キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ(略して「セマフカ」)

利用したキャンプ場や使っているキャンプ道具のことを紹介するブログです。キャンプ場やキャンプギアの本当に知りたい情報を具体的にお伝えします! 初心者のキャンプ道具選びにも役立つ情報を心掛けています。 また、アウトドアブランドのニュースリリースや様々なアウトドアイベントも目についた限り紹介します。 春・秋は平日ほぼ毎日更新。夏・冬は不定期更新となります。

千葉県のキャンプ場

有野実苑オートキャンプ場 短信(2015年5月)

先週は有野実苑オートキャンプ場を1週間に渡ってレビューしてきましたが、今日はまとめとしてキャンプの様子の短信をお送りします。

この日は午前中に用事があったので、昼前の出発。世田谷の自宅から有野実苑オートキャンプ場までは首都高・京葉道路を経て、寄り道しなければ1時間半もかからない距離です。今回は途中で買い出しをして14時着。併設のレストランで思いがけず美味しい昼食をいただくことができました。
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こちらがメニュー。拡大できます(ピンぼけてますが。。。く、、、申し訳ないっ!)
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15時頃にコテージ泊の知人ファミリーと合流した後でテント設営。ちなみに宿泊コテージはこのサイトの真後ろ。サイト脇の小道を通って30秒です。
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今回の車はカレコカーシェアリングでフォレスターを借りました。2列目シートを倒せば、2人分のキャンプ道具が余裕で詰めます。幕はスノーピーク タシークとヘキサM。

車とタシークを奥に置いて、タープは入り口に向けてサイドを高く上げて開放的なリビングを作りました。2家族、大人4人・子供1人が快適に過ごせるリビングになりました。サブポールはスノーピークのアップライトポール 高さ190cmです。

通路から眺めるとこんな感じ。
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隣とは背の高い垣根で仕切られ、全く隣が気になりません。向かいは広いサイトになっていますが、この日は宿泊の方はいませんでした。サイトの向かい合わせを避けるように、キャンプ場のスタッフがサイトの指定を調整しているのだと思います。

嫁はさっそく、小2のお子さんと遊びに行きます。
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ブランコやツリーハウスのような2階建てのウッドデッキ(?)にまずは飛びつきます。
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子供の体力と動きのクイックネスにはおじさんついていけません。。。(嫁もね)
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ちなみにタシークは中に荷物も置かず、インナーを入れただけなのでペグダウンもせずだらしない姿。。。
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タシークのインナーにはアメドSをインしているので、これならいっそフライ含めたアメドSだけで良かったのではないか。。。タシークの意味全くなし。。。
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タシークとヘキサタープMとの位置関係はこう。コテージ泊の知人ファミリーといっしょだったので、リビングとテントの動線は完全に無視、むしろ視線をさえぎるようにサイドも低く抑えました。
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お向かいのサイトから見るとこう。向かいのサイトは2家族用の広いサイトなので、なんかものすごい空いているキャンプ場のように写ってますが、、、実際は2/3程度の客入りでした。
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買ったばかりのコカ・コーラ柄ルー・ガービッジもデビュー。左から燃えるゴミ・缶ゴミ・瓶ゴミです。分かりやすい!
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メインランタンは実はけっこう気に入ってしまったテントファクトリーのクラシックLEDランタン。案外、いい雰囲気なのですヨ。
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今日の料理は男たちの当番。メインは本格パエリアパンで作るパエリアです!(ま、僕は見てただけですが。。。)
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写真左がテントファクトリーのクラシックLEDランタン。サブランタンは下への照射能力に優れたジェントスEX-757MSをテーブル直上に吊るしました。
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コンテナ一杯の薪で焚き火を楽しみつつ、夜は更けていきましたとサ。

