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<title>【一冊を】武田の受験相談所【完璧に】</title> 
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<modified>2012-02-12T13:03:27Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, takeda002 </copyright>
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<title>勉強法・参考書紹介・初めての方へ</title> 
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<modified>2012-02-04T05:12:56Z</modified> 
<issued>2012-12-20T00:00:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.50155692</id>
<summary type="text/plain">■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 【 教科別勉強方法】 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■　
教科別に、どのように、どんな参考書をやればいいか詳しく書いてあります。

全教科共通→武田塾の基本勉強方法

英語　英語

数学　数学

国語　現代文　古文　漢文

理科　物理　化学　生物　地学

社会...</summary> 
<dc:subject>参考書ルート＠２０１１</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/50155692.html">
<![CDATA[<br /><b><span style="font-size: large;"><span style="color: #993399;">■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 【 教科別勉強方法】 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■</span></span></b>　<br>
<span style="font-size: small;">教科別に、どのように、どんな参考書をやればいいか詳しく書いてあります。</span><br>
<br>
<b><span style="font-size: medium;">全教科共通</b>→<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/51102463.html"><span style="font-size: medium;"><b>武田塾の基本勉強方法</b></span></span><br>
</a><br>
<b><span style="font-size: medium;">英語　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/51994654.html">英語</a></span></b><br>
<br>
<b><span style="font-size: medium;">数学　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52011157.html">数学</a></span></b><br>
<br>
<b><span style="font-size: medium;">国語　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52011165.html">現代文</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52013546.html">古文</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52013548.html">漢文</a></span></b><br>
<br>
<b><span style="font-size: medium;">理科　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52017185.html">物理</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52013553.html">化学</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52017183.html">生物</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52017181.html">地学</a></span></b><br>
<br>
<b><span style="font-size: medium;">社会　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52017180.html">世界史</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52016028.html">日本史</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52016001.html">政治経済</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52016000.html">地理</a>　<a href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/51362140.html">倫理</a></span></b><br>
※倫理のみ旧バージョンのままです。<br>
<br>
<b><big><span style="font-size: large;"><span style="color:   #993399;">■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■</span></span></b>　]]> 
</content>
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<name>takeda002</name> 
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第２０回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224981.html" />
<modified>2012-02-12T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-02-12T13:00:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224981</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
はじめまして上智法学部目指している高1です
英語、現代文、古文、世界史を週6日×2科目勉強しています
どれも武田塾ブロ...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224981.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
はじめまして上智法学部目指している高1です<br>
英語、現代文、古文、世界史を週6日×2科目勉強しています<br>
どれも武田塾ブログに沿って勉強しています(1ヶ月め)<br>
どの科目を週何日勉強するべきかアドバイスお願いします<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
人にもよりますが、<br>
受験勉強において最優先でやっておきたいのは英語と数学です。<br>
できれば英語と数学は毎日勉強しましょう。<br>
<br>
つづいて優先度が高い教科は、<br>
文系であれば国語、とくに現代文です。<br>
理系なら理科で、二次試験でつかう予定の科目をやりましょう。<br>
しかしこれらは、英語と数学の勉強時間を確保した上での話です。<br>
<br>
文系で数学が必要なければ英語と、<br>
現代文または古文に重点をおいて勉強してください。<br>
<br>
英語・数学（文系であれば現代文古文）などメインとする教科は毎日勉強します。<br>
それ以外のあまり時間を割かない科目を2科目ほど決め、<br>
週3日ずつぐらいに分担すると良いでしょう。<br>
<br>
今回の質問者さんの場合では、英語を毎日勉強しましょう。<br>
現代文・古文・世界史はそれぞれ２日ずつ勉強する。<br>
もしくは、”現代文・古文”と”世界史”を３日ずつ勉強すると良いと思います。<br>
頑張ってください。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>takeda002</name> 
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第１９回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224980.html" />
<modified>2012-02-11T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-02-11T13:00:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224980</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
京大志望の者です。
数学で、基礎問→標問→１対１、と進めるのは間違ってますか。
１対１が鬼畜です；

