2018年10月08日

なんとか台風も一大事にならなかった北海道です。
昨日の札幌も通常範囲内の雨と風に収まり一安心。

先週はお尻のヒリヒリが治まらないため再度肛門科を受診。
「あ~そうだね、ここの部分、まだ少し赤くなってるね~」ということで、リンデロン数%混合の軟膏を処方される。
リンデロン、つまりステロイドですね。
心の中で、こういう状況のたびに、「ステロイドを使うとクローン病が治らないのでいりません!」と言うバカも相変わらずいるんだろうなと、ケツを出しながら思ってたね。

クローン病に詳しい肛門科での診察なので、このヒリヒリ感は心配はいらないような雰囲気であったのは幸い。
クローン病での痔(痔ろう)は座ると痛いのが特徴なので、それは無く、座るのは問題ではないので、やっぱり肛門周辺皮膚炎ということなんだろうな。
それなりに辛いけど。


快晴で穏やかな本日、野郎二人で五天山公園(ゴテンザン)と言うところでBBQをしてきた。
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昔は採石場だったところを公園として整備。
15年経過してはげ山も緑が根付いてきた。
BBQできるようになっていて、そのままでも持込でも楽しめるようになってる。

メニューは定番の牡蠣とジンギスカン。
ジンギスカンは、今はやはりコレにしようということで・・・
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厚真町のジンギスカン。
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もちろん少量ですよ。

静かにジャズを流して・・
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厚岸から今朝届いた極上の牡蠣。
消化良し、栄養良し、味良し、クローン病に良し、完璧ね。
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食べ始めたのが10時くらいで、後輩とのんびり語りながら12時過ぎまでゆるりとやってましたが、炭水化物は無し。
おかげでお腹は膨れない。
1時、解散。
1時半、帰宅。
片付け、風呂、昼寝の黄金コース。


夜ご飯は、妻のお母さんが赤飯を炊いてくれたので
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普通に当たり前に甘納豆の赤飯よ。
申し訳ないが、小豆の赤飯なんて美味しくなくて食えないm(__)m
牡蠣を食べた後の塩辛い口には最高の甘み。
甘納豆赤飯、万歳。


暖かい日々もあと2週間くらい・・・。
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(22:41)

2018年10月02日

静岡の停電、お見舞い申し上げます。
常にどこかで災害が・・。
災害国家日本。

また同じ内容で書きます。
停電のエリアの皆様でドンさんブログをご覧の皆さんは、万全の防災対策を行って充電の心配も全く無く、今もこのブログを見てくれてることでしょう。
逆に、北海道全域停電のニュースを見て、大変そうだなあ~、準備しておかないとな~、と思って、結局すぐ行動に移さないで後悔してる人も多いだろうね、今。
こういうのはね、すぐ、即、行動。
買いに行かなくてもAmazonで全て揃う。
ほれ、そこの貴方。
次は貴方の街に停電がやってきますよぉぉぉ!

停電になればウォシュレットが使えないぞ!
ハンディウォシュレット無くても大丈夫か?
ウェットティッシュ用意しないとやばいぞ!
鼻チューやってる人は(少ないとは思うが)機械の充電ができなくなるぞ!
水が出なくなると死ぬぞ、まじ、トイレ!
ポリタンク買わなくていいのか?
バケツはあるか?
他にも、停電になれば暖房も困る。
カイロも助かるし、ユニクロヒートテックも上下一枚開封せずに用意しておくのもいい。
考えると準備できることはたくさんあるから!

病人なんだから。
しかも見た目は健常者で圧倒的不利。
炊き出し?
豚汁?
はぁ?
食えるかぁ?

そして、トイレで死ぬ。
自分たちはハンディ持ちの自覚を持って万全の準備を!
避難所に行かなくてもいいように!
すぐ準備しろ!
そしてエレンタールがあればノアの箱舟で生き残るのは俺たちだ、イェイ!


さて、日曜日で終了したオータムフェスト。
金曜日の夜に音威子府村(オトイネップ村)の蕎麦を食べに行ったら・・・
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呆然・・・。

悔しいから土曜日の仕事の帰りに寄って再度チャレンジ。
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アゲ玉を入れられてビックリしたが、以前なら食べなかったな。
写ってる道路は大通りですよ。
正面は北方向、背が大通公園。
右が東方向(テレビ塔方面)。
路駐して歩道に腰掛けて食べてたよ。
黒い蕎麦、旨かった。
満足。


それでは!
準備しろ!
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(22:37)

2018年09月23日

まずはお勧め
先日も紹介したが卓上扇風機、自分が買ったものと同じものがまたAmazonに復活したようなので紹介。
コレ。
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(画像は商品ページのものでドンさんの腕ではない)

