キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ(略して「セマフカ」)

利用したキャンプ場や使っているキャンプ道具のことを紹介するブログです。キャンプ場やキャンプギアの本当に知りたい情報を具体的にお伝えします! 初心者のキャンプ道具選びにも役立つ情報を心掛けています。 また、アウトドアブランドのニュースリリースや様々なアウトドアイベントも目についた限り紹介します。 現在多忙につき、不定期更新中です。

↓キャンプ場

キャンプラビット 短信(2017年10月) その1

秋の3連休!ということで行ってきました。

那須のキャンプラビットです。

関東近辺の紅葉は10月上旬なら那須岳が色づき始めている頃です。裾野に点在するキャンプ場の紅葉はまだまだでしょうが、2泊3日のキャンプなら中日に那須岳でハイキングが楽しめると思っての出撃です。

思い立ったのが3連休も間近の水曜日。電話で訊ねると、狭いサイトなら空きがあるとのこと。

「幕はなんですか?」と訊かれたので、「スノーピークのタシークです」と答えると、「あぁ、でしたら先日トルテュを張っている方がいたので、タシークなら大丈夫だと思います」とのお答え。

キャンプ場の人にしては、テントに詳しいなぁ、というのが第一印象。(←キャンプ場の人はたいていキャンプにあまり詳しくない)(←あくまで個人の意見ですw)

さて、出撃当日。関東一帯は午前中雨という天気ですが、3連休の渋滞を避けるために6時半に世田谷の自宅を出発です。

全く渋滞に遭わずに買い出しを予定していたダイユー那須高原店に9時過ぎには到着。キャンプ場から車で20分足らずという便利な場所にあるスーパーです。かつ比較的大型で品ぞろえも申し分なし。

当日の夕食と翌日の朝食分の買い出しを済ませ、さあキャンプラビットへ!
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というのは嘘で、雨設営も嫌だし、そもそもチェックインが13時なので、、、(←1300円でアーリーチェックインもできます)

スーパーから車で20分の那須どうぶつ王国へw

カピバラさんがお風呂に入っていますw
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うーん、実に気持ちよさそう。
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お目当てはキャットショー。
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うちの猫にもなにか仕込みたくなりましたw

普通の動物園と違って、犬・猫・ウサギ・ハムスターなど触れる動物が多く、(カピバラも触れます)、また展示の動物もたいへん距離が近いです。敷地も広大で、ファミリーならたっぷり半日は楽しく過ごせそうな施設でした。
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昼食も那須どうぶつ王国で済ませ、13時過ぎにいよいよキャンプラビットにチェックイン。
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ちなみに那須どうぶつ王国からキャンプラビットも車で20分です。

キャンプラビットのロケーションとアクセスですが、
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那須高原ICからこれまた20分と好アクセス。ただし、このルートは途中にスーパーがないので、来る途中に買い出しをしたい人は、ひとつ手前の那須ICで降りればダイユー那須高原店まで10分です。

同じ範囲を写真で見るとこう。
キャンプラビットmap2
キャンプラビットは山の中ではなく、那須岳の裾野に広がる農村部に位置することがわかります。

拡大するとこう。
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キャンプラビットと示されたマーカー周辺の森がキャンプ場です。

場内はこんな雰囲気。
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広葉樹中心の明るい森です。

下の写真はグループ専用のサイトですが、さすがに3連休では団地状態ですネ。

さて、わがサイトはG29。渡されたマップで見てもひときわ小さい(汗
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オフィシャルサイトのマップで見ると、
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Aと書かれたゾーンの上の方ですね。

目測で幅6m、奥行き10mくらいでしょうか。トヨタハリアー+スノーピークタシークが難なく設営できました。
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プラス オープンタープもギリギリ張れたかもしれません。今回はもう雨が降らない予報だし、平地で天気予報もある程度あてになると思うのでタープはなし。にわか雨はキャノピーでしのぐことにします。
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というところで続きはまた次回。

【続きはコチラ】



道志の森キャンプ場 短信(2017年9月)その1

久しぶりのキャンプでございます。

お盆休みにキャンプに行って以来、荒天や急用で中止になること2回。もうキャンプ欲が抑えきれません。。。土日の天気予報は土曜午前が雨という予報でしたが、出撃することにしました。

我が家は賃貸マンションなので、マンションの前に車を止めてキャンプ道具の積み込みをします。当然屋根はないので、雨の中での積み込みは避けたいところ。

というわけで前夜から降り続く雨が止むのを待って、9時頃にようやく搬出開始、10時に出発です。

土曜日のこんな時間に出かけたら当然なのですが、、、中央道の渋滞にたっぷり巻き込まれ、途中のスーパーで買い出しをして、コンビニで昼食を買い食いし、道志の森キャンプ場到着がなんと14時半。。。

ふだんなら1時間半で着くはずが、買い出し・昼食を挟んだとはいえ、4時間半の道のり。。。ツラい。。。

こうしてたどり着いた道志の森キャンプ場が、な、な、なんと!激混み!

