2007年10月04日




takapon1969 at 19:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2007年06月22日

9847baf0.jpg


takapon1969 at 22:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2007年02月16日

朝マック

502ca34a.jpg夕方から軽くパーティーにでたんだけど、鳴りやまぬ携帯に邪魔されてほとんど顔だしただけに終わる(´。`)

ロンドンに合わせてしばし仕事。なかなか成約にいたらないけど、ペーパーワークをちょこちょこ進めながら時間がたち、夜中過ぎ机で寝てしまっていた。三時頃本船がコンテナ船と衝突したとの一報がはいる。電話でおこされた( ̄〇 ̄;)

とりあえず事前対策を協議するも明日に持ち越し、残りのペーパーワークをやってこれ以上寝ることをあきらめた(´。`)

電車まで時間がある、まだ朝には早すぎる新橋界隈、あったかそうな店のあかり。そういえば少しコバラがすいた。

ーひと息いれることも忘れてたな…

「いらっしゃいまそ!」

そんなあなたに朝マック…カァ


takapon1969 at 05:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2007年01月24日

そのまんま東が宮崎県知事に当選

そのまんま東が宮崎県知事に当選しました。

何年か前のある日、たまたまそのまんま東の
HPに彼の日記を読んだことがありました。

不祥事で謹慎中に早稲田に学び、勉強が
を通じてより世界を知ることができる
充実した毎日をおくっていることが
書き綴られてました。当時も行政のことを
日記に触れていたと記憶しております。
でも、まさか現実になるとはそのときは
思いもしなかったのでした。

宮崎県は自己主張が強くなく、まわりの人間関係
だけうまくやればあとはてげてげでいいがね
(適当でいいがね)といった風土ですので、
バリバリの保守王国となるわけです。
実際、江藤隆美なんて建設大臣にまでなって
派閥までこさえられるくらい、それはそれは
保守なのでした。

ところが、今回はほぼすべての市町村でそんまんま
東がトップでした。これはよほどのことなんです。
宮崎県人が、これほどの選択をしたということは、
ほかの県ならもっとそのフラストレーションは
溜まっていると思います。

彼は当選したとき「自分は万歳はしない」「笑って
いる場合ではない、明日から仕事だ」と、東京から
出張してきた頭の軽そうなアナウンサーをたしなめて
おりました。

何年か前に感じた、彼の本気な気持ちは、まだまだ
変わっていないんだなぁと思いました。うれしかった。
彼の本気と、これまでの研鑽を、正しく評価した
我が故郷宮崎を、私は誇りに思います。

がんばってください。


takapon1969 at 02:34|PermalinkComments(0)TrackBack(1)この記事をクリップ!

2006年11月13日

よさこい沼津





新橋の駅につきました 今日も会社なんだなぁ いつまで仕事しないといけないんだろう

よさこいもそろそろ緊張感がなくなってきたかな 違うチームで背伸びしないでいい踊りのほうがいいかなと思う 会社とは関係ないところでやっぱやりたいかな

急がないでいいから、ゆっくりやろう

急ぐと疲れる(>_<)

takapon1969 at 09:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年11月07日

のだめ4回目





のだめ4回目です。

今日はよかった。。。涙でそうでした
まんがでも結構演奏している場面って流れるようにつたわってくるものが
あるんだけど、テレビで実際にバックに音楽が流れるとズドンとダイレクトに
伝わってくるんですねー。いや、Sオケの演奏のシーンどうやって演出するのか
と思ったんだけど、素晴らしかったデス(のだめ風





のだめも思わず涙デス。。(のだめ風

千秋も少しはまるくなってきたかな?しかし4回目にしてもうSオケ演奏会
終了。早く漫画の方を読み進めていかないと、ドラマにおいこされちゃかなわん。

とりあえず簿記の問題ときまくっていこう♪

takapon1969 at 01:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年10月31日

のだめ3回目





え〜 そんなわけでのだめ3回目です。
(写真はSオケ一致団結の絵です)

あいかわらず千秋のテンションが気になるのですが、しかし、のだめをなぐり
たおすシーンはどうしたらコメディーっぽくなるのかな〜〜 難しい。。

今回は、Sオケの練習シーンからベートーベンの7番第一楽章の演奏、そして
それからのだめオープニングにつながる演出の巧みさが最高!う〜ん、身震い
するくらいでした。ここだけで、今回はみてよかった^^

この演出の人は、こういう映像の小手先系のセンスは高いんだな〜^^
ドカーンと真ん中にはまってしまい、またITUNEで7番をダウンロード。。
最近クラシックばかり。。ピアノばかりきいてるなー。