持ち歩いたら本当に役に立つはず。
入院してる人も、特に食事の後は身体が熱くなったりする人には最高であろう。
移動で歩いてお店に入った後も汗が出るようなときにもピッタリ。
本州の人もエアコンを点けなくなるこれからの季節に重宝するんじゃないかな。
我が家は3個に増えた(笑)。

クリスマスと並び反クローン病イベントの最高峰であるオータムフェスト、やはりすごい人気。
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牛串なんてまた手を出してしまう。


金曜日
オータムフェストを楽しみたいならレミケード、ということで通常通り点滴。
今回は採血1回外される
ひたすら寝たりウダウダして過ごす。


土曜日
昼まで寝て午後に映画へ出かける
『いとしのアイリーン』
無題.




















無題





















なんか凄まじい映画だったわ。
これも人間の「愛」。
親の愛、性の愛、金の愛、歪み捩れて残るのは理性か本能か。
後味の悪さに身を委ねる。
褒め言葉よ。

そして今日(日曜日)
朝一でまた行っちゃったのよ・・・
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3回目(笑)。
けど、変らず楽しい。
まだイケる。


そして今さっき、昼ご飯を食べて帰宅。
海鮮丼。
恐らく北海道ナンバー1のコストパフォーマンス店。
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帰路、お腹がギュルギュル言い出すも、まあなんとかひっ迫することなく無事帰宅。



これから昼寝!
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(14:24)

2018年09月17日

忘れていたが、そういえば地震の数日前に肛門科を受診した。
トイレ後にジーンとした鈍い痛みがけっこうな頻度で表れていたのと、一度ペーパーに軽く血がついたので、こういうときはすぐ行動。
クローン病にも詳しい肛門専門病院。
結論を先に言えば、問題なし。

それでも会話の中には、クローン病特有の肛門ガンや直腸ガンも最近は報告されるようになってるからね、と。
こうしてすぐ診察に来ることはいいことだよ、と。
そして、いつでも気軽に来てくださいね、と。
こうした早期受診、早期検査はクローン病の新たなトレンドだからな。
怖がらせるつもりは一切ないが、治療を全くしないで放置(10年単位)してた奴が、やっと受診した際に末期のガンだったというのもネットで検索したら学会発表の論文で出てくるくらいだから。

最近のデジタル肛門鏡ってすごいな。
目の前で見ながら診察を受けられるのだけど、明るいし鮮明。
ものの1分くらいで、あ~大丈夫ですよ、と。
ということは逆に直腸ガンなんかは、挿入して、即、ガン発見というのもあるわけで。
カメラもやってない、血が付く、血が出る、こんな人は危ないぞぉ~。
漢方飲んでる?
そのうち死ぬって。

こうやってすぐに病院に行くことは、ドンさん、全然イヤじゃない。
肛門科に行ってケツ出すのがなんで恥ずかしい?
泌尿器科に行ってポコチン出すのがなんで恥ずかしい?
婦人科行って(自粛)出すのがなんで恥ずかしい?
いや、全く恥ずかしくないなんて言えないのはわかるが、それと命の天秤。
医者も看護師もプロ。
以前、婦人科医のツイッターで、「トイレットペーパーが付いていたって医者も看護師も全く何も思うことはありません!」って書いてたよ。
気になることあれば、すぐ病院。
我々は、そういう部分が役得、つまり病院に接点あるんだから心理を有効活用しましょう。


んで、塗り薬をもらい、すぐ症状が消えた。
ありがたい。
ちなみに、肛門鏡を見ながら、これ異常ではないけどクローン病の人に多く見られる軽い炎症のようなものなんですよという所見もあった。
だからこそ定期的な、積極的な受診は本当に必要だなと痛感。

地震。
札幌は、あくまで自分の身の回りでの話だが、すっかり普通の生活に戻ってる。
土曜日に例の清田区界隈に仕事で行ってきたけど、ここら辺はね、もともと地盤が悪いのは有名な場所なんだよね。
気の毒だなと思う。
低いレベルで言えば、一番最後まで地味に困っていたのが妻によれば「牛乳が手に入らない」ということだったらしい。
もともと牛乳なんか大嫌いな自分にとっては困る話ではないけど、納豆がまだ品薄なのは残念かな。

とはいえ、そんなことは割とどうでもいいレベル。
土曜日夜には「とんでん」で食事もしてきたし、平時に戻ったな。
ただ、観光客は本当に少ない。
今、札幌観光は超穴場よ。
9月は気候も最高。
反クローン病イベント「さっぽろオータムフェスタ」も遅ればせながら始まったし。
ぜひどうぞ!(?)

