嗚呼!!タイランド

タイ、バンコクを中心にタイ地方都市(主にナイトライフ)で、たまに他の国もありの節操の無いブログです。 また部分的に性的描写が含まれますので18歳未満の方は見ないでネ!(初訪タイからの旅日記形式になってますので、初めての方は右下のカレンダーの07年9月8日から順番に見ると話がつながります。) ※尚、掲載されてる記事は実際に体験したことなので基本的にノンフィクションですが、記憶違いなどで間違っている場合もありますのでご容赦下さい。  最初から読む方はコチラ

タニヤ

タニヤのマッサージ嬢2

タイから戻って休日も終わりです。
でも、まだ少しリハビリが必要なので更新はゆっくり目にさせてください。

ここから本編↓

マッサージの受付嬢をしているというPちゃんに早速聞き込み開始だ。

おいら「Pちゃんの働いてるマッサージ店って今度おいら行っても大丈夫?」
Pちゃん「ええ、ダイジョウブよ」
おいら「その店ってさ・・・」
Pちゃん「何ですか?」
おいら「スペシャルマッサージがある店?」
Pちゃん「アハハ、違います。フツーのタイマッサージのお店です」
おいら「あ、ああそうだよね〜 ハハハ・・・」

何だ、健全なマッサージの方か。
まぁ考えてみれば今日だってオフ出来るんだし、わざわざ店に行ってヤル必要もないか。( ̄‥ ̄)=3

チイママ「そろそろ時間です。どうしますか?」
おいら「じゃあ、ちくびで」
チイママ「Pちゃん一緒ですか?」
おいら「うん・・・そうだね」

さすがにこの時間から他の姫を探しに行くのはメンドクサイ。
っていうかこんな色白美人のPちゃんならならオッケーに決まってる。

Pちゃん「じゃあアタシ着替えてくるね」

と、Pちゃんが着替えに行っている間にお会計。
えーと、いくらだったか忘れたけど覚えてないから高くも安くもなかったんだろう。

さて、Pちゃんが着替え終わるのを待って外に出た。

さすがに時間はAM2時を回ってるから、もうどの店の看板も消えている。
でもそこらの屋台で食事をしている(恐らく)タニヤ嬢が結構いた。

みんな売れ残りだけあってたいした姫は・・・・って、おいおい結構カワイイ娘もいるぞ。(☆゚∀゚)
何であんな娘が売れ残ったんだ?

しかしこりゃ掘り出し物だ。
ここでナンパすればオフ代がかからないな・・・・

いやいや、今Pちゃんと一緒じゃん。
全く・・・どうしてこういう時は他のオンナってのはみんな美人に見えるんだろう。(´?д?;`)

あんまりキョロキョロしてるとPちゃんに他の姫を物色してるのがバレるからここらで止めとこう。

手前に停まってるボッタくりタクシーは無視して、シーロム通りを渡ってメーターのタクシーを拾いホテルへ。

Pちゃんは明日仕事だって言うからヤル事ヤッて早いとこ帰してあげなくちゃな。

交代でシャワーを浴びると早速ベッドイン。

Pちゃんに部屋の灯りを全部消されちゃったからほとんど何も見えない。
これじゃしょうがないからベッド脇の灯りだけ点けたら、Pちゃんに「消して」と言われたが却下。

そしてじっくりPちゃんのカラダを見てみると・・・乳は少したれ気味だが、まぁマイペンライ。

そして下の方に行くと・・・ん?
このお腹の辺りのしわは・・・妊娠線の跡か?

Pちゃん「恥ずかしい、見ないで」
おいら「Pちゃん子供いるの?」
Pちゃん「・・・うん」

ふーん、そうか。
まぁそんなのよくあることだからいいけどね。

あんまりおいらがしげしげと眺めてたもんだから、Pちゃんは恥ずかしくなったみたいで無理やりおいらと上下入れ替わって攻めだした。

しばらくPちゃんのねっとりスモークを堪能していたらそのまま騎乗位で挿入されてしまった。

このままだとすぐフィニッシュさせられそうなので上下入れ替わって今度はおいらが攻める番だ。
オラオラオラ・・・・っとすぐにフィニッシュ。(^^;

いや、だってさ。
早く帰してあげないとPちゃんかわいそうだし・・・
だからたまたまいつもよりかなり早めのフィニッシュだっただけだ。(≧ヘ≦)

フィニッシュ後、Pちゃんはずっとおいらに抱きついたまんまだ。
まぁ5回くらいはイかせたからな。

あの短い時間で?とかそういうツッコミは無しで。Σ(`□´/)/

すぐに帰るかなと思ったけど、Pちゃんはフィニッシュ後にそのままシャワーに行くような無粋なマネはしなかった。

そろそろ暗黒から抜け出せるかな?

