2020年07月03日

友人の家に沢山の桔梗が咲いていました。薄と桔梗の交ぜ生けを活けたいと思っていましたので、切らして貰いました。我が家の庭畑に矢筈萱が生えていますので、切りバケツの深水で水切りして置きました。


桔梗を7本を前に挿し、後で、真・副え・あしらいの3本を後ろに活けました。逆勝手です。

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友人の庭にネジバナが咲いていました。

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ヒトケシア

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矢筈薄

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)交ぜ生け | 矢筈萱・桔梗

2020年07月02日

我が家の庭畑に百日草の花が色とりどりに咲き始めました。トクサはあちらこちらに伸び放題です。ヒメヒマワリ、桔梗、薔薇、ギボシを合わせて自由花を活けて、本川郵便局に置き換えに行きました。

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トクサ・矢筈萱・紫陽花の生花新風体

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立花の紫陽花、オクラレルカにヒメヒマワリを添えて、生花新風体を活けました

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)自由花 | 生花新風体

2020年07月01日

            二〇二〇年  七月のうた  

印刷所の跡地に揺るるヒメジオン六月の風は思い出運ぶ

梅雨晴れを柏葉あじさい咲く庭に出でたる猫は草を食みおり

梅雨晴れを額あじさいの数十輪むらさき映えて庭を占め咲く

野良猫のマーキングせし庭に出でし飼い猫ミミはすぐに帰りくる

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雌のミミ

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雄のなぎさ

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雌のヒメ

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冬は犬小屋の屋根の上の毛布の上に寝ている、犬のヒメは夏は時々、中で寝ています。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)短歌・詩 | 梅雨

2020年06月30日

我が家の庭畑に、咲いている紫陽花を切り、ヒメヒマワリ・ニューサイランと合わせて、ガラスの花器に自由花を活けました。

竹原市本川郵便局の窓口の棚に一週間、名札を置いて飾らせて頂きます。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)自由花 | 本川郵便局

2020年06月29日

ハンバーガーの店「koti−」コテイは、国道375号線沿いの東広島市造賀のセブンの店の隣にオープンした、ログハウスの店です。


1時間待ちでしたので、その間、湖畔の里の道の駅に行き時間をつぶしました。日曜日とあって、親子連れの家族で溢れて、駐車場は満車でした。

店から空いた電話があり、引き返し「koti−」の店に行きました。ログハウスの店は、フインランドから取り寄せた木材でマスターが同級生に手伝って貰い建てられたそうです。

奥さんが鉄板の上で、丁寧に、ハンバーガーを焼かれるのを見ながら待ちました。パンは御薗宇の「ラパン」という店の、フランス人夫妻の焼かれたパンだそうです。

三角の袋に、切った底のパンを焼いて置き、鉄板の上に、あらかじめ準備されていた、国産牛のハンバーグ、玉ねぎ、牛肉、ネギ、レタス、ソースと重ねて、最後に鉄板で焼いた半熟卵、ドレッシングと重ねて最後に山のパンを置き作られました。

隣でご主人が、挽いたコーヒーの粉の入ったフイルターにゆっくりと湯を注いでおられるのを見て、どんなコーヒーかなと楽しみながら見ていました。

木の板の上に盛り付けられた、ハンバーガー、揚げポテト、サラダがのせられて、カウンターに運ばれて来ました。

コーヒーは波佐見(はざみ)焼のカップとお皿にのせられて運ばれました。とてもまろやかで美味しかったです。
ハンバーガーを、大きなお口を開けて食べていると、「上手に食べられますね」と奥さんが褒められました。

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竹原の宝珠酒造の龍勢のキャップがないですねと言いました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)東広島 | レシピ

2020年06月28日

6月27日(土)は、朝から、パソコンの画面が固まって消えないので、ブログの先生に電話で訪ねて、電源を10秒程押したら消えました。


しかしそれまでに、あちこちつついていたので、改めて開いても、ネットや電話まで繋がらなくなりました。何回も携帯電話で聞きました。au光の説明書を出して、見ると繋ぐ線が違っているのがわかり、解決しました。