【中森’s　Answ...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224980.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
京大志望の者です。<br>
数学で、基礎問→標問→１対１、と進めるのは間違ってますか。<br>
１対１が鬼畜です；<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
時間があるなら、『基礎問題精講』『標準問題精講』『１対１対応の演習』の順で<br>
進めても良いと思います。<br>
<br>
しかし、『標問』を使うと（文系だとしても）3～4ヶ月かかります。<br>
『１対１』も同じか、それ以上かかりますので、正直とても時間を取られてしまいます。<br>
やるなら『標問』か『１対１』どちらかに絞ったほうが良いと思います。<br>
<br>
また『標問』の難易度は、『１対１』の前としては相応しくありません。<br>
どうしても『基礎問』と『１対１』の間にクッションを挟みたければ、<br>
マセマ出版『合格！数学』がおススメです。<br>
量も少なく、最低限の標準的な内容が押さえられます。<br>
頑張ってください。<br>
]]> 
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<author>
<name>takeda002</name> 
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第１８回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224972.html" />
<modified>2012-02-10T04:03:08Z</modified> 
<issued>2012-02-10T13:00:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224972</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
以前赤本等に記載されている合格最低点は
実際の合格最低点ではないという話を聞いたのですが、
それはつまりどういうこ...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224972.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
以前赤本等に記載されている合格最低点は<br>
実際の合格最低点ではないという話を聞いたのですが、<br>
それはつまりどういうことですか？<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
大学の合格最低点についての質問です。<br>
<br>
受験形式が一科目のときは、合格最低点はそのまま信用して大丈夫でしょう。<br>
しかし受験形式が選択科目で、それぞれの科目の平均点に差があると、<br>
「点数調整」が実施されることがあります。<br>
<br>
「点数調整」は多くの場合、点数を偏差値に換算して行われます。<br>
そうすると、平均点が高い科目の合格最低点が上がってしまいます。<br>
<br>
そのため受験形式によっては赤本等に記載されている点数より、<br>
合格最低点が上がる人が出てきてしまいます。<br>
<br>
自分の受ける試験の方式をしっかり確認して、対策してください。<br>
頑張ってくださいね。<br>
]]> 
</content>
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<name>takeda002</name> 
</author>
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第１７回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224846.html" />
<modified>2012-02-09T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-02-09T13:00:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224846</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
センター現代文の配点が少ないので、
二次の対策(現代文と格闘する等)から始めてもいいですか？ 高2です

【中森’s　Ans...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224846.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
センター現代文の配点が少ないので、<br>
二次の対策(現代文と格闘する等)から始めてもいいですか？ 高2です<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
現代文の記述から対策を始めても良いか？という質問です。<br>
<br>
国語は、センター対策から始めることをおススメします。<br>
センター対策を最初に行うのは、”選択肢を切る方法”を知るためです。<br>
ここでは「どうやって問題が作られるのか」ということが重要になってきます。<br>
いきなり記述に入ると”選択肢を切る方法”を知らないので、<br>
設問を解くにあたってどこに本文のどこに注目すれば良いか分からず、<br>
”本文を読むこと”にこだわってしまう可能性が高くなります。<br>
<br>
つまり、「大事なところは文章のどの辺りなのか」を読み取る能力が<br>
センター対策を通して身に付けられるのです。<br>
<br>
また、記述系の問題は本文が意外と簡単なものが多いです。<br>
そのため本文を読んで、理解できたつもりになってしまいます。<br>
本文が難しいセンター問題に目を通して、まず到達点を把握した方が良いでしょう。<br>
<br>
どうしても記述対策に重点を置きたいのであれば、<br>
これらのセンター対策・記述対策は、もちろん順番が前後しても構いません。<br>
しかし、センター対策も後からしっかりやってください。<br>
記述対策だけだと、おそらくセンターで国語が足を引っ張ります。<br>
頑張ってくださいね。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>takeda002</name> 
</author>
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<entry>
<title>塾長のfacebookページ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52225450.html" />
<modified>2012-02-08T11:53:16Z</modified> 
<issued>2012-02-08T16:34:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52225450</id>
<summary type="text/plain">こんにちは。塾長です。

