2008年10月07日

ストレスのお話

皆さんこんにちは♪
気候は日々変わり、季節は変わり、天気も変わり
そして、気分も変わりすべては一瞬のうち過ぎ去って行くのでしょうね。

今回のテーマは…

             ストレスのお話

僕はこの頃勤めていた仕事を辞め、新たに旅立つことになった
人は環境の変化するとき場所が変わり、人が変わり
それに対応するために自分も変わらなくてはいけない

    そんな時、ストレスがかかる人かかりずらい人いますよね

カナダの生理学者ハンス・セリエはストレスをこう定義している。
『生体が外部から刺激を受けて緊張状態を起こすと
これらの刺激に対応しおうとして生体の内部に
非特異的な反応が起きる』
といっている

いわば、刺激に対して反応は個人個人違うということであり
ストレスを大きくすることもできるし
ストレスを小さくすることもできるということだ。
ストレスの中のひとつとして『温度・湿度のストレス』がある。

温度・湿度は自律神経にも作用し心身に影響を及ぼしている。
自律神経は、”自分の意思とは関係なく無意識に働く神経”であり
生命を維持してくれている働きものなのだ。

寝て朝起きたとき、普通に生活できるのも
自律神経がちゃんと働いてくれているお陰なのであり
体や心が傷んでいる時
この自律神経のバランスが崩れ『警告信号』として
体や心の不調として顕在化してくるのであり
実は、病気になったり体調が悪かったりするのも
異常な反応なのではなく、むしろ生体の正常な反応なのです
『体を休ませてくれよ〜』って体の声が訴えてくる。

体と心を生かすためにシグナルを自律神経を通じて送ってくれるのです。

                     なぜなら…


  『人間の体は人間が創ったものではなく自然が創ったもの』

だからです。自然治癒力というのは自然で”調和”が取れているから
自然治癒力というのであり、”不調和”に傾いてきたら
”肩こり、腰痛、体の痛み、精神的苦痛等”として顕在化してくるのである

自律神経の話はここまでにして
温度・湿度のストレスは心身にも影響が出るということです
気候が変わり、天気が変わり、季節が変わる一方で
自分の体の内部も日々変わっているのです♪
それはまるで自然そのものなのです
葉っぱが緑から紅葉し散っていくように…

天気が良い晴れてる日は、気圧の変動があります
高気圧は冷たい空気からはじめって重くて上昇気流を生まないから
その後天気になって気温が上昇する。
天気が良い日は、酸素がたくさんあります

逆に天気が悪い雨の日は
暖かい空気からはじまって、軽いために上昇気流が生まれて
雲ができ雨が降ります。太陽がでないので気温は下がります。
天気が悪い日は、酸素が少ないです

人間は海(産み)から始まり陸で生活し、二足直立になった時
重力というストレスがかかり
その分、体を動かし、筋肉が付くようになったため
酸素がたくさん必要になりました。
体を動かすには心臓の鼓動を高め、筋肉を伸び縮みさせて
たくさんの血液を全身に運ばなければなりません♪
血液中には酸素・温度・栄養などがあり
筋肉はいわば運搬役なのです。
酸素過多の時、自律神経は働くモード(交感神経)になり
心身緊張状態になるのです

晴天などの酸素の多い時は、働くモードが優位になり
逆に酸素の少ない雨や台風などの時は
リラックスモード(副交感神経)が優位になり
心身が緩んだ状態になりだるさとかが出るのです

人間の体は小宇宙みたいなもので
自然によって活かされて生きているのです。
人間はその自然の一部であり
環境破壊することは自分を活かしてくれている
自律神経系にも影響を及ぼし、心身のバランスを崩してしまう
原因にもなるのです。
人間が自然をコントロールするのではなく
自然の方が自分達人間を活かしそして調和させてくれているのです。
その事を忘れかけている物質優先社会が
このような意識を創ってしまっているのかもしれませんね。
すべてがコントロールできるものだと…

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takasan412183 at 10:08|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)

2008年08月27日

金 銀 どうでもイイ!!

皆さんこんにちは♪

夏季休暇が終わり天気は良いですがなぜか
気分が乗らないこの頃です♪皆さんはどうですか?

今回のテーマは… 

          金 銀 どうでもイイ!!

金 銀 胴 本物はどれですか?
僕は金、私は銀、そして胴いろいろあるかもしれません。
人は、誰でも光輝くナニカにあこがれるものです!

皆さんは、お盆の最中オリンピックを見ましたか?
僕は柔道を見ていたのですが
その中で、谷選手が 『谷でも金、ママでも金』 で望んだ試合!!!
欲しくも判定で負けてしまい、胴メダルでした。
でも、試合後、夫の谷選手(野球選手)があるTVで
ヤワラちゃんに送った言葉が最高に泣けた。


 『メダルの色は胴でも僕には金にみえました♪』


結果優先主義、物質科学優先の人は
やはり勝負・結果だけを見てしまうものです。
金、銀、胴メダルの色は違えど、それは、人の視点によって金にもなり
銀にもなりそして、胴にもなるのだと感じた。