ゴウヤを切って、冷凍していたのと、バナナ一本、牛乳100CCをミキサーにかけて、ジュースにして、喉を潤しました。


ノートパソコンを台所に置き、NHKラジオのらじるらじる聞き逃し朗読の早坂暁著「華日記」を聞きました。戦後の池坊も含めてそれぞれの流派の華道会の事が実名で書かれている本です。

中国新聞のニュースクロスワードも答えがわかるまで頑張りました。

youtube池坊ライブ配信を次々と見ながら、柴餅の小豆のあんこを作りました。

小豆300グラム、砂糖300グラム、塩小さじ1を準備して、鍋に小豆を入れて、熱湯になり、グラグラしてきたら、ざるに小豆を打ち上げて、新たにたっぷりの水を入れて、弱火で煮て行きました。

それまでに、あくを掬って行きました。小豆をつまみ柔らかくなって砂糖を5回位に分けて入れて混ぜて行きました。二時間位煮て塊って出来上がりました。

明日は酒粕入りあんこの柴餅を作りましょう。

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焦げ付かないで、甘いあんこが出来ました。おはぎも作ってみようと思います。

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今朝、吟醸酒の酒粕入り柴餅を作り、蒸篭で蒸しました

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)池坊 | レシピ

2020年06月27日

夕食に酢豚を作りました。旬の野菜の玉ねぎ・胡瓜・ピーマン・人参を頂いたので、その具材をオリーブオイルで炒めて、ひれ豚に片栗粉をまぶして、あげました。


椎茸は我が家で干したのを冷蔵庫で保存していますので、お湯で戻し、その出し汁を火にかけて、少し切って、煮ました。茄子を切り、水に浸して灰汁抜きしました。


酢豚の素を買っていなかったので、酢、砂糖、出し汁に片栗粉を混ぜて、合わせて作って見ました。


きんぴらゴボウは、ゴボウを斜め切にして、人参も切り湯がきました。インゲン豆、豚肉のコマキレと炒めて、酒・味醂・醤油を入れて仕上げにゴマを振りました。


スパーの魚コーナーに心太(ところてん)があり買いました。やはり夏の季語だけあって、美味しいです。冷ややっこを添えました。手つくり味噌に蜂蜜とかを合わせて作った味噌を頂き、新鮮な胡瓜を切り、つけて頂き、とても美味しいです

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | 夕食

2020年06月26日

大きな丸い紫陽花を小さな紫陽花と合わせて、ガラスの器に活けました。風を感じる様に矢筈萱を3枚ほど流しました。ポイントに桔梗を挿しました。


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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)自由花 | 桔梗と矢筈萱

2020年06月25日

紫陽花を真と流しの正風体立花を活けました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 21:48│コメント(0)正風体立花 | 紫陽花

2020年06月24日

竹原中学校の茶華道部の指導に行きました。6月は茶華道部は4回あります。先週の撤花の花の元気な花も利用して、新しい花と合わせて、生徒たちは個性豊かに活けられました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)学校華道 | 竹原中学校

2020年06月23日

庭畑のギンバイカの木が、3メートル以上伸び、幹も増えましたので、切りました。その枝を切り落として、バケツに浸けて置きました。


御玄猪と銅器の水盤を出して、ギンバイカの一種生けを又木でいけました。

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水ガメに植えている河骨の花と蕾と巻き葉がありましたので、ギンバイカと河骨の水陸生けを銅器の水盤に胴輪に又木で活けました。

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庭畑のギンバイカを切りました。 後始末が大変です。朴は10センチ位に切りゴミ袋へいれます。

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ギンバイカをバケツに浸けています。    今日は、午後から生徒さんに御玄猪を持参して貰い、又木で一種生けをお稽古しました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)御玄猪と又木 | 水陸生け

2020年06月22日

我が家の二階の窓辺に、観葉植物のクロトン、ゴムの木、カラテア、たましだ、ポトス、パキラ、谷渡り、フィカス、ベゴニア、蟹蘭等の観葉植物の鉢を置いて育てています。


オーガスタなど天井に突きあたって、下の中庭に下ろしたのもあります。パキラは冬には、葉が落ちてしまいましたが、春になり、芽が出て、大きい葉になりました。小さい鉢の時買っているので、少しづつ大きい鉢に植え替えています。


