「IFRS」は、「イファース」と読むらしいと書きましたが、本日開催された財務会計基準機構(FASF)主催のFASFセミナー「平成21年9月第2四半期報告書作成上の留意点」において、金融庁企業開示課三井秀範課長はひたすら「アイエフアールエス」と言っていました。「イファースとかアイファースとか言いますけど」とか言いながら。一方、ASBJの逆瀬氏は表題だけ「アイエフアールエス」と呼んだきり、それ以降は「アイファース」でした。
IASBの山田辰巳理事が「イファース」で、ASBJの逆瀬氏が「アイファース」で、金融庁の三井秀範課長が「アイエフアールエス」と、読み方がバラバラ。
まぁ、どーでもいいということなんでしょうけど。。。
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