2009年11月04日
グアム旅行から帰ってきましたー。
本当に色々勉強になりました。
現地でビジネスをする中国人や台湾人、韓国人などに
自分が感じたことを色々聞きまくりました。
中国からアメリカへの渡航ビザの規制がもうすぐ緩くなるはず。
そして今、中国の沿岸部の都市から直行便が飛ぶとのこと。
昔からグアムは台湾人の旅行者が多く
中国人を受け入れる下地は多少はある。
現在日本人の観光客は80万人前後。
中国人への渡航ビザが許可された後
中国人観光客の予想人数は200万人。
来年また行ってみようと思います。
ただ。。。さすがアメリカ。飯がまずい。。。。
途中からカップラーメンと日本食でしたw
2009年10月30日
今日からグアムです。
お世話になっている知人からお誘いがあり、初グアム。
久しぶりのアメリカです。
といっても、グアムは本当に日本人が多いところと聞く。
日本人が気軽に行けるリゾートのひとつっていうイメージです。
今回は仕事の話もありますが、ほとんどが休暇。
マカオ在住の方には、僕は毎日遊んでいるイメージがあるそうですが
一応休暇ですw
日本人を多く受け入れ、リピーターも多いグアム。
何かヒントを得てマカオに帰ってこれたらと思います。
こんなチャンスを与えてくれた知人に感謝です。
ついでに最近リタイアメントとかで日本人に人気の
フィリピン・マニラにも寄ります。
2009年10月29日
http://www.youtube.com/watch?v=0HeUixe_Lpg
キャナルシティ博多
http://www.canalcity.co.jp/
さすが福岡地所!!
http://www.fukuokajisho.com/
そしてこれを作ったメーカーは、光栄
http://www.koeiaquatec.co.jp/
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2009年10月23日
中国人の消費力は今世界を驚かせているし
世界中のビジネスマンがそのお金を何とか稼ごうとしている。
以前もブログで書いたことがあったけど
結局日本の不動産や観光業を盛り上げるためには
中国人をもっと受け入れるしかないということなのかもしれない。
もちろん日本は中国人だけではなく、外国人の観光やビジネス
移住などに関して、まったくもって優しくない国。
それは国を守るために仕方のないことだが、何とかしないとね。
タイトルにあるように
「日本観光のついでにマンション購入」なんてことは
ごく一部のほんの小さな一部だけれども、確かにあること。
以前中国のネットポータル会社が
アメリカ不動産買い付けツーというのを企画し
アメリカ数か所を回ったが、成約は一軒もなかったという。
これからですな。バブルがはじける前になんとかしたいね。
以下引用
http://www.recordchina.co.jp/index.php
<中国富裕層>「日本観光のついでにマンション購入」がブーム
シンガポール紙
2009年10月21日、シンガポール華字紙・聯合早報は、中国人富裕層の購買力に日本人が驚きと喜びの声を上げていると報じた。日本への観光旅行のついでにマンションをぽんと買っていく中国人富裕層の団体が増えているという。中国新聞網が伝えた。
長引く不況の影響で苦境にあえぐ日本のマンション市場。売り上げは激減し、価格も大幅に下落した。そんな中、観光で来日した中国人富裕層の団体に高級物件が飛ぶように売れているという。ある日本の不動産関係者によれば、投資やセカンドハウス用に海外のマンション購入を希望する中国人富裕層が増えており、日本をはじめ香港や米国にも積極的に「遠征」している。特に値段の下がった日本のマンションは「お買い得」らしく、数千万円の中古物件から1億円以上の高級マ
ンションまで、旺盛な購買意欲はとどまるところを知らない勢いだ。東京湾一帯のおしゃれな高級マンションも人気物件の1つなのだとか。
日本の不動産会社も中国語サイトを開設するなど積極的にPR活動を展開しているが、こうした流れに日本のネットユーザーが警戒感を露わにしていると記事は指摘した。「中国人の『日本買い』を防ごう」「中国人に乗っ取られる前に何とかしよう」という呼び掛けがあちこちで起きているという。
2009年10月22日
2009年12月9日からメルボルン路線が就航!
比較的飛行時間の長い路線だけに
プレミアクラスがあるもの嬉しい。
マカオ発
朝10時15分発夜7時10分着
夜8時15分発朝8時45分着
メルボルン発
朝9時45分発夜10時30着
11時30分発朝6時着
超強行日程が組まれそうなスケジュールw
週2回飛ぶのかな!?