有野実苑オートキャンプ場は標高の高くない農村部に位置しているので、夜もそれほど冷え込まず快適に寝ることができました。

緑が濃いので、朝は早朝から鳥の鳴き声がたくさん聞こえます。いつの間にか白い花が車のルーフ一面に散り落ちていました。(なんという樹なのかは分かりませんが。。。)
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以上、有野実苑オートキャンプ場の短信でした。農村部にあるとはいえ、キャンプ場の中からは外の様子は見えず、深い森の中でキャンプをしているようでした。植栽はよく手入れしてあって、自然とよく調和した素敵なサイトデザインです。サニタリー設備も高規格で清潔に保たれており、総合的にハイレベルなキャンプ場と感じました。

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【有野実苑オートキャンプ場 レビュー記事一覧】
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 環境編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー サイト編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編1
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編2
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 売店・レストラン編

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有野実苑オートキャンプ場 レビュー 売店編(2015年5月)

今週はずっと有野実苑オートキャンプ場の紹介をしてきましたが、5日目の今日は売店・レストラン編です。

売店は受付のあるセンターハウスに併設です。
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調味料とちょっとしたお菓子が中心です。それほど品揃えは多くありません。
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飲み物はこんな感じ。
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必要最低限という品揃えです。

一方でコールマンの販売コーナーは充実しています。
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チャムスのグッズも。
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食品系は貧弱ですが、その他グッズ系がけっこうありますネ。車を20分くらい走らせればスーパーがあるので、こうした品揃えになっているのでしょうネ。

外では採れたての新鮮野菜も売ってます。
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玉子もありました。
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さて、有野実苑オートキャンプ場はなんといっても、併設のレストランが素敵です。
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店内は広々としたウッディ仕様。
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座敷席の一角にはこんな展示も。
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ランチをいただきましたが、アミューズはこんな感じ。
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左からコーンスープ、スモークサーモンの生春巻き、ラタトゥイユ、バーニャカウダです。いずれもなかなかのクオリティ。いやいや感心しました。キャンプ場併設のレストランでこのクオリティの食事にありつけるとは思っていませんでしたヨ。

ビールは九十九里の地ビールがいただけます。写真のピルスナーのほか、スタウトとヴァイツェンがあります。
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メインは野菜のピザをいただきました。これもなかなかの美味。
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カトラリーが飯盒に入っているのもユニークですナ。
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総じてかな~り満足度の高いレストランでした。今回は昼飯抜きの14時インで極めて腹ペコだったので、たまたま食べたのですが、はじめからこのレストランを目当てに来てもいいと思いますヨ。

続いては薪。受付でお金を払ってから、別棟の薪置き場から持っていくシステムです。
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量はけっこう多いです。他のキャンプ場の2束分は入っていると思います。太めの針葉樹に交じって、材木の木端材が交じっている箱もあります。この辺は好みで自由に選べます。
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薪って、くくってある針金を外すのが地味ぃ~にたいへんだったりしますが、有野実苑オートキャンプ場の薪はプラスチックコンテナ入りなので、そういう煩わしさがないのがうれしいですネ。

場内にはこのような飲み物の自販機が点在しています。ソフトドリンクに加え、ビール・チューハイも買えます。
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以上、有野実苑オートキャンプ場の売店・レストラン周りの紹介でした。サニタリー設備やレストランの充実っぷりとは反対に売店の品揃えは貧弱です。しかしキャンプ場のあるロケーションが農村部で、スーパーも近いので問題はないでしょう。

売店の野菜は日によって内容が異なるようなので、あらかじめ電話で確認するか、ひと通り必要な野菜は持参して、余るのを覚悟で買い足す感じになると思います。

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【有野実苑オートキャンプ場 レビュー記事一覧】
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 環境編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー サイト編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編1
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編2
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 売店・レストラン編

有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編2(2015年5月)

有野実苑オートキャンプ場 レビューの第4日目は設備編2です。

トイレ・炊事場・お風呂に続いての設備はごみ捨て場。
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広いスペースが確保されており、また整然と保たれています。ゴミを捨てることのできる時間を限定していたりと、キャンプ場とキャンパーが協力し合う体制だからこその秩序あるゴミ捨て場です。

