キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ(略して「セマフカ」)

利用したキャンプ場や使っているキャンプ道具のことを紹介するブログです。キャンプ場やキャンプギアの本当に知りたい情報を具体的にお伝えします! 初心者のキャンプ道具選びにも役立つ情報を心掛けています。 また、アウトドアブランドのニュースリリースや様々なアウトドアイベントも目についた限り紹介します。 現在多忙につき、不定期更新中です。

↓キャンプギア

ヘリノックススウィベルチェアお着替えの巻

昨年導入したキャンプギアの中で最大のヒットがヘリノックススウィベルチェア。

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くるくる座面が回るので、椅子に座ったまま周りの鍋を取ったり、水を汲んだり、ごみを捨てたりという時にたいへん便利。

座ったままくるくるくるくる回って、あらゆる用事がこなせます。

座った時の角度や深さも絶妙で、食事にもくつろぎにもふさわしいという椅子。

ちょっと前はオンウェーコンフォートチェアとこのヘリノックススウィベルとの両刀使いでしたが、近頃はヘリノックススウィベルのみでの出動ばかりです。(オンウェーは夜くつろぐ時に使用していた)

で、嫁もヘリノックススウィベルを欲しがっているところに問題発生。

「色が地味。。。」

そう。ヘリノックススウィベルはカラバリが少なくて、ブラック・カモ柄・フォリッジ・コヨーテの全4色。どれも男前なカラーばかりです。

ヘリノックスコンフォートのように綺麗な色はないものか。。。

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と、、、

ヘリノックスチェア同士でシートの互換性があるのではないか?と思いつきました。

シートを比べてみたところ、コンフォートのほうが各所数mm~1cmほど大きい感じでしたが、全体として大差はない印象。(立体的なので計測しずらい。。。)

で、ヘリノックススウィベルのフレームにコンフォートのシートを装着してみました。
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じゃーーーん。

問題なく装着できました。

座ってみた感じも全く違和感なし。フィールドでも十分使えそうです。

とはいえ、ヘリノックススウィベルのフレームを手に入れるのに、どのみちヘリノックススウィベルチェア全体を買わねばならず。。。

ううむ、なにか、こう、もったいない感が半端ない。。。

どうしたものか。。。


ちなみにヘリノックスコンフォートのフレームにもヘリノックススウィベルのシートが装着できました。こちらはやや装着がキツめのでしたが、座った感じでも実用に差支えはなさそうです。(特にこのパターンの着替えに需要はなさそうだけど。。。)

いずれにしてもメーカー非公認の着せ替えですので、自己責任で、ということですかナ。

ではまた。

薪スト デビュー 総括

というわけで厳冬の青根キャンプ場で薪ストーブデビューを果たしたわけですが、今回は反省会ということで、総括してみたいと思います。

薪ストーブのいいところ


・暖かい

とにかくこれに尽きます。灯油ストーブ1個では外気温に比べてプラス10℃がせいいっぱい。

薪ストーブはプラス20℃くらいは楽勝です。 

「冬キャンプは薪ストーブ以外考えられない」というキャンパーが多いのも納得です。

・換気がそれほど要らない

灯油ストーブの場合は燃焼の際に生じる二酸化炭素・一酸化炭素がシェルター内に放出されますが、薪ストーブは煙突を通じてそれらがシェルター外に排出されるので、基本的には換気は要らない理屈です。

ちゃんとしたシェルターならベンチレーターも付いているので、自然換気で十分だと思います。

しかし万が一のこともあるので、定期的にCOアラームの数値を見て数値が上がっていたら換気をするよう心掛けたいものです。

・炎の揺らめきがよい

これは窓付き薪ストーブ限定の愉しみですが、やはり炎の揺らめきを眺めながら飲む酒は格別です。

焚き火には及ばないものの、キャンプの醍醐味が十分に感じられます。


薪ストーブの悪いところ

・消費する薪の量が尋常じゃない

とにかくアホみたいに薪を消費します。灯油ストーブなら数リッターもあれば1泊キャンプでは十分ですが、薪ストーブは高価な広葉樹の薪が数束必要です。

燃料代を考えるならば、薪ストーブはコスパがとっても悪いです。

昼〜夜、そして翌朝に薪ストーブを焚くことを想定するなら、針葉樹の薪1束・広葉樹の薪4束くらいが最低限必要ではないでしょうか。

薪ストデビューを果たした青根キャンプ場は針葉樹薪350円/束、広葉樹薪700円/束なので、上記の通り購入すると3050円もかかります。

20kgとかいう単位で薪屋さんであらかじめ購入しておけばもっと割安になるのですが、その場合は車への積載物が増えることを考慮する必要があるでしょう。


自分的反省点や気づきなど

・完全引きこもりはどうなのか?