どれが本物なのか?というのもやはり、違うのだと感じたし                                                                                                           そう思ったという自分もやはり物質優先社会で生きていて
いつのまにかそれが、真実や本物なのだという
意識に飲まれていたと思った。                                                                             物流社会で金ですべてがまわっているこのネガティブ世界が                                                         少し残念でならないしオリンピックで金か?銀か?銅をとるのか?                                                                          そんなのどう(銅?)でもいいと感じた。
だって極論すべては”モノ”だから…                                                          モノは人間のエゴが作り出したものだ。でも…


      『モノは創れても人は創れない』


会というモノはいつのまにか人間の”意識”すら変えてしまい                                                               ”恐怖で生きる社会”(システム)を創りあげてしまった。
僕も含めなんと無知な人間なのであろう。
その無知がいつか気持ちイイ”ムチ”になれるよう                                                                                  僕も頑張らないといけない!!!                                                               谷選手から出たあの言葉は
耳に息を吹きかける耳が生き返る気持ちにさせてくれる。


   『メダルの色は銅でも僕には金にみえました』


それは、まるで僕達にはとうていわからない
夫婦感の信頼を思わせるようにも感じた。
色は銅でもメダルと思えば皆同じに見える。
それにメダルは裏と表があるその裏と表はイイ事やワルイ事があるが
すべてを受容する二人夫婦の思いが感じられた。

僕も治療家をしていたり、一時期うつ病で悩んでいたりしていた。
でも、メダルを時間をかけて磨けば、金になる。
それにはやはり、人と人との触れ合いが大切なのだと                                                                    オリンピック全般を見て思いました。

     ☆セッキーのお気に入り名言集☆

万物は流転する

朝に道をきかば夕に死すとも可なり

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takasan412183 at 16:12|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)♪つぶやき♪ | 健康身体系

2008年08月08日

悩みをこえて

皆さんこんにちは♪                                                                                                 今日は、治療院を途中で抜けてうつ病のセミナーに                                                         ”新宿のカルチャーセンター”まで行ってきました。                                                         僕は、うつ病を経験しており、今回のセミナーはとてもためになりました♪

今回のテーマ…

                     悩みをこえて

現代は、ストレス社会といわれるなかで                                                              今、沢山の人達が”心の風邪”といわれる”うつ病”に                                                       苦しんでいる人が大勢います

僕の治療院でもうつ病はもちろんのこと                                                                             自律神経失調症・不安神経症・パニックなどココ2.3年にかけて                                                                        筋骨格系より急増したと思います                                                                                              特に20歳の若い人や、中学生位に多くなってきたのも事実です                                                                 

そんなうつ病は…”心の風邪”とはいえない                                                                                           慢性病と化していて、国民病といわれるくらいになっているのも現状。                                                                     精神科・心療内科などだけでは                                                                               もう手に負えなくなってきているようです。                                                         現代医療は、部分を見る医療から、全体を見る医療へと変容しつつあり                                                                  さらには死生観をも追求し、人間全体を丸ごとみていく                                               ホリステック医学へと進みつつあります

今回、僕は帯津三敬塾クリニックの院長である板村論子先生の                                                              『うつ病への理解、そして回復へ』というテーマの                                                                             お話を聞きに行ってきました                                                                

先生のお話しを聞いていると                                                                                              やはり先生も2回ほどうつ病をやった事があり                                                              1回目は受験に失敗し半年空白の時間があった事と                                                                   2回目は大学病院を辞めた時とおっしゃっていました                                                

                                                                                                           僕が先生の話を聞いて感じた事は                                                                                   今の社会の人達は、ストレスに弱くなってしまったのも                                                                       あるのではないだろうかと思います                                                                                             それは、戦後の日本は決して裕福ではなく、戦争に負けた事をバネにして                                                        皆で力を合わせて日本を大きくしようと                                                                   物質や科学優先という、国をつくりあげる事が目標だった。                                                           産業が栄えて、グローバルな社会になり                                                                       

そして今、現代社会が団塊の世代の親父達のおかげで                                                                    つくりあげられたのだ。それは、有難い事だと思う                                                                      だから、今の団塊ジュニアは何一つ不自由せず                                                          生まれた時から何でもそろっていたし、町でさえも都市化が進んだ                                                                    

しかし、物質というモノに重点を置きすぎた余り                                                                 人間の中の霊性を忘れてしまい、脳は物質が豊かになる一方で                                                                   機能低下してきたのではないかと感じます                                                                   それは、物質が豊かになりすぎて、自分でモノを考えて造ったり遊んだり                                                            する能力がなくなってきたようにも思う。                                                                                                                             造ったり遊んだりするとき人は、悩むものだ。                                                                                                 現代社会は、昔みたいに国を大きくするという                                                                             人類全体の統一てきなものが                                                           なく何か”空洞的”になってしまっている感じだ。                                                               何かの商品でも悩んで悩んで悩みきった所に                                                  よいモノってできるものだと思う。                                                                 でも、今は悩まなくてもすぐそこに                                                                                   出来上がったモノがあるから、余り悩まなくなったし                                                                        むしろ昔と違い悩む事が悪いように思うのはなぜなのだろうか?                                                                                         

         『悩まなくなったら人間それこそ寂しい』                                       

なぜなら、唯一人間は、悩む生き物だからこそ                                                                      その分、楽しみもあると感じる。もし ”悩みの壁” があるならば                                                     それは、過去の自分からの宿題というプレゼントであり                                                               その悩みの壁の向こうには…ロマンが待っていると僕は思う。                                                                