物流と人の往来、そしてそれに伴うお金の流れが「経済」なのだなとつくづく実感。
経済って大事なんだよ、今更だけど。
そして経済って電力なしでは成り立たない。
電力は命そのもの。
その電力を不安定にするって致命傷。
だから「原発動かせ!」の声に反発するのはいいけど、冬に停電しても「ポータブルストーブでしのげ!」
とか「薪ストーブにしろ!」とか聞くと本気で怒り沸騰になるから、道民にはこんなこと軽く言わないほうがいいよ。

防災準備についてまとめようと思ったらぜんぜん違うことを書いてしまった。
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(21:46)

2018年09月09日

6日の夜。
なんだこれ?
ほ、ほ、ほし、星がすげぇっ!(゜o゜)
見る方向は南、南西、西。
停電により街の明かりはゼロ。
それはとても不気味な光景だったが、空を見上げると満天の星空。
日没直後は雲も一切なく、まるで開陽台の星空。
すごかったな。
もう二度と見ることのない(あったら大変)札幌の星空。
と書きつつ、昨日書いたように、これが冬だったら北海道は地獄絵になっていたことはしつこく言っていく。


その後、自分の部屋でキャンドルライトの灯りの中で静かに過ごす。
娘は6日から定期テストの予定だったけど月曜日まで延期。
勉強はしないといけないから昨日載せたヘッドライトを頭に付けて勉強。
なんかすごいやる気ある生徒に見えるぞと冷やかすも無視(泣)。
マンション共用部も当然真っ暗。
懐中電灯がないと階段も歩けない。
オートロックの自動ドアも切れたまま開いた状態。
こういうのはしょうがないし、しょうがないものはしょうがない。

外に出た。
しかしそれにしてもすごい暗さだ。
車は少ないが、それでもそれなりに走っている。
信号がない中、夜の運転は危ない。
実は運転者は自分の車のヘッドライトの明るさでそれほど困ってないつもりなのだが、自分が思うほど見えてるわけじゃない。
見えるのは対向車のライトだけで、交差点を横切る車の側面は後ろの風景と同化して近づくまではっきりとわからない。
夜の歩行者が車に撥ねられるのもこの理由。

自分は運転はしなかったが、車でも備えていたものがあった。
それは、「反射材」。
車の三角停止板は当たり前だが、身に付ける反射材も。
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もし、この暗闇の中を運転するとしたら腕にコレを付けるつもりでいた。
これさえあれば交差点を横切る時でも腕を出しておけばほぼ確実に視認される。
前にも書いたことなかったかなぁ?
効果絶大。
これからの季節は貴方が思うほど運転手からは見られていない。
自分自身そうだけど、子供にも犬の散歩にも、むしろ使ってないほうが不思議。
安いから費用対効果は絶大。
こういうものこそ、「いやぁ別にそこまでいらないよ」ではなくて、「安いし簡単だから使おう」なんですよ。
停電に限らず使う機会は一番あるんじゃないかな。
雨の夜とか、高速道路での万が一の故障とか(煽り運転のDQNに絡まれたりしたときとか)。
道路を渡る老人が全員反射材を身に付けたら事故死は半減するのは運転する立場から断言できるよ。
ガソリンはほぼ満タンだった。
これは単にラッキー。
今後は一層早め早めの給油を心がける。


7日、少しずつ電気が復旧。
我が家はなかなか来ない。
もともとこんなに早く復旧すること自体がすごいんだから焦るなと妻に言い聞かす。
ネット上には自分のエリアが通電しないことに対する罵詈雑言も溢れていたけど、本当ににこういうやつらはバカだよな。
自分・自分の家族の復旧をあと回しにして現場で寝る間もなく作業している人へ想いが至らない連中。
ついでに言えば、原発を動かすくらいなら停電はしょうがないという奴も。
冬、どうすんのと言われれば、電気が来なくても灯油ストーブを用意しておけばいいじゃないか!って。
アホ。
まあ、そう言っても夜遅くなり、自分の向かいのマンションがランランと電気がついた状態を見てると、ワクワクしたな。
節電を依頼される中、パチンコ屋が営業を始めたのを知ったときはさすがに怒りが・・。

で、電気が我家にもやってきて、6日朝3時20分くらいからの36時間にわたる停電は解消された。
けど忘れてはいけない。
超老朽化して引退した火力発電所を動かしているだけ。
不安定極まりない。
備えはむしろコレからが本番。