二階に水を運び、水やりして、観葉植物に生気を頂いています。花展に必要で買った鉢物の7年位経って、いまだに生き生きと生えているのもありとても嬉しいです。

伸びていくポトスの葉の先のつゆの玉が窓越しの朝日に輝き綺麗です。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)観葉植物 | 梅雨

2020年06月21日

柴餅を作るのに、冷蔵庫で保存していた、酒粕(吟醸酒)200グラムをだんごの粉200グラム水150ccを入れて混ぜて練りました。小豆あんこを丸めて、煉っただんごを伸ばして、あんこをのせて丸めて、塩漬けしていたサンキライの葉っぱに包みました。

蒸篭(せいろ)に入れて20分余り蒸しました。酒蒸しのあんこ入り柴餅が出来ました。

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手つくりの夏茶碗に抹茶を点てて、手つくりのツワブキの葉の皿に柴餅をのせて頂きました。餡入り酒蒸しの様な柴餅でした。

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サンキライ(さるとりいばら)の葉っぱのほぞん方法は、ネットで、サルトリイバラの塩漬けの保存方法を参考にしました。開いて見て下さいね。


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2020年06月20日

6月14日(日)に、竹原市東野町のクレープの店、メゾン・デイオン・カフエに3か月ぶりに行きました。ガレットクレープとデザートにジャムクレープとコーヒーを注文しました。とても美味しかったです。

お客さんも次々と来られて繁盛していました。ウエイトレスさんも二人おられました。古民家の店の前の畑には、旬の野菜や、タチアオイの赤とピンクの花が綺麗に咲いていました。ご近所の親切なおじさんが任されて管理されてます。

犬の散歩友達がクレープの店に行きたいけど、犬がいるからと言っておられたので、其のことを店に話していたのがこうを奏したのか、縁側にテーブルが置かれて、犬も一緒に来られると聞き、彼女にすぐにメールしました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)竹原 | 家族・親族・近所・友人

2020年06月19日

梅雨真っ盛り、ガクアジサイが、満開です。ヒメヒマワリも丈高く、天辺に黄色い花を咲かせ始めました。そんな花を切り、一晩バケツの水に浸けて水揚げして置きました。

ガクアジサイ、ヒメヒマワリ、竹シャガの生花新風体

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トクサ、薔薇、竹シャガの生花新風体

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キウイの蔓、紫陽花、トルコキキョウ、ギボシ等の自由花

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)紫陽花 | 生花新風体

2020年06月18日

コーヒー通の友人からコロンビアコーヒーとマイルドブレンドコーヒーが送られて来て、別の友人から味噌松風のお菓子が届きました。早速美味しいコーヒーを沸かして、味噌松風の上品なお菓子を頂きました。

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うずら豆を頂いていたので、5〜6時間浸けて、沸騰して、湯を捨てて、新たに弱火で、あくを掬いながら、さし水をしながら、煮て、柔らかくなった頃砂糖を入れて煮汁がなくなるで煮ました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | プレゼント

2020年06月17日

青梅を二キロ余り兄が持って来てくれました。洗ってざるに打ち上げて、ジッパー付き袋に入れて、冷凍しました。二日冷凍して、氷砂糖2キロを冷凍梅と交互に入れて蓋をしました。その前に焼酎をスプレーに入れて瓶を消毒しました。

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流しの下には、去年、一昨年の梅シロップが飲まずにそのままありました。梅を取り出して、種をどけて、ミキサーにかけて、梅ジャムを作りました。

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今年は忘れずに、氷で割って飲みましょう。友人にも一瓶と、梅ジャムをあげました。このシロップもジャムもお腹の調子の悪い時に飲むと、てきめんに治ります。正露丸要らずです。

日を改めて再度、兄が青梅を持って来てくれましたので、今度は梅酒を作りました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | レシピ

