ドラマーズ・ハイ

ドラムとクルマが趣味のデザイナー日記。

 8月になりました。相変わらず暑いですねぇ……。(^^;

 現在メインで使っているスネアは、TAMAのSTAR Reserve snare Vol.4。
 音のイメージがあったので、導入直後にヘッドを交換。エバンスのハイドローリックを張っていたんですが、半年使ってきた中で、ん? ちょっとタイトすぎたかも? と思い始めてきて。そんなわけで、新しいヘッドを試してみることにしました。

 もう少し華やかな成分を出しながら、重心の低い感じはある程度維持したい。ということで、カノウプスから出ているTYPE-Rヘッドをチョイス。スネアサイドも製造メーカーを合わせて、アサプラのスネアサイドに変更。
type_r
 ……結果、なかなか良い感じだったので満足!(^^)

 タイトでローが出るけれども、ハイドローリックほど極端ではなく、なんともちょうどいい塩梅です。当面は、これで行こうかと思います。

 このスネア、ベルブラスと音の性格はだいぶ違うけれども、スティックの角度にシビアに反応するところは似ていて。良い練習になるスネアですw。音も気に入った感じに仕上がったし、いやぁ、バッチリ使い熟せるようになりたいですねぇ。
sym_blue
 こちらは、ついでに買ったシンバルメイトの限定品。「青いじゃん!」ということで、ついつい衝動買いw。クラシックシンバルスタンドに使おうかと。カラーコーディネートできるこの手の製品は、地味に嬉しいです。(^^)

 7月も中盤に突入しました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

 関東は6月中に梅雨明けしてしまうという、何気にとんでもない気象条件でしたが、そんな最中、僕の部屋では突然エアコンが壊れました……。

 いやぁ、暑いのなんのって……。先々週だったか、ちょっと涼しいかな、みたいな日が二日ほどありましたが、その日以外は室温が一向に30度を下回らず。慌てて昔使っていた扇風機を物置から引っ張り出してきましたが、まさに焼け石に水。しかも、仕事用のiMacが使っているとすぐに巨大な放熱板と化すので、室温の上昇に拍車をかけます。

 よくエアコンの使いすぎは身体に悪いなんていいますが、使わなくても身体に良いってことはないですね。それを身をもって体感しましたw。
 暑くてなかなか寝付けない→暑くてすぐに目が覚めてしまう→慢性的に寝不足、という悪循環。また、ちょっと油断するとあわや脱水症状。部屋の中で熱中症になる人がいるというのも分かる気が……。実際、かなり体力を消耗しました。

 ドラムの練習なんかも洒落にならなくて、汗でTシャツがずぶ濡れになります。それを見越して、上半身裸で練習したりもしてw。

 ……もうね、お前はYOSHIKIか! みたいな、そんな見た目。(^^;

 高橋幸宏さんに憧れて、汗をかかないクールなドラマーを目指していたはずなのに、どうして上半身裸で、汗だくになってスティック振ってるんだろうって我ながら不思議な気分になりましたね。なりたい自分になるってのはなかなか難しいもんだなぁ、なんてw。

 ……以上は、二週間ちょっとのそうした苦難の日々を乗り越え、新しいエアコンが設置された快適な部屋からお送りしていますw。この“酷暑の夏”にエアコンが壊れたなんて、目端の利く人ならさっさとネタにするんでしょうが、なんかもう、ここまで暑いとブログを書く気力すら沸いてこないという……。(^^;


 さて。fujico overdriveは相変わらず新曲の煮詰め作業を続けています。

 新曲がまた増えて、遂に8曲。次の次のアルバムの姿が、ほぼ見えてきたようなw。録音を大いに頑張れば、次のアルバムを二枚組にできそうな勢いですが、さすがにそこまでは頑張りませんw。

 秋にライブをやる予定ですが、それが終わったら録音モードかな。(^^)

