March 04, 2010
黄金ウエアが国際オリンピック委員会の博物館に殿堂入り!
銀2個、銅1個のメダルを輩出した黄金のレーシングスーツが永久に保管される。関係者によれば、IOCミュージアムが、2月28日に閉幕したバンクーバー冬季五輪で使用された各国のスポーツ用品の収集を開始。五輪ごとに数百点のコレクションを集めるが、今回は日本のレーシングウエアが目に留まったという。ウエアは金色と黒を基調にしたデザイン。「金びょうぶのような美しいスーツ」と高い評価を受け、IOCからJOCに貸し出し要請が入った。日本スケート連盟を経て、開発したミズノ社が対応。早ければ4月にもスイス・ローザンヌのレマン湖畔にある同博物館に展示される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000267-sph-spo
日本的な和風の物が外国では人気ですからね。
バンクーバーでは残念ながら金メダルは取れなかったですが、
このニュースはうれしいことですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000267-sph-spo
日本的な和風の物が外国では人気ですからね。
バンクーバーでは残念ながら金メダルは取れなかったですが、
このニュースはうれしいことですね。