嗚呼!!タイランド

タイ、バンコクを中心にタイ地方都市(主にナイトライフ)で、たまに他の国もありの節操の無いブログです。 また部分的に性的描写が含まれますので18歳未満の方は見ないでネ!(初訪タイからの旅日記形式になってますので、初めての方は右下のカレンダーの07年9月8日から順番に見ると話がつながります。) ※尚、掲載されてる記事は実際に体験したことなので基本的にノンフィクションですが、記憶違いなどで間違っている場合もありますのでご容赦下さい。  最初から読む方はコチラ

古式按摩

3P

さて、Farも帰った事だし今日はもうおとなしく・・・・してられるわけがない。

時間はまだ11時過ぎだ。
明日もFarと一緒にいる事だし、バンコクナイトは今日のうちに楽しんでおこう。

というわけで手近なソイカへ。

テキトーにゴーゴーをハシゴするも、これと言った目ぼしい姫がいない。
まぁFarと1回戦終わった後だしな。
ここは雰囲気を楽しむことにしよう。

うーむ、おいらも大人になったものだ。(^^;

ソイカの入り口のビヤバーで盛り上がってしまい、しこたま飲んだところで今日は終了。
さすがに到着日は時差もあって深夜まで飲むのはキツイ。
2時過ぎくらいにホテルに帰って来て就寝。

翌朝は昼近くまで寝ていた。

昨日飲み過ぎた事もあってちょっと体がダルイ。
でもハラが減ったのでシャワーを浴びて着替えると外に出た。

ホテルの裏にある小汚い食堂に行ってカオパットを注文。
あ、目玉焼き付きでね。

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危機一髪

2階の部屋は個室になっており、全身マッサージはここでやるようだ。
まぁ他のマッサージ屋でも全身の場合はこんな感じの部屋でヤル・・・・いや、揉んでもらうことが多いから別に特別変わった事じゃないと思うんだけど・・・・

部屋に入ってきたマッサージ嬢がやけに露出度の高い服を着ているのは気のせいだろうか。

どうもこの感じ、エロエロマッサージの雰囲気と・・・・

嬢  「それじゃあうつぶせに寝て下さい」
おいら「あ、ああヨロシク・・・・」

おいらの気のせいか。f(^^;

イカンな、タイ姫を見るとどうもそういうエロイ目線で見てしまう。
きっとこの嬢だって単におしゃれでこういうカッコをしてるだけだよな。

それによく見れば姫・・・・というには少々お歳を召されているようにも感じる。
見た感じ30代半ばといったところかな?

さて、このマッサージ嬢。
なかなか年季の入ったマッサージテクの持ち主で、おいらの凝り固まった全身をバキバキと揉みほぐしてくれた。

いやぁ、こりゃききまんな。(_´Д`) アイーン

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変貌

ワンが帰った後、朝飯食ってしばらく帰国準備をしたりしていたら昼過ぎになってしまった。
ルームクリーニングが来たからそろそろ出かけるか。

BTSでチットロムまで行くと、プラトゥーナム方面へぶらぶら歩いて行った。
伊勢丹の前の広場では何かイベントのようなものをやっている。
でも道路の反対側だからよく分からないな。

そのまま歩いてプラトゥーナムの交差点を左に進み、パンティッププラザを過ぎれば「ナカ」に到着だ。(^^;

久々だなぁ、ここ。
相変わらず入りにくい雰囲気の扉を開けて入店。
あれ?少し店内が変わってるな。

入ってすぐ受付カウンターがあるのは変わってないけど、左側の応接みたいなところは少しキレイになってる。
この前の用心棒みたいなガラの悪いおっさんもいなくなったし。

受付 「サワディカァ、当店は初めてですか?」
おいら「いいや、来た事あるよ」
受付 「それでは説明は省きますね。ご指名はありますか?」
おいら「指名?そんなのできるの?」
受付 「はい、こちらをどうぞ」

そう言うと受付嬢はアルバムを持ってきておいらに見せた。
最初の方ははマッサージの説明だ。
ここらは前と変わらずチンコ丸出しの写真で説明が書いてある。(; ̄Д ̄)

