キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ(略して「セマフカ」)

利用したキャンプ場や使っているキャンプ道具のことを紹介するブログです。キャンプ場やキャンプギアの本当に知りたい情報を具体的にお伝えします! 初心者のキャンプ道具選びにも役立つ情報を心掛けています。 また、アウトドアブランドのニュースリリースや様々なアウトドアイベントも目についた限り紹介します。 春・秋は平日ほぼ毎日更新。夏・冬は不定期更新となります。

ランタン

発表!2105年度上半期ジェントスランタン売れ筋トップ10

セマフカの推しランタンがジェントスのLEDランタンシリーズですが、けっこう「どのモデルが一番売れてるの?」というのが気になってるんじゃないかと思います。

もちろんセマフカでもメーカーの売上や諸店での売上は知る由もありませんが、セマフカに掲載の商品バナーをクリックして購入があった個数ならわかります。なので、今日はジェントスLEDランタンの今年度上半期(4〜9月)のセマフカ経由購入個数Amazonトップ10を発表しちゃいます!

ドロロロロロ・・・(←お化けじゃないヨ。ドラムロールだヨ)

ジャーーーン!

栄えある1位は、

EX-777XP
124個の購入でした。

単一電池3本・暖色・最大280ルーメンというスペックで、最新のモデルよりも明るさでは劣りますが、旧モデルゆえの価格の安さが人気のようです。

実際280ルーメンというのは、メインランタンとして申し分ない明るさ。最新の明るくて高いランタンを1個買うよりは、EX-777XPを2個買う方が、同じ値段でずっと使い勝手がいいと思います。

続いては2位

SOL-036C

単三電池6本・マルチ色・最大380ルーメンというコンパクトモデルです。単三電池大好きのセマフカ一押しランタンですネ。

97個の購入です。

暖色では最大160ルーメンと明るさはやや物足りないものの、食事の時は最大光量380ルーメンで、お酒を飲みながらのくつろぎ時は暖色モード160ルーメンで、という使い方がおススメです。

なによりコンパクトなのがいいですね。我が家は常にシェードを外して使っていますが、それなら握りこぶし大の大きさなので、2個持って行っても全く苦になりませんゾ。

なんと1、2位で全体の売上個数の半分を占めています。

続いては3位

EX-757MS
73個でした。

これはセマフカらしい順位ですネー。
単三電池4本・暖色・最大150ルーメンというハンディモデルです。
メインランタンもサブランタンも単三仕様で統一して、メインを2位の036C、サブにこの777MSというのがセマフカのおススメ。

地味ぃ〜なランタンですが、使ってみれば実に重宝するモデルですネ。

4位

EX-1000C
36個

なんか4位からは急に個数が落ち込んでいます。ま、確かにセマフカ的に推してるランタンがそのまま1〜3位に入っていますので、当然と言えば当然、、、か。

2015年モデルの1000Cは、その型番の通り1000ルーメンという圧倒的な光量が魅力。単一電池4本。マルチ色です。

大人数のグループキャンプをやるなら、1灯で大リビングを照らせるコイツが重宝するのではないでしょうか。セマフカでは3家族以上のグループキャンプの時に出動しています。

5位

SOL-016B
28個

単一電池6本・暖色・最大600ルーメンという質実剛健なモデルです。暖色に限ればジェントスランタン全モデル中、最大の光量を誇りますので、「暖色でいちばん明るいの下さい」という方は、これがおススメです。ただし、デカくて重いです。

6位

SOL-013C
24個

単一電池1本・マルチ色・最大530ルーメンという中堅モデル。1000ルーメンの1000Cが出るまではマルチ色モデルのフラッグシップでしたが、すっかり影が薄くなりました。。。

1000Cは逆さにして吊るすための底面フックがありませんので、シェードを外しての必殺逆さ吊り派はこちらのモデルがいいかもしれませんネ。

7位

SOL-144S
16個

なんと単四電池モデルがここでランクイン。暖色・最大150ルーメンというハンディサイズランタンです。スタイリッシュなデザインと水に浮くというユニークな機能が特徴です。

8位

EX-313CW
13個

え、、、と、なんだっけ?これ。。。この順位になってくると、さすがに僕もスペックが出てきません。。。

なので、ジェントスランタン早わかり表で確認。。。

おおっ、もはや少数派のクール色のモデルでした。型番のCWというのが「Cool White」の頭文字を取っていると思われますネw

クール色モデルの中では最大光量の300ルーメン。単一電池3本です。

9位は3モデルが9個で並びました。

EX-1977IS

本体色がオレンジ×ブラックというユニークなカラーリングが特徴。単三電池4本・暖色・最大100ルーメンというハンディサイズのランタンです。


SOL-213P

単一電池3本・暖色・最大350ルーメンの珍しいピンクボディのモデル。コスパだけ考えれば1位のEX-777XPのほうが断然おススメですが、これを購入する方は、やっぱりピンクのボディが推しポイントということなのでしょうね。