今日の最後にもう一つ、持ってて大活躍したものを書くかな。
我が家はこの地震において一度もお店に行ってない。
つまり並んでません。
(様子を見に行ったけど)
食料は十分あったが、予想以上に役に立ったものがコレ。
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クーラーBOX。
コールマンの保冷強力ハイクラス。
保冷財は普段から多めに冷やしてあるのと、ご存知のとおりドンさんは市販の氷は常に切らさないので幸い今回は開封直後の多めに残っていた。
このクーラー、すごいよ。
保冷材がしっかりあればキープするというより更に冷やすから(笑)。
コーヒー牛乳がキンキンに冷えて美味しかった。
買うなら一番大きいものを!
クーラーは見た目のわりに物は多くは入りません。
そして絶対にキャスター付きのモノを!
(後悔してます)

金曜日の夜ご飯
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イクラも悪くならず生き残った。
鯖の缶詰。
紙コップは娘が食べてたカップスープのおすそ分け。
めちゃくちゃ辛かった。


いろんな準備は大切だが、我々クローン病患者は、トイレと同等に食べ物が誰よりも重要。
最悪の避難生活になっても炊き出しの食事すら口に出来ない可能性もある。
だから絶対に備えというものに関心を強くもって、今日からすぐ意識を持っていくこと。
Amazonで全て用意できる。
自分もまだまだやっていくつもり。
逃げ出す場合にも対応できる準備をする。
ペット飼ってる人はそれにも備えた準備が必要。
今日テレビで懐中電灯一つすらなく、充電も無くなり困ったという人がインタビューで言っていたが、それは意識が低いあなたが悪いだけで、同情はしない。
もし避難先で充電器を使わせて欲しいといっても絶対に断るよ。
こっちは意識も費用もきちんと考えて準備してるんだもの、何も考えてなかった人に簡単に(いつまで停電が続くかわからないまま)バッテリーを減らすわけ無いじゃない。
薄情?
そうじゃないでしょ。
日本は災害国家。
我々は簡単じゃない難病患者。
しかも見た目では何の同情も配慮もされないかわいそうな弱者(笑だけどマジ)。
このブログで一人でも多く対策準備をはじめてくれれば嬉しい。
準備はけっこう楽しいぞ。
すぐ行動!


時系列がばらばら文書になりましたがご容赦を。
今夜は、ホッケの開きを焼いて晩ご飯です。
まだ数日、食事は問題なし。
我が家はただの一度もどこにも並びませんでした、イェイ!

一曲どうぞ。
タイトルは「ブラックアウト」(笑)。
Scorpionsの代表曲。




まとめ版を書かないとダメだね。
ちょっとごちゃごちゃしてるもんね。
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(18:33)

2018年09月08日

6日未明に発生した大地震によるまさかの北海道全域停電、まさにブラックアウト。
ありえないくらいのタイミングで気温がベストだったから気付かないかもしれないけど、とんでもない事態になりえた大事件なんだよ、ブラックアウト。
電気の重要さ、意識しようよ。
なあ、冬だったらどうなったと思う?
1000人以上は死ぬぞ、いや、もっと?
北海道は電源不要ポータブルストーブなんて誰も使ってないから、電気がないことはストーブを使えないということ。

とすれば、どうしたら悪夢の状況を避けられるか?
原発稼動しか答えがないのよ。
そうしない限り苫東(とまとう・苫小牧の東の意味)の火力発電所での一極集中は、地震において原発への影響より、火力発電所が受ける影響は比較にならないくらいでかい。
現実に今がそう。
泊原発は震度2、屁の振動くらいだ。
泊原発は残念ながら強制休暇中だから自分で電気を生み出せず苫東から電気を頂戴しているというなんとも情けない状態なんだけど、その苫東がダウンしたから、その電気が行かなくなって内部電源稼動。
けど原発と聞くだけで目を釣りあがらせる連中は、震度2程度で電源が落ちるなんて泊原発の危険性は火を見るより明らか!とか騒いでいて、おぃおぃ、違うって。

こういうのも我々国民は正しい情報で自分の考えをまとめていくようにしないとダメ。
原発の詳しい知識なんて素人には無理なんだから、正しい情報の取捨選択力を磨かないと。
病気と似てる。
その辺の頭が弱いと反病院と反原発がセットになる。
製薬会社ガー&原子力村ガー、ね。
好相性(笑)。
行き着くとこまで行くと今回もツイッターで見つけたけど、北海道地震も安倍首相による人工地震なんだって。
アホか。


いかん、そんなことじゃないな。
昨日はなぜかマフィンを買って帰宅したところまで書いた。
その日の夜ご飯。
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冷麦。
紙コップはタレ。
ゆで卵&塩
パインジュース