入試真っ最中ですね。塾生と読者のみなさんにはがんばってほしいです！

さて、全然みなさん興味ないかもしれませんが、

facebookのページを新しくしました。

http://www.facebook.com/profile.php?id=100001729471729

プライベートなことが多い...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52225450.html">
<![CDATA[こんにちは。塾長です。<br>
<br>
入試真っ最中ですね。塾生と読者のみなさんにはがんばってほしいです！<br>
<br>
さて、全然みなさん興味ないかもしれませんが、<br>
<br>
facebookのページを新しくしました。<br>
<br>
<a href="http://www.facebook.com/profile.php?id=100001729471729" target="_blank" title=""><span style="font-size: x-large;">http://www.facebook.com/profile.php?id=100001729471729</span></a><br>
<br>
プライベートなことが多いですが、よかったらどうぞ！<br>
<br>
あと、参考書最強伝説でどんなことやろうかなと迷ってたりもします。<br>
<br>
番組の感想やこんなことして欲しい！などありましたらコメントくださいね。<br>
<br>
武田]]> 
</content>
<author>
<name>takeda002</name> 
</author>
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第１６回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224968.html" />
<modified>2012-02-08T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-02-08T13:00:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224968</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
高2北大法志望です。
ベクトルが大の苦手で、二次では滅多にベクトルが出題されないので、
センターは数列と統計・コンピ...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224968.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
高2北大法志望です。<br>
ベクトルが大の苦手で、二次では滅多にベクトルが出題されないので、<br>
センターは数列と統計・コンピュータを利用し ベクトルに関してはノンタッチで行くつもりですが、<br>
非常にリスキーなのでたくさん時間を掛けてでもベクトルをやるべきでしょうか？<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
ベクトルを避けるかどうかという質問です。<br>
<br>
これは学年にもよります。<br>
質問者さんは高校２年生ということであと一年間ありますから、<br>
ベクトルはやっておいた方が良いと思います。<br>
<br>
センターレベルの数列と統計・コンピュータ対策は、<br>
一週間程度でも出来ます。<br>
<br>
もしベクトルが出題されたら落ちるという覚悟があるなら良いですが、<br>
時間もまだ十分あります。<br>
受験する学校が変わる可能性もありますし、<br>
対策をする余裕があるなら今からベクトルを捨てる必要はないでしょう。<br>
<br>
これから一年後の受験に向けて、頑張ってください。<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>takeda002</name> 
</author>
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<entry>
<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第15回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224835.html" />
<modified>2012-02-07T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-02-07T13:00:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52224835</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
全教科の全参考書において、２周はやらないとだめですか？
完璧にできるまで繰り返し繰り返しやるべきですか？

【中森’...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52224835.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
全教科の全参考書において、２周はやらないとだめですか？<br>
完璧にできるまで繰り返し繰り返しやるべきですか？<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
参考書は繰り返すべきかどうかという質問です。<br>
<br>
出来るようになるまで、参考書は何回でも繰り返した方が良いでしょう。<br>
完璧だ！と思えるようになっても、やらなくなると少しずつ忘れてしまうので、<br>
必ず見直す習慣をつけましょう。<br>
<br>
勉強において「何回やったか」は基準にするべきではありません。<br>
大切なことは、「何週しても構わないから、現時点で正解できるかどうか」という<br>
ことです。<br>
<br>
そして勉強の過程で1番もったいないことは、<br>
「出来るようになったのに、時間が経って忘れてしまうこと」です。<br>
そうなると、また最初から学び直すことになってしまいます。<br>
<br>
すっかり忘れてしまう前に復習すれば、短時間で身に付けることができます。<br>
定期的に見直し・復習するようにしてください。<br>
そのために参考書は何回でも繰り返し使いましょう。<br>
<br>
参考書の内容を自分のものに出来るよう、頑張ってください。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>takeda002</name> 
</author>
</entry>

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<title>新しいホームページの・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52214451.html" />
<modified>2012-02-05T14:56:43Z</modified> 
<issued>2012-02-05T23:55:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52214451</id>
<summary type="text/plain">こんばんは。塾長です。