応援しています!がんばれーー。
http://www.flyvivamacau.com/
2009年10月20日
先日中国政府が香港で発行した人民元建ての債券の
サブスクリプション期間が今日の午後で終わり
明後日の22日だったか27日に結果発表がある。
どうなるかなぁ。
サブスクリプション期間が今日の午後で終わり
明後日の22日だったか27日に結果発表がある。
どうなるかなぁ。
2009年10月19日
日本は元気ないとかよく聞くけど
マカオはいつも日本人観光客が目につく。
カジノやショッピングで大量消費をするわけではないけど
これだけ毎日日本の観光客を見ると
日本はやっぱり豊かな国だなと改めて思う。
そんな中でのNNAのニュース。
マカオ政府統計局によると、8月のホテル客室稼働率は平均80.4%で、前年
同月比3.7ポイント上昇した。年初から落ち込みが続いていたが、初めて上
昇に転じた。うち4つ星ホテルの稼働率は87.0%で最高だった。宿泊者の総
数は延べ63万1,454人で15.5%の2けた増。
また、パッケージツアーによる旅客数は3.7%増の38万7,407人。過去3カ月
連続の減少に歯止めがかかった。日本からのツアーは2万3,175人と45.8%の
大幅増。伸び幅では2位だった台湾の16.6%(2万8,101人)を大きく引き離
している。中国本土からは7.9%増の27万2,485人が訪れた。
日本人ツアー客の急増についてJTB(マカオ)旅遊有限公司の山田哲也総経
理は「豚由来の新型インフルエンザ(H1N1型)の流行で、海外旅行を控えて
いた人たちの反動と、燃油サーチャージ復活前の駆け込み需要があったので
はないか」と分析している。
http://news.nna.jp/
マカオはいつも日本人観光客が目につく。
カジノやショッピングで大量消費をするわけではないけど
これだけ毎日日本の観光客を見ると
日本はやっぱり豊かな国だなと改めて思う。
そんな中でのNNAのニュース。
マカオ政府統計局によると、8月のホテル客室稼働率は平均80.4%で、前年
同月比3.7ポイント上昇した。年初から落ち込みが続いていたが、初めて上
昇に転じた。うち4つ星ホテルの稼働率は87.0%で最高だった。宿泊者の総
数は延べ63万1,454人で15.5%の2けた増。
また、パッケージツアーによる旅客数は3.7%増の38万7,407人。過去3カ月
連続の減少に歯止めがかかった。日本からのツアーは2万3,175人と45.8%の
大幅増。伸び幅では2位だった台湾の16.6%(2万8,101人)を大きく引き離
している。中国本土からは7.9%増の27万2,485人が訪れた。
日本人ツアー客の急増についてJTB(マカオ)旅遊有限公司の山田哲也総経
理は「豚由来の新型インフルエンザ(H1N1型)の流行で、海外旅行を控えて
いた人たちの反動と、燃油サーチャージ復活前の駆け込み需要があったので
はないか」と分析している。
http://news.nna.jp/
2009年10月16日

来月11月から、新しい50パタカが導入されます!