ゴミ捨て場の隣には「焚き木無料コーナー」があります。
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焚き付けに最適な細い枝が山と積まれています。中には太い枝も交じっているので、自分でのこぎりで切ったり、ナタで割ったりして使ってください。一応自由に使えるのこぎりも設置されています。

場内あちこちに、ツリーハウス状のアスレチックやブランコがあります。ちょっとわかりにくいですが、写真左手前がブランコ。その右手奥がアスレチックです。(写真左奥の建物は炊事場)
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炊事場の裏の方から見た眺め。なかなかの大きさ。上のデッキへは木登りの要領で上がります。
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上からロープで降りることもできます。
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あちこちに広場もあり、子供たちが自由に遊んでいました。
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場所によってはバスケットゴールや竹馬もあり、子供たちが遊ぶのに全く困らないキャンプ場ですネ。

なんと、夏季はプールもあります。
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樹々に囲まれた素敵なプールですナー。

お風呂のある棟には鯉のぼりが飾られていました。
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この棟はクラフト教室などができる多目的スペースも併設されています。
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ドッグランもありまして、こんな感じ。
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以上、有野実苑オートキャンプ場の設備をひと通り紹介してきましたが、トイレはウォシュレット設置、炊事場は給湯設備有り、露天風呂有り、ごみステーションは清潔、たくさんの遊具有り、ドッグラン有りと、ないものがない設備充実のキャンプ場です。

自然の濃さと設備の充実は多くの場合反比例しますが、ここ有野実苑オートキャンプ場は実にハイレベルにそれが融合している稀有なキャンプ場と言えます。

子連れのファミリーがゆったりと安心してキャンプができると思います。

以上、設備面までの紹介を終えましたが、次回は売店・レストラン等を紹介します!

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【有野実苑オートキャンプ場 レビュー記事一覧】
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 環境編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー サイト編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編1
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編2
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 売店・レストラン編 

有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編1(2015年5月)

環境編・サイト編と紹介してきた有野実苑オートキャンプ場ですが、今日は設備面を紹介します。

まずは気になるトイレ。広い場内には複数のトイレ棟があり、サイト数に対してのトイレ数は十分なレベルです。

外観はこう。
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きちんとした建物で、男女も入口もしっかり分けられています。なにより周りに緑がしつらえてあるのがいいですね。場内のトイレ棟はおおむねこのような感じです。

中はこう。
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清潔に保たれています。

そして個室。ここも清潔です。
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期待を裏切らないクオリティ。ウォシュレットです。
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一部場内外れの方のトイレを除いては基本的に全個室ウォシュレットが設置されています。

トイレットペーパーの予備も豊富です。行き届いていますね。
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炊事場はトイレ棟と併設ではありませんが、おおむね近くに建っています。炊事場も場内複数たっぷりとあります。
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給湯設備もあります。シンクはこうしたタイプの他にステンレスシンクのものもあります。また、洗い場とは別に鏡付きの洗面代が併設されている炊事場もあります。
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ちなみに洗剤は合成洗剤使用禁止で、ヤシ油洗剤が設置されています。

場内に一か所コインランドリーがあります。
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このサニタリー棟にはユニバーサル仕様のトイレが併設されています。

中には洗濯機・乾燥機、洗面台が並びます。
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洗面台にはドライヤーもあります。お風呂の向かいにこのサニタリー棟があるので、お風呂上がりにこちらで髪を乾かす仕組みです。
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お風呂はこちらの建物。キャンプ場のほぼ中央に位置します。
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受付の時にチケットを買って、ここに入れる仕組みです。
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お風呂の写真はオフィシャルページをご参照ください。(記事の最後にリンクを掲載しています)露天風呂は樹々に囲まれ、夜に入ればちょっとした秘湯気分ですゾ。
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さてトイレ・炊事場・お風呂の基本設備の紹介はここまで。次回はごみ捨て場や遊具などを紹介します! 

