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日本初!”授業をしない”武田塾松本校のブログです。 逆転合格専門塾として 東大・京大・早慶・国公立医学部に奇跡的な逆転合格続出。 偏差値を確実に上げるための情報が満載! 予備校とは異なり、完全個別指導の学習塾です。無料受験相談受付中!











こんにちは、武田塾松本校です!!
武田塾松本校は松本駅西口から徒歩2分というとても良い立地。静かな場所で気持ちよく勉強できます。もちろん自習室も完備。いつでも好きなだけ勉強できます。
松本校には受験に詳しい講師がたくさんいます。この信頼できる講師陣があなたの大学受験を全力でサポートします。
さあ!!私たちと一緒に志望校合格目指しましょう!!
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て、質問です!!

あなたたちは年間何時間授業を受けているか知っていますか?そして同じ内容の授業を何回も受けていませんか?その効果はちゃんとでていますか?

私たちは年間約1000時間もの授業を受けています。そして塾や予備校では同じ授業を2回も3回も受けます。なのに成績は伸びない、、、

あなたはこんなこと経験したことありませんか?

武田塾ではこんな経験はさせません!!
私たちはもっと良い勉強法であなたを志望校合格への最短ルートへ導きます!!


では武田塾は他の塾、予備校とどうちがうのでしょうか?

それはズバリ!!

1、授業をしない!! ~参考書最強説~詳しくはこちら
参考書最強説!!授業は無駄!!受けると成績が下がるといっても過言ではありません。
武田塾松本校ではプロが選び抜いた参考書をベースにしてあなたたちの受験勉強を支援します。最短時間の最大効率であなたの受験勉強をサポートします。

2、一冊を完璧に!!詳しくはこちら
あなたは単語帳を完璧にしていますか?他の参考書はどうですか?
「一冊を完璧に」は武田塾のあいことば!!よりしっかり、より確実な実力をつけてもらえます。

3、自学自習の徹底管理!!詳しくはこちら
週に一回講師陣が個別指導であなたの進度をしっかり確認します。これからの進路も明確!!
妥協をさせない環境かつあなたのペースで進めれるからとても安心!!      

4、最短ルートの特訓カリキュラム!!詳しくはこちら
あなたの志望校の合格には具体的に何を、どれだけ、いつまでにやればいいかわかっていますか?
武田塾にはルートと呼ばれる参考書の道筋があります。教科別、大学別で具体的に何を、どんなペースですればいいのかもうわかってしまいます。あとはひたすらこなすだけ。あなたの合格までの具体的な道筋が見えてきます!!
実際のルートはこちら!!

これが武田塾のやり方です。
他の塾、予備校より早く、確実に学力があがります!!
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武田塾では以上のやり方を一人で実践できる人に入塾は薦めていません。自分でできるならそれがいちばんです。

でも、やはり一人では気が抜けるものです。

一人では厳しい!!管理してほしい!!最短で逆転合格したい!!

というひとはぜひ武田塾松本校にお電話ください。具体的な質問がしたいとか高校受験・大学受験の相談がしたいなどなんでも結構です。
松本校ではいつでも無料相談を受け付けていますのでお気軽にお越しください。どんな些細なことでも全力でお応えします。

松本校の講師陣一同お待ちしています。
2017年度松本校

長野県初逆転合格専門塾武田塾松本校】
 
〒390-0817
長野県松本市巾上4-16西口ビル3F
年中無料受験相談受付中ですのでお気軽にお電話ください。どんなささいな質問でもかまいません。
連絡お待ちしております。 

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みなさんこんにちは! 武田塾松本校です。

11月になり、そろそろ過去問実戦問題集など始める時期にさしかかってきました。
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この時期での過去問を解く目的は、「合格点をとること!」です。

まずは本番のつもりで一度過去問を解いてみましょう。

この時点でもし合格点がとれない場合は1つ前の分野別対策に戻ってみましょう。

もし合格点がとれた場合は何度か問題を試してみて「常に合格点がとれるか?」を確認する必要があります。毎回やらかしてしまうような要素やイレギュラーの可能性がないかをみていきましょう。