僕は小さな頃、算数の問題集を解くのが苦手であった。                                                     でも、その問題を解き終わった…その瞬間!!!!!!                                                    喜びや今までの苦労が一気に変わったのだ。                                         

            『悩みの壁を越えた瞬間だった』                                                              

だから、裏を返せばどんな難しい問題であっても                                                                      あきらめず前進する事が大切だ。                                                                                   その問題集が解けたとき、喜びというものが待っているのだから…。

             『人生の問題に正解はない』 

ぽっと、この言葉が脳裏に浮かんだ。                                                                                                                             この言葉は、養老先生の”死の壁”という本の一部引用したのだが                                                     誰しも正解や不正解にこだわってしまうものだけど                                                        人は悩んでいる時、先のことばかりに目が行ったり                                                                  過去の事ばかり考えたりするものです。でも、あるのは今なのです                                                        問題は、後にも先にもなく、今ココにあるのです                                                                                              その問題を出来る問題からでいいので                                                                              少しずつ解いていけばいいのです。生きているというのは                                                                                  その悩みとなる問題集を解いていくプロセスを                                                                          大事にすることが大切だと感じます。                                                                             『悩みを悩みとして捕らえるから悩む』のだと感じます。                                                              板村論子先生もおっしゃっていたけど、うつ病の人の傾向としては                              

  『先の事を考えると不安になり、過去を振り返るとうつになる』 

これがどうやら心理学者から見た視点では大きいらしいです。                                                           先の事をあれこれ考えても、人間はそのようには行かないものです。                                                         だから、面白いのです。                                                                                     もし、人間が創ったロケットのように、計算通りに目的地に進んだら                                                              人間は努力をしない怠け者になってしまいます。                                                                           ロケットは壊したら元に戻すことができますが                                                                             人間は元に戻すことができないのです                                                                なぜなら、ロケットは人の手で作ったモノであり                                                                            人間は、人の手では作れないからです 

       『先には希望があり、過去は感謝である』                                                                  

現代の人々は、一番大切ないのちの有難さというものを                                                       物質が優先になりすぎるが余り、忘れてしまったのではないだろうか?                                                 戦後もそういう教育を教えていたら、きっとしっかりした死生観が                                                    持てていたのではないかと、我ながらに感じる                                                       

これからは、医療だけでなく日常生活でも                                                                            身近な死ぬという事をみるきかいが                                              多くなると思うので、そういった死生観が                                                                   とても大切になってくると思います。                                           なぜなら、人間は、物質ではなく霊性という”いのち”があるからです

 

★セッキーのお気に入り名言集★(死の壁 引用)

身体は滅びる、しかし、魂は残る。だから、意識は不滅だ!!

自分探し?本当の自分を見つけるのは簡単。今そこにいるのです!!

どうせ死ぬんだから慌てるんじゃねぇ〜!!

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takasan412183 at 01:40|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)♪つぶやき♪ | 健康身体系

2008年08月07日

怒りのエネルギー

皆さん、こんにちは♪

今回のテーマは…

       ♪怒りのエネルギーです♪

僕は、うつ病で苦しんだ時期があるのですが                                              うつ病の人だけに限らず                                                                                   人は、誰しも心の中に”怒りという感情を持っているものです                                                   僕が、うつ病を通じて感じたことは、うつうつとなってしまう現象だけに                                              自分の意識をフォーカスしすぎてしまい                                                                                         体も心も疲れ果ててしまうということだ。                                                                           カメラのピントを”ピン”と合わせすぎた状態だ♪                                                                    人生は、ちょっと”ピンボケ”してぼやけてるほうがいいくらいだ                                                                                    イヤイヤイヤイヤ!!俺は…”ピンボケ”していないという                                                          持ち主がいたらあってみたいものだ。                                                                                           きっと”寝ボケ”ているに違いない                                                      そもそも”ボケ”ていない人間なんているのだろうか                                                                       こっちがツッコミを入れてあげたいくらいだ                                                                           僕にとってうつ病とは…

   『人に”移”すものであり、常に”ウツ”り変わるものである』

人を通じて自分の癖を知り                                                                                どんな時に”怒り”という”エネルギー”が出てしまうのか?                                                       ただただ心を”止観”して見ることが大切だ。                                                       怒りのエネルギーは、破壊エネルギーとも言われ                                                                自分の肉体をも”業火”に焼いてしまう火のエネルギーなのだ。                                              業火の火にやかれ〜あなたはどこにいくのか?                                                                                               地鶏焼きにもなるのだろうか?地鶏焼きはおいしいが                                                                              怒りはおいしいとはいえない。まずい状態だ                                  それくらいスゴイのが怒りの破壊エネルギーなのです。                                                               

怒りというエネルギーにピントを『ピーン』とあわせすぎてしまうと                                                          脳内は働きすぎてしまい、体に自律神経といういわば                                                         神経という信号を全身に送ってくれるのです。                                                              『ノー』という信号を脳が、体に送ってくれるのです。                                                   

           『あなたは、働きすぎですよ』

と注意が、体にいくと心身が疲れたりします。                                          これは、いわば”防衛本能”なのであり                                                                           心身を活かすための正常な反応なのです♪