2020年06月16日

6月15日(月)は竹原中学校の茶華道部の生け花の指導に行きました。礼法室の畳の上に机を並べて、正座して、お花を五名は熱心に活けました。新一年生も初めて生け花を体験しました。


花材は、谷渡り、向日葵、カーネイション、アリストロメリア、ニゲラの花が分けられて、花屋さんから届いていました

活け終えて、二階の礼法室から、一階の玄関、職員室に運び飾りました。帰り際、階段を下りると、校長先生がおられて、校長室に飾りに来た生徒に、今日の花のテーマを聞くと生徒は「南国」と答えたそうです。

活けるとき、生徒達に「谷渡りは、沖縄には沢山に生えていて、石垣島にはお化けのように大きい谷渡りが生えていたことを話したので、生徒はそこから、「南国」と答えたのでしょう。

生け花の足元隠しに、ギボシの葉を3枚づつ切り持参しました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)学校華道 | 竹原中学校の茶華道部

2020年06月15日

新ゴボウのささがけに、人参、ピーマン、ちりめんいりこ、胡麻のきんぴらゴボウを作りました。豚肉の生姜垂れ焼、小松菜のクルミ和え、オクラとシーチキンのマヨネーズ合を作りました。アスパラガスも湯がいて添えました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)夕食 | レシピ

2020年06月14日

柴餅作りは何十年ぶりです。サンキライの葉を棘の茎から一枚一枚切り離し、綺麗に洗いました。小豆のあんこも作りました。


すでに買っていた、だんご粉250グラムに水約270ccを入れ、かき混ぜて、煉り、小さいだんごを作り、伸ばしてあんこをスプーンで置いて、包みました。サンキライの葉にのせ、二枚目を覆いました。


鍋に水を張り、その上に蒸篭をのせて、柴餅のだんごを並べました。20分位蒸すと葉の色も変わり出来上がりました。


里にいる頃は、田植え時期には、必ず柴餅を作り、お客さんが来られたら、柴餅を作りもてなしました。私は近くの山へ柴を取りに行くのが役目でした。


里では、かまどに釜をかけて、マキで燃やし、二段位の蒸篭(せいろ)に柴餅を並べて作っていたような気がします。

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ネットにサンキライの葉っぱの保存方法があり、塩漬けして保存しました。

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鍋の底が焦げつくので、固まるまでしゃもじで混ぜていました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | レシピ

2020年06月13日


友人がアベノマスクをリメイクしてあてているのを見て、アドバイスから、ネットで「プロ講師が教えるアベノマスクリメイク」を見ながら、届いて、引き出しに納めていた、二枚のアベノマスクを取り出して、ミシン目を解いて、ガーゼを切る事無く、アイロンをかけて、ミシンで縫いました。

中国新聞に以前掲載されていた、マスクの型紙を出して、さらしに型紙を当てて切り、作り方を見ながらミシンで縫いました。

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アベノマスクリメイク  大き過ぎますね。

アベノマスク


中国新聞掲載の型紙で縫ったさらしのマスク

富枝マスク


暑いので、不織物のマスクは熱くて汗がにじんでくるので、さらしにガーゼを合わせて薄くして、縫って見ようと思っています。


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2020年06月12日

そら豆あんドーナツを食べてみたいという、犬の散歩友達の若い二人に約束をして、午後から作り始めました。手つくりのママレードをホットケーキの素を、だんごにして、其の皮で包み、丸めて、油で揚げました。


そら豆あんドーナツも作りました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | レシピ

2020年06月11日

庭畑に薔薇が咲いていましたので切り、トクサ、ヒペリカムを合わせて生花新風体を活けました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)梅雨 | 生花新風体

