キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ(略して「セマフカ」)

利用したキャンプ場や使っているキャンプ道具のことを紹介するブログです。キャンプ場やキャンプギアの本当に知りたい情報を具体的にお伝えします! 初心者のキャンプ道具選びにも役立つ情報を心掛けています。 また、アウトドアブランドのニュースリリースや様々なアウトドアイベントも目についた限り紹介します。 現在多忙につき、不定期更新中です。

青根キャンプ場

またしても青根キャンプ場で冬キャンプ(2017年2月)その3

ゆるゆると魚介のトマトソース煮込み(←その正体は鍋セットにレトルトパスタソースをぶっかけたやーつ)でビールを楽しみつつ、次の1品に取り掛かります。

じゃじゃーん。
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ピザ~♪(しかも50円引き)
 
うーむ、どこまでも手抜き。。。

グリドルにピザを乗せて、薪ストーブの上で裏面を焼きます。
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数分で裏面がこんがりと焼けたところで、薪ストの下でピザの上面の焼きに入ります。
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はじめは手で持っていたのですが、だんだん手が熱くなってくるし、腕は疲れるし、で、一計。
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ユニフレームのクッカースタンドに乗せて、
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薪ストーブの下にイン!しばし放置!

ちょっとピザと薪ストまでの距離が遠かったので焼き目がいまいちですが、チーズがぐつぐついってきたのでこれで完成にしますw
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ピザとビール最高♪ 薪ストキャンプ最高♪

しかもピザの耳は1品目のトマトソースにつけて食べると美味というおまけ付き♪
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続いては、(←まだ食うんかい)、缶詰のタンドリーチキンを薪ストーブの上に乗せて温めます。
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このグツグツ感がたまらん。
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ビールが切れたので、ハイボールに切り替えます。
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家からスコッチを持ってくるのを忘れてしまったので、スーパーで買ったニッカw

午後19時で外気温は0.0℃。シェルターの中は18℃前後を維持。(←20℃超えはちょっと暑い。。。ヒートテックのタイツとか着込んでいるから。。。)

というわけで今夜も21時を待たずに酩酊し撃沈。

翌朝6時のシェルター内の温度は-0.3℃。外気温は-4.6℃でした。

昨夜、寝るときは電気毛布のおかげで布団の中はぬっくぬく。暑がりなので寝るときには消しましたが、寒くて起きることはありませんでした。

まだ薄暗い中、薪ストーブから出る煙が心強い。
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ビニール窓は霜で凍てついてバリバリです。
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が、間もなく薪ストーブの暖気で霜が溶解。お隣のシェルターがまだ霜で真っ白なのと比べると薪ストの威力がよくわかります。
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今日も土鍋で一人分のごはんを炊き、みそ汁の具はカット野菜「大根と水菜のサラダ」を使います。
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サラダ用だからといってひるんではいけません。大根も水菜も汁物にして全然おかしくない具材です!
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ほら美味しそうw

前回、温泉卵と間違えてゆで卵を買ってしまったので、今回は入念にパッケージを見て間違いなく温泉卵を買いましたw
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いただきます。

あぁ、いい朝です。
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というわけで、幕除けVer2デビュー&ビニール窓大作戦で薪ストキャンプにずぶずぶハマってゆくワタクシ。

あぁ!春が待ち遠しいやら、もっと冬続けよっ、とか。フクザツ~。

次回は3月頭、いよいよ嫁を薪ストキャンプデビューさせる予定です!

ちなみに今回の薪使用量ですが、1日目:夕方~夜、2日目:朝の計7~8時間燃やして、針葉樹半束・広葉樹1束半といったところでした。

もし1日目の朝から夜までずっと薪ストーブを燃やしていたら、使用量は倍はいったと思います。

ではまた~。

 

またしても青根キャンプ場で冬キャンプ(2017年2月)その2

青根キャンプ場に着いて、電気毛布付き寝床、薪ストーブ、ビニール窓をセッティングしたらもう午前11時半です。

この日の青根キャンプ場電源サイトはこのくらいの混みよう。
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だいたい1/3くらいの稼働率でしょうか。ゆったりしていて快適です。しかし真冬にこのくらいのキャンパーが利用するというのも凄い話です。

