世界の「やっかいもの」中国を崩壊させる諸々の秘策が語られている。

 

1.アメリカが中国を崩壊させる秘策として、|羚颪隆盈修海外に持つ資産を凍結する、∧胴颪離僖好檗璽箸鮖つ中国人官僚の名簿を公表する、ロサンゼルスにある中国高官の愛人村を摘発する等々。中国共産党幹部、高官はいつでも逃げ出せるように海外に資産を持っているそうである。

 

2.米原子力空母「ロナルド・レーガン」は「トモダチ作戦」後も日本海で行動しているが、これは中国共産党内部の分裂・崩壊に備えたもの。沖縄のオスプレイ配備も中国崩壊に備えた一手だとされている。

 

3.中国は資源や食料を輸入に頼らざるを得ず、インド洋から南シナ海を通らざるを得ない。日本がオーストラリア、インド、シンガポール、インドネシア、ベトナムなど海洋民主主義国家と手を組めば中国をけん制できる。中国には頼れる仲間がいない。

 

4.シベリアへの中国人の侵入に直面するロシアは日本を味方につけ、中国をけん制したい。

 

 反中国の機運が高まっている。日本外交にとって味方が増えている。チャンス到来だ。