また、合格点をとるためには「捨てなくてはいけない問題」「捨てた方がいい問題」があります。間違えた問題の中に、「とれなかった問題」と、「解かなかった問題」がどれ位あるかをみる必要があります。これにはシビアな戦略も必要です。たとえば7割必要で、3割を落とすと決めていたら予定通り3割落とせているかが重要です。とれると思った7割で間違えたところがあればその時点でアウト。「いかに予定通りに点数をとれるか?」を突き詰めていく段階です。

合格点がとれた後は、点数を伸ばすというよりも点数を安定させるというのが大事です。 

では、合格点がとれなかった人は今とれていない点数はどこでとったらいいのでしょうか。

点数のとれない原因が参考書で解決するのであれば今までの参考書の完成度を上げるということです。もし原因が参考書で解決しない場合には更に2つの要素が考えられます。1つは精神的な原因、もう1つは総合問題のように過去問でしか対策出来ないようなものです。前者であればいくつか模試を受けて慣らしてみる、短めの演習で慣らしてみる、戦略を立ててやることを決めてパニックを防ぐ、などの対策が挙げられます。後者の総合問題のように、1つで対策出来ないようなものの場合、たとえば英語小論文なら「英語」と「小論文」のように対策の組み合わせでカバー出来るものは11つ分解して対策すれば大丈夫です。プラス過去問で対策していきましょう。一度でかたをつけないことです。

それでは「過去問で合格点をとる意味」とは何でしょうか?

仮にテストで合格点をとれたとして、この段階で合格点をとっている人は実際の合格者の倍くらいいると思ってください。過去問をやりこんで本番で合格点をとれるようにする。そのためには曖昧な要素を消したり、問題を切る能力を磨く必要があります。今合格点がとれているから大丈夫と安心せず、本番でいかにやらかさないようにするか、が勝負です。
過去問で合格点をとる意味とは、「受かりやすいゾーンに入った」ということです。

まとめると、過去問の役割とは「本番の点数を上げるためにやるもの」です。
しかし過去問の点数が上がったからといって本番の点数が上がるとは限りません。
なので出来るだけ本番を想定して対策する必要があります。「本番これで本当にいけるのか?」を考えてとにかく過去問を使い倒してください。受かる可能性を上げるために過去問を全力で使いましょう。過去問に詰まっている情報を最大限に利用しましょう。
実力と対策は両論なのです!! 
センター

最後に対策の優先順位について】
過去問の対策で困るのは、優先順位をどうつけていくかだと思います。

<私立が第一志望>
一般最優先。センター対策をしていると第一志望に割く時間が無くなっていく。
現役生はセンターを絶対受けておくこと、一般入試がどれだけやらかすかを経験しておいたほうが良い。

<国立が第一志望>
センタープレテストを本番だと思ってやっておく。
センターを優先する。センターを突破できると確信できたら二次対策でもよい。
センターができていて、二次試験でこけることはあまりない。センターを固めておいて損はないはず。
 

第一志望合格のためには秋の過ごし方や過去問への取り組み方が重要になってきます。
優先順位を決めて最後まで志望校に向けて頑張っていきましょう。
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こんにちは!武田塾松本校です。

学校

先月開催された日本学術会議では、高校の生物で学ぶべき重要語を現在の約2000から4分の1となる約500に絞り込んだと発表しました。

重要語というのは、覚えなくてはいけない用語として教科書では「太字」で表記されています。

だからといって今回選ばれなかった用語が教科書から消えるわけではありません。

重要語を絞ることによって、用語の多さが学習の障害になり「暗記科目」と誤解を生んでいる現状を思考力中心の学問にしたい、という狙いがあるようです。

今後教科書へ反映するよう国などに要請しているそうです。

今回重要語を選定した東京大学の中野教授によると、生物で学ぶべき用語は物理や化学など他の理科系科目よりも多くなっているため授業で選択されなかったり、大学の受験科目として敬遠されたりしているそうです。生物系の学部や医学部でも生物を十分に学ばないまま入学して来る生徒も珍しくないそうです。
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これからは「考える力」が問われそうですね。ライン・


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