2020年06月10日

6月8日(月)は竹原中学校は新学期初めての部活が始まりました。茶華道部も新一年生3名を作法室に招いて、抹茶の飲み方点て方を一生懸命に体験指導しました。

2年生の茶華道部の4名が上手に指導しているのに感心しました。何でも、教えながら習うのが一番です。

1年生が次の茶華道部のある日にも会えることを願いながら、写真を写しました


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茶華道部の2年生の4名は、一年生へのお茶の体験でお花が活けられなかったので、我が家の前が通学路なので、帰りに我が家に寄って貰い、急きょ、庭畑の紫陽花、百合水仙、ニューサイランを切り、生け花を稽古して、お花を抜いて、持って帰られました。



takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)竹原中学校の茶華道部 | 学校華道

2020年06月09日

小エビと、玉ねぎ、人参のかき揚げ、鯵の南蛮漬けを作り、金時豆、冷ややっこ、くるみ小女子を添えました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)夕食 | レシピ

2020年06月08日

折り紙を趣味として、折り紙を教えている友人から、箱一杯に折り紙の花が届きました。その中に、養養麺も入っていました。お手紙には、お花の生徒さんの子供さんにあげて下さいと、鶴と亀が折ってありました。


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折り紙の花を白いパネルに貼って飾りました。

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送られた養養麺は、喉こしもよくとても美味しいです。

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takeharashizukatakeharashizuka at 01:00│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | 鶴と亀

2020年06月07日

柏葉紫陽花が咲き、だんだん大きくなっています。

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梅花うつぎの花も終わりに近づきました。花びらがすべて散れば、油粕の御礼肥を施そうと思っています。

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盆栽だったサツキが地に根付いて、30年余り、大きくなり、今年は花が沢山咲いています。


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紫陽花が日増しに色ついて来ました。

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トマトに実がついて育っています。

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向日葵、百日草の芽が伸びています。

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百合水仙が高く伸びて咲いています。雑草のように、球根が増えて困っていますが、花が咲いたら綺麗で。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0) | 

2020年06月06日

木村耕一著平家物語二巻と三巻を友人に借りて読みました。挿絵が綺麗、わかりやすく字も大きく読みやすかったです。

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takeharashizukatakeharashizuka at 06:27│コメント(0)本・雑誌・ノート | 家族・親族・近所・友人

2020年06月05日

燕子花(かきつばた)の一種生けを御玄猪に又木で活けました

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6月6日(土)生花の燕子花の花が咲きました。

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6月7日(日)体の燕子花の花も開きました

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)御玄猪と又木 | 燕子花

2020年06月04日

そら豆あんドーナツを作りました。ホットケーキ用の粉一袋200グラム、卵一個、牛乳100CC この分量では、柔すぎたので後から、小麦粉100グラムを入れて、煉って、陶芸の土を煉る様にしてだんごを作りました。

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砂糖は入れませんでしたので、蜂蜜をつけて頂いたらとても美味しかったです。隣の一人暮らしの93歳の方に、アルミ箔に包んで持参しました。「あんた―こまめなねー、珍しいもんありがとう」と喜んで貰いました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)レシピ | 家族・親族・近所・友人

2020年06月03日

真にアンスリュームとオクラレルカ、副にオクラレルカ、高請けに梅花うつぎ、胴に紫陽花、前置きに鳴子百合、受けした、控え谷渡り、後ろ囲いにウーリーブッシュ等の正風体立花を活けました。

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アンスリューム・縞フトイ・紫陽花・ギボシ・梅花うつぎ・鳴子百合の自由花を活けました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)紫陽花 | 正風体立花

2020年06月02日

そら豆を剥いで、冷蔵庫に入れていましたが、豆煮や豆ごはんばかりでは、飽きてきますので、長く保存をしておくために、ジャム(あん)を作りました。

剥いだそら豆を洗い、800グラムを半分づつ、水を200ccをミキサーに入れて、スイッチを押し続けて、砕きました。

砂糖250グラムを入れて、とろ火で1時間余り煮ました。その間、焦げ付くので、杓文字でゆっくりと、かき混ぜて、あんじょうになったところで火を止めました。

出来たあんを、薄切のトーストに塗り、とろけるチーズを切りのせて焼きました。あんの甘味をチーズの程よい塩味とマッチして、美味しいです。

プリンにも、一さじあんをのせて頂きました。レモン紅茶にしました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | レシピ