ふだんは2組くらいしか入っていない車が入れないゾーンもテントがぎっしり。
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当然、人気のプール周りもぎっしりです。
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プールの奥のゾーンもこの密度。。。
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広大な道志の森を往復して空いているサイトを探しましたが、、、どこにも入り込めず。。。

仕方がない。。。こんな時はあそこです。

知られざる、高台ゾーン。
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広大な広場におよそ10組ほどがテントを張っていました。

GW以外ならたいてい空いているこの高台ゾーン。欠点はサニタリー設備が貧弱なコト。仮設のシンクとトイレがわずかにあるだけです。

また道志の森キャンプ場といえば、川沿いの林の中の野趣あふれるサイトでのキャンプが醍醐味。このような広場では道志の森キャンプ場に来た甲斐がありません。。。

とはいえ、背に腹は代えられず。。。ま、川がなくても、焚き火ができればいいんです。焚き火さえできれば。。。

というわけで設営完了。
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幕はアメドSとヘキサMです。

晩春~初秋の1泊キャンプならアメドSが我が家の定番。スカートがないので暑い夜でも通気性が抜群で快適だし、小さいので雨撤収の時も家で乾かすのが簡単だし、なにかと取り回しがよいです。

また今回は土曜昼からは雨の心配がなさそうなので、タープは小型のヘキサMというチョイス。要するに夜露を避けるだけの役割です。

それにしても、どんなに混んでいても、このミニマム装備ならどこかしら紛れ込めると思っていたのが、初の高台デビューです。

先週の3連休が台風に重なって、みなさんキャンプがキャンセルになったのと、今週土曜が秋分の日と重なって、ふだん土曜休みじゃない人も2連休になったことなどが要因かもしれません。

GWか!っとツッコミをいれるほどの混み方です。

ま、さておき、今回はもうすぐ10月ということで、ハロウィンを意識したリビングに仕立てました。
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滅多に持ってこないウッドラックにお飾り。(←こなれてない感が半端ない。。。普段の非オシャレ度がバレる。。。)

一番上の段の3つはうちの会社でやっている店のひとつ「ガーデン用品屋さん」で売っているアイテム。
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オフィスに保管してあったサンプルを「週末だけ貸して」と、くすねてきました。

ま、品揃えはたいしたことはありませんが、、、よろしければ覗いてみてくださいw
pg
【→楽天市場 ガーデン用品屋さん ハロウィン特集】

ちなみに夜はこんな感じ。
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ガーランドもタープのメインポールを中心に展開。
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このフェルトのガーランドはネコがラブリー♪
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黒猫なので、夜は完全に闇夜に溶け込んでしまいますが。。。
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というところで続きはまた明日。

【→その2はコチラ】

日光まなかの森 短信(2017年8月)

9月になってしまいましたが、、、お盆のキャンプの記事アップします!(とほほ)

さて、基本的に夏にはキャンプをしないセマフカですが、お盆休みに帰省がてら日光まなかの森に1泊してきました。

雨予報なので、ギアはコンパクトにアメドS×ヘキサL。

我が家はベランダの狭い賃貸マンションなので、雨撤収の後の乾燥難易度が重要。

この組み合わせなら浴室乾燥でもOKです。

コンパクトさだけならエルフィールドとかヘキサMが選択肢に入るのですが、雨キャンプではタープの有効面積もけっこう大事なのでヘキサL、というわけです。

いや、まー、しかし、降るわ降るわ。思い返すと前回の蛍キャンプも豪雨だったし、去年のお盆キャンプも2泊3日ずっと雨でした。(←実は雨男で有名)

キャンプ場に着いたのは13時頃。この時間帯は奇跡的に雨が止んでいましたが、キャンプ場内どこも地面はぬかるみ気味。周りより高くなっているサイトを選んで設営しました。
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今回も側面・背後を荷物で囲むコックピットスタイル。

キャンプ場の通路はこのように雨でぬかるんでわだちが水たまりに。。。
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下手に散歩もできないので、タープの下でひたすらまったりと過ごしましたとさ。。。

夕方からは豪雨となりまして、、、いっやぁ、、、これはスゴイ。
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タープの外はこんな状態に。。。
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ま、テント周りは水が溜まっていないし、タープも広いので、まったく気になりません。

