NC

タカタの車載を見ていて,走っている時にはまだまだ感がありましたが,映像的には結構めいっぱいな感じを受けました。特にステアの細かな調整を頻繁にしているところが,NBと大きく違う。
車の挙動が掴み切れていないせいもあると思います。フワフワ感や曲がり方の違和感に戸惑っていました。

走りを振り返って一つ分かったのは,コーナリングでの違和感が,どうやらリヤのトーコントロールが一因だろうということです。そこで,トーコンキャセラーを導入することにしました。

ただ,どうせなら車高調と一緒に入れたいところ。
その車高調ですが,実は少し前「これで行くぞ!」と決心して某商品に入札するも,競い負けました。
最初13万円で出ていて迷っていたら,流れ続けてどんどん値が下がり,もうバネの価値だけでも十分じゃない?(ハイパコ)と考えて踏み切ったのですがね。
まあ不安材料もあったので,縁が無かったんだと早めに手を引きました。

不安材料というのは,アルミ製で耐久性が心配だったこと,OH費用が物凄く高いこと,扱い業者の評価がかなり悪いことです。
びっくりするほどの批判ブログも読みました。高級外車中心の製品だから大名商売してるんでしょうねぇ。実際,僕も質問メールを送りましたがなしのつぶてでしたし。(--メ
それでOHすることは考えず,ダンパーがへたったらバネだけ流用しようかと考えていたのです。

今も辛抱強く良さげな中古を探していますが,待っても出ないなら新品ブリッツで妥協しようかなと思います。
今の足回りは,車高を結構落としているのに,底付き皆無で乗り心地もいいんですが,タカタ走行で「待ち」の時間が必要なことが大変気になりました。
これから中山や岡国を走ることを考えると,車高調導入はもう必須と感じています。

test

テスト投稿です。
文字サイズはどうか。
文字カラーや,装飾はどうか。
最新記事
Categories
*
  • ライブドアブログ