2011年09月28日

本鷹唐辛子の栽培の違い

本鷹外

最近、生活のリズムが少し変化しています。
ブログを2つ、twitter、facebookとやり始めてるので自分の時間が中々とれません。
時間は自分で作るものって言われてるのですが、どれも集中できません。
皆さんのブログにも中々いけません。すみません。
このブログは長く続けてるので、なるべくアップし続けたいと思っています。

種から育てている本鷹唐辛子の露地栽培の様子です。
背丈は鷹の爪より少しだけ大きいようですが、草勢は同じように思います。
実も少しだけ大きくなるようです。
今からが最後のひと踏ん張りのようです。
本鷹トウガラシ木

こちらは同じ苗ですが、ハウス内の植え付けたものです。
最初の実付きが悪く、草勢が強くてもうハウスの天井まで伸びています。
2m以上の背丈になっています。
実も少しづつ収穫できていますが、路地より一回り大きくいようです。
唐辛子も栽培方法の違いで、こんなに違ってくるのですね。

干し

鷹の爪のように、固まって実が付かないので、下の方から順番に赤く色付いたものを採っています。
これは乾燥できるネットで、上から入れて乾燥すると下の段に下すようにしています。
もう1回目の乾燥が終わり、一味唐辛子で薬味として食べていますが、
沢山収穫できそうです。


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この記事へのコメント

1. Posted by ぎゅうちゃん   2011年09月29日 13:19
これが「本鷹唐辛子」の姿とは驚きです、まるでトマトが暴れているようですね。
唐辛子のこんな干し方始めてみました、うちは抜いたまま干しています。

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