9位は2台ユニークなランタンが続きましたが、いよいよオオトリ。

EX-837NX

もはや生産が終了しているモデルで、単三電池3本・暖色・最大80ルーメンという超コンパクトランタンです。

ランタンへの愛という観点で言えば、757MSに次いで愛してやまないモデルですネ。なによりこのコンパクトさ。そして中途半端な明るさがいいです。

タープの下で食事している間、テントの前室に吊るしておいたり、また夜間にタープの下に吊るしておいたりといった、補助灯的な使い方が実にいい。

トイレに行くときのハンディライトとしても使えますし、ソロキャンプならこれ1灯で十分です。

進化に伴ってランタンはどんどん明るくなる一方ですので、こうした「暗い」ランタンは姿を消していく運命。今持っているのを、大事に使いたいものですナ。

以上、2015年度上半期のジェントスランタンAmazon売れ筋トップ10でした!(←ホントはトップ12だけど)

ジェントスランタン早わかり表 2015年版

アウトドア用LEDランタンで圧倒的なシェアを誇っているジェントスのLEDランタン性能早見表2015年版を作りました。

ジェントス2015
※クリックすると拡大します
※「重さ」は電池込みの重さです

2015年の注目はエース格のEX-1000C。明るさは1000ルーメンの大台に乗りました。光色も3種の切り替えができて、かつ無段階調光機能付きと、パワフルかつ小回りの利くLEDランタンに仕上がっています。

早見表2015年版は「最大明るさ」の項目を光色ごとに分けて掲載しました。

ちなみにジェントスさんのホームページでは「白色→昼白色→暖色」と表記されており、白色より昼白色のほうがなんとなく黄味がかってるイメージですが、「白色」は白色LED・暖色LEDの両点灯、「昼白色」は白色LEDのみ点灯、「暖色」は暖色LEDのみ点灯です。よって「昼白色」の方が青白い光です。

また、光色が切り替えできるタイプは白色LEDのみ点灯時の光色を「昼光色」としていますが、白色LEDのみ搭載しているランタンの光色は「白色」としています。

英語の表記は「Natural White→Cool White→Warm White」となっているので、こちらの表記の方が直感的にわかりやすく、また表記の揺れもないことから、早見表では光色を英語で表記しています。Naturalは黄味がかった白色、Coolは青みがかった白色、Warmは黄色の電球色です。

価格は2015/05/28時点のAmazonの価格です。「価格下落率」は2014年の調査時からの変動を示しています。どのモデルもおおよそ10%程度価格が下がっていますが、生産終了品はプレミアがついて逆に値上がりしています。

また逆さにして吊下げが可能かどうかも調べましたが、最新のEX-1000Cを除いて全て可能でした。

じぃ〜っくり表を見て、あなたのキャンプに最適なランタンを選んでください!

最新価格は下記のリンクからご確認ください。
【→Amazon ジェントスLEDランタン 一覧】 

コンパクトこそ正義だっ!単三ランタンと単一ランタンの比較

近頃、ジェントスEX-1000CやらテントファクトリークラシックLEDランタンやら、単一電池仕様の大きなLEDランタンを立て続けに紹介してきましたが、そんな中で思ったこと。

「キャンプ道具は、コンパクトさこそ、正義だ!」

・・・ま、オートキャンプなら、道具の大きさなんて、どーでもいいんですケド、、、愛用のLEDランタン「ジェントス SOL-036C」は、やっぱいいなぁ~、と改めて思ったもので。。。

これは先日、テントファクトリークラシックLEDランタンの大きさ比較をする際になんとなく撮っておいた写真。
IMG_4836
左から、EX-1000C(単一×4本・暖色モードで400lm)、SOL-036C(単三×6本、暖色モードで160lm)、キリンラガーロング缶(内容量500ml、アルコール度数5%)、EX-757MS(単三×4本、暖色150lm)

単三仕様のLEDランランは、明るさの絶対値では単一仕様であるEX-1000Cにとうていかないませんが、「明るさ体図体」という比較であれば、5分以上の勝負だと思います。

SOL-036Cはふだんシェードを外して、逆さに吊るして使用しているので、シェードを外した状態の比較はこう。
IMG_4837
コンパクト過ぎます。

まさに手のひらサイズ。
IMG_4876_s

これ収納・運搬時にけっこう威力を発揮します。我が家ではライト関連とガスバーナー関連を小さなコンテナにひとまとめにしています。
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こんな感じ。中にはSOL-036C×2、EX-757MS×2、EX-837NX×1、他ネックライト等こまごましたLEDライト、またガスバーナー関連ではSOTO ST-310×2とカセットガス缶×2、他SOTOフィールドチャッカーなどの小物が入っています。

