丸尾孝俊|大富豪アニキの教え

大富豪アニキの教え!億万長者丸尾孝俊に習う成功の法則!バリの大富豪丸尾孝俊に学ぶビジネスの成功の秘訣!起業、ベンチャー、独立、開業、全てのビジネスの悩みを解決!

丸尾孝俊のホンマもんの成功法則!絶対大金持ちになってみせる!

バケラッタ級の大富豪の成功の秘密! ホンマもんの成功法則DVD
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ホンマもんの成功法則
ホンマもんの成功法則

「神様はバリにいる」で映画化もされ絶好調の丸尾孝俊こと、バリの兄貴!
私も数年前に兄貴に会いました。その時は会社の名前と私の進むべき道へのヒントを頂きました。
今では社員10人の会社を経営しており営業利益も1億を越え、
社員、そして私の家族を幸せにする為に日々仕事に励んでおります。

もしこのDVD、そして丸尾孝俊さんに出会っていなければ私は今も
道路工事の仕事をして夜は代行運転で金を稼ぎ時間を使い体を使い
ボロボロになっていたと思います。

起業して成功する人はほんの一握りです。しかしバリの兄貴丸尾孝俊に会うと
その一握りに入る確率が格段に上がります。

起業するか悩んでる方、起業して事業に行き詰まり悩んでる方は絶対に
この動画をご覧下さい。

超スピードで人生を炸裂させるには、
あなたの次元を一気に変えてくれる人との出会いが不可欠です。

あなたが会うべき人。
それがバリ島に住む、世界一気さくでさわやかな大富豪の兄貴です。

大富豪の兄貴
クリック

デヴィ夫人もブログで兄貴の事を絶賛しています↓
http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-10950334078.html

あのデヴィ夫人が絶賛する人間は日本には少ないんではないでしょうか
それほど兄貴が本物だと言うことです。

まず私は丸尾孝俊の事を本で知り、テレビで見て
その後このホンマもんの成功法則DVDを見て

丸尾孝俊に会いに行くことを決意しました。

まずはDVDで兄貴の人柄を感じ兄貴の熱い言葉を聞いて欲しい。

家族が解決してくれますか?
相談に乗ってくれる友人に話して解決できますか?
本当にビジネスで成功したいと思っていますか?

都合の良いアドバイスなら誰にでもできる

ビジネスの事も知らない、成功しても居ない人間の言葉がこれから
成功したいと思っている人間に役立つでしょうか

なぜなら、森の中は
行く手を阻むヘビも入れば、
木々が生い茂って行き止まりにもなっているからです。

上から俯瞰しているだけでは、
決してわからないことがたくさんあります。

バリの兄貴の仲間

兄貴に出会い、
兄貴の教えで人生が変わった人は、私以外にも沢山いらっしゃいます。

年商29万円の弱小社長から、
いまや本5冊の著者、年間100回以上の講演を
こなすクロイワショウさん。

兄貴に会える「出稼ぎツアー」の参加者は、
累計500名以上の仲間が参加しそこからも多くの仲間が現在進行形で人生を変えています。


最後に

これまで、本DVDの内容をご紹介してきました。
豪華なボーナス特典もご紹介しました。最後は―

そうですね。
気になる『ホンマもんの成功法則DVDBOXセット』のお値段を発表します。

お金というのは、対価に対して支払うもの。
それを考えると、バケラッタ級の大富豪兄貴のホンマもんの教えが
バリに行かなくても、自宅にいながら何度も、たっぷりと学べて、
家族や仲間との絆も取り戻せて、あなた自身がホンマもんに変わっていく…

そんな価値をこのDVDが提供してくれることは、
ここまでの手紙をしっかり読まれた方や、
これまでの兄貴の書籍や秘蔵映像で学ばれてきた方には、疑いようのない事実でしょう。

今一度、中身の充実度をご確認ください。

簡単スリーステップ
今すぐ内容を確認する

丸尾孝俊大富豪アニキの教え

バリ島の日本人大富豪が教える、今こそ必要なお金の話。
先の見えない時代を豊かに暮らすには―未来を生き抜くための、
富と幸せの育て方。本当の豊かさを育む59の極意。


【著者紹介】
丸尾孝俊 : 1966年、大阪府生まれ。
極貧生活から荒れた少年時代を経て、中学卒業後に看板屋の住み込み社員として就職。
その後、吉本興業、トラック運送会社などを経たのち、
20代後半でインドネシアのバリ島に移住し、さまざまな事業を展開するが1年後とうとう持ち金が
尽きてほぼ一文無しに。そこで運命の大逆転が起き、不動産ディベロッパーとして大成功した現在では、
建設業をはじめ関連会社が31社、現地の従業員数は6000人を超える。
地元にはインフラから整備して土地や住宅を供給するほか、学校やサッカー場や寺院などの建設費の寄付、
バリ島の伝統芸能の保護活動など際限のない貢献を続け、
身寄りのない子どもたちの経済的援助は100人に達しようとしている。
現地の人々から「マルさん」「ボス」「アニキ」と慕われ、
いまやバリ島で知らない人のいないほど有名な日本人となる。
夫人と一男一女の4人家族(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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