写真の光加減がまるでキャンプ。
実際、キャンプ用ランタン。
これは昔買ったコールマンの電池式ランタンで多少大型だけど、今はAmazonで安くていいのがたくさん買えるね。
メイン照明は居間で使いましょう。
これもすぐ買う、クリック!
電池式がいい。
ガスはやはり火災の危険があるし、それこそ火を出してしまったら切腹モノの大迷惑。
ガスランタンも持っているけど使わなかったよ。。
ホワイトガソリン式なんて言語道断、やめてくれ。

実は停電対策として用意してて予想通り大活躍だったのがコレ。
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人感センサー式。
コレはマグネット式なので1個は玄関ドアにピタ!
トイレにはコルクボードに刺した画鋲に引っ掛け!
ユーティリティにもフックに引っ掛け!
3個持っていたが、見事に大活躍。
ON・OFFの手間が無く、手持ちライトと違い両手自由。
これキャンプでもテントで本当に便利。
買っておきましょう。
アイリスオオヤマ製、ネットでもホーマックに売ってます。

もう一個、防災用じゃなかったんだけど自分で部屋で使ってたキャンドル。
無題.

















これ、なんちゃってキャンドルです。
USB充電式。
光が揺らめくのよ。
役に立った。

あとこれも必須。
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ヘッドライト。
手をさっと振るだけでON・OFF、なんて便利な時代なんでしょう。
大学時代に使ってたヘッドライトを思うと隔世の感。








おまけでこれも大活躍。
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ハンディ扇風機。
地味に暑くて汗もかいたのだけどこれで冷却。
普段の外出にも大活躍するよ。
自分の持っているのがAmazonに出てこないので違うのを載せたけど、自分のはUSB充電式。


そして、無くなる不安があれば余裕もって使えないので、心の安心は在庫量!
ということで自分はこれだけまとめ買い。
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48個、1,350円
安いし、コレくらい在庫がないと心の平穏が生まれない。
100個セットもあるぞ。
単1、単4も一緒に用意しておくこと。
注意することは緊急時にすぐ使うライト以外は、ランタンなどから電池は抜いておくこと。
長期間そのままだと液漏れ起こしてダメになる。
その分、非常時にすぐセットできるように保管状態が大事。
残量チェッカーも買っておくと便利。


そして大事な大事な充電バッテリー。
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スマホに5回フル充電可能。
非常時に備えるのであれば、コレくらい大きく、さらには2台あったほうが安心だろう。
たった3,780円だよ。
必需品でしょ?
出費しなきゃ!

ケーブルはコレがお勧め。
無題

















青と赤を持ってるんだけど、どっちもかっこいい。
便利。
ただ、白状するけどドンさん、こういうの別に詳しくないから。
テキトーに買って、使い勝手良かったら勧めてるだけだから。
ポイントはあくまで「防災」だからね。
この手のものはajariさんかkengorou氏のほうがずっと詳しいと思うが、お二人とも台風ショックからまだ抜け出せてないかも・・・?
札幌よりずっと大変だと思う、今も。
防災準備と結果感想を待ってます。


今日の最後に。
やっぱりね、ラジオは必携!
どんな小さいものでもいい。
震災時はネットがつながらなくなるし、なんだかんだでラジオ!
手回し充電ラジオで聴いてたけど、最後は妻が回すの疲れたといって止めたし(笑)。
スマホのラジコでも聴いてたけど、一時期全くつながらなくなった。
車のテレビも見れたからいいけど絶対的にラジオは不滅だなと。
まだ停電中の大阪のどこかの街でもみんな思ってると思う。

そして、車のテレビでニュースを見てたときに、キャスターが必死に訴えているんだけど、今、北海道全部停電なのに、この人たちは何をやってるんだろうと、かなりのブラックジョーク的な目線で見てたよ。


また明日!(?)
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(23:14)
3時間前にやっと通電、そして通水。
パソコンに向き合えた。
結論から書けば、防災対策というのは入念に用意してたので完璧に過ごせた。
終わってみれば、阪神・東北・熊本の震災被災者、そして今現在の大阪台風被害停電を思えば、この程度で大変だったなんて言えない。
ただ、コレが冬だったら確実に数百人、それ以上の死者確実だったと思う。
停電というのはストーブ使用できないことと同義。
想像しただけで恐ろしい。
早く原発を動かせって。
ちなみに今点灯してる電気なんて、ものすごく古い引退した発電所にムチ打って供給してるだけだから。
危ないんだよ、実は。

5日(水曜日)
シーズン初物の生筋子を買って帰宅(←いきなり筋子の話かい!)。
妻に醤油漬けを作ってもらい楽しみに、明日からのテストに備え勉強中の娘に「頑張れよ」と声を掛けるも無視されそのまま就寝。
深夜3時過ぎ、いきなりガツンという揺れで目が覚めるも収まるまで動けず。
すぐ、札幌でこんな地震は過去にもないレベルだと直感。