 次の次のアルバムは、リズムがやや複雑というか(あくまで“当社比”ですがw)、ドラマーが担う部分が以前のものより大きいんで、ちょっとチャレンジングというか、やりがいと難しさを同時に感じています。

 閃いて叩いてみたフレーズが、リハの録音物を聴いてみると思いの外ミスマッチだったりして。フレーズ創作をもっと頑張らないといけないんでしょうね。なんというか、手持ちのフレーズだけだと賄えない感が……。(^^;

 あと、fujico初の三連系リズムの曲ができたりして、これは今後どう成長していくか楽しみです。13年目にして初の試み。
 昔、ドラムを習っていたときに先生から、「君は8ビートはもういいから三連の練習をしなさい」って言われ続けてたのが記憶にあって、使わないながらも練習はずっとしてたんですが、ようやく日の目を見たなという感慨がw。

 で。スネアはTAMAのS.L.P. G-Walnutを使用。EVANSのUV1コーテッドヘッドは、今回で使用して4回目ですが、ようやくスティックの跡が少しつき始めました。
snare
 まぁ……跡といっても微妙にですけどね。まだ音には全然変化ありません。どこまで保つんでしょうか、このヘッド。


 練習後は庄屋へ。“大辛ドライカレー”が本当に辛かったです。ドライカレーってここまで辛く作れるんだ、って新鮮な驚きを感じるレベルでw。それをカレー専門店とかじゃなく、庄屋で体験するのがまたビックリ。いやはや、時々底知れないものを感じさせますね、庄屋って……。(^^;

 ここ数年、なんか頑張って機材を買いそろえてました。(^^;
dr2
 結果、大して上手くもないおっさんドラマーには過分なまでの装備が整ってしまい、はて、今後どうしたものかと悩み始めてます。

 ……というのは、機材の数が増えると、どうしても出番の少ないヤツが出てきちゃうんですよね。

 買うときは色々な用途を想像して、まさに夢いっぱいモードで手に入れるんですがw、想像したようなシチュエーションがあまり訪れなかったり、別の機材で十分代用できることに気付いてしまったり……w。また、正直に言えば“飽きてしまう”というのもあります(まぁ、人間ですから)。……とまぁ、そんなこんなで不本意ながらも“控え選手”が増えてしまうわけです。

 ドラムの機材、特にスネアなんて、大概のものは売っ払ったところで大した金額にはなりはしません。ただ、数が増えていくとなると、単純に収納スペースの問題と、管理できる数に限界があるという現実に突き当たります。下手なしまい方をしていると、金属部分やメッキが錆びたりしますから、定期的にある程度の手入れは必要になるでしょうし。

 出番がないまま、死蔵品にしてしまうことが(楽器にとって)可哀想なのか。
 それとも、二束三文で売り払ってしまうことの方が可哀想なのか。

 ……なかなか答えが出ず、この二つが頭の中でループしています。

 経験則として、さんざん悩んで売り払った機材に限って、その後また使いたくなるってのはあるんですよねぇ……w。

◆ ◆ ◆

 さて。fujicoのリハは、相変わらず新曲の煮詰め作業中です。

 新曲が増えてましてね。現在7曲。次のアルバムが完成する前に、次の次のアルバムのノルマが埋まりそうな情勢になってきましたw。……なんということでしょう。

 そのうち、アレンジが固まったっぽいのが4、5曲。なんかもう、次の次のアルバムに向けたドラムのレコーディングをそろそろ始めた方がいいのかしら、みたいな雰囲気が漂い始めて焦ってます。レコーディング、こないだ終わったばっかだと思ったのにw。

 アレンジが固まってすぐ録音するのは演奏的に危うい気がするし、かといってあんまりじっくり構えていると、今度は曲に飽きてしまったりして。タイミングが難しいよなというのは思います。曲に対する新鮮な感情を失わないうちに、なおかつ曲がしっかり身体に入ったところで録りたい……んですがw。

