなったのか、
声を掛け合いながら挑戦する姿が見られました。



CP4 キノピオシューター
キノピオシューターでは、出発前に作ったシューターを使って、クッパやその子分を狙いました。
最初はなかなか当てられず苦労していましたが、2回目は慣れて来たようで上手に当てていました。当たると嬉しそうな笑顔が、印象的でした。
グループのリーダーは、仲間と協力して倒れた数の点数を計算していました。



CP5 いよいよゴール
全チーム、ピーチ姫の救出に成功!砺波青少年自然の家でビーバー・カブ合同舎営訓練を行いました。
7月20日(日) 1日目
午後、砺波青少年自然の家に集合し合同舎営訓練の始まりです。
入所式
職員の方からご挨拶いただいた後、スカウト代表の挨拶。


オリエンテーション
職員の方から施設の利用方法などの説明を受けました。

いよいよ活動の始まり。
スーパーマリオハイクのスタートです!

ピーチ姫がさらわれました!
「マリオチーム」「ルイージチーム」「ヨッシーチーム」に分かれて、チーム皆で力を合わせて助けに行ってください!
途中には幾つもの困難(CP)が待ち構えています。
みんなでクリアして宝物を集めよう!
CP1 「手探りで当てよう」
手探りで当てようは、すぐにわかるもの、なかなかわからないものが入っていて?手だけで当てることの難しさを感じてもらいました。



CP2 ひみつ
ノコノコにじゃんけんで勝って、3つある道から追跡サインを見て正しい道を進もう!
カブスカウトはビーバースカウトに追跡サインについて教えていました。



CP3 土管の中から出てきた宝物を運ぼう
カブスカウトからビーバースカウトに「引き解け結び」を教えるところからスタートということで、
協力しながらのゲームという感が強くなったのか、
声を掛け合いながら挑戦する姿が見られました。



CP4 キノピオシューター
キノピオシューターでは、出発前に作ったシューターを使って、クッパやその子分を狙いました。
最初はなかなか当てられず苦労していましたが、2回目は慣れて来たようで上手に当てていました。当たると嬉しそうな笑顔が、印象的でした。
グループのリーダーは、仲間と協力して倒れた数の点数を計算していました。



CP5 いよいよゴール
ピーチ姫から、宝物を完成させる為の最後の問題が出され、お菓子をもらいました。
さて、宝物を組み合わせて完成形に持っていきます。


革のネームタグの完成です。


チーム表彰
暑い中、みんな頑張りました。

夕食後、ナイトゲームの始まりです。
暗夜行路
まだ明るさが残っていたので、目隠しをしてロープ伝いにゴールを目指しました。
見えないで歩くのは結構怖くて、恐る恐る歩くスカウト、怖い物知らずでスタスタ歩くスカウト、色々です。




全員ゴールにたどり着いたら、カードを使ったゲームを楽しみました。
だんだん暗くなってきて難易度アップ。
色とりどりのサイリウムをゲットして、灯りを頼りに最後のゲームを楽しみました。
今日は、みんなぐっすりかなぁ?!
7月21日(月) 2日目
朝の集い
旗の掲揚、うさぎスカウトは初めての経験です。


ラジオ体操で身体をほぐした後、朝食までの時間ゲームを楽しみました。



本日の活動は各隊毎の活動です。
ビーバー隊はジップライン!
ジップラインは、最初はドキドキして滑ってましたが、慣れてくると器具に油を刺してもらってスピードが出て楽しんでました。





カブ隊は野外炊飯。
今年は焼きそばを作ります。
最初に1人ずつ、マッチを擦って火をつけることに挑戦しました。なかなか付かなかったり、いきなり付いてビックリしたり、ちょっと怖い思いをしたり、これも大切な体験です。
みんなで協力して野菜を切り、かまどに薪を組んで火付け。乾燥してる薪は、直ぐに大きな火になりました。








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