武田塾のホームページが新しくなり、どんどん進化を遂げて、みなさんに有益な情報を沢山届けられるようになっているのですが、個人的には

塾長への質問

のページがお気に入りです。

みなさんの知りたいことがきっとこの中にあるんじゃないかなと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52214451.html">
<![CDATA[こんばんは。塾長です。<br>
<br>
武田塾のホームページが新しくなり、どんどん進化を遂げて、みなさんに有益な情報を沢山届けられるようになっているのですが、個人的には<br>
<br>
<a href="http://www.takeda.tv/%E5%A1%BE%E9%95%B7%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%A4/%E5%A1%BE%E9%95%B7%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F/" target="_blank" title=""><span style="font-size: xx-large;">塾長への質問</span></a><br>
<br>
のページがお気に入りです。<br>
<br>
みなさんの知りたいことがきっとこの中にあるんじゃないかなと思っています。<br>
<br>
でも、私なんかへの質問に興味ないかも・・・とも思います。<br>
<br>
だとしても、ぜひみなさんに読んで欲しいなと思いましたので、ここに紹介します。<br>
<br>
勉強のヒントも数多く書かれていますので、是非読んでみてくださいね！<br>
<br>
しかし、今日はイベントだったのですが、１時間起きに受験相談にのっていると、<br>
<br>
元合唱部の塾長としては体力がなさすぎて、最後の生徒の相談にのったあとで、塾長室で気を失ってしまいました笑<br>
<br>
気を失ったっていうか、ただ寝てしまっただけなんですけどね。。。<br>
<br>
きていただけた人の中には、参考書最強伝説を観ている方も多く、嬉しかったです。<br>
<br>
またやりますので、是非、みなさん参加してくださいね。<br>
<br>
体力の持つ限り、この命がある限り、受験生の相談にのり続けたいと思います！！<br>
<br>
武田<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>takeda002</name> 
</author>
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<entry>
<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第1４回</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52205742.html" />
<modified>2012-02-04T16:41:38Z</modified> 
<issued>2012-02-02T13:00:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:takeda002.52205742</id>
<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
センターあとの事についてお伺いします。大学別模試の復習と過去問演習はどちらを優先して行うべきですか？また、過去問...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52205742.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
センターあとの事についてお伺いします。大学別模試の復習と過去問演習はどちらを優先して行うべきですか？また、過去問と並行して問題集を進めるのと、問題集を終わらせてから過去問に入るのはどちらがよろしいでしょうか？お手数ですが回答よろしくお願いします。<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
過去問と模試と問題集の使う順番についての質問です。<br>
<br>
まず、過去問を最優先に行ってください。<br>
というのは実際に出た問題に対して自分が今どの程度取れるのか、合格点に届いていない場合はどこを優先的に対策した方がいいのか、ということを知るために必要だからです。<br>
<br>
対策が必要な部分を知った上で問題集に入ってください。<br>
必要な部分への対策が今までの教材でできるようであれば、今までの教材で復習を優先し、新しい何かをやらなければならない時は（たとえば英作文などですね）、その対策は新しい問題集でしてください。<br>
<br>
そしてそれぞれの対策が終わったら、過去問にもう一度戻って、実際取れるようになったかどうかを再確認してください。<br>
出来るようになっているのであれば、模試などの過去問なり、予想問題なりに手を出してください。<br>
そういった問題は実際に出る可能性が高い問題となりますので、その部分はかなり大切になってきます。<br>
予想問題は一番最後の仕上げとして使用するようにしてください。<br>
<br>
使い順番を意識して、対策をしっかり練って頑張ってください。<br>
<br>
]]> 
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第1３回</title> 
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<modified>2012-02-01T04:03:08Z</modified> 
<issued>2012-02-01T13:00:42+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
高1の者です。数学Aが苦手で困っています。「はじめからていねいに」をしていますが、読んで、練習問題に取り組むうちに...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
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<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
高1の者です。数学Aが苦手で困っています。「はじめからていねいに」をしていますが、読んで、練習問題に取り組むうちに前の範囲の内容を忘れてしまいます。数学Iや数学II(一部)ではそういうことはなかったのですが。どうしたら良いのでしょうか？<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
今回は数学についての質問です。<br>
こういった質問はよくあることなんですが、苦手な範囲については特にこうなりやすいですね。<br>
<br>
やっていく間に忘れていってしまうというのはどうしてもあると思います。<br>
今後難易度が上がっていくと、今できてる範囲でも忘れてしまう可能性が高いので、基本的に学習計画を立てる時に　”忘れることを前提”　にある程度計画を立てることが大事になってきます。<br>
<br>
具体的には一週間でどれくらいやるかというペースを決めて、その中で復習する日と進める日を分けます。<br>
その中で忘れているものは、ちゃんと復習の日に解き直した方がいいです。<br>
武田塾のルートの進め方は、進めるのが４日、復習が２日、総復習が１日という形で、１週間で３周同じ範囲を繰り返すのが前提となっています。<br>
その中で忘れていた問題だけを復習日に解く、つまり間違えやすい問題だけ回数が多くなるように解くというのが基本となります。<br>
<br>
そういった風にやっていくと定着が速くなると思いますので、試しにやってみてください。<br>
<br>
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<title>第3回武田塾賞代打ブログ！</title> 
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<modified>2012-01-31T12:49:29Z</modified> 
<issued>2012-01-31T21:49:29+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">こんばんは！今日は火曜日ですよ。梅宮です、
だんだん皆さんの曜日感覚がなくなってくる頃ではないでしょうか。
本当に大変な時期だと思います。もうひとふんばり！