 それと今のお悩みはスネアサウンドに関して。現在、いつもローピッチ気味だった自分基準ではやや上げ気味で、ハイピッチではないけど、いわゆるミドルピッチといった趣。“抜け”のことだけを考えれば、もう少しピッチを上げてしまいたいところなんだけど、曲の雰囲気やバンドの事情も考えると、あんまりハイピッチでタイトな音作りもどうかというのもあるわけで、このままで良しとするか、もうちょい模索してみるかが問題。

 今のままでもイイっちゃイイけど、もう少しスネアの居所を考えてみたい。ってなところですかねぇ。で、それが決まったらまた録音、になるのかな。そんな具合です。(^^;

 最近巷では、辛口の批評(レビュー)があまり好まれない風潮があるようで、ちょっと寂しく感じます。

 自分が大好きなものを貶されると傷つく……って感覚が、まず僕には正直よく分かりません……。むしろそういうレビューは積極的に読みに行って、

 「そうかぁ。そういう風に解釈しちゃうかぁ」とか、
 「あそこが最高なのに分かってもらえなかったか!」とか、
 「えぇ、そんなとこ気にするんだぁ」とか。

 そうやって、他の人の“感じ方”を知っていくことって、僕は楽しいと思うのだけど。実際勉強にもなるし。……でも、近頃じゃ少数派の考え方なのかねぇ。

 自分のブログぐらい好きなことを書けばいいじゃん……とも思うんだけど、その辺のことを考えちゃって、どうも筆が重くなる今日この頃……。(^^;

◆ ◆ ◆

 さて。書くのに支障がない話ってことで、fujicoのリハの話を(需要もあんまりなさそうですがw)。この頃は相変わらず新曲の煮詰めをやっています。

 前回のリハ(308回目)はなかなか疲れました……w。新曲もだいぶ増えてきまして。

 “史上最弱ドラマー”の名を欲しいままにする僕ですが、なんか最近は体力のなさにもさらに磨きがかかった感があります。
 今回のリハ、特に後半はかなりヨレヨレでドラム叩いてた自覚があったんで、さぞ酷いテイクが残ってるんだろうと戦々恐々としてたんですが、録音物を聴く限り、想像よりはいくらかマシだったので少し安心しました(もちろん決して素晴らしいドラムではなかったですが)。多少は進歩した……かなぁ。(^^;

 ただ、最後のテイクは“早く庄屋に行きてぇ”というドラマーの心情が伝わるスリリングな加速感溢れるナンバーに仕上がっていて、苦笑いしか出なかったですw。

 疲れてきた、というのを何とかフォローしようとして、「おりゃあ!」みたいな気合いを入れた結果、演奏が荒くなる+力むという悪癖が出てくるわけです。近頃多少はマシになったにしても、なかなか治んねーなって感じですねぇ。。。

 それはさておき、次々回のアルバムは、ドラムのテクニック的に、今までよりもやや難しい曲が多そうな情勢です(今のところ)。世間のテクニカルなバンドには遠く及びませんが、普段シンプルなフレーズしか叩かなかった僕にとっては、結構チャレンジングなのかも。レコーディング大丈夫かなぁとか、今から心配したりして……w。

 まぁ、疲れ対策にしても、レコーディングへの布石にしても、今やってるぐらいのことが脱力しつつ楽にカッチリ叩き続けられるように、もうちょっと考えて練習しないとな〜というのが今後の課題になりそうです。

 なんか、思わず衝動買いしてしまいましたw。
fcjump
 たまたま情報が出た直後にネットを見ていたんで、そのまま予約まで一直線。(^^;

 いやはや、見事なおっさんホイホイですねぇ。なんかこう、ジャンプのカラーページに載ってたゲーム情報って、子供心に妙にそそられたんですよね。だもんで、ついポチってしまいました。おっさん一名、まんまと引っかかったって感じw。

 キャラクターもののゲームなんて大体はつまらないんだってちゃんと分かっていたはずなのに、画面写真を見る度に「今度こそは!」と期待を抱いては敢えなく轟沈。少年時代はその繰り返しでしたw。思い出すなぁ。