怒りという破壊エネルギーは                                                                                      一本のマッチで、ビルに放火するようなモノです。                                                           あなたの怒りというエネルギーを大きくしてしまうと                                                            ボヤが大火事になってしまうので注意注意!!                                                           ビルが燃え続けないよう…よう注意!                                                 マッチ(怒り)一本大火事の元ですから〜

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2008年08月01日

体は日々変化する

皆さん、こんにちは♪今日は、久しぶりに部屋を掃除しました                                                       僕は、部屋が”スゴイ”散らかっているのですが                                                           人は、悩みがある時                                                                                                        脳の中の部屋も散らかっている状態になるものです                                                           そういう時は、誰でも”気分”が悪いものです                                                                                                                   僕も実は、この頃…人生の悩みが”スゴク”多くて                                                        ちょっと気分転換もかねて、部屋を生理整頓しながら                                                    頭の中も整理整頓してました

『よく読む本はこの本立てに入れよう』とか…                                                     『金魚は癒されるからこの辺』にと…                                                                   『パソコンはテレビの横辺りかな』と…                                                                      そんな感じで、トントンと行っていくのです。

このように、脳の整理整頓も今解決しなくちゃいけない事は、目から近い所。                                                                                                                     それ以外は、目から離れてる所と…自分を中心にして                                                                部屋の生理整頓のように、自分の脳のマップで考えていくと                                                                スゴク簡単に情報が処理できるようになり”すごく楽”になります                                                  そして、僕は、部屋がキレイになり、スゴク”気分”が良くなりました

今回のテーマは…

               体は日々変化する

僕達は、カラダを持っています                                                                              そのカラダは、僕が、息をした時からず〜っと                                                              一生をかけて働き続けてくれています                                     自分が、仕事で働いているなんてもんじゃありません。                                                           一日が終わって…『あぁぁぁぁ疲れた』なんて                                                                           自分は言えても、カラダは言えません口がないのですから…。                                                                  

心臓・肝臓・腎臓・脾臓・胃・腸などが…『あぁぁぁぁぁぁぁぁ疲れたぜ』                                                  なんか腹のソコから言ってきたら大変です                                                                               SFやサスペンスやファンタジーの世界になってしまいます。                                                        人間が、睡眠している時でさえ                                                              カラダは自分を活かしてくれているのです。                                                                              だから、目を開けた時まだ、カラダがあるのです                                                                              目が本当に閉じたら                                                                                     もうこそに心臓・肝臓・腎臓・脾臓・胃・腸などはないのです。                                       体と心はつながっているのです                                                                                   

海の中に沢山の生き物がいるように                                                               心臓・肝臓などの器官も生き物のように生きているのです                                                             そして、循環しているのです。                                                                             海は生き物を生かしてくれているいのちなのです。                                                                             

いのちが心臓の形をしたり、肝臓の形をしたり、腎臓の形をしたりして                                                                                                     形は違えど、それらが自分を創りあげてくれているのです

人間の中にある大自然(カラダ)は、もう二度と同じものは                                                               創れないのです。『いのちは人間が創るものではない                                                 ロボットは人間が創るものである』

いくら、物質優先という社会が豊かになっても                                                                      人間の心は豊かにはならない。                                                                    なぜなら、人間は物質をこえたモノだからだ

いくら高性能のロボットを創っても壊せば                                                                  人間の手によって治すことが出来るだろう                                                                                                  でも、たった一人のいのちある人間は                                                   粉々にしたら二度と元には戻らない。                                                           それが、今のあなとという存在なのだ。                                                     

それが、自然とロボットとの違いだ。                                        金と人間との違いだ。

でも、いつからなのだろう                                                                                             人は、痛みのわからないロボット的な人間が増えてしまったのは…                                       なぜか?

その物質優先という社会に集合意識としてつかっている僕もまた                                                   ロボット的人間になり、人の痛みがわからない人間に                                                                    なってしまうのではないかと思うと気が咎めてしまう

日々老化へと変化する僕の体はなぜあるんだろう?                                                それは、きっと相手の痛みをわかるように、あるのかもしれない。                                                                                                               


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2008年07月24日

薬と呼吸

皆さんこんにちは♪

昨日は、治療院初のバーベキューがあって                                                      肉をがっつり食べて、腹は満腹、イヤ×2”ブクブク”です。                                                                   満腹中枢も破壊しそうな勢いでモグモグ食べてしまった

今回のテーマは…

             薬と呼吸

呼吸は、生老病死すべて関係していて                                                                   人生は…『呼吸で始まり呼吸で終わる』                                                                まさしく、生きてから死ぬまでの時を共にしているのが呼吸であり                                                    呼吸は、心身の健康を自らみるバロメータであるともいえると思います

『息』という言葉は、”自”らの”心”と書くように                                                                                   心と体をつなげている掛け橋なのです                                                               心がイライラしていたり、ストレスを感じている時                                                    あなたの呼吸は早くなり、心は心臓を握るように                                                    己の肉体までも握ってしまい、心身を ”カチンカチン” に                                                                  硬くさせてしまっているのです                                         

逆に心が安心していたり、リラックスしていたり、癒されている時などは                                                 あなたの呼吸はゆっくりして、心は蝶が空を舞うように                                                 あなたの心身も ”ノビノビ” した軽い気持ちになっているのです

心は、持ち方一つで体にも影響がでるのです                                                                                 突然テレビが                                                                                                                 殺人のニュースからアニメのチャンネルに切り替わるように                                                 瞬時瞬時に”パッッパッパ”と移り変わるものなのです                                                                          

心がイライラを持っていたら、体はオートマチックにそのような体に                                                            変換されてしまうのです。”主”が心で”従”が体なのです                                                  これが、主と従の法則というっものであり                                                             ”自ら選択して心の方向に進む”というものなのです                                                                  

イライラした自分を持つか?安心した自分を持つか?                                                          それは、普段の日々の選択によって違って違ってくるのです                                               今の自分そして、未来の自分へと、変わってイク材料になるのです。                                         それは、サナギから次元が変わっていくようなものです                                          変われるというのが奇跡だと思いませんか??