直後は電気はまだ来ていた。
とっさにお湯の蛇口を開き24時間風呂の浴槽が溢れるまでお湯を確保。
大き目の余震の後、停電。
当然ながら真っ暗。

我が家は3LDKの部屋全てにLEDライトを常備。
慌てることなく光確保。
そしてランタン点灯。
スマホで情報確認。
慌ててもしょうがないから寝ろと妻娘に言うも余震が怖くて寝れなかったようだ。
自分は今日は会社も無理だと思ってったので5時くらいから2時間寝た。

朝、地下鉄、JR、ストップ。
震源地や札幌だけならずなんと北海道全部停電。
これは驚いたが前々からあり得ると言われていた。(ただ全部とは誰も思ってない)
水道も出ない。
当然だがエレベーターも動かない。
しかし、ガスは正常。
水道自体は(清田区以外は)損壊がなかったので、停電によりポンプが動かずマンションで断水が生じた。

自分がこのような病人である以上、そしてこの災害国家日本に住んでる以上は、災害が少ない札幌であっても備えはきちんとしておこうと準備はしていた。
まず3日間(←コレ大事)、大丈夫か在庫確認。
娘がお腹すいたと言うので、とりあえず朝ごはん食べようかとなった。
ガスで米を炊き、この災害で最初に食べた食事がコレ。
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昨夜作ってもらったイクラ丼。
もうこの時点で、ああ俺の今回の被災生活は勝ち組だなと確信(?)。
紙皿、そしてマニュアル通りのサランラップにご飯乗せ。

朝食後、改めて道具確認。
飲料水ポリタン 10リットルタイプ 2つ。
ポイントだけど、20リットルタイプは当然だが給水後20キロ。
持ち運びを考えたら相当厳しい。
その辺を考えて容量を選ぼう。
5リットルは女性でも使いやすいはず。
水は向かいの公園で可能。(穴場だった)
公園まで歩く距離は敷地内含め70mくらいか。
それでも合計3回運んだが5階でさえ、階段はきつい。
10階の人や老人、これは大変だと。

午後から車で会社に向かった。
約10キロ。
信号消滅。
不思議な感覚ながらも、巻き添え事故は冗談じゃないので慎重にも慎重に運転したが、通勤史上、最短時間で到着(笑)。
とにかく街の雰囲気に違和感。
平日の雰囲気じゃない。
かといって休日の雰囲気でもない。
普段見ないタイプのような人が歩道を歩いていたり、コンビにに行列をなしていたり。

事務所の無事を確認後、帰宅。
いつもの八百屋が店を開けていたので顔を出し、しばらく市場はクローズと情報。
店の果物も腐るだろうから売り切ってるようだった。
大玉青肉メロン3個購入、2,500円。

違うルートの幹線道路を運転。
この時点で(15時くらい?)、もうみんなバッテリーやら、食料やら、若者言葉にすれば、「あ~やばくね?」オーラが街中に漂ってるのがわかった。
すでにコンビニにはまともなものは売り切れて商品なんて無いのは間違いない。
そもそも停電だし暗闇の中、またなんか知らんけど昨日は暑くてね。
こういう場合、炭水化物は完全になくなる。
みんな大変だなあと勝者のの余裕を満喫しながら、通りがかりに、広い道路だが交通量も人通りも少ないところで、歩道にワゴンを出して何かを売っていた。
どれどれと勝者の余裕で覗いてみたら、なんとマフィンの専門店。
すぐ10個購入、1800円くらいだったか。
妻にマフィンを見せたら、「これ、有名店だよ、どうしたのコレ?」との事。
「いやぁ、非常食にと思って~」と適当に回答。

帰宅後は何もすることがないので、Amazonタブレットに取り込んでるJAZZをスピーカーに飛ばしながら、タブレットで読書。
なにをこんな余裕をかましてられたのか、一番の理由は上記のわけわからない豪華な非常食を準備できたことと、そしてそう、スマホ充電器の充実だったのだよ。
実はドンさん、ずっと会社で「やばい停電はいつか絶対あるから!」といい続け、みんなに充電器は大き目のを買っておけよ買っておけよ買っておけよ買っておけよ買っておけよ、しつこいくらい言っていた。
そんなわけで我家には大型充電器が2つ、スマホは10回フル充電できる体制が整っていた。
当然、今回は幸いにも車でも充電できるので(通電の見通し政府発表も踏まえて)バッテリーの残量なんか全く気にせずリラックス。
ドンさん世代以上にスマホに依存してる人たちが、充電するために長時間列に並んでる姿には、少し残念な気分はあったね、正直。
すぐAmazonでクリックしなさい。
停電は大地震の何倍も高い確率で起きる。
車が流されても大丈夫な充電器で安心を。

