ダイアナ・ロスのベスト・アルバムを聴いていてたら、なんだか名曲バラードのパロディーみたいなもんを作りたくなってきて、茶化しながらコードとメロディーを探っていたら、ホントに結構な名曲が出来てしまった。それこそ大袈裟なストリングスとかブラコン的なアレンジが合いそうなやつ。
これを自分のモノにするには歌詞とビートを精選しなきゃだよなぁ。今のままじゃそれこそダイアナ・ロスとマーヴィン・ゲイに歌ってもらわにゃならん風味だ。
俺にはあんな風格も歌唱力も人生経験も人間性もカリスマ性も大御所感も背負ってる感も金持ち感も緊張感もルックスも無い…ってそこまで卑下するこたぁないが、まあ自分の身の丈にあったパッケージングってのが一番ポップになるもんね。どうも自分じゃない自分を演じようとするかのような楽曲やアレンジの曲が俺には多いもんで。
それにしても60年代後半から70年代中盤にかけてのダイアナ・ロスには名曲が多いな。全然ファンじゃない俺のようなもんでも鳥肌が立つようなトラックがいっぱいある。シュープリームス時代の曲はよく知ってたし勿論好きだけど、ソロになってからも素晴らしいもんがいっぱいあるんだなぁ。改めて気付いた。
あの時代ってロックもソウルもジャズもファンクも熟れきってたんだなぁ。と、いつもの60オーバーのジジイみたいなことを思ってしまう真夜中。
あとまあどうでもいいことなんだが、ブックレットにはシュープリームス時代の写真は載ってなくて、70年代後半くらいのイケテる女風の写真のみ。やっぱ整形してっからか?
これを自分のモノにするには歌詞とビートを精選しなきゃだよなぁ。今のままじゃそれこそダイアナ・ロスとマーヴィン・ゲイに歌ってもらわにゃならん風味だ。
俺にはあんな風格も歌唱力も人生経験も人間性もカリスマ性も大御所感も背負ってる感も金持ち感も緊張感もルックスも無い…ってそこまで卑下するこたぁないが、まあ自分の身の丈にあったパッケージングってのが一番ポップになるもんね。どうも自分じゃない自分を演じようとするかのような楽曲やアレンジの曲が俺には多いもんで。
それにしても60年代後半から70年代中盤にかけてのダイアナ・ロスには名曲が多いな。全然ファンじゃない俺のようなもんでも鳥肌が立つようなトラックがいっぱいある。シュープリームス時代の曲はよく知ってたし勿論好きだけど、ソロになってからも素晴らしいもんがいっぱいあるんだなぁ。改めて気付いた。
あの時代ってロックもソウルもジャズもファンクも熟れきってたんだなぁ。と、いつもの60オーバーのジジイみたいなことを思ってしまう真夜中。
あとまあどうでもいいことなんだが、ブックレットにはシュープリームス時代の写真は載ってなくて、70年代後半くらいのイケテる女風の写真のみ。やっぱ整形してっからか?