シェルターの全てのパネルを閉じて過ごすので、正直、自然と触れている感が乏しいです。

火が燃えている以外は、ほとんどネカフェの個室と変わらないんではないかと。。。

せめて朝のひと時は外で焚き火を焚くとかしたほうがよかった。(←薪ストがあるからと、焚火台は持参しなかった)

・外が見えないのはやっぱり面白くない

上記とほぼつながっているのですが、朝ごはんの時などはやはりパネルを開いて外を眺めてしまいました。

穏やかな天気だったのでメッシュ窓から風がぴーぷー吹いてくるということもなかったのですが、それでも「これでは薪ストの意味がない」感がつきまといました。

海外のシェルターはけっこうビニール窓付きのモデルがあるのですが、日本のメーカーでは皆無です。(一時期、コールマンのウェザーマスターシリーズのオプションであったようですが)。

完全に秋冬用としてメッシュ窓の代わりにビニール窓を配したモデルをスノーピークか小川さんかコールマンジャパン(コールマンEUはむしろビニール窓付きが標準)かで是非出してほしいものです。

・幕よけベニヤ板の一部が焦げた

薪ストーブ側の幕よけベニヤ板の端っこが焦げてしまいました。もちろん、薪ストーブと幕よけベニヤ板が近すぎたことが原因です。

ポリエステルの融点は200℃オーバーですし、木材の発火温度は400℃ですから、100℃を多少超える程度なら大丈夫とタカをくくっていましたが、間違いでした。

よぉく調べると、木材を熱し続けた場合は、蓄熱作用により周辺温度200℃でも発火することがあるそうです。

焦げに気づいたのは撤収時だったのですが、大事に至らずに幸いでした。

次回からもっと距離を離す等の改善が必要です。

・明け方はたいへん寒い

寝る直前に薪ストーブに一番太い薪を投入しましたが、もちろん朝まで持つはずもありません。。。

この日シェルター内の最低温度は-0.7℃を記録しました。(外気温の最低は-3.8℃)

入念な防寒対策(冬用敷きパッド・冬用羽毛布団)によって寒くて寝れないということはありませんでしたが、朝起きた時には肩がすっかり冷えてしまっていて痛いくらいでした。

就寝時の防寒対策はまだまだ改善の余地がありそうです。

・隙間が多過ぎ

これは幕よけ制作時にすでに想定していたことですが、さすがに開口部がデカ過ぎでした。

薪ストーブ使用時はあまり気にならないのですが、朝などはここからぴーぷーと風が吹き込んできて、たいへん寒かったです。

この隙間がなければ、あるいはシェルター内の温度はもっと高く保たれていたかもしれません。

これは幕よけver.2で解決しようと思います。


以上、うれし楽しの薪ストーブデビュー総括。薪ストを使い込みながら随時レポートして参ります!

薪スト デビューの巻@青根キャンプ場(2017年1月) その4

薪ストキャンプデビューの翌朝、6時ごろに起きだすとシェルター内の温度は-0.7℃。外気温は-3.8℃で、この時間が最低気温だったようです。

ちなみに今回の寝具は敷きパッドを冬用のにバージョンアップ済み。
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マイクロファイバーのもふもふなやつです。今まで使っていたオールシーズン用のと比べると畳んだ時には倍くらいの厚みがあります。

そこに冬用の羽毛布団。
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ボクは暑がりなので、家なら暑くて寝れない構成ですナ。

ちなみに上から、
クーインサイズの羽毛布団(たぶん無印良品)
身体
マイクロファイバーの敷きパッド
コールマンインフレ―ターマットW
フロアマット
という感じです。

結果、まったく寒さを感じることなく熟睡することができました。

が、朝起きた時には肩が冷え切ってしまっていたので、まだ対策できることがありそうです。

朝から盛大に薪ストーブを焚きます。
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そして飯炊き開始。
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ひそかにひとり用の土鍋のごはん鍋もデビューだったりw

ちなみに火は薪ストーブではなくガスバーナーです。
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水加減も火加減もけっこういいかげんで上手く炊けました。土鍋、なかなか優れものです。
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飯が炊けたらみそ汁作り。伝家の宝刀、カット野菜!
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野菜炒め用のミックスですが、出汁パックと共に容赦なく鍋にぶち込みます。
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野菜が煮えたら出汁パックを取り出して、味噌を溶いて完成。

今日のご飯の友は明太子と温泉卵です♪
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いただきます!