2020年06月01日

    二〇二〇年  六月のうた
  

遠方の友より届きし夏蜜柑八個ママレードにせんと皮を剥きおり

夏蜜柑の皮を湯がきて冷まし置きその皮細く鋏で切りたり

一晩を水に浸け置き苦味抜く水を新たに夏みかん煮る

たっぷりの水に煮えゆく夏みかん匂える中に朝ドラを見る

夏みかんの皮透明になりゆきて砂糖一袋どっさり入れる

夏蜜柑の皮の煮えゆくその中に実をほぐし入れママレード作る

煮詰めゆくママレードの匂い立ち込めて厨に聞こゆ鶯の声

煮詰めゆき杓文字で鍋の底混ぜるとろ火にしつつママレード作る

夏までに四度作りしママレード小瓶に入れて友に届けたり    

             

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砂糖は夏蜜柑が一個300グラムあり、8個なので、約2.4キロなので、砂糖一袋(1キロ)を入れました。中火で、煮てゆきました。鍋の底が焦げ付くのでしゃもじで混ぜます。

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3時間余り煮るとママレードになりました。トーストにヨーグルトに合います。



takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0) | 果物

2020年05月31日

ハウスシチュウは、豚肉、ジャガイモ玉ねぎニンジン、エンドウ、ルーの元、牛乳を入れて作りました。春菊は湯がいて、胡麻で和えました。オクラはシーチキンを入れて、マヨネーズで和えました。


ジャガイモ、ニンジン、ゆで卵、ハム、胡瓜を入れて、新玉ねぎの赤玉を頂き、スライスして、水に浸して、ざるに打ち上げて、しっかりと水を切り。マヨネーズで和えました。豆腐は冷やっこにしました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | 夕食

2020年05月30日

庭に紫のカサバルピナス(ノボリフジ)の花が咲いています。その花と十薬(ドクダミ草)縞シャガを合わせて生花新風体を活けました。

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カサバルピナス(ノボリフジ)

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ドクダミ草(十薬)

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トクサ・縞シャガ・撫子の生花新風体を活けました

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0) | 生花新風体

2020年05月29日

朝食はそら豆ご飯、具だくさんの味噌汁、焼鮭、ホウレンソウのお浸し、イカナゴのクギ煮とミニトマト、胡瓜。嬉野茶の新茶です。ヨーグルトにブルーベリージャムをのせ、リンゴも添えました。


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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)レシピ | 

2020年05月28日

庭に背の高く伸びた白いカラーが咲いていました。大中小の葉と葉の下に、巻き葉と蕾を見つけて切り、カラ―の一種生けを活けました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0) | 一種生け

2020年05月27日

カレーライスは、豚肉、ジャガイモ、玉ねぎ、ニンジンを入れて作りました。ゴボウはさやがけにして、湯がいて、鶏ミンチに酒、みりん砂糖、醤油を入れて炒めてきんぴらを作りました。


ホウレンソウを湯がき、すり鉢にゴマを入れて、連木で擂り、切ったホウレンソウを絞り、混ぜて醤油を少し入れました。らっきょは、去年の夏に浸けたもので、唐辛子を入れ過ぎて、とてもからいです。

カレーも中辛で辛く、らっきょも、ピリリと辛いので、既製品の金時豆を袋から出して、お口の中を甘く中和しました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | 夕食

2020年05月26日

花菖蒲・オクラレルカ・縞フトイ・芍薬・ウーリーブッシュ・メリー・タマシダ・鳴子百合・撫子・谷渡りの正風体立花を活けました。

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庭畑に梅花うつぎが咲いているので切りました。フトイ・梅花うつぎ・撫子の三種生けを活けました

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)三種生け | 正風体立花

2020年05月25日

5月24日の日曜日は朝から好天、里の庭で姪達家族が揃って、久しぶりに焼き肉をするので、私も、ご相伴を預かりに行きました。

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土鍋で炊いた美味しいご飯を頂きました。

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ノンアルコールビールを飲みながら、焼き肉、トウモロコシ、焼きそら豆、焼きそばを頂きました。昔馴染みの回りの景色を眺め、話しながらの午餉(ごしょう)はとても気分が良いです。

