たかつやごじゃっぺ通信

たかつや酒店恋女房の独り言

2010年03月

DSC00687「3月22日に入籍しました。」と報告にきてくれた人の後ろ姿です。喜びを耳で表現したかったのですが、わかります?耳で嬉しい感じ。幸あれ、と、夫がハーモニカを吹いてました。


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DSC00685利根町の民家で見たたぬきです。車に轢かれたのは見たことあるけど、リアルたぬきは初めてです。バケツの水を飲んでいたのですが、あまりにもボロボロでかわいそうになりました。みの山からでも降りてきたのでしょうか?作物でも荒らされたら「この野郎!」と思うのでしょうが、野生で生きるって、大変なだろうなあ。

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DSC00683友人Mと夜、出かける予定の夫はきのう、仕事にキレがあったね!体調悪くないの?と聞く私に「いや、悪い」と言うので、「今回は見送れば?次回にするって電話しなよ」という私の心配をよそに、、、。「あら!鼻血?」え? 行くのが楽しみで鼻血が出ちゃったの?
私はのんきにドラマみて寝ちゃったんだけど、きょうの夫鼻歌なんて歌っちゃって、楽しかった模様です。めでたし、めでたし。

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DSC00682この財布は私の愛用してるもので、20年以上?いや、もっとかな。買ったのか(修学旅行?)、、あ、やっぱり奈良って書いてあるからそうだね。だとすると30年以上前? ほら、ジーパン(今はそう言わない?)はいたときとか、この柔らかさはいいじゃん!でも、みすぼらしく見えるのかなあ?この財布みたあと、サイフくれるひといるんだよねえ。立派なサイフをもらってもまだまだ捨てられないサイフです。

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DSC00680夫、体の調子が悪いらしい。腹が痛いとか、気持ちわりいとかぶつぶついっている。それ、たぶん「ウイルス性胃腸炎だよ。」私、やったことあるもん。いつ、治りますか?って先生に聞いたら「すぐ治る人もいれば、一週間くらいかかる人もいる」みたいなこと言ってたなあ。自然治癒派だから、医者にもかからずどうするんだろう?と思ってたら、さっき友達が来てあした呑みにいく約束してたから治っちゃったんだね。医者より効く所があるんっだねえ。と、感心しきり。

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DSC00679この頃台車ないね?なんて品だしするたびに?、?と思ってたのよ。ちなみに二台あって、一号車が親分。二号車は弟子と呼んでいるんだけど、台車がないと仕事にならないのよ。ぎっくりごしだし、、、。そしたらきょう、近所(ゆーや)のおばちゃん電話くれて「たかつやの台車うちにあっから」って保管してくれてた。これだよ!集会所に台車で酒運んで、自分も飲んで酔っぱらって歩いて帰ってきたんだね。私じゃないよ!夫だよ。夫に言ったら「んだ〜!!」って言った。



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DSC00675あるお客様が松ぼっくりをくれたの。「でっけえ!」って驚いて飾っていたら、ちがうひとが「ちょっと借りてくね。」って持って行って出来てきたのがこれ。すごくない?きれいでかわいい!し、こんなこと考えることがすごいよね。好きだなあ、こういう世界も。

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DSC00674夕べ、(朝方か?)の強風で植木鉢がすっとんだりしてなおすのに半日かかってしまった。このビオラも良い色具合なのに乱れてしまった。 昨日、えーちゃんから聞いたんだけど、いま撮り鉄って話題になってるけど「乗り鉄」っていうのもあるんだってね。そりゃそうだよね。鉄道なんて乗る物だよね。(いやいや!と言うひともいるだろうけど)で、いい陽気になってきたので私も乗り鉄でぶらり一人旅でもしたいなあ。





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DSC00659可愛い女(20代)のお客様が夫に「おじさん、お酒選んで下さい。」っていったら、別のお客様が「ゆうちゃん、おじさんかい?」と笑った。「だって、なんて言ったらいいのかわかんないんだもん。」と女の子。そうだよ、おじさんさんだよ。と私も思うけど、確かに困るよね。相手をなんと呼んだらいいかって。「のりちゃん」とか名前で呼んでくれると(あっ、ニュース呼んでくれてるんだ)ってうれしいねやっぱり。でも私は自分から「どれどれおばちゃんがやってあげるよ」とかいうし孫にも「のり婆」とよばせているんだけど、夫は孫にも「ゆうちゃん」とか言わせているねえ。飲食店さんなんかだと「親方」とか「マスター」とかいうけど、やっぱり「酒屋の親父」なのかなあ?おやっさんとか?




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DSC00671南の島の無人島で出逢ってしまったこの置物。「無人島に売ってる。」それだけで変なのに、強烈なインパクトで私の心を鷲掴み。もう、これをなんと表現したらいいものか?私の少ない語彙ではとても語れない領域です。で、ちょっと角度とか違うのとふたつしかなくてふたつ買った。買ったというより買わずにはいられなかった。で、壊れるといやなので手荷物にも預けないでずっと大事に掴んでいるうちにそれは「神様」になってしまった。お店に奉ったが毎日私に何かを語りかけてくれる。これを解ってくれそうな人に、もうひとつをあげた。とまどっているかもしれない。





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