このように息はスゴク大切であり 『無料の薬のような存在』 なのです。                                            時には、イライラするとクスリの副作用みたいに体がだるくなったり                                                  疲れやすくなったりして、病気になる原因を自ら創ってしまい                                               

              ”自らの心の方向に進み”                                                                  

自律神経失調症や心の病になりやすくしてしまうのです                                               そうならないようにしなくてはならないのです

呼吸することで人は、活きイキし生かされているのであり                                                             時に『薬のような存在』にもなるのです                                                                                                 でも薬と違い、金がかかるかの問題はありますが…                                                                           これが、一番の”クスリ”。イヤ×2”リスク”かもしれないですね(笑)

※ブログ読んでくれたらワンクリックしてね※brog ranking                                             

 

※精神世界や心理学勉強中!!応援してくだしゃい※精神世界

 

※痛快・爽快・なんだい?そんなブログ沢山あるよ※frfgtgt

 

☆僕が人生相談・生き方を教えていただいている先生です☆シムラ整体院

                                                                                                                                   


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2008年07月20日

念起こる これ病なり 継がざる これ薬なり

皆さんこんにちは♪

人間には、治癒力という妙薬が己の中にある。                                                            21世紀の医学は妙薬という治癒力にメスが入れられようとしている。

今回のテーマは…

  念起こる これ病なり 継がざる これ薬なり

人間は、常に移り変わるものであり、常に前に進むものである。                                                                          誰もが、悩んでいる時、ネガティブな感じに巻き込まれてしまうものです。                                                              そんな、自分の心を傷つけるような、考え方を変えていかなければ                                                                 過去の自分にいつまでも囚われ続け                                                                          そして悩み苦しみ続けるものなのだ。

     『念起こる これ病なり 継がざる これ薬なり』

とは思いである。                                                                                 その思いを自分で変えなければ、いつまでも思いは輪廻してしまう。                                                 ネガティブはネガティブを呼ぶのである。”類は友を呼ぶ”というが                                                      ネガティブな思いは、磁石のように己の心に引き寄せてしまうものです。

仏教では、『念を継がない』といいますが                                                                    まさに他人を変えるのでなく、自分を変える事で思いそのものを変える。                                              すごく深い言葉だと思います。                                                                          自分の心を傷つけてしまえばしまうほど                                                                       病んだ心になり病気になるのだと感じます。                                                                                                         病は気からといいますが                                                                                 まさしく、自分という思いから来るメッセージが、病なのだと感じます。                                                                       思いの結晶が、”おもい”病となって現れるのです。                                                          これを断ち切るのは『感謝』である。

感謝とは字のごとく、その思いをただ”感”じ                                             そして、その思いに今まで気付かなくて、ゴメンネという”謝”りである。                                                                   それを、『有難う』という”思い”を込めて                                                                        自分の内面にメッセージを送ってあげるのだ。                                                                        だから有難いという言葉は…”難い”と書くのだし                                                                  それほど重い言葉なのだと感じます。                                                         

心のメッセージの送受信が完了した時                                                                   自分の一つの”善行”が                                                                                                        心の中を『幸福』だと感じれるものにしてくれるのだと思います。                                                                 病とは一つの学びの場なのかもしれませんね。

人生悩みがある時、閉ざされた心か?開かれた心か?                                                        それによって180°視方が違って来ます。                                                                             なぜなら、人間は”善一源”であり悩んでいても、考えていても                                                                       常に前に進んでいることにはかわりないからである。                                                                              そのためのターニングポイントとして                                                                            人生の節目に悩みがあるのである。

思いは輪廻する。決して無にはならない!!                                                                                   思いに囚われなくなった時、人は”妙薬”という汝の内にある                                                                           自然治癒力が開花するのであろう。 

※セッキーのお気に入り名言集※                                                   

私は 力だ

力の結晶だ

何ものにも打ち克つ力の結晶だ

だから何者にも負けないのだ

病にも 運命にも

否 あらゆるすべてのものに打ち克つ力だ

そうだ!

強い 強い 力の結晶だ

 

(『天風誦句集()、 財団法人天風会より)

 

 

 

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takasan412183 at 00:03|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)♪つぶやき♪ 

2008年07月18日

呼吸と息吹

皆さんこんにちは♪

梅雨明けして”あっちっち”の毎日ですね                                      今回は、自分の心底にもあっちっちの存在がいるんだ。 

呼吸は、それに気付くためにするんだという事を

書いていこうと思います

僕も呼吸をつうじて色々気付かされました。

 

 

 

今回のテーマ

 

     呼吸と息吹

 

 

 

      『はじめに意識ありき』

 

 

それは…“いのち”という息吹に乗って

人は、一つの生命を母親の大地に誕生させる!!