そして、リラックスできる更なる理由は、それは、ハンディウォシュレット。
TOTO正規品も準備済み。
ドンさんはシートンなどはしてないけど病気の性格上、必需品と捉えて準備済み。
これも用意してない人は速攻でクリックを。
トイレ排水の余裕とバケツも準備し、もう無敵。
しかもだよ、換気扇の止まったトイレには、以前にも紹介した「一滴消臭液」も在庫3つ。

ウンコ流して、一適消臭液を垂らしておく。
ケチらずに3滴くらい、ああ贅沢。
次の誰かのオシッコは流さないでいたがオシッコ臭を抑えてくれる。
次に誰かウンコしたら(悔しいがほとんどドンさん)流す。
タンクにバケツで水を入れる。
お風呂でバケツに水をいれ、トイレの前に置く、この繰り返し。
もちろん消臭スプレーも在庫たっぷり。
臭いという決して少なくないストレスも最小限。

ちなみに万が一、排水が使えない事態に備えてコレも用意している。
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幸いにも使ったことないが消臭にこだわってるようなのでよさそうだ。
コレに加えて一滴消臭液も使えばなんか安心のような気がしない?
こんな事態になったら、たぶんマンションの廊下は悪臭で死ぬぞ。
みんなこういうのを使えばいいのにな。
写真は15回分だが、他に50回分も購入済み。
非常トイレは今回関係ないながらも、やはりトイレの少しでも安心がない限り、IBD患者は相当苦しむはず。
何もないときにこそ準備して欲しい。
少しずつでもいいから揃えていこう。


続く・・・。
(続くと書いて続いたためしがないけど、今回は必ず続きます・・・たぶん)
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(00:09)

2018年08月27日

ちびまる子ちゃん作者である、さくらももこさんが亡くなったとニュースが駆け巡った。
絶望的にショックを受けてる。
前にもブログに書いたが、ちびまる子ちゃんはクローン病確定診断後、落ち込んでいた自分を初めて笑わせてくれた恩人。

同世代でもあり彼女のお笑いのツボが同じでね。
とにかく、クスっとさせてくれて。
ちびまる子ちゃんの最初の頃にヨーヨーをネタにしたのがあるんだけど、「このとき、全米ヨーヨーチャンピオンは日本に一体何人いたのだろうか」というセリフがあってね。
そういえば、北海道のど田舎の自分の故郷にも全米チャンピオンが来たっけなあと思い出したり。
ほのぼのとした平和な世界観と、冷めた目線と自ら墓穴を掘る無邪気さ。
「藤木、くちびる青いよ」、わかる?、このセリフの面白さ!

ちびまる子ちゃんもそうだが、彼女のエッセーがまた最高なんだよな。
「もものかんづめ」や「さるのこしかけ」、「たいのおかしら」が初期の名作だが、個人的に一番お勧めしたいのが「そういうふうにできている」というエッセー。
この哲学的ニュアンスをプンプン漂わせるタイトル、たまんねー。
自分の人生観にも合致するタイトル名からして大好き。
出産前の自分観察を残したエッセーなのだが、「めんどくさいことを考えても結局はそういう風に出来ている」という、まさにLET IT BE。
ありのままに受け入れる。
笑えるよ。
これ、お勧め。

書きながら死んじゃったことを忘れていたが、今また思い出した(泣)。
53歳かぁ。
う~ん・・・。

悲しいときこそ踊るのだ、ポンポコリン!
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(22:07)

2018年08月26日

雑記しか書けない。
ほぼ日記。

先週土曜日、山下達郎@苫小牧
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早めに到着したらあっさり車も駐車できて無料だし、盛り上がりも札幌以上だったし最高。
グッズも購入。
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Tシャツ
タオル


そして、金太郎飴ならぬ「金達郎飴」
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それより、後ろに写っとんのはなんじゃい!
という突っ込みが入りそうなんだが無視していいよ。
こういう食生活してるからクローンネタにならないの。



昨夜は妻と最近の恒例タージマハールで食事。
タンドリミックスグリル。
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お前は一体何を食っとんじゃい!と突っ込まない。
自分でもなんでこうなってるかよくわからないから。
まもなくクローン病30周年も見えてくる年になったし、人生で諦めていた食事の世界が舞い戻ってきたように感じてるからか、な?
一応、この食生活は主治医には伝えてる。