見渡して見える、あそこの家、ここの家の、現在の家族構成を聞きながら、年を重ねた姉の私が、昔話の思い出話を尽きず話しました。

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回りの田んぼには、水が張られて、6月に入ったら田植えの様です。

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新型コロナウイルス流行で休校のため、スポーツもしていないせいか、久しぶりに会い楽しそうに食べている姪の子供達は皆、色が白くなっていて、びっくりしました。

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里の家から、松子山に建設中のごみ焼却場がよく見えます。あの松子山に牛に荷車を引っ張らせて、かまどや、五右衛門風呂を沸かす、たきもん(たきぎ)を取りに行ったことを話しても、姪やその子供達にはピンとこないようです。

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姪の手作りの焼きプリンはデザートにとっても上手で美味しかったです。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:01│コメント(0)家族・親族・近所・友人 | 東広島

2020年05月24日

そら豆はまさに旬の食材です。そら豆の白ソースあえを作りました。

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そら豆の外皮を剥き、そら豆を取り出しました。そのそら豆を一個づつ、切りこみを入れて、実を出しました。

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鍋に水と塩を一つまみ入れて3分位湯がきました。

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ざるに打ち上げました。

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白ソースを作りました。無塩バター50グラム、牛乳500cc、小麦粉70gを準備

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鍋にバター50グラムを入れ、弱火でとかす。

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その間に牛乳を温めておく。とけたバターに小麦粉70グラム(小麦粉は目の細い網でこす)を入れて、しゃもじで混ぜる。少しづつ牛乳を入れながら混ぜる。

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しゃもじで混ぜた後、泡だて器でさらに混ぜると、ソースがまろやかになる。

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皿にうつし、その中に、湯がいていたそら豆をいれる。白ソースに緑の豆が映えて綺麗です。トロットして美味しいです。

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犬の散歩の途中に声をかけられて、また、そら豆を頂きました。皮ごと、網で焼いて食べたら美味しいですよと言われて、早速帰って、トースターで15分程焼いて、剥きましたら、柔く、美味しく食べれました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | 家族・親族・近所・友人

2020年05月23日

花菖蒲、オクラレルカ・梅花うつぎ、タニワタリ、シャガ・鳴子百合・撫子等の正風体立花を活けました。梅花うつぎを二本高受と副に使いました。


庭に咲いていた梅花うつぎの白い花がポイントになりました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)正風体立花 | 菖蒲

2020年05月22日

はまちの刺身、そら豆とハチクとあげの甘辛煮、そら豆はへたを切りました。ハチクは糠と唐辛子を入れて湯がきました。味付けは、鰹の出汁、酒味醂、砂糖小さじ2、醤油大さじ1を入れました。


蕗はさっと湯がき水に浸けて、筋を取りました。出し汁、酒、砂糖、醤油を少し入れました。春菊は湯がきました。茎ワカメ酢、イカナゴのクギ煮は既製品です。

小粒のそら豆ご飯を作りました。初夏は旬の食材が豊で、友人、知人、隣人に頂いたのをおすそ分けしたり、また別の旬の物を返して貰ったりしています。

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友人が沢村貞子著「わたしの献立日記」を送って下さいました。読んでいると、献立ひと口メモの111ページにそら豆の白ソースあえの作り方が書いてありました。

今日は沢山の皮つきのそら豆を頂き、外皮から、柔らかい綿に包まれた、瑞々しいそら豆を出したところでした。明日は、そら豆の皮をむき、湯がいて、バター、牛乳、小麦粉、そら豆の白いをソース作りましょう。緑のそら豆に白いソース__おいしいこと請け合い。と書いてありました。

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今朝早速、そら豆の白ソースあえを作りました。美味しいです。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)野菜 | 夕食

2020年05月21日

庭に咲いているカラー、オクラレルカ、撫子の花とフトイを切り、三角形のコンポートに合わせて、フトイを三角に折り曲げて、自由花を活けてみました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)フトイとカラー | 自由花