これ、例えばガソリンランタンとツーバーナーだったら、体積的にはこの3~4倍は必要ではないでしょうか。上記のギアであれば、ファミリーキャンプに必要十分な明かりと調理道具が非常にコンパクトに収まります。

特にSOL-036Cは2灯あればファミリーキャンプのメインランタンに十分な明るさを誇りつつ、2個でカセットガス缶1個よりひとまわり大きい程度の体積。
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我が家ではデュオキャンプの時はSOL-036C×1灯をリビング全体を照らすメインランタンとし、テーブルの直上にEX-757MS×1灯を吊るしてテーブルの明かりとしています。2組以上のグループキャンプなら、状況に応じてSOL-036CやEX-757MSをもう1灯追加します。

ちなみにSOL-036CとEX-757MSの使い分けですが、SOL-036Cはシェードを外せば全方位を等しく照らすので、広範囲を照らす用途、すなわちリビング全体を照らすために使っています。EX-757MSは集光レンズが付いているためにランタンの真下への照射能力が高く、局所的に明るく照らしたい用途に最適なので、主に食卓やBBQグリルを照らすために使います。

また、EX-757MSは集光レンズ搭載ゆえにハンディライトとしての使い方もできるので、トイレに行く用のライトとしても活用できます。

以上、単三仕様のLEDランタンは、単体での明るさは単一仕様のLEDランタンにはかないませんが、それぞれソロ・デュオキャンプでは必要十分な性能ですし、ファミリーキャンプ・グループキャンプなら複数灯を使えばいい話なので、性能不足は全く感じていません。なによりソロ・デュオ・グループに関わらず持っていくギアはいつもいっしょ。コンテナの中身を入れ替えることはありません。これが楽です。1個1個がコンパクトだからこそできる技ですナ。

単一充電池東芝インパルスに比べて単三エネループのほうが安いし、やっぱLEDランタンは単三仕様が地味ぃ~にいいなぁ~、と思う今日この頃なのでした。



当ブログ超推しの単三仕様LEDランタン、SOL-036C・EX-757MSの最新価格の確認、ご購入は下記からどうぞ。

【→Amazon】GENTOS(ジェントス) エクスプローラー LEDランタン SOL036C ライトモカ [明るさ380ルーメン/実用点灯14時間] SOL-036C

【→Amazon】GENTOS(ジェントス) エクスプローラー 【明るさ150ルーメン/実用点灯20時間】 EX-757MS


 

テントファクトリーの新作クラシックLEDランタンが来たゾ

テントファクトリーさんの意欲作「クラシックLEDランタン」をさっそく手に入れました。

第一印象は「デカっ!」です。

さて、いつもの大きさ比較行きます。

缶ビールのロング缶と比べるとこう。
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全く比べものになりませんネ。

ガンダム1/100と比べるとこう。
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かなり劣勢です。

2Lペットボトルと比べるとこう。
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それでもまだクラシックLEDランタンが上回っています。

ジェントスの新エース「EX-1000C」と比べるとこう。
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ボディはほぼ同等の大きさですが、頭ひとつクラシックLEDランタンが抜け出ています。

EX-1000Cもだいぶデカいですが、テントファクトリークラシックLEDランタンはそれを上回る巨体です。

ちなみに上の傘は外れます。特に固定されてなくて、乗ってるだけなので、運搬中は外しておいた方が省スペースだし、カチャカチャうるさくないと思います。

メインスイッチは正面。
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左に回すとHigh。右がLowです。点灯モードはシンプルな2段階です。近頃は無段階調光も珍しくありませんが、このくらいのほうがシンプルで好きですナ。

テントファクトリークラシックLEDランタンはガソリンランタンの模したLEDランタンなので、プレッシャーゲージやポンプノブがギミックとして飾られています。
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もちろん動きませんし、なんの機能もありません。

バッテリーボックスへのアクセスは底部の金属製のフタ(ネジ式)を外し、
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中のプラスチックのフタをカパっと開けます。けっこうアクセスは簡単です。
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ふたの裏側に電池の向きが図示してあるので迷いません。バッテリー周りはけっこう操作性が良好ですネ。

さて、気になる明るさテスト。

テントファクトリークラシックLEDランタンは暖色LEDなので、各ランタンの暖色モード同士で比較しました。

まずはジェントスEX-1000C
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さすが暖色で400ルーメンは伊達じゃないですナ。惚れ惚れします。

で、テントファクトリークラシックLEDランタン
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おおっ、けっこう頑張っているではないですか。公称スペックは220ルーメンですが、EX-1000Cと遜色ありません。

ちなみに使用バッテリーは近頃発見した単一充電池「東芝インパルス」です。(関連記事はコチラ→「ジェントスEX-1000Cに使う電池はこれで決まりっ!」)