 ドラクエは別格としても、それ以外はかなりクソゲー率が高いラインナップで、ゲーム機としては全く期待できないですが、“思い出装置”としては素晴らしいじゃないかと。(収録された中で実際に面白かったのは、ドラクエを除けば、それこそキャプ翼ぐらいのもんだったような……)

 荷物が届いたら、テレビに繋いで「うわ〜、やっぱつまんねぇ〜」とか言いながらゲームするのが楽しみです。(^^)

◆ ◆ ◆

 近頃の個人練習では、ただひたすら左手の訓練に明け暮れています。左手と左足が上手く動かないことが、僕の場合、上達の妨げになっている……と気付いたのはもう何年か前ですが(ブログにも何回か書きました)、その後、基礎練を続けて、“ある程度できる”ところまではいったものの、完璧には届かないまま伸び悩んでて……。

 そこで、何とかもう一度気合いを入れ直して、フォームの研究みたいなことを始めました。できてるつもりだった左手の動きも、詳細に観察してみると、なんか微妙〜に右手の動きと違ってる……。いやぁ、研究すればするほど、人間の腕の動きって複雑です。かれこれ一ヶ月近くそればっかりやってますが、ここ数日でやっと光明が見えてきました。

 なんというか、苦手なことって、一回腰を据えて“壁”を突破するまでしっかりやりきらないとダメですね。今まで伸び悩んでいたのは、要するに探求が甘かったんだなと思い知らされました。

 例えば、外国人タレントで日本語が上手な人でも、発音とかは完璧なところまで行かずに止まってるケースが結構多いですが、やっぱ“ある程度できてる”ってところで満足しちゃうと、そこで固定しちゃうんでしょうね。

 上達には何か……執念みたいなものが必要なのかな……と。(^^;

 またしてもご無沙汰しています。すっかり月刊ブログ化してますね……。(^^;

 この間、それなりに活動はしてたんですが、どうも上手く文章にまとまらず……。機材集めやレコーディングも一段落しちゃったこともあり、この頃は改めて自分の演奏について考えることが増えました。そんなわけで今回は、今自分が演奏について考えている抽象的なことをなんとか記事に書いてみようともがいてみました。……ってことで書いてはみたんですが、伝わるんだろうか、これ。てか、伝われ! みたいな。(^^;


 さてさて。唐突ですが、僕も下手なドラムを叩いて早16年になりました。

 世の中には、僕の年齢どころかドラム歴の半分ぐらいの年齢で天才の名を欲しいままにする、天才ドラマー少年少女がいたりするわけですがw、そんな子たちと僕みたいな万年中級おっさんドラマーとの間に、一体どんな違いがあるのかしらとまぁ……時々は考えたりするわけです。

 そこで最近、ふと一つ思い当たったのが、イマジネーションの問題。
 つまりは、これから叩こうとしているリズムが、自分の頭の中にちゃんとイメージできているのか? ということです。

 ドラムって、最初の段階で「手足が思うように動かない」という現実に突き当たるもんで、手足の訓練ばっかりやるんだと思うんです。まぁ普通の人なら、実際ある程度訓練しないと叩けるようにもなりませんからね。
 ただ、そのうちに僕なんかは「手足を動かすことがドラムの練習」っていう固定観念に縛られてしまったらしくて。もちろん手足の訓練も重要ではあるんですが、それとは別に頭の訓練が必要な場合もあるんですよね。

 思うに、早熟な天才少年少女ドラマーたちは、恐らくその辺がしっかりしてるんじゃないかと。頭の中にいい感じのリズムがしっかり鳴っていれば、あとはそれを元気よく叩いて表に出せばいいだけですもんね。

 逆にいえば、頭の中のフレーズが貧相なら、どんなにフォームを磨いても、どんなにクリックと格闘しても、貧相な演奏にしかならないわけで……。頭の中のイメージが貧弱なまま、手癖フレーズを無理矢理押し込んで体裁を整えて、ごまかす演奏になってたんじゃないかという反省が、今、自分の中に生まれてきています。

