会社のお金に手を付けている事がバレてしまった。
社長に言います!と叫ぶ後輩の口を封じ、手足を縛り、倉庫へ連れ去った。
逃げ出そうとする華奢な体に乗り、耳元で囁く。
「私も、あなたが社長とホテルから出てくる所、見ちゃったんだけど?バレたらマズイわねぇ」
そんな事してません!としらを切る彼女に証拠写真を見せつける。
「お互い様よね。バラして欲しくなかったら、言うこと聞きなさい。」
抵抗し続ける彼女の服を脱がせ、ふと見るとパンティにシミが…
「何これ?まさか興奮しちゃってるの?」
また一つ秘密を握った私は、彼女をとことん虐めてあげたわ。
叫び声が喘ぎ声に変わる。
自ら私の足をお掃除し、腰を振り、いやらしい顔で喘ぎまくる。
私「例の件、黙っててくれるわよね?」
彼女「な、なんの事でしょう?」
良い子だわ。
これからも私の後輩兼奴隷として、仲良くしましょうね♡
***
貴方の頭の中にある、淫靡な物語。
こっそり理沙に教えて下さいね。
ありのままの欲望を♡