さすが、ウォシュレット・給湯設備・温泉施設完備のスーパー高規格のなせる技ですナ。

さて、この日の青根キャンプ場は快晴で無風。気温もぐんぐん上がり、薪ストーブに火を入れていない、かつサイドの扉全開のシェルターの中の温度は実に25℃。
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あぁ、実に快適です。。。

これだけの装備をセッティングしておいて、なんか、ちょっと不本意ですが、、、ぽかぽか陽気にうとうとしちゃいますヨ。

サイドドアから超広角で撮ったシェルター内はこんな感じ。
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いつもはインナーテントに対して背を向けるレイアウトですが、窓の位置関係から、インナーを正面に見るレイアウトにしてみました。

ソロだと大きなテーブルはなしで、ユニフレーム 焚火テーブル2台で済ませます。

このタイミングでマルエツ三ケ木店へ取って返し、夕食・朝食の買い出しを済ませたら、本日の昼のお楽しみ。

キャンプ場併設の「いやしの湯」でひとっ風呂浴びた後の至福の一杯。
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おつまみは定番となりつつあるイカ揚げ・モツ煮・きゅうりのぬか漬け。

くぅぅぅぅぅぅ、たまらん。

そして猫たちも健在。
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さてテントに戻ると、青根キャンプ場には早くも山の影が覆ってきています。
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陽が陰るとぐんぐん気温が下がり、16時には10℃を切ってきました。昼間の温かさが噓のようです。

もちろん、寒くならないと薪ストーブの出番がありませんw
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早速点火。

シェルターはフルクローズですが、窓から外が見えて、開放感があります。
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薪は針葉樹広葉樹併せて40kgあります。ふふっ、どっからでもかかってこいや!(←絶対に使いきれない)
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例によってユニフレーム フィールドラックを裏返して、薪ラックとして使っていますw(ほんと、いいなコレ)

あぁ、いい時間ですナ。
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午後17時半。外気温は4.0℃。シェルター内の温度は20.7℃です。

ふふっ、ぬくぬくですナw

というところで今日の晩飯はコチラ。
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魚介の鍋セット&レトルトのパスタソースで、魚介のトマトソース煮込みを作ります。

例によって下ごしらえ不要・包丁まな板不要の超手抜き料理シリーズですw

魚介は全部では多すぎるので半分だけ使いました。スノーピーク コロダッチ オーバルに魚介を入れて、ベイリーフを1枚。
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材料が半分隠れる程度の水か白ワインを入れて火にかけます。ふたは不要です。
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5分もぐつぐつすれば火は通ります。
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そこにパスタソース投入。
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クリーム系よりはトマト系のほうが合うと思います。今回は「アラビアータ」を使いました。普通のトマトソース(ポモドーロ)よりもニンニクの風味と唐辛子の辛味が効いています。

ソースが温まって全体がなじんだら完成。乾燥パセリなんぞを振れば、レストランで出てきてもおかしない出来栄え。(←いや、おかしいだろ)(←いや、案外いけるかも)
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ビニール窓から暮れゆく空を眺めながら、薪ストーブの暖気に癒され、冷た~いビールを飲む。あぁ、最高の休日。

続きはまた明日。


【今回使用のギアはコチラ】


またしても青根キャンプ場で冬キャンプ(2017年2月)その1

今年1月に薪ストーブデビューを果たし、2月も再び出撃です。

6時半に世田谷区の自宅を出発し、8時には青根キャンプ場に到着。

山に囲まれた青根キャンプ場はまだ朝日が差し込んでいないため、霜に覆われた白い世界です。
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ちなみに今回もいつものカレコカーシェアリングで借りたマツダCX-5。積載量も申し分なく、ホント良いSUVです。

さて今回は前回と違って電気毛布を持参したので、電源サイトを利用しました。

サイトごとに電源ボックスがあるので、
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延長コードでシェルターの中に引き込みます。
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一般的に電源の取れる区画サイトは広くてもせいぜい10×10m程度だと思います。なので、こうした延長コードなら5mもあればたいていは足りるはずです。

今回は念には念を、ということで10mをゲットしましたが、伸ばした距離わずかに2m。。。

ちなみにこちらの製品は「屋内用」とのことですが、接続部が濡れないような工夫、またキャンプ時のみとし常時屋外使用しなければ、品質的には全く問題ないと感じました。(漏電による機器の故障や感電にはくれぐれもお気を付けください)

