December 07, 2019

2019.12.06 Fri
The Charm Park Reverse & Rebirth release party at WOMB行ってきた。
11月10日にリリースされた「Reverse & Rebirth」。
5年前のアルバムのRereleaseとはいえ演奏されるのは初めて。
期待大でとにかく楽しみにしていたの、リバリバリリパ。

今話題のあの方が常連だったクラブでの開催。
地図で調べたら周囲はラブホばっかり(^^;
実際、行ってみるとO-NESTやO-WESTの一本向こうの通りでまさにラブホ街の中。
下見に行ってなかったら辿り着けなかったな😅
予習大切。
週末に下見に行って「やしま」でうどんを食べたおかげで迷わず辿り着けました。

TCP



blogranking ←とりあえず一日一押し!してから続きを読んでね(^o^)P

集合は17時15分。
17時10分前に到着すると
「こちらで待たないでください。」
どおりで建物の前に人がいないなぁと思ったら、
「周囲に迷惑が掛かるので前で待たないでください。」という事らしい。
会場前であった友人と周囲をふらふら。
時間をちょっとつぶしてから入場しました。

整理番号30番台だった今回のライブ。
「恐らく最前列に並べるのは20人という感じだろうから、最前列は無理だ」と思っていたけれど。
最前列の「遠慮の塊」みたいなスペースを見つけた友人。
「(私小さめなので)視界の邪魔にならないから」って周囲に気遣いながら私を入れてくれて。
「あと少しずれて貰ったら2人で並べるのに…」って思っていたら、一番最初に入場したかわいい女子が半歩右にずれてくれた!
ソールドアウトということでLINEライブの生中継も入り、否が応にも高まる緊張感。

TCP


もちろん一曲ずつ思うことはあるけど。
それより何よりチャームくんの思いの強さ。
それに尽きる。
ギター、とにかくカッコよかった。
「Anyone」からの「誰か」、神がかってた。
「Ante Meridiem」で無心に頭を振り、時間をカウントアップする姿、見とれてしまった。
「Thirty-6」のギター🎸、ほんとーーに痺れた。
「Rebuild」、胸が苦しくなった。
「Reverse & Rebirth」、涙堪えるのが大変だった。

音源で聴くとちょっと「青臭い」感じのある曲たち。
それが5年後のThe Charm Parkによりクールな楽曲に昇華していました。
5年の間に蓄積された経験や一層磨かれたセンスにより、雑味が取り除かれた印象。
当時の「熱量」みたいなものは感じられなかったけれど、5年前の楽曲たちが息を吹き返した、まさに「Rebirth」したような印象でした。

TCP


としさんのギターもクールだったけど、やっぱチャームのギターは凄かった。
もしかしたら私、今までで一番声を張ったかも。
グータッチも嬉しかったー⸜( ´꒳` )⸝♡︎。

ついにちゃんとご挨拶出来たキューティー姉妹。
いつもの仲間たち。
チャーム単独は初めてだったお友だち。
チャームくんのライブはいつ行ってもクールだけど、今回は色んな意味で特別だった。
ハッピーとラッキーの連鎖、幸せすぎる1日でした。
「過去の自分を振り返り、見つめなおして生まれ変わろう」
ポジティブは連鎖するんだね。

【セトリ】
リバース
GRAVITY
Holding hands
Anyone
誰か
Free Man
Ante Meridiem
Beautiful world
Retry (Interlude)
カワレル
Thirty-6
Rebuild
Reverse and rebirth
(enc)
Open Hearts



  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字