寒波の影響でかなり寒い日が続いていますね。
私は今日担当する予定だった生徒さんが二人、
インフルエン...</summary> 
<dc:subject>武田塾賞2011</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52208636.html">
<![CDATA[こんばんは！今日は火曜日ですよ。梅宮です、<br>
だんだん皆さんの曜日感覚がなくなってくる頃ではないでしょうか。<br>
本当に大変な時期だと思います。もうひとふんばり！<br>
<br>
寒波の影響でかなり寒い日が続いていますね。<br>
私は今日担当する予定だった生徒さんが二人、<br>
インフルエンザでダウンしてしまったようです。<br>
インフルエンザ怖いですから、外にでたら手洗いうがいを徹底しましょうね。<br>
風邪も流行っています。大事をとって損はないので厚着で行動してくださいね。<br>
<br>
塾も1月度が終わり、静かな時期になりました。<br>
なんとなくさびしいですね。<br>
皆さんがベストを尽くせるか、ドキドキしながら過ごしています。<br>
そして、良い知らせを首を長くして待っていますよ（＾＾）<br>
<br>
☆★☆名言英語版です！☆★☆<br>
Success is doing, not wishing. &#8212; Tom Hopkins<br>
（成功とはするものであり、願うものではない。 &#8212; トム・ホプキンス）<br>
<br>
Not a failure, but low aim, is a crime. &#8212; James Russell Lowell<br>
（失敗することは罪ではない。低い目標を持つことが罪なのだ。 &#8212; ジェームズ・ラッセル・ローウェル）<br>
<br>
The only place where success comes before work is in a dictionary. &#8212; Vidal Sassoon<br>
（成功が努力より先に来るのは、辞書の中だけである。 &#8212; ヴィダル・サスーン）<br>
<br>
☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆<br>
<br>
==============================================<br>
ところで、今夜２２時からは塾長 林尚弘に教務主任　中森が加わってパワーアップした<br>
「参考書最強伝説」Season2が放送されます！！<br>
<a href="http://ucul.tv/live/saikyo/" target="_blank">http://ucul.tv/live/saikyo/</a><br>
コメントを書き込めば、塾長に生で質問もできる！？<br>
mixiのコミュニティ(<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=5690432" target="_blank">http://mixi.jp/view_community.pl?id=5690432</a>)もチェック]]> 
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<title>参考書ソムリエ中森のQ＆A　第１２回</title> 
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<modified>2012-01-31T04:03:07Z</modified> 
<issued>2012-01-31T13:00:50+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
現在システム英単語ver2をつかっているのですが、新しくでたシステム英単語に変える必要はありますか？また新しくフラッ...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
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<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
現在システム英単語ver2をつかっているのですが、新しくでたシステム英単語に変える必要はありますか？また新しくフラッシュカードがでましたが、今つかっているシステム英単語ver2でフラッシュカードを使っても大丈夫ですか。<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
システム英単語改訂版の、主な変更点はデザインです。<br>
内容に大きな違いはありませんから、買い換える必要はないでしょう。<br>
フラッシュカードを使いたいのであれば、<br>
システム英単語ver2と併用で問題ないと思います。<br>
頑張ってください。<br>
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<title>参考書ソムリエ中森のQ&amp;A　第1１回</title> 
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<modified>2012-01-30T11:29:47Z</modified> 
<issued>2012-01-30T20:29:47+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。