 まぁ、特に頭の中のことって、人に教えてもらうのは難しいでしょうし。自分で気付くしかないんでしょうねぇ。……僕は気付くのが遅かったようですが。(^^;

 そんなこんなで、近頃のリハでは、頭の中のイメージにより重きを置いた演奏というのを試みていて、方向性としてはいいんじゃないかな〜という実感を得ています(まだ演奏が激変するって程ではないですが)。
 こういうのって、たぶん素人ドラマーならではの問題なんでしょうな。きっとすんなり上達する人や、プロになるような人たちは、こういうところで悩んだりはしないんでしょう……はぁ(溜息)。

 ま、めげずに精進、精進……ですね。(^^)

 春もうららかな先週の土曜日は、fujico overdrive通算304回目のリハでした。
sakura
 スタジオに向かう道すがら、桜もちらほら咲き始めており、そうか、もうそろそろそんな時期かぁ、なんて思ってたんですが……なんか今日、雪降ってましたねw。三寒四温とはいうけれど、あんまり極端だと体調管理が厳しいですねぇ……。

 さてさて。リハのメニューはこのところの流れを受けて、レコーディング中の5曲の復習と、新曲2曲のアレンジ。加えて、新曲がもう2曲増えたので、合計4曲に。そんな具合になっています。次のアルバムを作りながら、同時に次の次のアルバムに向けた曲がどんどんできていくのは、fujicoではいつもの光景ですw。

 新曲の演奏は、正直まだ熟れてないです。曲が完全には身体に入ってないんでしょう。これが身体に入っていくとなると、今度はだんだんテンポが上がり始めるので、そうならないようにも気をつけないといけませんが。(^^;
 特に今回はミドルテンポだけどドライブ感というか、なんとなく勢いがある曲があるんで、そのドライブ感とテンポを取り違えないようにしないと、というのが新曲に向けた課題になりそうです。

 機材に関して。スネアは(予告通り)S.L.P.ウォルナットでした。EVANSのUV1コーテッドヘッドを張ったので、そのテストということで。
snare
 このヘッド、音に関しては実にオーソドックスで使いやすいです。コーテッドアンバサダーやG1コーテッドを少し落ち着かせたような感じでしょうか。
 一方の耐久性ですが、3時間のリハで使って、なんとスティックの跡すらつきません。このコーティングはそう簡単には剥がれないでしょうね。ちょっとびっくり。
 フィルムの耐久性はまだ分かりませんが、今のところは好印象です。今後、1プライのコーテッドヘッドが欲しいときは、このヘッドが第一候補になってくるかも。

 それと、今回導入したもう一つの新兵器がこちら。
pedal
 TAMAのHP50……話題のペダルをつい衝動買いしてしまいました。(^^;
 僕は古い機材にこだわりがあるタイプではないので、昔風のペダルに心が躍ったわけではないんですが、このペダルはアンダープレートがないんで、単純に荷物が軽くなりそうだな、とw。
 目論み通り、荷物の軽量化にはだいぶ貢献してくれそうですし、アンダープレートはないものの、その分ロッドがしっかり固定されているので、使い勝手も、イマドキのペダルとほとんど変わないのがいいところ。
 踏み心地は……普通、かなぁw。全然癖はないんですが、踏み心地が軽いペダルではないんですよね。その辺は、もうちょい何とかしたいところ。せっかくなんで、ちょっと試行錯誤してみようかなと思っています。

 そういえば、スタジオのクラッシュシンバルが、ZildjianのAからSabianのAAに片方だけ変わっていました。やっぱこれって、Sabianの方が割れにくいからなんだろうなぁ(そういう評判よく聞きます)。触ってみても明らかに分厚いし……。正直、僕はZildjianの方が好きなんで、ちょっと寂しいです。(^^;
 やっぱ、スタジオの備品は大事に扱わないといけませんね。
sabian

このページのトップヘ