 

         『おぎゃ〜〜』

 

一瞬…力強い吐息と共に産声をあげて                                              言葉と共に、一つの意識が地球に舞い降りる

その産声が『私はココに舞い降りた』という

親への合図のようにも思える

 

それは、“一生”の始まり!!

そして…この心と体はオンリーワンであり                                               呼吸をつうじて自分だけの物語を創っていくのだ

 

一息!!それはいのちの息吹…

旅の終わりのような?始まりのような?                                        そんな感じを漂わせながら、地球に途中下車した旅人

普段、アタリ前のようにしている呼吸。

生きる息…それは、生きるということ

 

呼吸…それは“呼”で始まり、“呼”で終わる。

『長生きは長く息を吐くこと』という語源があるように

息を細く長く吐く事によって、人は一つの意識が生まれ

その意識は無意識とも“つながり”を持ちながらも

いつもあなたを活かしてくれているのです

 

孤独になった時、あなたは一人だと思うかもしれない。

しかし…決して一人なんかじゃない

体・心・いのちは“赤い糸”でつながっているのです。

そんな呼吸をあなたは、意識していますか?

 

呼吸は、意識でも無意識でも働き、人生の生死を共にし

自律神経とも関わりを持っているのです

 

息とは、「自らの心」と書くように

イライラ・不安・緊張している時など

呼吸が浅く早くなります。

すると、頑張るモード(交感神経)が働き、心身も乱れます。

逆にワクワク・安心・リラックスしている時などは

休むモード(副交感神経)が働き

呼吸が深くなりゆったりした気分になります

 

心が不安定になっている時、悩みがある時

ストレスが溜まった時、息詰まった時…

少し立ち止まって『深呼吸』してみてください

 

『深呼吸』は、心身を“つなぐ”架け橋

東洋医学ではいわれています

だから“シン”呼吸というのです。

『”深”呼吸』は『身呼吸』─『心呼吸』─『神呼吸』

全部が”シン””つながり”があり、親友なのです

覚者達(悟り得た人)は、きっと呼吸を”つうじて”

心の深くにある自己と対話する事が、できたのでしょうね

 

このように体と心といのちは“つながり”があるのです。

呼吸が安定している時、心身一如し、自然治癒力が

心と体を“つなぐ”橋に流れやすくなるのです。

自律神経もバランスがよくなるのです。

 

すべての人が皆 ”神の子” であるという自覚が

でき、意識覚醒するようになればきっと、もっと×2幸せになり

人間関係もスムーズになると感じるし

今より平和な時代がくるのではないでしょうか

 

 

21世紀のこれからは

“個”を大切にしながら“つながり”を大切にする時代

なってくると思いますだからこそ、呼吸をとおして心身の調和

そして…人間関係の調和を大切にしながら

皆…平等の“いのち”を持っているんだという自覚を持ちながら

活き活き息をして、そして、息吹のように

生き抜いていけたらいいなと思います

 

 

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takasan412183 at 13:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)♪つぶやき♪ | 自律神経系

2008年07月09日

癒しの場

皆さん♪こんにちは♪

                                                                                                              あなたにとって健康とはなんですか?                                                                       

健康とは本来、病気でない=健康とされてきた                                                     しかし、現代は心の病といわれる自律神経失調症やうつ病                                                            そして、不定愁訴の病が現代病といわんばかりに、増えてきました。                                                     医学は今、変わりつつあります                                                               なぜなら、病院で…『異状なのに異状じゃない』といわれる人が                                              多くなったからだと思います。病院の先生でさえ病んでしまう時代です。                                   いまや病気でない=健康は通用しなくなりつつあります                                                   医学では、カラダの部分を見ていく西洋と、つながりを見ていく東洋と                                          手と手を取り合い、人間そのものをみていくホリステック医学というのが                                                     今、医学では注目を浴びています。愛へと意識が変わってきている                                               今日は、帯津良一先生の健康革命というセミナーに行ってきました

今回のテーマは…

                  癒しの場

          皆さんは癒される場ってありますか?

『山登りに行くと癒されるとか』『湖にいくと癒されるとか』                                                      『誰かと話をしていると癒されるとか』『海にいると癒されるとか』                                               まあ、色々あると思います

自然の多い場所にいくと癒されませんか??                                            それは、自然エネルギー(振動数)が高いからです。                                                           逆に人間が創った機械とかはエネルギーが低いのです。                                                        自然はエネルギーが高く機械はエネルギーが低い

日本中をあなたの虫眼鏡でよ〜く見てみてください

                 『どうですか?』                                              

昔と違い、町全体が都市化したと感じませんか?                                                                                            住みづらくなったと感じませんか?                                                    自然がなくなり都市が多くなっただから、エネルギーも低くなり                                            自然が少なくなった事で、癒される事も少なくなってしまったのです。                                       逆にエゴで自然を破壊し、機械都市をつくりすぎた人間が                                           癒されなくなった                                                                                                            そして、心も”ヤミ”で覆い隠すまでにもなりつつある。                                                                                               そして、人間の脳でさえ都市化脳となってしまったのではないか                                                      