タニヤのマッサージ嬢

こんな遅い時間からタニヤで飲み始めるのは初めてだ。
さすがに他のお客さんもいなくて店内には客はおいらだけ。

Pちゃん以外の女の娘なんか、端っこの席で何やら晩飯だか何だかを食べだしている。

おいら「ゴメンね、もう閉店だったんだよね」
Pちゃん「マイペンライ、大丈夫です」
おいら「Pちゃんはお腹空かないの?」
Pちゃん「アタシはお店来る前に食べてきたから大丈夫です」

少し暗い店内だが、それでもPちゃんがかなり色白なのが分かる。
だって、おいらより白いんだもん。(´∀`*)

おいら「Pちゃんって肌白いね〜」
Pちゃん「ウフフ、ありがとう」
おいら「田舎はどこなの?」
Pちゃん「チェンライです」

おお、やっぱり北部出身か。
いいなぁ、こりゃやっぱりチェンライも一度開拓に行くようだな。

前回まであんなにグダグダしてたのに、タイに着いたら調子が出てきたかな?(^^;

それにしてもPちゃん。
話し方がしっとりとしていてなかなか色っぽい。
暗いし、他の客もいない事だし・・・

おいらが少しずつセクハ・・・スキンシップをはかり始めると、

Pちゃん「他の女の子に見えちゃう・・・・」

と言って、スカートの中に突っ込んでいたおいらの手を自分の胸に持ってきた。

何だ、乳を揉んで欲しかったのか。
それならそう言ってくれればいいのに。(^^;

しょうがないので乳を揉み・・・マッサージをしてあげていると、Pちゃんはおいらに抱きついて来た。

フッフッフ、バンコクに着いてまだ数時間。
早速1人のオンナをイカせてしまったようだ。

全く、おいらの凄テクはとどまる事を知らない。

Pちゃん「ねぇ、みんなに見えるから続きはアナタのホテルで・・・ね」

そう言ってPちゃんはおいらの手をやんわり自分の胸から引き離すと、また元の位置に座りなおしてしまった。

フッ、分かってるぜ。
思わずイキそうになったから照れ隠しだろ?( -д-)ノ
全く素直じゃないんだから・・・

Pちゃん「アナタは歌うたいますか?」
おいら「え?、いや・・・今日はいいかな・・・」

あれ?
なんだ、おいらのチクビマッサージに感じてたんじゃないのか。f(^^;

Pちゃん「ねぇ、今日アタシ一緒にホテル行くいいですか?」
おいら「え?ああ・・・そうだね・・・」
Pちゃん「アタシ明日仕事あるです。だからあまり遅くなれないの」
おいら「昼間も仕事してんの?」
Pちゃん「はい」
おいら「何してるの?」
Pちゃん「マッサージのレセプションです」

へー、マッサージ店ってエロい方のヤツかな?
でもマッサージ嬢じゃなくてレセプション?
あれって大体オーナーのオンナがやってるんじゃないのか?

おいら「どこのマッサージ店で働いてんの?」
Pちゃん「スクンビットです」

ほらね、やっぱりエロマッサっぽいよな。

それともオトコにナイショでタニヤで働いてるとか?

いろいろな疑問がわいてくるな。
こういうのって、おいら気になりだすと聞かずにいられないんだよね〜

ってなわけで事情聴取を開始だ。

※明日からタイ、その他に行ってきますので、少し更新を休みます。

Gちゃん

さて、Gちゃんだ。

近くでよく見ると、かなりの美人だった。
遠目ではかわいく見えても、近くでよく見ると3割引ってのは世の常だ。

しかしこれはうれしい誤算だ。(☆゚∀゚)

おいら「Gちゃんて美人だねぇ。よく言われるでしょ」
Gちゃん「ホントですか〜、アナタおせじうまいですね〜」
おいら「お世辞じゃないよ。おいら初めて会う人には全員に言ってるだけ」
Gちゃん「・・・・? あー何よそれ〜」

とまぁ、いつもの調子で軽口を叩きながらカンパイ。

でも美人と言ったのはおいらの本心だ。

何て言うか・・・
パッと見はギャルっぽいんだけど、メイクや話し方や仕草なんかに上品さを感じるというか、大人の落ち着きみたいなものが見えるのだ。

おいら「Gちゃん人気あるでしょ。お客さんイッパイいていいね」
Gちゃん「アタシはお客さんマイミーです」
おいら「ウソだー」
Gちゃん「ホントです。この仕事少しだけ。いつも指名ないです」
おいら「少しだけって?」
Gちゃん「お店に来るの月に1回か2回だけです」

ふーん、つまりアルバイトみたいなもんなのかな?