絵柄はマカオ半島とタイパ側を結ぶ一番新しい橋「西湾大橋」
発券銀行は大西洋銀行です。
お見知りおきを。
2009年10月14日
前から聞いてはいたけど、いやな法律が可決された。
マカオ人は只でさえ働かないことで有名なのに。。。
こんな法律を中国に作らされているのだろうけど
中国政府の意図は何だろうね。なんとなく見えるけど。
マカオは益々無茶苦茶になっていく。。。
まともな事業は出来ないかなw
下記、NNAニュースからの引用。
外国人の転職禁止 新雇用法を可決
マカオ立法会は9日、外国人の“ジョブホッピング”などを制限する「外国人従業員雇用法案」を可決した。
地元住民の雇用確保のため、外国人労働者の就業規制を強化する。
10日付マカオ各紙によると、新法の目玉は外国人の転職規制。期限満了や雇用契約打ち切りにより滞在許可が失効した外国人は、半年以上の冷却期間を置かなければ同許可を再申請することができなくなる。
原則として同じ雇用主による延長申請だけを認めることにより、マカオで滞在許可を取得後すぐに職場を変えることを制限する。
このほか労働許可の期限を最長2年に短縮。外国人を雇用する企業に対しては新たに雇用税を課す。
また、居民の適格者がない場合のみ外国人の雇用を認めることや、外国人と地元の従業員で同ポストであれば同報酬とすることも明記した。
政府は同法制定を過去3年以上にわたり目指してきた。2006年4月に「外国人従業員雇用規範制度」として公聴を開始。
同年11月に行政会が草案策定に入り、08年2月に政府が「外国人従業員規範雇用原則」法案として立法会に提出した。
http://news.nna.jp/
昨日のニュースに引き続き
マカオ政府が色々と規制をかけてきた。
ただこのカジノ規制は、マカオにとっていいことではないかと思う。
カジノ以外の産業の発展に繋がっていければと思う。
ただ何度も言うようだけど、マカオ人は働かない。。。
勿論尊敬できるほど立派に働いている人も知っているが
まず基本、働くという姿勢は内容にも思えてしまう。
加えて、サービス業への評価というか意識の低さはすごい。
カジノ以外の産業が発展するとも思えないような。。。。。
以下NNAより引用です。
マカオ政府は12日、カジノ経営権を持つ6社と会議を開き、カジノ産業の拡張を制限していくことで合意した。適正な産業規模を定め、無秩序な拡大を規制する。金融危機の影から脱して再び急成長を始めたマカオのカジノ市場だが、中央政府による締め付けや他地域との競争を視野に、政府と業界が自発的に過熱回避へ踏み出した動きと言えそうだ。
会議には政府から譚伯源(フランシス・タム)経済財政司長と、カジノ経営権を持つSJM、サンズ、MGM、ウィン、ギャラクシー、メルコPBLの6社トップらが出席した。
譚司長によると、政府と業界は「カジノ産業の規模を無限に広げるべきでない」として、過当競争や社会への悪影響を避ける必要があるとの認識で一致。政府が民意や各界の意見を取りまとめた上で、適正な産業規模を科学的に検討することで合意した。
具体的な内容には踏み込んでいないが、ゲーム用テーブルの総数などに一定の枠をはめることになるとみられる。13日付マカオ日報によると、最大手SJMの蘇樹輝(アンブローズ・ソー)最高経営責任者(CEO)は「カジノ数よりもテーブル数が重要。テーブル総数を制限できれば目的は達せられる」と述べた。
マカオでは昨年、カジノ経済の過熱を懸念した中央政府が、中国本土からマカオへの個人観光ビザを段階的に制限。マカオ政府も中央政府の意向を受ける形で、カジノ経営免許の新規発給やカジノ建設用地の新規認可を凍結する方針を打ち出した経緯がある。
金融危機以降はカジノ収入が落ち込み、ラスベガス系のサンズが資金繰り難に陥ってコタイ・ストリップ(金光大道)開発がとん挫するなど冷却期間にあったが、ここに来て市場は急速に熱を取り戻している。本土からのビザ制限が緩和されたこともあり、8、9月のカジノ収入は、2カ月連続で100億マカオパタカ(約 1,100億円)の大台を超えた。
エドムンド・ホー行政長官は昨年、免許凍結などの政策を打ち出すに当たり「胡錦濤国家主席から経済を多様化させるよう指示があった」と明言しており、カジノ経済過熱に敏感な中央政府に対し、マカオ政府が神経をとがらせていることは明らかだ。
サンズがシンガポールで大型プロジェクトの開発を進めるなど、周辺国・地域の台頭も背景にある。蘇CEOは「ルールがいっそう整備されることは、マカオカジノ産業の競争力向上につながる」と指摘した。
■21歳未満の入場禁止に
政府はまた、カジノ規制に関連して新たな2法案を近く立法会に提出する方針も示した。
一つは入場年齢制限の引き上げ。現在は18歳未満の立ち入りを禁止しているが、これを21歳に引き上げる。客だけでなく従業員にも適用する。ギャンブル依存症の低年齢化や、進学せずカジノで働く若者が急増するなどの社会問題を是正する狙いがあるとみられる。
もう一つは、スロットマシンの設置場所に対する規制。住宅地周辺にスロット店を開業することを禁止し、設置できる場所をホテルや商業施設などに限定する。ギャンブルと市民生活の線引きを明確化するものだ。