【相談内容】
以前センター本試験過去問の後、実戦問題集をやると良いといった趣旨のアドバイスをいただきましたが、国語に関しても実...</summary> 
<dc:subject>参考書ソムリエ中森のQ＆A</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52205728.html">
<![CDATA[一億三千万人の参考書ファンのみなさんこんにちは。参考書ソムリエこと、中森です。<br>
早速今日も受験の悩みに答えていきたいと思います。<br>
<br>
【相談内容】<br>
以前センター本試験過去問の後、実戦問題集をやると良いといった趣旨のアドバイスをいただきましたが、国語に関しても実戦問題集や予想パックをやるべきでしょうか？実際にやってみたところ、若干問題の作りが違う感じがして迷っています。<br>
<br>
【中森’s　Answer】<br>
まず一つ目の質問に対する返答です。<br>
センター試験の過去問に関しては、出たことのある問題なので、事前にやっておく意味はもちろんあります。<br>
しかし、同じ問題が出ることは絶対にないので、予想問題や実戦問題集などを使って今後出る可能性のある問題を解いておくということに大きく目的があります。<br>
なので基本的にはセンター試験向けの問題集を解いてから過去問を解き、その上で実践問題集なり予想問題をやっていくという形になります。<br>
<br>
次に二つ目の質問に対する返答です。<br>
つくりはもちろん出版社による特徴があるので違いがありますが、比較的センターに近いのは河合塾とZ会の参考書になります。<br>
簡単めな問題をやりたい場合は河合を、むずかしめな問題をやりたければZ会の参考書をお勧めします。<br>
<br>
自分にあった問題集を見つけて、頑張ってください。<br>
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<title>2011年12月24日～12月27日までのつぶやきまとめ</title> 
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<modified>2012-01-29T07:15:53Z</modified> 
<issued>2012-01-29T16:15:53+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">2011年12月24日(土) 
今日はクリスマスイブ！僕の予定は実家に帰って家族でご飯です！笑

2011年12月26日(月) 
1に資金繰り、2も3も資金繰り http://t.co/hRoVqveQ

まじで！？→ 
「るろうに剣心」 新シリーズがジャンプSQで連載開始:痛いニュース(ﾉ∀`) 

2011年12月27日(...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/takeda002/archives/52203172.html">
<![CDATA[2011年12月24日(土) <br>
今日はクリスマスイブ！僕の予定は実家に帰って家族でご飯です！笑<br>
<br>
2011年12月26日(月) <br>
1に資金繰り、2も3も資金繰り <a href="http://t.co/hRoVqveQ" target="_blank" title="">http://t.co/hRoVqveQ</a><br>
<br>
まじで！？→ <a href="http://t.co/27qQCv5l" target="_blank" title=""><br>
「るろうに剣心」 新シリーズがジャンプSQで連載開始:痛いニュース(ﾉ∀`) </a><br>
<br>
2011年12月27日(火) <br>
了解です！吉田さん（プロデューサー）に頼んでおきます！お待たせしてごめんなさいね。　@199308221111111 ウーカルtv最新のが更新されてません。upお願いします。<br>
<br>
えらい！自学自習の考えを世の中にどんどん広めていきましょう！どんなふうに話したんですか？　@yuzuPIti 学校のホームルームで武田塾の参考書学習について語ってきましたW<br>
<br>
それだけでいける人もいると思いますが、いけないひともいるとおもいます。まずは最速で終わらせてから考えてみましょう。　@t_WK 早慶志望何ですが英語長文の問題集は問題精巧シリーズの3冊とやっておきたい300,500,700とハイパートレーニングの3冊だけでいいですか？<br>
<br>
いろんなひとの証言を総合すると、悪の権化ってかんじではなく、論理的で頭のいい人だったという可能性が高いですね。あのような政治体制になっているのも理由があるんだと思います。拉致は絶対に許せませんが。　@yugiri01 金正日について一言お願いします！！<br>
<br>
元気になりました。ご心配おかけしました。　@i__shuhei もう体調は回復されたのですか？？(゜ω゜)<br>
<br>
よかったです。やる気がなかったら塾長面談がお勧めです。追い込んであげますよ。笑　@junkamagaya11 模試の成績が悪くてやる気無くなってしまっていたんですが、番組見てたらやるでてきました。 ありがとうごいます。 ちなみに塾生です<br>
<br>
撮影準備中です。今日も参考書最強伝説、楽しみにしててください！<br>
<br>
今日の参考書最強伝説は早めに集まっておいてくれた方がいいかも。<br>
<br>
ニコ生視聴中 : 参考書最強伝説~season2~ <br>
第11回 #nicoch #ch8285<a href="http://t.co/5Xj3IOL9" target="_blank" title=""> http://t.co/5Xj3IOL9</a><br>
<br>
ありがとうございます。是非、日本を、世界を変えましょう。武田塾に遊びに来てくださいね。　@Ballet_F 放送聴いていて、林先生と日本を変えたい！と思いました！今度、会って詳しく話してみたいです!<br>
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