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ファンタジスタ

姫は片手でおいらのチンコをゆっくりしごきながら、もう片手でタマタマを揉みしだいている。
う、うーん・・・こいつは結構具合がいいな。(*´Д`*)

要するに手コキじゃんって言っちゃったらそれまでだけど、単なる手コキという言葉だけじゃ語りつくせないものがある。

どちらの手も緩急をつけながら上に下に別に別に動いていて、この娘ホントは手が4本くらいあるんじゃないの?っていう錯覚に陥るくらいウマイ。(^^;

でも決してイかそうとはしない。
「あ、イキそう・・・・」ってなると、どうして分かるんだか、ピタッと手を止める。(^^;
そしてしばらくタマタマの方を重点的にマッサージした後、再びチンコのマッサージを再開って感じ。

こんなのを30分以上続けられちゃうんだよ。
オトコなら,、ちょっと想像してみて欲しい。

こんな状態を30分続けられるって・・・・
もう生殺しなんてもんじゃない。(_´Д`) アイーン

何回寸止めされたんだろう?
ドMの人なんかだったらこれだけでもたまらないかもね。

もうムリッ!!って思ってたらおいらの顔を見て「そろそろイク?」みたいな事を聞いてきたので「オラオラさっさとご奉仕しろ、このクソアマ」とは言わずに、愚息を絶頂に導いて頂くよう丁寧にお願いしました。

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マッサージ

ドアを開けて店内に入ると右側に受付カウンターがあり、左側にはソファーやテレビが置いてあって待合所みたいな感じになっている。

ソファーにはタイ人のオヤジが一人座っていておいらの方をジロジロ見てる。
客かな?

何だよ、別に今更日本人なんて珍しくねーだろ。(*・ε・*)ムー

おいらが負けじとにらみ返してると受付のほうから「マッサージですか?」と声が・・・・

ん?この受付のおねーちゃん意外に若くてカワイイぞ。(☆゚∀゚)

そうだった、タイ人オヤジなんて相手にしてる場合じゃない。(^^;
早速システムの説明を聞く。

受付 「初めてですか?」
おいら「うん、マッサージお願い」
受付 「当店のシステムはご存知ですか?」
おいら「まぁ大体は・・・・」

おいらがそう言うと、ねーちゃんはアルバムを開いて説明をはじめた。
おいおい、このアルバムの写真のヤツ、チンコ丸出しだぞ。Σ(=゚ω゚=;)
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玉もみ2

おいら「玉マッサージは終わりなの?」
姫  「チャイ、スペシャルナァ」

うーん、この娘タイ語しか話せないみたいだからイマイチ言ってることが通じない。
Gダイに書いてあった玉もみは、もっとこう・・・・のばしたり、転がしたり(?)・・・・とにかくいろいろするような事が書いてあったぞ。(  ̄っ ̄)ムゥ

でもそれをタイ語で説明するなんてもちろん出来ない。
しょうがない、流れに任せよう。(-.-)

おいら「いくら?」
姫  「1500THBです」

フツーだな。
っていうか、どこの店に行ってもスペシャル1500THBって言われるな。
カルテルでも結んでるのかな?(-.-)

おいら「オッケー、分かった」

と姫に伝えるが、ん?何だか反応がイマイチだな。
不満そうに何か言ってるけど・・・・何言ってるのか分からん。

普通スペシャルをオッケーすると、「そんなにおいらとヤリたいのか。よしよし」って思うほど大喜びでゴム取りに行くんだけどな。(*_*)

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玉もみ

おいらが出かけた店は「オーキッドマッサージ」という店。
地図を見ると、確かソイ31だか29だかの奥の方だった気がするんだけど・・・・
それならと、アソークから歩いて行ってみたら、これが結構遠い。
ソイに入ってからかなり奥の方まで歩いた記憶がある。
2〜3キロ歩いたんじゃないかな?
すっかり汗だくだ。(´−д−;`)