今回もスノーピーク タシークにアメニティドームSのインナーをイン。
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コールマン キャンパーインフレ―ターマットWの上に電気毛布を敷きます。

マットの幅が130cmなので、ダブルサイズの家庭用寝具がほぼぴったり流用できるのがいいところです。

ちなみに電気毛布のサイズは188×130cm。まさにこのマット専用か!というぴったりサイズ。

その上にマイクロファイバーの敷きパッドを敷いて、
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ふっかふかの羽毛布団を敷けば、本日の寝床の完成です。
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自宅と遜色ないダブルベッドサイズの快適寝床は、ボクのキャンプのひそかなコダワリ♪

薪ストーブのセッティングも終えたら、
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今回の極秘作戦はコレ。
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もの自体はビニールハウス用のビニールシートですが、、、

シェルターのメッシュ窓の形に合わせてハサミで切って、窓を作りました。
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貼付はマグネットを使用。シェルターの外側にガムテープでマグネットを貼り付け、
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内側からもマグネットを貼り合わせて留めます。

マグネット同士がくっついたら、もうガムテープはいらないので、外してみました。
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外から見るとこんな感じ。

ま、ふたりで設置すればわざわざガムテープで留める必要はないのですが。。。

ともあれこの開放感。
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引きこもりの薪ストキャンプでは、こうしたビニール窓がなかなかナイスなのではないでしょうか。

うむ、外から見ると「ザ・ビニール」という光沢ですが、、、
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なんのなんの、
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光がまともに反射しなければこの通り。ビニールを貼ってあるようには見えません。

ちなみにこのビニールシート。ビニール同士がくっつかないように、全面にコーンスターチが振りかけてあります。実はこれを拭き取るのが一番たいへんだったというお話。。。

と、いうわけで続きはまた明日。(毎朝、猫による執筆妨害に遭っているので、書けるかどうかは神のみぞ、、、いや猫のみぞ知る、ですがw)


【↓今回使用のギアはコチラ】


薪スト デビューの巻@青根キャンプ場(2017年1月) その4

薪ストキャンプデビューの翌朝、6時ごろに起きだすとシェルター内の温度は-0.7℃。外気温は-3.8℃で、この時間が最低気温だったようです。

ちなみに今回の寝具は敷きパッドを冬用のにバージョンアップ済み。
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マイクロファイバーのもふもふなやつです。今まで使っていたオールシーズン用のと比べると畳んだ時には倍くらいの厚みがあります。

そこに冬用の羽毛布団。
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ボクは暑がりなので、家なら暑くて寝れない構成ですナ。

ちなみに上から、
クーインサイズの羽毛布団(たぶん無印良品)
身体
マイクロファイバーの敷きパッド
コールマンインフレ―ターマットW
フロアマット
という感じです。

結果、まったく寒さを感じることなく熟睡することができました。

が、朝起きた時には肩が冷え切ってしまっていたので、まだ対策できることがありそうです。

朝から盛大に薪ストーブを焚きます。
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そして飯炊き開始。
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ひそかにひとり用の土鍋のごはん鍋もデビューだったりw

ちなみに火は薪ストーブではなくガスバーナーです。
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水加減も火加減もけっこういいかげんで上手く炊けました。土鍋、なかなか優れものです。
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飯が炊けたらみそ汁作り。伝家の宝刀、カット野菜!
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野菜炒め用のミックスですが、出汁パックと共に容赦なく鍋にぶち込みます。
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野菜が煮えたら出汁パックを取り出して、味噌を溶いて完成。

今日のご飯の友は明太子と温泉卵です♪
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いただきます!

・・・

なっ!

こ、これはっ!
ゆでたまご
「ゆでたまご」かよっ!!!

くっ・・・ (温泉卵が食べたかった。温泉卵が食べたかった。温泉卵が食べたかった。)

というわけで若干不本意な朝ご飯でしたが、、、
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ご飯の時はパネルを開けて、外を眺めながらまったりできましたとサ。

というわけで記念すべき薪ストーブデビューを2017年初キャンプで果たせました。

いろいろ改善点も見つかったので、今後春までの間に薪ストーブは何回かレポートしたいと思います!