・・・

なっ!

こ、これはっ!
ゆでたまご
「ゆでたまご」かよっ!!!

くっ・・・ (温泉卵が食べたかった。温泉卵が食べたかった。温泉卵が食べたかった。)

というわけで若干不本意な朝ご飯でしたが、、、
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ご飯の時はパネルを開けて、外を眺めながらまったりできましたとサ。

というわけで記念すべき薪ストーブデビューを2017年初キャンプで果たせました。

いろいろ改善点も見つかったので、今後春までの間に薪ストーブは何回かレポートしたいと思います!

使用ギアはコチラ。


薪スト デビューの巻@青根キャンプ場(2017年1月) その3

薪ストーブのセッティングを終えて、しばしまったりするともうお昼過ぎ。

この日の青根キャンプ場のフリーサイト利用のキャンパーは計8組。
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実にゆったりとしています。これも冬キャンプの醍醐味ですナ。

さて青根キャンプ場のお楽しみといえば、、、

まずは猫。

管理棟裏では茶トラさんが日向ぼっこ中でした。
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続いて出会ったのが黒白ハチ割れのチャップリン髭さん。
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なぜかぺろりと舌なめずり。
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(ボ、ボクは獲物ぢゃないですヨ。。。タジッ。。。)

スッといなくなったと思ったら、(ていうか、ソックスがまたラブリーだな。。。)
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茶トラさんのもとへ。2匹は仲良しです。
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もう1匹黒白ハチ割れのあご髭さんもいるはずなのですが、見かけず。。。

さてお楽しみの2つめはキャンプ場併設の温泉「いやしの湯」
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極寒の冬キャンプには実にありがたい。

身体を温めた後はこれ。
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ぬか漬けとビールが実によいですナ。(風呂より、風呂の後がメインw)

イカの唐揚げとモツ煮も頼んで、これが本日の昼ご飯。
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あぁ、至福。。。

温泉からの帰り、さっきは見かけなかったあご髭さんを発見。3匹ともご健在でした。
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チャップリン髭さんと茶トラさんは仲良くお昼寝中。
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そしてテントに戻って人間もお昼寝。

Zzz...

起きたらもう17時台です。

というわけで夕食の仕込み。豚肩肉のブロックを買っておきました。ざっと300gのかたまりです。
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今日は題して「豚と白菜のビール煮」を作ろうと思います。

強めに塩コショウをしてから焼きます。今日は1人分なのでスノーピーク コロダッチオーバルを使います。
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両面ほどよく焼き色をつけたら、
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ビールを1缶投入。
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続いてローストオニオンを投入。
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ローストオニオンはスーパーのカレールウのコーナーにたいてい置いてます。煮込み料理にコクを出すのに実に重宝するので、ぜひ隠し味に常用していただきたい。

これを薪ストーブで煮込みます。
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ちなみにビール1缶で水気が足りない時は水なりお湯なりを足してください。お肉がたっぷりかぶるくらいの水量で煮込みましょう。どのみち煮込んでいくうちに水分がなくなっていくので、適宜水orお湯を足してください。

浮いてきたアクは丁寧にすくってくださいネ。

1時間~1時間半ほど煮込めば十分でしょう。

これは覚えておくとよいのですが、お肉を煮込む時には「最低でも40分」が目安です。火力や肉の大きさ、目指す肉の柔らかさでで10-20分単位でプラスしてやるといいです。

今回は薪ストーブで火力が不安定なのでプラス10ー20分。300gと比較的大きなかたまりなのでプラス10ー20分で、1時間くらいが最低煮込み時間、1時間半も煮込めば十分と判断します。

豚の角煮だろうが、牛の赤ワイン煮込みだろうが、鶏のビール煮だろうがいっしょです。

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火加減はガスで言うなら弱めの中火がいいです。「グラグラ煮立てる」と「クツクツ静かに煮込む」の中間くらいがちょうどいいと思います。

「鍋全体でなく一部分が常に沸き立っている」くらいが目安でしょうか。

ちなみにお肉煮込み中のシェルター内の温度は18.2℃。外気温は2.5℃でした。

1時間半たっぷり煮込んで、いよいよ仕上げです。
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ソロキャンプの強い味方、カット野菜の登場です。今日もまな板も包丁も使わずに料理をするという姑息な計画ですw

で、ドバっと白菜を投入してひと煮立ちしたら、塩で味を調えます。
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ラーメンのスープくらいの塩気がほどよいと思います。

白菜の芯の部分が柔らかく煮えたら完成。

あぁ、至福。。。
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この料理は本来は鶏もも肉とキャベツで作るレシピで、春キャベツが出回る頃によく作ります。冬なので白菜を使ったのですが、実に美味いかったですナ。