■地元民の雇用優先
会議ではこのほか、カジノの人材雇用で地元民を優先することを確認した。各社は昨年後半から、金融危機を受けてリストラや無給休暇制度を相次いで実施してきたが、こうした臨時措置を終わらせることに業界側も同意。新規施設などにおける雇用は外国人より地元民を優先することで合意した。
http://news.nna.jp/
マカオ政府が色々と規制をかけてきた。
ただこのカジノ規制は、マカオにとっていいことではないかと思う。
カジノ以外の産業の発展に繋がっていければと思う。
ただ何度も言うようだけど、マカオ人は働かない。。。
勿論尊敬できるほど立派に働いている人も知っているが
まず基本、働くという姿勢は内容にも思えてしまう。
加えて、サービス業への評価というか意識の低さはすごい。
カジノ以外の産業が発展するとも思えないような。。。。。
以下NNAより引用です。
マカオ政府は12日、カジノ経営権を持つ6社と会議を開き、カジノ産業の拡張を制限していくことで合意した。適正な産業規模を定め、無秩序な拡大を規制する。金融危機の影から脱して再び急成長を始めたマカオのカジノ市場だが、中央政府による締め付けや他地域との競争を視野に、政府と業界が自発的に過熱回避へ踏み出した動きと言えそうだ。
会議には政府から譚伯源(フランシス・タム)経済財政司長と、カジノ経営権を持つSJM、サンズ、MGM、ウィン、ギャラクシー、メルコPBLの6社トップらが出席した。
譚司長によると、政府と業界は「カジノ産業の規模を無限に広げるべきでない」として、過当競争や社会への悪影響を避ける必要があるとの認識で一致。政府が民意や各界の意見を取りまとめた上で、適正な産業規模を科学的に検討することで合意した。
具体的な内容には踏み込んでいないが、ゲーム用テーブルの総数などに一定の枠をはめることになるとみられる。13日付マカオ日報によると、最大手SJMの蘇樹輝(アンブローズ・ソー)最高経営責任者(CEO)は「カジノ数よりもテーブル数が重要。テーブル総数を制限できれば目的は達せられる」と述べた。
マカオでは昨年、カジノ経済の過熱を懸念した中央政府が、中国本土からマカオへの個人観光ビザを段階的に制限。マカオ政府も中央政府の意向を受ける形で、カジノ経営免許の新規発給やカジノ建設用地の新規認可を凍結する方針を打ち出した経緯がある。
金融危機以降はカジノ収入が落ち込み、ラスベガス系のサンズが資金繰り難に陥ってコタイ・ストリップ(金光大道)開発がとん挫するなど冷却期間にあったが、ここに来て市場は急速に熱を取り戻している。本土からのビザ制限が緩和されたこともあり、8、9月のカジノ収入は、2カ月連続で100億マカオパタカ(約 1,100億円)の大台を超えた。
エドムンド・ホー行政長官は昨年、免許凍結などの政策を打ち出すに当たり「胡錦濤国家主席から経済を多様化させるよう指示があった」と明言しており、カジノ経済過熱に敏感な中央政府に対し、マカオ政府が神経をとがらせていることは明らかだ。
サンズがシンガポールで大型プロジェクトの開発を進めるなど、周辺国・地域の台頭も背景にある。蘇CEOは「ルールがいっそう整備されることは、マカオカジノ産業の競争力向上につながる」と指摘した。
■21歳未満の入場禁止に
政府はまた、カジノ規制に関連して新たな2法案を近く立法会に提出する方針も示した。
一つは入場年齢制限の引き上げ。現在は18歳未満の立ち入りを禁止しているが、これを21歳に引き上げる。客だけでなく従業員にも適用する。ギャンブル依存症の低年齢化や、進学せずカジノで働く若者が急増するなどの社会問題を是正する狙いがあるとみられる。
もう一つは、スロットマシンの設置場所に対する規制。住宅地周辺にスロット店を開業することを禁止し、設置できる場所をホテルや商業施設などに限定する。ギャンブルと市民生活の線引きを明確化するものだ。
■地元民の雇用優先
会議ではこのほか、カジノの人材雇用で地元民を優先することを確認した。各社は昨年後半から、金融危機を受けてリストラや無給休暇制度を相次いで実施してきたが、こうした臨時措置を終わらせることに業界側も同意。新規施設などにおける雇用は外国人より地元民を優先することで合意した。
http://news.nna.jp/
2009年10月11日
上海に居た時にめちゃくちゃお世話になった方が
興味のある紹介をしていたので、僕も紹介を。
インターネットでの集客や収益を目指していている人のための
紹介なので興味のない人は時間の無駄ですw
ボクとしては、上海に居る時に上海にいる人なら誰でも知っている
某メディアのサイト立ち上げに関わったことや
中国のショッピングサイトの立ち上げや販サイトの立ち上げなど
なんだかんだネット関係もかじったことがあり
なんといっても自分もブログを書いていることもあり、興味アリ。
実際、「マカオ、ブログ」でグーグルやヤフーなどで検索すると
大抵5位以内には入っています(いえーい☆)
ここからがその紹介文!