2020年05月20日

いさき(伊佐木)の魚は夏の季語なので、これから旬の魚です。全長40僂砲覆襪修Δ任后1焼きにしました。ぶりの切り身を買い、砥ぎに出した刺身包丁で、蒲鉾板の上で切りました。普段のまな板が生くさくならないためです。

春菊を刺身のつまにしました。さやがけしたゴボウを湯がき、鶏ミンチと炒めてきんぴらを作りました。春菊のお浸しに掏りごまをかけました。赤エンドウの豆ごはんを作りました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0) | 夕食

2020年05月19日

庭のカラー、ギボシ、撫子と蔓延り伸び放題になり、困っている蔓桔梗を抜き、その蔓を輪にして、自由花を黒のコンポートに活けました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)フトイとカラー | 自由花

2020年05月18日

朝食に、トマト・ピーマンをスライスして、薄切の食パンにハム・トマトピーマン・とろけるチーズをのせて、トースターで焼きました。

リンゴジュースとサラダとヨーグルトに手づくりのママレードをのせて、コーヒーを沸かして,牛乳を入れて頂きました。朝食は野菜サラダのサンドイッチやバタートーストにハム入り卵焼き、ご飯、焼き鮭、味噌汁、と毎朝変えています。

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昨日、犬の散歩の途中、溝にカラーが咲いていました。毎年、同じ場所に沢山咲いています。

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takeharashizukatakeharashizuka at 06:19│コメント(0)野菜 | フトイとカラー

2020年05月17日

新ジャガイモは皮付きのまま薄切りにして、レンジで4分、新玉ねぎ、ピーマン、キャベツと牛、豚肉を鉄フライパンを熱し、オリーブオイルを引いて、焼いて、エバラ中辛のたれにつけて食べました。


新玉ねぎをスライスして、晒してざるにあげ、器に盛り、鰹節をかけて、ゆずポン酢で食べたら、美味しかったです。小松菜を湯がき、クルミをすり鉢に入れて、連木で擂り、キッチンペイパーで絞った豆腐を混ぜて、醤油と砂糖を少し入れて、白和えを作りました。


めかぶの酢浸け、イカナゴのクギ煮、金柑の甘露煮、豆ごはん、母の日のプレゼントの赤ワイン、送って頂いた抹茶のケーキを食卓に並べました。

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雨の降る土曜日は、朝食後、中国新聞のニュースクロスワードをして、インターネットのnhk聞き逃しらじるらじる「壺井栄の二十四の瞳」を聞き,ザ・リーダーの京セラ社長稲盛和夫を見ました。

3時間程、ユ―チューブで、武田鉄矢司会の古関裕而と西条八十を見ました。雨が上がった午後2時頃犬の散歩に行き、帰って、又、ユーチューブで吉永小百合主演の「風の慕情」を見ました。

午後9時半からも1時間・の次期華道家元池坊専好様を見る事が出来ました。とても良かったです。



takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)夕食 | 映画

2020年05月16日

鯵の頭とはらわたを、砥ぎたての出刃包丁で、牛乳パックを切り開いたのをまな板にして、切りました。綺麗に洗い、キッチンペイパーで拭き、片栗粉をまぶして油で揚げました。

おたふくの南蛮漬け酢に揚げた鯵を浸けて、その上に、新玉ねぎのスライスをのせました。薄い塩水に浸けていた、アサリを綺麗に洗い、沸騰した鍋に入れて、殻が開いて、豆腐とお味噌を入れました。

ジャガイモのサラダに、スライスして、水に晒した新玉ねぎをざるに打ち上げて、軽く絞り入れて混ぜました。ミニトマトとアスパラを添えました。

鯵が南蛮漬けに、程よい大きさで、食べやすく美味しかったです。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)夕食 | レシピ

2020年05月15日

リアトリス9本の一種生けを御玄猪に又木で活けました。

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オクラレルカと咲き初めてた黄色いヒペリカムに名残のアネモネを合わせて、新風体を活けました。

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犬のヒメは、庭の撫子を花枕にして気持ちよさそうにお昼寝していました。

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takeharashizukatakeharashizuka at 00:00│コメント(0)アネモネの花 | 生花新風体