             まったく…『どうか”のう”?』

心が、都市化社会という闇で覆い隠され、病んだ心になりつつある。                                                  でも、人間は本来…仏性・神の子といわれるいのちがあり                                               そのいのちが今、自然に湧き出るのでなく、破壊に心が向かい                                                          すべてのエネルギーが低くなってきている                                               だから、健康にも影響がでたり、教育にも影響がでたり                                                              人間関係にも影響がでたり、肉体・心・精神にも影響が…                                                                           すべての出来事に影響している。                                                    すべてはエネルギーで循環している

いのちという自然治癒力は、心という生命をつなげるパイプをつうじて                                          肉体につながっているのだ                                                                       都市化した闇社会が、心までも病みの巣にしてしまい                                                         スパイダー状態だ。生命をつなげるパイプまでもがさび付いて                                                                      自然治癒力というエネルギーが肉体に循環できていない                                              例えば、それは、血管(心)の中にコレステロールが溜まるようになり                                                                     血液の循環がよくないのと同じだ。エネルギーの循環も悪いのだ

都市化社会だけでなく、医学でも同じ事が言える                                                                    今までは、人間のミクロの部分を見ていく西洋医学だったが                                          病院では…『異常でないけど異常の人』が多くなってきた。                                                            だから、人間のマクロ全体を見る東洋医学と                                                          手と手を取り合い、お互いの良い所を尊重しつつやっていく                                                                    それが、統合医療である。                                                                          

統合医療のもっともっと人間を見ていく。                                                      それは、生死をつなげていく医学。                                                                    それが、21世紀に注目されるホリステック医学である                                                 現代医学は…『人間は死んだら最後という風潮』が残りつつある。                                                             それは、敗北ともとれるし                                                                   今まで死というものに、真面目に向いてこなかったこともあるのだろう。

死んだら、無になるという思想が                                                             いい加減に生きてきた社会や人を作ったのかもしれない                                               もし、自分のいのちは不承不滅で死なないという思いなら                                                           もっと大切に生きていくのだろう。なぜなら、思いは輪廻するからだ                                                             

人とは…『生老病死』をつうじて大切なモノを学んでいくと                                                                                        帯津先生は本でもセミナーでも行っていた                                                    セミナーで感じた事は、現象として辛く出る症状は                                          『実は、自分にとって学びの場なのかなと感じました                                                         それが、学べた時、人は自分の内面に癒しを感じるのかな』と思いました。

★セミナー気になった言葉★

人間はいつか死ぬ!!                                                                              生きていながら死を”リハーサル”するそれが、時空呼吸!!                                                                           

体に注目するのでなく、体の中にあるいのちの場”に注目する!!

いのちのエネルギーを高める!!

天寿を全うする!!

 ※紫陽花 アジサイの花※

紫陽花 アジサイ

 

 

 

 

 

 

 

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takasan412183 at 20:56|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)♪つぶやき♪ | 自律神経系

幸福のありか

皆さんこんにちは♪

この頃、幸せを感じますか??僕は全然感じません。                                                                     鈍感なのか?敏感なのか?わからなくなるくらいです。                                                          友達・家族・仕事などで、偽りで幸せを感じる事はありますが                                                            自然に幸せを感じれる事って、少なくなってきてる気がするのは                                                                僕だけであろうか??今日は、午後真理のセミナーに行ってきました。                                                 この間の諸富祥彦先生の講座の続きです。

あなたにとってラッキーと呼ぶものは何か?幸運とは何か?

僕が、セミナーで感じた事は、物質優先主義という物中心の世の中で                                                  人の心は、いつの間にか霊性から物質という                                                       心の方向へ行ってしまったように感じました。                                                                   それは、見えるものがすべてであり見えないものは                                                       考えないようにしてしまったが余り                                                                           いのちというから離れの部分が、多くなってしまったとも思える。                                                                            自分が、いのちというものに活かされて生きている事に                                                                        気付かない事が無知だと感じる。

あなたにとってラッキーと呼ぶものは何か?幸運とは何か?

心が物質という外に向いてる時、あなたは幸運にはなれない。                                                    なぜなら、物質には真実がないからである。                                                                     裕福なもの貧困なものとの格差が生まれるからである。                                                                          しかし、心が霊性という内に向いている時、あなたは幸運になれる。                                                                     物質にはないいのちには格差はない。                                                                   それは、裕福なものでも、貧困なものでも皆あるからである。                                                         それに気付くために僕達は、いのちをつなぐパイプとして                                                        心があり、自由に表現するために、肉体があるのである。

その心が物質という外に向くのか?また、霊性という内に向くのか?                                                                    そのあり方によって、人は成長するのではないだろうか?

物質は、死んだら持ち込みはできない。                                                                                    でも、自分がこの世で生きたという思い                                                        というものは死んでも持ち込みはできる。                                                                                                   それは、元々肉体というガラクタの中に、ぶちこまれているからである。                                                                          

            『思いは決して死なない』

これは、僕の考えだけど、運命と良くいわれるけど                                                           すべて運命のせいにするのは間違っていると感じる。                                                           なぜなら、学びがなくなってしまうからである。                                                                               先生も言っていたけど、運命は自分で切り開くものだ。                                                                                            運命は自分で運んでいくものだ。いのちがただ動くものなのだ。                                                                                     それには、心構え心が閉ざされていたりする事で                                                                   運命も心の方向性によって引き付けられるものなんだなと感じた。                                                               運命の赤い糸それは、いのちとつながっているのだと思った。                                                             『人類の共通の目的とは、自己の進化』である。                                                                        一人一人の”いのちの理解度”によって                                                             ”意識上昇”して行くのではないだろうか?                                    そうする事で幸福もラッキーも求めずして                                                                 やってくるのではないだろうかと感じます。                                                                                                    物質というものに求めれば求めるほど人は、影を見るのでしょうね。

