たかつやごじゃっぺ通信

たかつや酒店恋女房の独り言

2012年06月

DVC0012320代のむすめと息子、小学生の孫二人と一日鉄棒、のぼり棒、公園などで遊んだ。

やっぱり、逆上がりはできなかった。息子はバック転失敗、むすめは小学生にかけっこでも負けていた。
恐るべし小学生、、、、、、、、、。

次の日、大人軍団は「体、痛い、、、、、、、、、、、、、。」
あのくらい動いただけで、、、。
そして眠くて眠くて、、、。

大人になると遊ぶのも疲れるんだ、
運動会の次の次の日みたいだ、、、、、、、、、、、、、、、、、。


DVC00115利根川の土手、栄橋から戸田井橋の方に向かって自転車を走らせていたら、このようなボコボコ発見!

ああ、利根広報かなんかに出てたなあ、と思いながら通過。押し付けあたりまでいって、
戻ってきた時、ご婦人が歩いていたので私もやってみた。

痛いのなんのって、、、
手すりにつかまってやっと一回りした。
ご婦人は「これをやると寝つきがいいのよ。」と言っていた。

なるほど、体に良さそう。次にきたおじさまは「最初は手すりにつかまらないとできなかった。」と言っていたので慣れるとつかまらないであるけるようになるのね、と思った。

体にいいことはなんでもやりたいお年頃

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浦霞は、宮城県塩竈市本町にある老舗造り酒屋「佐浦」さんのメイン商品です。
創業は1724年。徳川幕府8代将軍徳川吉宗の時代までさかのぼる歴史と伝統ある名酒店です。
その佐浦さんからこの度新商品が発売されました。その名も「蔵の華芳醇辛口純米浦霞」。宮城県酒造好適米「蔵の華」を使用した芳醇でまろやかな味わいと、キレのあるスッキリとした辛口が特徴のお酒です。
伝統ある名酒店の、宮城県では知らない人はいないメジャー商品なだけに、デザインは吟味しました。消費者に認知されている従来のスタイルを維持しつつその中でこれまでにない新しさを表現をするのに苦戦を強いられました。最終的に決定したこのデザインは、従来通りに「浦霞」の文字をセンターに大き 配置し、芳醇な味わいを意味する「金箔」と、これまでにない辛口な味わいを意味する「銀箔」を、調和を意味する「円」で描きました。
浦霞の新しい味の提案、蔵の華芳醇辛口純米お楽しみあれ...

浦霞/蔵の華芳醇辛口純米 1.8L 2,680円 720ml 1,340円
お問い合わせは/酒のたかつや 筺0297-68-2415 Fax 0297-68-2474

DVC00114ネックレスがブチってきれてしまった。

夫になおしてくれる?と頼んだら
ペンチで格闘しながらなおしてくれたのでうれしかった。
(いままでこんなことは頼まなかったので)

夫が「新婚旅行で買った思い出の物なんだろ」と言った。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。
それは珊瑚のネックレスだよ!

これは宮古島で買ったしまとうがらしの魔よけ、ガラスだよ。

人にはあまり評判がよくないが、わたしのお気に入り!

DVC00116先日、「巌」という酒を醸している蔵元さんが始めて来たのね(アポなしで)

初めてお会いしたんだけど、どんな気持ちで酒を造っているか、どこを目指して歩いているのか、、、、、、、、、、。いろんなことを話してくれました。

どんな職業でもそうですが、情熱をもってやってるひとはすがすがしいですね。
よし!自分もいいお酒を皆さんに紹介しよう。と元気がわいてきました。

ふと、足元をみたら風でやられた葉っぱの下に白い朝顔が、、、、。

DVC00114おとといの夜、強い雨風だなあ、とは思っていたけど、朝、畑をみて唖然としたよ、、、、、、、、、、。

さらにトタン塀がすっとばされていて、クギの出たトタン踏みつけた夫(ふんぬきってこのへんは言うよ)
破傷風になるといけないから注射してきて!

などなど、、、、、、、、。けっこう被害がでましたね。

家庭菜園でこれだけ凹んでいるんだから、農家の師匠は、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。
と見にいったら、がっかりはしてたけどあんまりあとひかないのね、次にやらなければいけないことがいっぱいあるから?

雨にもまけず、、、、、、。
ちょっとこの詩を思い出したよ。

DVC00109きのうの午後、暑かったじゃん。

で、問屋さんからもらった「ノンアルコールビール」ってのを飲んだのよ。
やっぱりビールのほうがうまいなあ、、、、、、、、、、、、なんて。

少ししたらなんかちょっと酔った感じになってお客さんにいったら「ああ、ノンアルコールでも酔う人いるらしいよ。」って言うの、 

でも私酒屋だよ、どんくさくない? こんなんで酔ってたら、、、、、、、、、、、。


後でみたら「発泡酒」だった。
それにも気づかないって、やっぱりどんくさっ!

DVC00053きのうの父の日は「おとうさんにプレゼントするお酒」を買いに来てくださった方が多くて私たちはとてもうれしかった!

服かってもらうより酒のほうがいいよね!とお客さまに言ってたら、夫にシャツを買ってきた娘がショックをうけてた。いや!うちは酒は売るほどあるからシャツのほうがうれしいよ、、、、、、、、、、。

夫はさっそく今日から買ってもらったシャツを着ています。

DVC00110家庭菜園のキューリやナスが出来てきたらおじいちゃんが「毎日、俺がかきまぜて、ぬかずけをやる!。」とはりきった。

朝採ってきたのを洗って、きのう入れた野菜を取り出して、糠床を下からよくかきまぜて、、、、、、。
なっているとおりに野菜を立てて入れる。

周りをスポンジできれいにふいて冷暗所に置く。

それがまあ、うまくてうまくて、、、、、、、、、、。若くて採れたての野菜はうまい、この糠の香りと甘味、、、、、、、、、。

自画自賛、、、、、、、、、。

DVC00111
町の集団検診に行った。

私の前の順番の人は91歳の女性。
だれかに「お元気ですばらしいですね。」と言われ、「いくつになっても心配事はあるから、長生きはしたくないけどお迎えがこないから、、、。」みたいなことを言っていた。

のんきな私はこの方のあとくっついて検診していけばいいのね(けっこうややこしいのよ順番が)と、みていたら保健婦さんの手をわずらわすこともなく、レントゲンまできっちりこなし、手押し車を押して帰っていかれた。

91歳、おみごと!

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