ある本で読みましたら、モーツアルト、ベートーベンなどの19世紀のクラシック
は現在のポップスなどに受け継がれているそうです。そして本流の20世紀クラシックってのは音楽のありようを追求しにいって。。難解なものに。。絵画や建築で
いうところのポストモダン、現代美術といったところなんでしょう。要は、ひきだし
をあけたりとじたりして、さまざまな音楽、絵画、建築をやってた先は、ひきだしを
さかさまにつっこむとか、上下逆につっこむとか。。
人間、そのままの姿に不安定を感じるものには、説明を探さないと、おちつかない
もんで。作家の人生、信条といったものを探るようになります。

すべての分野でいきづまりをみせているといったことが自明なんだけど、そこは
前を向かないと生きて行けない我々。選択肢は無限とかいいますが、宇宙は
有限。もっと有限の一般原則で宇宙は膨張をしている。テーマは有限、作品は
無限。そうとらえたほうが正確なんじゃないかな。

だったら、よくある問題解決法をつかって、いったんそれを認めたうえで
殻をやぶろうじゃないか!ということしか思いつきません。そうだ、きっと。
先人の知恵は、こういうときに、背中を後押ししてくれる。

産業革命以来200年あまり。それまで人間はずっと変わらない生活を
何百年とすごしてきたはず。これから先は、そう変わるものじゃない。でも
人間は生きられる。かわらない中で生活を営んできた歴史の方があきらかに
長いのだから。

もりあがったところで筆をおきます。江藤先生のハリセンがとんできそうです(笑

takapon1969 at 01:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年10月30日

単位履修不足の話

高校単位履修不足について、ヤフーの投票をみたら、みんな結構キビシイんだなぁ。
年末も迫ろうかってときに、履修350時間以上?厳しいね。ゆとりの時間の設定、
週5日制の導入となって物理的に時間がない中で現場の先生たちは相当苦労して
こられたんだと思います。小学校で英語が導入されても、ろくな先生はいないしで
これでは小学校にもしわ寄せが来ることが目にみえているのに、どうしてちゃんと
したことをやろうとしないのだろう。

ちゃんとした議論、本当に必要なこと、良いこと。そういった普通のことが
けんけんがくがくの議論の末に、調整という手段でないがしろにしされて
本質をないがしろにしてしまう。

このことだけではないはず。日本の隅々にきっと山積みのはず。今回はあまりにも
身近なことで、通常のだんどりの仕事なら100パーセントはムリなこと。
そして現場、ひいては生徒にしわ寄せをかけようとしている。

安部総理は救済策の指示をだしたそうだけど、どなたかがいってましたが、
教科書を読んでレポート提出でいいじゃないか。そもそも、履修不足の単位に
数学とか英語はないわけだから、読んで理解できる科目が結構あるんじゃないかな?
履修不足の単位には。授業をやることにどれほどの意味があるのか、単位制度に
どれほどの本質があるのか。制度上の問題であれば、これだけ影響を受ける人が
いるのであるから。さっさとレポートの提出ですませて。来年からの単位制度なり
教育制度なりを緊急に議論して制度を改定する必要がある。

4月実施であれば、もう時間ないっちゅうのに。



takapon1969 at 02:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年10月25日

自宅前





暗すぎてよくわからないかもだけど、自宅前です。
6階の6階にあるので、ルーフバルコニーなんかもついてます。
これはこれで気に入っているのですが、もう6年にもなると
そろそろどうにかしたいと思う今日この頃でもあります。

takapon1969 at 00:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2006年10月24日

今日ののだめ

さてのだめカンタービレ第二回の放送である。

来年1月までのワンクールまでにある程度まで放送しなければなら
ないためだろうか、はなしのもって生き方がとても粗くて
同時進行的。原作が丁寧にはなしをもっていっているのとは対照的
である。各局どこも欲しかっただろう「のだめカンタービレ」。フジ
がおとして、気合のいれたオープニング、そしてエンディングでは
あるが、ドラマとしてはみててちょっと辛かった。

千秋とのだめのどつきあいは、やっぱりきついなぁ〜。千秋くん
ちょっと怒りすぎかな?声はりあげの棒読みっぽいところを、
これから抑えていってほしいものです。のだめ虐待ドラマに
なりかねないですよ〜。まんがと実写の難しいところはここだねぇ。

まんがののだめって、ひと目みただけじゃかわいい。。のかな?くらいの
感じなので、ドラマの配役だと若干かわいすぎたかもですね〜。

第一回放送分に比べて、二回目は相当ひどいものだったと、残念ながら
いわざるを得ないかなぁって、こんな夜中に一生懸命語るほどの
ことなのか?!

では、第三回に期待して。。。
nodame_op

takapon1969 at 01:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!