子どもと数年ぶりに水族館に行った。
予定より一時間半も遅れての出発の理由は、またいつもと同じ、
ふてくされてしまう、注意が違うところにいってしまい、準備が出来ないなど。
やっと出発の時点で自分は少し疲れてしまう。
でも、久しぶりの遠出は子どもにとって楽しみだったらしく和やかにひとときを過ごすことができ幸せだった。

幸せは、こんな日常のワンシーンなのだ。

今もまた暴れてる。
家族じゅう暴言を吐き、暴れ、物が壊れ、すさんでいく。
自分も押さえられない。
この世が狂った闇のなか。
自分さえ我慢すれば、
自分さえ我慢すれば、
自分さえ我慢すれば、
でも変わらない。
わかっている。
犠牲者は原因である我が子。
原因である自分。
原因である自分の親。
だから、
子どもは要らないと思ってた。
でも、
お腹にチイサナ命。
嬉しかった。
自分の子どもはまた引きこもる。
でも一番自分の存在が不要。
ごめん。

自分の記憶が定かではなく、
大切な依頼を間違って伝えてしまったと思い込み、仲間に迷惑をかけてしまった。
私はその仲間のうちの一人が嫌いで、きっとそれをその人のせいにしたかった。
私は緊急を要するトラブルが発生したとき、いてもたってもいられなくなる。
なかなか冷静ではいられない。
結局勘違いなだけだったが、結局彼女のせいにしてしまった形になる。
まあ、彼女もシタタカダカラ彼女に対しては気にしていないが、自分の人間性を問われた形になった。

もうひとつのトラブルも彼女は私のせいにしているから、気にしないのた。

彼女とは相性が合わない。

でも人のせいにしてはいけないのだ。

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