おいら「何でお店に来るの少ないの?」
Gちゃん「昼間仕事してるです。たくさんお店来るは疲れます」

なるほど、昼間仕事をしているがその給料だけじゃ足りなくてたまにアルバイトに来るって感じね。

それにしても、Gちゃんってすごく落ち着いてて話がしやすい。
日本語はそれほどうまくないけど、英語が(おいらより)ペラペラなので会話はスムーズだ。

Gちゃんとの楽しいひと時は、あっという間に時間が来てしまった。

チイママ「時間ですけどどうしますか?」
おいら「じゃあチェックビンね」
チイママ「Gちゃんは一緒ですか?」

え?一緒・・・・はっ。

な、何てこった。
おいらとした事が、Gちゃんが飲むだけなのかお持ち帰り可なのかの確認をするのを忘れていた。ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

そう言えばここのところタニヤはファーばっかりだったし、それ以外はFarと会ってたんだもんな。

こうやってまとも(?)にタニヤで飲むのは久しぶりだったのか。
しかしオフの事を忘れてるなんて・・・・
どうしたんだ、おいら。(; ̄Д ̄)

でもホントにどうしよう?
チイママにこんな事聞かれるんだからGちゃんってオフ出来るってことだよね。

おいら「じゃあゴハン食べに行こうか」
Gちゃん「はい」

うれしそうに返事するとGちゃんは着替えに行った。

しかし・・・
この後もう一回ソイカに行こうと思ってたんだけど・・・

どうしようか。
GちゃんとはメシだけにしてBEEに会いに行くか。
でもさっきBEEはいなかったわけだから、この後行ってもいるとは限らないよな。

一人おいらが悩んでいると着替え終わったGちゃんが戻ってきた。
まさかおいらがそんな邪なことで悩んでいるとは知らないGちゃんはおいらに飛びっきりの笑顔で「行きましょ」と言う。

どうしようか・・・
この煮え切らないおいらの態度も暗黒の原因だったのかもしれない。続きを読む

暗黒の時期

さて、そろそろソイカに行こう。

もちろんBEEに会いにだ。

タニヤに行ってからBEEに会いに行こうかと思ったけど、遅くなってからじゃペイバーされちゃってるかもしれないしね。

だから先にBEEをペイバーしておいて、「後でまた来るから」と言っておいてタニヤで少し飲んでからBEEをお持ち帰りという作戦だ。

BEEは1日1回転しかしない事は前回確認済みだ。
だから稼ぎの邪魔にもならないだろう。
まぁ言ってみればブッキングのようなものだ。

これなら無駄なく遊べるというわけだ。

フッフッフ、冴えてるぜおいら。v( ̄∇ ̄)v

あれ?
でもこれって・・・

今までのパターンを振り返ると、これってBEEをペイバーした後、タニヤでもっといいオンナが現れるパターンじゃないか?

それで激しいココロの葛藤に悩まされるというこのブログの王道パターンにハマるような気が・・・・

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ワナか・・・それとも?

ガタガタと音を立てるせまいエレベーターを降りると・・・・

「イラッサイマセー」

おお、何となく古き良きタニヤがここにある・・・・
って別にそんなに昔のタニヤなんかおいら知らんけど。(^^;

時間が良かったのだろうか、結構姫の数はいた。
ゾロゾロと12、3人くらい出てきてステージ(ひな段は無くなったようだ)に並ぶ。

チイママ「オンナ選んでください」

うーん、どうしよう。(^^;

そう言えばタイに来てまだ「姫を選ぶ」という行為をしていなかった。
パタヤのフリータイムは飲んだだけだからホントの意味での選ぶという行為は今回が初だ。

それじゃあ・・・・
おいらが選んだのはちょっとエキゾチックな黒木メイサって感じの娘だ。
目鼻立ちがハッキリしてて南国美人って感じだ。

席に着くと早速尋問・・・・いやいやトーク開始。(^^;

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ホントの出会い

タクシーはすぐにファーのコンドに着いた。
玄関でそのまま待たせておいてファーの部屋へ。

おいらはファーの部屋には入らずにスーツケースだけ受け取るとエレベーターに戻った。
ファーも見送るつもりらしく一緒について来た。

おいら「オメー今日はちゃんと寝てるんだぞ」
ファー「うん、ゴメンね。1人で大丈夫?」
おいら「全然大丈夫だ。今日は他のオンナと遊ぶから電話してくんなよ」
ファー「うん・・・・わかった」

あれ?
ここはおいらがちょっと強気な冗談を言ってファーが怒ったフリをして突っ込むという予定だったんだけどな。

ファー「今日はビヤバーに行くの?」
おいら「え?、うんまぁ・・・・そうだな。どうしようかな・・・・ε=ε=(;´Д`)」
ファー「気をつけてね」
おいら「あ、ああ」
ファー「明日は電話してもいい?」
おいら「う、うん」
ファー「じゃあ明日電話するね」
おいら「ああ、それじゃあな」