というところでマイペースに夕食です。

まずはいつもの生ハム・桃・マスカルポーネチーズの前菜。
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シャンパンが進みますナ。
アサリとアスパラ・ブロッコリを簡単にワイン蒸しに。
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ふふふっ、白ワインが進む。

とどめはスキレットでどどーんとステーキ。
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あぁ、ハイボールが美味♪

食事が終わると、夜も更けてきますが、雨が強すぎて焚火をやる気にもなれないので、さっさと就寝。

翌朝6時頃の気温は約20℃。Tシャツだけでは肌寒いくらいの朝となりました。お盆なのに。。。

朝ごはんは野菜たっぷり味噌ラーメン。
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あぁ、温かい食事が嬉しい。。。お盆なのに。。。

というわけで豪雨でタープの下にこもりっきりだったので、キャンプ場の取材は全くできず。。。

写真はありませんが、ちょっとだけレビューしておきます。

■サイト

ほとんどが草地の区画サイトです。地質はやわらかく、プラペグも刺さりやすいです。

草地なので、水はけはあまりよくありません。

1区画は大きさがまちまちですが、概して狭いです。車+テント+スクリーンタープでもういっぱいいっぱいです。レクタタープなど大型のオープンタープは設営不可能だと思います。

省スペースな2ルームテント・2ルームシェルターがベターな選択だと思います。

車をサイト外の通路端に停めている方も多かったです。

■サニタリー設備

トイレは年季の入った簡素な建屋で、男女の別はありません。

ただし個室の方はウォシュレット設置です。トイレットペーパーの設置はありません。

ウォシュレットは嬉しいですが、男女共用とか建屋の粗末さとか、マイナス要素のほうが大きく、あまり感心できるレベルではありません。


炊事棟は標準的です。給湯設備はありません。水は地下から汲んだ湧き水とのことです。


露天風呂があります。建屋は立派ですが、ソフト面の運用がちょっとずさんな印象です。

靴脱ぎ場が曖昧(どこまでが土足?)だったり、脱衣所が外から見える構造だったり、割とツッコミどころが多いです。

ちなみにシャンプー類の設置はありません。

泉質は強アルカリで、すこしヌルっとしたお湯です。またこれは日によって異なるのかもしれませんが、訪問した日はえらくお湯の温度がぬるめで、全く身体が温まりませんでした。(夏だからちょうどいいのですが)

■その他

ゴミは基本持ち帰りですが、有料で引き取ってもらえます。

釣り堀が有名で、釣った魚は唐揚げにしてもらうのが定番だそうです。


以上、7月8月それぞれ1回ずつしかキャンプに行かなかった、なんちゃってキャンパーのますたーがお届けしましたw(9月も実はキャンプの予定が少ない。。。)

イレブンオートキャンプパーク ちょっとレビュー(2017年6月)

6月最終週に千葉県のイレブンオートキャンプパークに行って参りました。

こちらのキャンプ場、、、正式名がちっとも覚えられなくてですね、、、「イレブンパークキャンプ場」とか「イレブンキャンプパーク」とか「イレブンオートキャンプ場パーク」とか、、、検索する度に、あっ、違った、、、と記憶力の劣化具合を思い知るのです。。。

ま、そんなことはいいとして、こちらのキャンプ場は首都圏からのアクセスがよく、収容人数が多く、ウォシュレット&給湯設備とサニタリー系の設備も申し分なく、キャビン・コテージなどの宿泊施設も充実、クライミングウォールやグラススキーなどキッズの遊びも至れり尽くせり、車で10分程度のところにスーパーあり日帰り温泉あり、とファミリー向けキャンプ場としてはまさにパーフェクトな優等生。

その上6月下旬から7月中旬には近隣の田んぼで蛍が見れるというのが人気です。

イレブンオートキャンプパークは人気のキャンプ場だけに情報もいっぱいあるので、今回は詳しいレビューは割愛。(←サボっているわけでは、、、ない。たぶん)

で、簡単にセマフカ主観評価で、イレブンオートキャンプパークのここが〇ここが×を挙げます。

■イレブンオートキャンプパークのここが〇

□サイトが広い

関東の高規格キャンプ場は軒並みサイトが狭いという印象がありますが、こちらは比較的ゆったり使えるサイトが多いです。

多くのサイトで車・テント・タープがストレスなく張れます。

ちなみにサイトはこんな感じ。
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多くの区画サイトは植栽で区切られていて、同じ千葉県では有野実苑の感じに近いと思います。

ちなみに我々が案内されたのは奥のほうの2サイトが並んだところ。車2台・テント2張り、大型タープ1張りが余裕でセッティングできました。
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□木や花がいっぱい

よく整備されたキャンプ場なのですが、樹々が多く、自然感を味わうことができます。

今はアジサイが場内のあちこちに咲いていて、目を楽しませてくれました。
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■イレブンオートキャンプパークのここが×