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【有野実苑オートキャンプ場 レビュー記事一覧】
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 環境編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー サイト編
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編1
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 設備編2
有野実苑オートキャンプ場 レビュー 売店・レストラン編 

有野実苑オートキャンプ場 レビュー サイト編(2015年5月)

今日は千葉県山武市 有野実苑オートキャンプ場のサイト紹介です。

有野実苑オートキャンプ場は田畑が広がるのどかな田園風景の中に突如出現する森の中のキャンプ場です。キャンプ場自体は緑が非常に濃く、かつよく手入れされていて、快適です。

キャンプ場入り口近くには案内図があります。
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サイトが整然と区画されていますね。

我が家のサイトはこう。Dサイトでした。
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地面はベアグラウンドで、自然な感じでが絨毯状に生えています。サイトによっては細かい砂利が多いところもあるようです。サイトは樹々で囲まれていて、特に隣のサイトとは背の高い垣根でしっかりと仕切られています。

こじんまりとして開放感こそ少ないものの、緑の垣根のおかげでプライベート感は強いサイトデザインとなっています。

背の高い樹が多いので日差しがさえぎられ、日中も木陰が多く快適です。しかし一方で風の通りがそれほどよくないので、雨上りの日などは蚊に悩まされそうですね。(高原や川沿いなど風がよく通る場所は蚊の被害に遭いにくい気がします)

広さはオフィシャルサイトにも紹介がある通りです。Dサイトは10×10mとのことですが、おおよそ肌感覚としてそんな感じで間違いないと思います。

写真では左奥に車(今回はスバルのフォレスター)、右奥にスノーピークのタシーク。手前全体がスノーピークのヘキサMです。これらがほぼ無理なくサイトに収まりました。

他のサイトも覗いてみました。
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2グループが入れる広いサイトも複数用意されています。(3家族以上のグループキャンプは禁止です)
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空いているサイトの状態はこう。
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こんな感じで緑に囲まれています。プライベート感は強いですが、風が通りにくい感じです。どのサイトも程度の差こそあれ、おおよそこういったノリです。

ちょっと引いたアングルではこんな感じ。車の通路は砂利敷きです。隣のサイトとはこのようにしっかり区切られていて、まったく気になりません。
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また、キャンプ場の北側は専用農園が広がっていますので、最北のサイトは畑がのぞき見える感じです。
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有野実苑オートキャンプ場は貸し農園もあるので、あるいは農地を借りている方が、こちらを使うのかもしれません。(すみません。確認してません。。。しかし、よく見れば、この辺りのサイトは、サイトの中に小さな手洗い場が設置されているので、ほんとにそうかもしれませんネ)

また近頃「ソロ専用サイト」がオープンしました。キャンプ場南側の緑地が広がるゾーンの一角です。
林を抜けて、、、
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ここが入り口のようです。
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あ、おひとり、いました。(見えます?)
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スノーピーク アメニティドームSでしょうか。ひとりひっそり実に優雅にソロキャンプを楽しんでいる気配ですネ。

ソロ専用サイトはトイレなどのサニタリーが遠く、また車が止められないので不便ですが、その不便さが許せれば、静かなキャンプが楽しめそうです。

以上、有野実苑オートキャンプ場のサイトを紹介しました。オートキャンプはゾーンにより8×8m・10×10mですが、手狭感はなく、車・テント・タープがそれほど無理なく張れます

場内は川もなく樹々が濃いので、眺望はどのサイトもあまり差はありません。ただし、ほとんどのサイトが通路をはさんですぐがお向かいのサイトなので、まともに対面しないようレイアウトは工夫してあるものの、やや気になるかもしれません。(キャンプ場のほうで、対面しないようサイト指定を振り分けている気配です)

次回以降は設備等を紹介いたします!

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