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チクビ当てゲーム

ステージ上を見渡してみたが、やっぱりこの中じゃCちゃんがピカイチだな。
Cちゃんは時折おいらに視線を送ってきたりする。

その時うっかり他の姫を見ていたりすると、わざと怒ったようなフリをする。
この娘、なかなかツボを心得てらっしゃるようだ。

しばらくしてダンスタイムが終わったが、なにやらウエイトレスと話していてなかなかおいらの席に戻ってこない。
どうしたのかな?

ようやく話し終えるとおいらの席に戻ってきた。

おいら 「どうかしたの?」
Cちゃん「うん、あっちのお客さんが呼んでるんだって。でも今アナタと一緒だから断ってきたの」

やっぱり先にツバ付けといて正解だったな。

Cちゃん「ペイバーは?してくれる?」

この流れでいけば当然の要求だろう。
しかしまだおいらのハラは決まっていない。
うーん、どうしよう・・・・

普通なら迷わずペイバーなのだが、さっきMPに行って来たばっかりだということと、やっぱりファーの事がひっかかる。

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そしてタニヤ

さあ、終わったことをグダグダ考えていてもしょうがない。
明日帰るまでの時間をいかに有意義にすごすか、再度タイに来た意味もそこにあるに違いない。

暗い顔してちゃ姫たちにモテないもんな。

昨日から誰かと語らいながら飲みたいと思っていた。
そんな時はビヤバーかタニヤだ。
どっちにしようかな。

でも語らうんだったら少しでも日本語が通じるタニヤかな。
よし、そうと決まればさっさと出撃。

MRTに乗ってシーロムへ。
さて、おいらの傷ついたココロ(とチンコ)を癒してくれる姫はどこにいるかな?

シーロム側の入り口近くに「キスミー」という店があったので入ってみることに。
最近出来たのかな?この店。

中に入ると・・・・「イラッサイマセー」
おお、なかなかレベルが高い。
こりゃ目移りしまんな〜(☆゚∀゚)

「日本語うまい人〜」と聞くと、ほぼ全員が手を上げるのでいくつか質問をしてふるいにかけることにしよう。

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ツンツン系

今日はBちゃんって決めてたもんだからすっかり意気消沈のおいら。
会えないとなるとBちゃんの事がすごくイイ女に思えてくるんだから、オトコの性ってのは困ったもんだ。

それでもいないものはしょうがない。
時間は早い事だし、ここは切り変えて他の店に行ってみよう。

女が多い方が選びやすいかと思って、「プレイガール」に行ってみた。
いつもなら入り口脇にびっちりと姫がいるのに、どういうわけか今日は少ない。

おかしいな。
エレベーターの脇にいる娘に聞いてみると、もう少し遅い時間に来ると店に入り切らないほどの数になるそうだ。

ふーん、9時くらいじゃまだ早いのか。(・ε・)ムー

しょうがないので他の店に行ってみよう。

何件か偵察してから入ってみたのはお初の「八重」。

こういう場末のスナックみたいなネーミングの店ってのはどういうものだか、ちょっと興味が出て入ってみた。

店に入ると着飾った姫たちがずらりとお出迎え。
この感じ、昔行った事がある「バニー」に似てるな。w(゚o゚)w オオー!

しかしおねいさんのレベルは・・・・なかなか高い。(^^;

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空振り

Dちゃんが帰った後、何となくこのまま寝れる雰囲気じゃなかったのでソイカへ。
いや、別にゴーゴーバーに行こうとしたんじゃなくて、寝酒代わりににビヤバーで一杯飲もうと思っただけなんだけどね。(^^;

そしたらおいらの隣には何故か1人の姫が座っている。

うーむ、おかしいな。
おいら1人で静かに飲もうと思ってただけなのに。f(^^;

でもおいらだって、せっかく隣に来た姫をシカトするほど冷たい男じゃない。
ここで会ったのだって何かの縁だ。
一杯飲むにしたって話し相手がいる方がいいもんな。

やっぱり1発終わってるとココロもカラダも(?)余裕があっていいね。

姫にもドリンクを1杯おごってあげてしばし談笑。

それじゃあ明日もあることだしそろそろ帰って寝るか。
別に明日も何も無いけど。

そして翌朝。
起きるとすごく目覚めがイイ。
何だか久しぶりに良く寝れた気がする。

ここのところシンガポールに行くようになってから、どうもおいら消化不良気味が続いていたんだよな。

ん?
ケータイにSMS?
誰だろう?

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