ちなみに我が家のメインを張っているジェントスSOL-36Cはこんな感じ。
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カタログ値は160ルーメン。エネループを使っているので、スペック通りではないでしょうが、こうして比べるとだいぶ見劣りしますネ。

以上、簡単ですがテントファクトリークラシックLEDランタンの新着レビューでした。

とにかく無駄にデカいので、それが気にならなければ、雰囲気・性能共にまずまずの良品だと思います。少なくとも2000円前後の安価な製品のようなチャチさはいっさいありません。むしろ高級感が溢れています。クラシカル・レトロな雰囲気のLEDランタンを探しているなら、かなりよい選択肢と言えると思います。

ただ、テントファクトリーさんと言えば、品質そこそこの安価な製品を多くリリースしているブランドですので、ランタンの前面に大きくロゴが出ているのは、高級感をだいぶ損ねている感じが拭えません。まあ、このようないい製品をリリースし続けていけば、ブランドイメージも向上していくのでしょうが。。。

また、全体が金属製(たぶん鉄製)ですので、使いこんでいくうちに味わいがどう変化するかも楽しみですね。

最新価格の確認・購入は下記からどうぞ。

【Amazon】

TENT FACTORY(テントファクトリー) クラシックLEDランタン シルバー

TENT FACTORY(テントファクトリー) クラシックLEDランタン ゴールド

当ブログ注目の東芝インパルスはコチラ。

充電式IMPULSE 充電池 ニッケル水素電池 単1形 TNH-1A

充電式IMPULSE 充電器 単1形・単2形兼用充電器 TNHC-12SC

クラシック&レトロなLEDランタンを探索してみた。

キャンプ用ランタンとして一定の地位を築いているLEDランタンですが、デザインが凝ったものも多く出回るようになってきました。

中にはガソリンランタンのデザインを模したものなど、クラシックでレトロな雰囲気のものが少なくありません。

と、いうわけで今日はクラシック&レトロなLEDランタンを一覧してみます。

ガソリンランタンの大御所コールマンはこのラインナップ。


Coleman(コールマン) ランタン ノーススターミニチュアLEDランタン
コチラはLEDにマントル風の布をかぶせてあるというギミックがグッときます。


Coleman(コールマン) ランタン CPX6 パーソナルLEDランタン2 グリーン


Coleman(コールマン) ランタン CPX6 レトロLEDランタン

各モデルいくつかのカラバリがあるので、検索して探してみてください。(本稿では割愛っ。申し訳ないっ)

安価で可愛いのはコチラ。

SPICE(スパイス) バカンスLEDランタン GREEN
スマイルランタンなど可愛いキャンプグッズを多く展開しているスパイスさんのLEDランタン。

コールマンはバッテリーパック部分が樹脂製ですが、スパイスはすべて鉄製。といってもペラペラなので、金属の重厚感は別にないですが。。。

スパイスもカラバリ豊富です。

キャプテンスタッグさんもレトロデザインのLEDランタンを出してます。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アンティーク暖色LEDランタン ブロンズ M-1328


キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アンティーク暖色LEDランタン ベビーピンク M-1324
カラバリにパステルカラーを用意しているのがユニークなところですね。

スパイスもキャプテンスタッグも作りはメイドインチャイナのソレナリ品。あまり期待してはイケマセン。アクセサリー感覚で購入・使用してください。

ちょっと未知数なのがコチラ。テントファクトリーから発売されたばかりのLEDランタン。
 
TENT FACTORY(テントファクトリー) クラシックLEDランタン ゴールド  
 
TENT FACTORY(テントファクトリー) クラシックLEDランタン シルバー  
デザインもなかなか凝っているし、作りもしっかりしてそうです。(←価格からの類推ですが)

正直なところ、テントファクトリーさんは他社製品のデザインを模して、品質をダウングレードさせて価格を抑えて生産・販売しているメーカー、という印象を持っているのですが、この製品がオリジナル企画品なのであれば、けっこう野心的な製品と言えるのではないでしょうか。

単一電池6本で220ルーメンと、電池を使うわりに非力ですが、デザイン相応とも言えます。連続点灯時間は21時間と十分です。これ、気になりますネー。

なお、レトロ調のLEDランタンはノンブランドのものもけっこう出回っています。アクセサリー感覚での所有・使用が前提で、品質・性能を気にしないなら、そうした安価品でも十分だと思います。(バカンス・キャプテンスタッグと同様か以下のレベルと考えていいと思います)「レトロ LEDランタン」で検索してみてください。

LEDランタンの現代的なデザインが嫌っ、という方も多かっただけに、これだけデザインの選択肢が広がったことはたいへん喜ばしいことですね。今シーズン、おひとついかがでしょうか。

 
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