使用ギアはコチラ。


薪スト デビューの巻@青根キャンプ場(2017年1月) その3

薪ストーブのセッティングを終えて、しばしまったりするともうお昼過ぎ。

この日の青根キャンプ場のフリーサイト利用のキャンパーは計8組。
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実にゆったりとしています。これも冬キャンプの醍醐味ですナ。

さて青根キャンプ場のお楽しみといえば、、、

まずは猫。

管理棟裏では茶トラさんが日向ぼっこ中でした。
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続いて出会ったのが黒白ハチ割れのチャップリン髭さん。
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なぜかぺろりと舌なめずり。
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(ボ、ボクは獲物ぢゃないですヨ。。。タジッ。。。)

スッといなくなったと思ったら、(ていうか、ソックスがまたラブリーだな。。。)
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茶トラさんのもとへ。2匹は仲良しです。
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もう1匹黒白ハチ割れのあご髭さんもいるはずなのですが、見かけず。。。

さてお楽しみの2つめはキャンプ場併設の温泉「いやしの湯」
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極寒の冬キャンプには実にありがたい。

身体を温めた後はこれ。
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ぬか漬けとビールが実によいですナ。(風呂より、風呂の後がメインw)

イカの唐揚げとモツ煮も頼んで、これが本日の昼ご飯。
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あぁ、至福。。。

温泉からの帰り、さっきは見かけなかったあご髭さんを発見。3匹ともご健在でした。
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チャップリン髭さんと茶トラさんは仲良くお昼寝中。
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そしてテントに戻って人間もお昼寝。

Zzz...

起きたらもう17時台です。

というわけで夕食の仕込み。豚肩肉のブロックを買っておきました。ざっと300gのかたまりです。
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今日は題して「豚と白菜のビール煮」を作ろうと思います。

強めに塩コショウをしてから焼きます。今日は1人分なのでスノーピーク コロダッチオーバルを使います。
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両面ほどよく焼き色をつけたら、
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ビールを1缶投入。
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続いてローストオニオンを投入。
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ローストオニオンはスーパーのカレールウのコーナーにたいてい置いてます。煮込み料理にコクを出すのに実に重宝するので、ぜひ隠し味に常用していただきたい。

これを薪ストーブで煮込みます。
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ちなみにビール1缶で水気が足りない時は水なりお湯なりを足してください。お肉がたっぷりかぶるくらいの水量で煮込みましょう。どのみち煮込んでいくうちに水分がなくなっていくので、適宜水orお湯を足してください。

浮いてきたアクは丁寧にすくってくださいネ。

1時間~1時間半ほど煮込めば十分でしょう。

これは覚えておくとよいのですが、お肉を煮込む時には「最低でも40分」が目安です。火力や肉の大きさ、目指す肉の柔らかさでで10-20分単位でプラスしてやるといいです。

今回は薪ストーブで火力が不安定なのでプラス10ー20分。300gと比較的大きなかたまりなのでプラス10ー20分で、1時間くらいが最低煮込み時間、1時間半も煮込めば十分と判断します。

豚の角煮だろうが、牛の赤ワイン煮込みだろうが、鶏のビール煮だろうがいっしょです。

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火加減はガスで言うなら弱めの中火がいいです。「グラグラ煮立てる」と「クツクツ静かに煮込む」の中間くらいがちょうどいいと思います。

「鍋全体でなく一部分が常に沸き立っている」くらいが目安でしょうか。

ちなみにお肉煮込み中のシェルター内の温度は18.2℃。外気温は2.5℃でした。

1時間半たっぷり煮込んで、いよいよ仕上げです。
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ソロキャンプの強い味方、カット野菜の登場です。今日もまな板も包丁も使わずに料理をするという姑息な計画ですw

で、ドバっと白菜を投入してひと煮立ちしたら、塩で味を調えます。
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ラーメンのスープくらいの塩気がほどよいと思います。

白菜の芯の部分が柔らかく煮えたら完成。

あぁ、至福。。。
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この料理は本来は鶏もも肉とキャベツで作るレシピで、春キャベツが出回る頃によく作ります。冬なので白菜を使ったのですが、実に美味いかったですナ。

とにかく薪ストーブでぜひやりたかったのが、こうした煮込み料理。今日は念願かなってよい日になりました。

そしてもちろん、いつものように21時過ぎには、とろんと眠りに落ちていくのでした。。。

続きはまた明日。

使用ギアはコチラ。

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