前にも書いたけど、タージマハールのカレーは「牛・豚」を一切使ってないことも心の敷居を下げてくれてるのは事実。
チャレンジしたい人は「タージスペシャルチキンカレー」がお勧め。
辛さは「マイルド」が無難。
ドンさんが多いのは「チキンティッカマサラ」、辛さは「HOT」。(相当辛いぞ)
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そして「ナン」
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レミケード・ヒュミラがばっちり効いてる人はチャレンジを。
出血型の人はやめたほうがいい。
ドンさんはずっと長年出血型だったから我慢して生きてきた。
切った後、我慢してきた反動ですね、ま、いいでしょ。



今日は2回目の「カメラを止めるな 」を観てきたよ。
2回目は、更に笑えたな。
Tシャツは売り切れ。
パンフ購入。
これからベッドでゆっくりと。


以上、クローン病ブログでした(どこがじゃ!)。
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(21:44)

2018年08月17日

  神様、寒いです。
あまりふざけないでください。
今日から仕事だというのに出勤時の気温が16℃。
夏休みじゃなくてゴールデンウィーク明けの出勤かと思ったじゃないか!

人の死に「毎度お馴染み」なんて書いたら不謹慎だが、夏山の遭難ニュースが載ってた。
今日の夕刊に、「黒岳で遭難死、低体温症か」って記事。
まだ身元不明ながらも本州からの登山客らしいと。
夏山登山の格好との事。
本当にね、山をやるのはいいんだけど万全の準備はしなさいって。
ヒートテックをザックに入れたって大した事ないんだからさ。

さて、イモトに安室ちゃんがいるように、ドンさんには山下達郎さん!
というわけで一昨日の水曜日に参戦!
朝からエレンタール一杯だけ引っ掛けて威勢よく乗り込み!
おかげでオナラの一発も出そうにすらならずお腹の神様に伏して感謝!
席も完璧!
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通路から3番目。
いつもの自分のルーティン通り、お隣に「途中トイレで席を立つかも、すいません」と挨拶。
凄くいい人で、「ああ、全然大丈夫っすよ~」と明るくご返事。
これをキッカケに達郎話に盛りあがる。
3時間15分の至福の時間。
今回はいつもよりトイレに立つ人が多かったわ(笑)。
ドンさんは余裕で座ってんのに。
まあ普通の人はだいたいビールかコーヒー飲んできた人たちだろうけど。

10月に壊す会場。
最後の「札幌厚生年金会館」での達郎さん。(現ニトリ文化ホール)
いやぁいろんな思い出があるなぁ。
人生の未来が見えなくなっていた時代はライブどころじゃないからここに来ることもできなかったし、そんな時代のことも思い出して・・。
ちなみに「初・厚生年金会館デビュー」は、高校2年生のときのScorpions(笑)。
田舎から出てきたっけな、真冬に。
思い出のコンサート会場が消える。
トイレは和式。
達郎さんのライブを観れば、2ヶ月くらい興奮が消えない達郎病になってしまう、毎回毎回。

そんな達郎病の中、昨日の休日最終日に噂のこの映画を観て来た。
圧倒的な低予算映画・・・なのに・・・
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なんじゃこりゃああああああああああ!
面白すぎる!
衝撃だろ、これ。
評判は聞いていたが、これほどとは!
いやはや・・・。
ブログ読者に伝えたい。
行け!
迷わず観に行け!
いいから行け!
何の予備知識を持たず行け!
(「君の名は」のときのようなノリですね)

札幌はスガイディノスです。
1番スクリーンは後方の通路側に席を取るとトイレも行きやすいので安心して行きましょう。
指定席でやってるので前もってネットで予約していい席をゲットしましょう。
昨日もたくさん客が入ってたな。
もう、すぐにでも2回目を観に行きたい。
行く。
ちなみにディノスのコーヒーは美味しいので、お腹が問題ない方はぜひどうぞ。

で、映画館を出るときにはもう満足して興奮して、達郎ライブの余韻なんてどこかにぶっ飛んでしまっていました。(←これはすごい)
外に出たときは雨が激しかったけど、気にならない。
もう一度、言う。
行け!(笑)。
前半、無駄なシーンは一つもないから集中維持するように。
なんとIBD患者向けシーンも・・・?
ああ、書いてたら早くまた行きたい・・・。

すっかり達郎の事なんかどうでも良くなったんだけど、それも悲しいので明日、苫小牧公演に参戦します。
2会場当選の幸せ。
片道70キロほどのドライブ。
たぶん帰りは達郎病再発だな。
まるで難病。
そして、「カメラを止めるな 」をまた観に行ったら達郎を忘れる。
今日、伝えたかったことは達郎の素晴らしさより、「カメラを止めるな 」のほうなんだと思う、たぶん。

1曲どうぞ。

毎回ライブの最後の曲です。
とんでもない余韻を残す名曲。
(そんな余韻を見事に消し去る「カメラを止めるな 」←まだ言ってる)

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(20:32)