とにかく薪ストーブでぜひやりたかったのが、こうした煮込み料理。今日は念願かなってよい日になりました。

そしてもちろん、いつものように21時過ぎには、とろんと眠りに落ちていくのでした。。。

続きはまた明日。

使用ギアはコチラ。

薪スト デビューの巻@青根キャンプ場(2017年1月) その2

薪ストーブの慣らし焚きを終えて、シェルター・テントを設置している間にある程度ストーブの粗熱も取れたので、早速シェルターにインしてみます。

まだ本体は熱いので幕が触れないように慎重に作業。
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幕除けは600×300mmのベニヤ板2枚を蝶番でつなげただけの簡単設計。ホームセンターでベニヤを買うのと同時に切ってもらいました。

避けた幕はペグのフック部分で押さえて固定。
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スノーピーク タシークの出入り口の角度が幕除けの三角形に対して逆なこともあり、このように盛大な隙間できました。
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ま、、、これも想定内ですが。。。(←強がり)

ちなみに幕除けは不意の突風などで倒れないようにDカンを取り付けてペグで固定してあります。
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外から見るとこんな感じ。
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アルミ踏み台を煙突の支えに使いました。(煙突下端の地面からの高さが約31cmで、アルミ踏み台の高さが約30cm)

煙突の固定は定番のパイルドライバーです。

さて今回のセッティングを図にしてみました。(※図自体の各部の大きさ・長さ・構成は必ずしも正確ではありません)
薪スト設置図

煙突縦は半直筒4本、横は半直筒1本+45°エビ曲という構成です。

横に45°エビ曲を入れているのは、半直筒1本では幕との距離が十分じゃないかもしれないとの懸念からです。ストッカーに入る半直筒は5本が限界なので、煙突の縦横比を考えると横に半直筒は1本しか使えません。苦し紛れの45°エビ曲です。

このセッティングで煙突の縦横比は2.4:1。スムーズな排煙に十分な縦横比となっているはずです。

ちなみに薪ストーブの煙突の縦横比としてふさわしい比率が諸説あるようです。

ホンマ製作所のページには「1.5:1」との表記がありますが、ネットで調べると「2:1」以上じゃないとだめとか、「3:1」にする必要があるとか、中には「4:1」という意見もありました。

どのページも根拠が示されていなかったので、自分で煙突効果を数式で確認しようとしましたが、、、文系のボクにはチンプンカンプン。。。

諸々の情報をボクなりにまとめると、煙突の横より縦が長ければ煙突効果が発生しはじめ、その縦横比があるほど煙突効果も強くなるようです。

今回は結果として、2.4:1の縦横比で十分な煙突効果が得られました。「煙の逆流」も全く確認されませんでした。

なので、ざっくりですがセマフカのおすすめは「2:1以上」で「縦横比が大きければ大きいほどいい」としておきます。(あまりに縦横比が大きいと逆に火勢が強くなりすぎるとのことですが。。。)

そしてシェルター内のインナーテントにはCOアラームをセッティング。
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ドッペルギャンガーさんのこの製品。なんでもセンサーは日本製を使っているとかで、他の製品とは価格のケタが違います。しかし命に関わることなので、思い切って購入。(万全を期すなら2個購入したいところです。たいていの事故は不運が2個(この場合は一酸化炭素の発生とCOアラームの電池切れor故障)重なった時に起きるものだと思っています)(※写真のCOの値が24となっているのは、直前に車の排気ガスにあてて動作チェックをしたため)

さて、セッティングをすべて終えたところで点火!
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おおおおおぉ。薪ストデビューの瞬間。顔がにやけてしまいますナ。

またこのセッティングで、煙突突端までの高さは204cm。タシークの最高部が210cmなので、もう少し煙突の高さがあれば万全ですが、問題ない高さだと思います。
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排煙も実にスムーズ。

途中で表面温度を測ると300℃を超えていました。
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様々な情報をまとめると、表面温度は「300℃を超えないようにコントロール」すべきとのことなので、このあたりで火勢を弱めることにします。

この時の横煙突の半ばあたりの表面温度は150℃。
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その内側のベニヤ板の表面温度は70℃でした。煙突とベニヤの間は約3cmの隙間を作ってあります。
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煙突縦部分でも120℃。
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触れば簡単に火傷する温度です。。。

薪ストーブの真下の地面の温度は50℃でした。
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諸々計測も終え、あとは時々薪をくべつつまったり。
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さて続きはまた次回。

今回使用のギアはコチラ。


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