インターネットで稼ぎたい、でも商品を持っていない」
「今のビジネスを、ブログを使ってもっともっと広げたい」
あなたがそう思っているなら、いいニュースがあります。
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彼は、世界でもっとも有名なインターネット・マーケティングの天才です。
(海外の目立ったインターネットのプロモーションには、
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えらそうなエキスパートのノウハウとはわけが違います。
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パスワードを入力してボタンを押したあと、
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2009年10月08日
開発が停まっていたベネチアンの隣に出来る
巨大な複合施設。
http://www.themallatstudiocity.com/
ちょこちょこニュースが出てきています。
ここには、リッツカールトン、マリオット、Wなど
ステイを本気で楽しめそうなホテルが完成する予定。
とても楽しみです。
この辺りが本格的に動き始めると澳門の行く先もだいぶ明るくなりそう。
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この辺りが本格的に動き始めると澳門の行く先もだいぶ明るくなりそう。
2009年10月07日
一時期盛り上がった台湾のカジノ建設。
26日に行われた国民投票で否決された。
澳門からの圧力でもあったのかな?
http://www.macaubusiness.com/news.asp?newID=1866&categoryID=0&OID=Macau%20Latest
2009年10月06日
中国国内発のLCC(格安航空会社)の春秋航空が
香港、マカオ路線飛ばす営業権を獲得した。
既存の中国の航空会社でも十分安いが
LCCの参入は更なる競争を生み、楽しみです。
http://news.chinatimes.com/2007Cti/2007Cti-News/2007Cti-News-Content/0,4521,110505+112009092400125,00.html
2009年10月05日
2009年10月04日
2009年10月03日

マカオに住んでいるので、国慶節はあまり関係ないのですが
ちょっとしたお休み気分に乗じて、バンコクに行ってきます☆
今回は予約したはずが、行き違いでチケットが取れなかったり
部屋が押さえられていなかったりとトラブルが多かったけど
いらぬ出費が出たが、なんとか完了
今回の宿泊先は世界有数のリゾートホテル
バンヤンツリーバンコク
http://www.banyantree.com/
61階のオープンテラスでのサンセットディナーや
世界的にも有名なスパでの極上のひと時☆
ニューハーフショーやムエタイも見に行こうと思うけど
今回は基本的にホテルを楽しみます。
2009年10月02日
最近は食べ物ブログのようになってきたけど
特に詳細を書くわけでもなく、とりあえずどんなもんを食べているのか
そのまま写真付きであげてみようと思ったから、とりあえず。

マカオでFATで有名な某旅行代理店H○SのY支店長おススメ?
ベネチアンマカオのフードコートの中にある「FatBurger」

いかにも!
って感じが嫌いじゃないですw
詳細はHISマカオへ
http://ameblo.jp/his-macau/entry-10123466205.html
特に詳細を書くわけでもなく、とりあえずどんなもんを食べているのか
そのまま写真付きであげてみようと思ったから、とりあえず。
マカオでFATで有名な某旅行代理店H○SのY支店長おススメ?
ベネチアンマカオのフードコートの中にある「FatBurger」
いかにも!
って感じが嫌いじゃないですw
詳細はHISマカオへ
http://ameblo.jp/his-macau/entry-10123466205.html
2009年10月01日
COD(シティーオブドリームス)の中にある西洋料理店
入口からかなりオシャレな雰囲気を漂わせています。
平日のランチは130MOP位から170MOP位なのでおススメ☆
土日のランチは300MOP弱するのでちょっと割高な気がする。
詳細はマカオぴあさんへ
http://www.pia-macau.com/jp/feature/072009/feature01_02.html