僕は、今まで自分だけの幸せを考えていたから                                                                                        幸せの感じが小さかったのかもしれない。                                                           でも、心が開かれ、心構えがいのち方向に向いたとき                                                                 幸せは無限に感じるものであり、自然に感じれるものなのかなと思った。                                        どんなに孤独な世界に生きようと                                                                                  自分の内面だけは素直であり続けたい、子供の自分であり続けたい。

※真理セミナーで学んだ事 浮かんだ言葉※

無知はムチである。それはブッタからのムチである。                                                                  求めない、受け取る勇気                                                                   求めない、与える勇気                                                                             コロンコロンどっちに転んでも大丈夫                                                         人を信じ、己を信じる                                                                                                           辛さの中に幸せありき

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☆僕が人生相談・生き方を教えていただいている先生です☆シムラ整体院

  


takasan412183 at 00:20|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)健康身体系 | ♪つぶやき♪
プロフィール
グレムリン2











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ニックネーム セッキー

1980年4月22日 生まれ モー座

出身地 地球

  光の特急電車に乗って
  地球に途中下車した旅人!!

   …その名は…
  バカの天才 セッキー  

 小さい頃は…

体が弱く内気な性格でした
骨折 盲腸(腹膜炎)
腸閉塞 うつ病
偏頭痛 髄膜炎
自律神経失調症 
急性胃腸炎
骨折 チックなどなど

心が折れる程、イヤイヤになる程
病気="sick"×2の大嵐!!
病んだり、病まなかったり
僕の心身は、大雨じゃ〜♪
ジャージャーメン×2ジャーメンメン
僕イケメン!!
泣く×2ホーム”シック”に
なる程でした!!
も〜シクシックだ↓
…………今は…………
”四苦八苦”が”チック”に変身。
心身共に土砂災害!!!

…………結局…………
病まない、僕の心身!!
嬉しいのか?悲しいのか?
でも…僕達の心身には…
心と身!!そして”神”がいる!
それは…”シン”友
いつも僕達を見守ってくれてる♪
 
 ♪ありがとう♪
神・心・身すべては”シン”で皆一つ

I sea you(私は君を見つめてる)
You sea me(君は私を見つめてる)
”ダメ”な目と”アイ”という眼

   『人間、本来神の子』

『生きているのは私ではない
私の中でキリストが生きてるのだ』

病院でICU(アイ・シィー・ユー)に
出たり入ったりと
どこが出入口がわからない”くらい”
”暗い×2”事ばかりの波乱万丈
”CRY×2”の死生活!!
”ドン”くらい”?
 
  『ムッ!!!…ムダ無!!』

 『生きているようで死んでいた』
………………僕………………


♪あれから999年♪
出入口は見つからない!!
でも暗さの中に一条の光を導いた。
”真白”でも”真暗”でも
人は…常に上々上々。
ビビビビ〜ン♪僕はMr.ビーン!!
活き生きしてるぜ♪
ア”タマ”は落ちるが
あの”タマ”は絶好調だ♪
心もタマタマ上昇…いや…成長だ!!
 
さあっ!!ゴングはまだだ♪
立て立て!!立ち上がれ♪
悩める”ビ〜ン”軍団よ
ビビビビ〜ン様!!!

  チン♪ チーン♪

   用意はイイかい?
    爽快 爽快 

人生”学びの旅”が始まるぞ!!


元自衛隊体育学校
ボクシング班勤務
♪ボク 元”ボク”サー♪
元自衛隊基地通信隊勤務
現在治療家として活動中!!

     ……今は……
心理学 精神世界 整体 哲学 
生き方など勉強しています!!
 
    *好きな言葉*
・勇猛精進 ・自他一体
・継続は一番の才能
・立ち向かう人の姿は鏡なり
 己が人の心を写さん
・無始無終
・努力は不可能を可能にする
・努力は一番の才能

    <苦手な事>
文章を書くこと、読むこと。
人前で話すこと。

 <2010年までの目標>
意識覚醒 洞察力 
今を生きる 意識の勉強
ブログ更新10回以上。







セッキーの小言
取り戻せ分かち合い精神
輝く光人
生きる意味がわかる
シルバーバーチの霊訓
育成心
僕の人生を変えた一冊
Presentとは前もってPre、送られたsentの意味!!nowhereとはどこにもいない now今、hereここにという意味!!
創造的再生と人生のカケラ集め!!人間は神の姿をかたどり神に似せて人間を創造した!
  生きる大切さ
不死鳥の死後世界
もしもなんでも願いがかなうノートがあったら……
成功に法則はない
   心は病気
分子整合精神医学
痛みに関する本です
自律神経がよくわかる本
 病気のなる意味

占い




僕の心を丸くした絵本
 葉っぱのフレディ
 痛みのメカニズム
治療家におすすめ
使える筋肉使えない筋肉
創造力は真理の力
  ☆癒し音楽☆
  ☆カレンダー☆
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一生で一度は観たい映画
2つの頭脳を持つ男