□団地サイトもある

区画サイトが(植栽で区切られて)横一列にずらっと並ぶゾーンもありますが、この写真の例のように2×2の4サイトが植栽の区切りなくひとかたまりというゾーンもあります。
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砂利敷きの広い通路が間にあるとはいえ、ちと近すぎるのでは、、、と。

原則的にグループは2家族までなので、4家族で広々使えるという狙いでもなさそうですし。。。

この近さはかなり気を使っちゃう感じですネ。

□消灯時間が早い

消灯時間はなんと21時半。

だいたいのパターンだと、子供を寝かしつけて、やっとこれから大人の時間帯、という時刻です。

時刻を過ぎると管理人さんが何度も見回りに来るので、本当に消灯しなければなりません。21時以降は焚き火禁止・酒宴禁止の厳格な消灯です。

家族で楽しんでほしいというコンセプトのキャンプ場なので、夜は静かに過ごすことを徹底しているのですね。

これはこれでコンセプトなので苦言を呈するところではないのですが、夜は大人たちでにぎやかに酒宴を、とお考えの方は再考のほどを。


以上、短っ、という感じですが、、、イレブンオートキャンプパークのちょっとレビューでした。

あ、ちなみに蛍は近隣(キャンプ場から歩いて10分程度)の田んぼで見ることができました。

まだ出始めのようで数はそれほどでもありませんでしたが、十分に楽しむことができましたヨ。


ではまた。

篠沢大滝キャンプ場 短信その1 (2017年6月)

篠沢大滝キャンプ場 設備・サイトレビューはコチラ

近頃、登山を始めたワタクシ。今回登る山は日向山(ひなたやま)です。

土曜日にキャンプを楽しんで、翌日曜日の朝のうち撤収し、午前中に登山をするという計画。

そこで、登山口まで車で30分という篠沢大滝キャンプ場にやってきました。

朝9時に世田谷の自宅を出発し、中央道の渋滞にどっぷりハマり、北杜市内のラーメン屋で昼食を食べて、買い出しをして、、、キャンプ場到着がなんと14時半。

スタッフの方々は対応がたいへん気持ちよく、気分よくキャンプを始めることができました。

設営を終えてすでに15時半。
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サイト編でも書きましたが、マツダCX-5とアメドS・ヘキサMでいっぱいいっぱいのサイトの狭さ。。。

写真では横幅が10m、奥行きが6mです。せめて10×8mあれば、通路側に車を置けたのですが、、、ヘキサのロープをいっぱいに絞ってなんとか設営ができました。

設営を終えて散策。

といってもキャンプ場も狭いのであっという間に終了。

バンガロー棟とオートキャンプ場の間にある小川(用水路的な)の水音が涼しげでいいですナ。
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今回のリビング・ダイニングは右からIGTショートフレーム+レギュラーフレーム+レギュラーテーブルという横長セッティング。
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サイドもユニフレーム フィールドラック+焚き火テーブル+フィールドラックの一直線展開。
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薪は家のストックを大量に持参。ユニフレーム フィールドラックを逆さにして薪ラックにしました。
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炭トングやレザーグローブ・チャッカマン等は焚き火台のそばのバケツに適当に放り込んでおきます。

ちなみにウォータージャグの水受けバケツと同じ大きさのバケツなので、車への積載時にスタッキングできて便利です。

このマーキュリーのバケツはデザインもよくカラバリも豊富だし、水漏れもなくバケツとしての用途をきちんと満たす優秀な道具。

冬の撤収時は、まだ熱い薪ストの灰を集めて捨てる時にも重宝します。

さて明るいうちから夕食の準備。

まずはベーコンとジャガイモのドフィノワーズを作ります。

角切りのベーコンを弱火でじっくり炒めている間に、ジャガイモを5mmくらいの薄切りに、ニンニクはみじん切りにしておきます。
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ジャガイモを加えて炒め、油が回ったところにニンニクのみじん切りを入れます。
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ニンニクのよい香りが立ったらひたひたの水を加えてジャガイモを茹でて火を通していきます。
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水気がなくなってきたらジャガイモを食べてみて、まだ固いようなら少し水を足してください。

水気がなくなってきて、ジャガイモがやわらかくなったら、軽く塩コショウして、香りづけにナツメグを振り、軽くなじませたら、シュレッドチーズを加えて、火を止めます。
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箸などでかき混ぜながら、余熱でチーズを溶かし、全体にチーズが絡んだら完成。
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ビールにも白ワインにもハイボールにも合う優秀なおつまみです♪

ドフィノワーズをぱくつきながら、次の料理に取り掛かりましょう。というところで続きはまた次回。

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