ようやく店に着いた。
店構えはフツーのマッサージ店と変わらないけど、こんな所まで日本人客が来るの?
中に入ると受付にちょっとイケてない女の子がいた。
フツー受付って、オーナーの愛人とかが多いからカワイイ娘が多いんだけどね。

おいら 「いくら?」
受付  「タイマッサージ1時間200THBです」

へー、安いね。

おいら 「玉もみだといくら?」
受付  「30分プラス250THBです」

って事は合計450THB?
1時間マッサージしてもらって、タマタマを30分も揉んでもらって約1500円とは・・・・・オオーw(*゚o゚*)w
これだよ、このコストパフォーマンスの良さがタイのいいところだぜ。

おいら 「女の子選べる?」
受付  「はい、どうぞ」

と言って、受付嬢はおいらにアルバムを見せてくれた。

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思い出した!!

NUTからはスペシャルのお誘い。
うーん、ホントはそのつもりでいたんだけど、全くおいらの事覚えてないと言われると・・・・ねぇ・・・・(今まで散々初対面の姫にお相手してもらってたくせに)

おいらがブツブツ言ってる間、NUTはずっとおいらのジュニアをさわさわしてる。
息子想いのおいらはジュニアの意思を尊重する事にした。(^^;
でも初めてと一緒だから一応確認。

おいら 「スペシャルはいくら?」
NUT 「1500THBよ」
おいら 「あれ?前回NUTを指名したときは1200THBって言ってたよ(ウソ)」
NUT 「違います。スペシャルは1500THBです」

まぁいいや、いいかげん「覚えて無いのか?」ネタは飽きた。

オッケーと言うとNUTは部屋を少し暗くし服を脱ぎだした。
そのスレンダーなボディと豊満なオッパ・・・・おや?
ブラを取るとそこにあるはずの盛り上がりが無い。

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久しぶりの古式

何だか早起きしてしまった。
こういう時に隣に寝てる女がいればちょっかい出すんだけど・・・そうか、昨日は撃沈したんだっけ・・・・ちょっと朝からブルーに・・・

朝飯食って、午前中はメールをチェックしたり、ちょいと仕事がらみの電話をしてた
りして潰れた。

「ちょっとお土産でも買いに出ようか」と思い地下鉄に乗ってチャトチャックへ・・・・行こうかと思ったけど途中のホイクワンで降りちゃった。(^。^)
結局昨日は不発に終わってるからMPでも覗いてみよう。

「シーザー」へ、思えば初めてバンコクに来ていきなり来たのがここだっけ。
あの頃は右も左も分かんなかったんだよなー、なんて思い出しながら入店。
えーと、なんじゃこりゃ、姫が5、6人しかいない。
さすがに午後の早い時間じゃまだこんなもんなのかな。

その後「エマニュエル」、「ナタリー」と見て廻るがどこも状況は同じようなもん。

しょうがないので古式を覗いてみた。
「梅花」に入店。
この店、結構有名店らしいんだけどタイミングがわるいのか(っていうか行く時間が悪いのか?)いつも姫が少ない。
MPよりは多いけどそれでも10人いるかいないかってところ。

やっぱりお土産買いに行こうかな・・・と「VIP」に入店してみると、ん?何か見覚えのある娘が雛壇で手を振ってる。
???・・・・NUTだ!!(10/1 古式按摩って・・・? を参照)

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フリータイムの終わり

今朝はやけに早起きしてしまった。
時計はまだ7時過ぎ。
泊まりでお持ち帰りをしてればここでちょっかいを出すとこなんだけど、残念ながら1人での目覚めなので朝のお勤めは無し。(-_-)
・・・朝飯でも食ってくるか。

朝飯を食べ終わってコーヒーを飲んでるとT氏からメールがきた。
「これから寝るから起きたら電話する」だって。
今まで何やってたんだ?
さて、ノイには今日の夕方にバンコクに戻ってくると言ってあるからそこまでは自由の身だ。
ところが午前中はメールチェックして仕事の連絡や指示をしてたらつぶれてしまった。
ちょうどルームクリーニングが来たので仕事に一区切りつけて出かけよう。

エンポリウムにある大戸屋でしょうが焼き定食を食べてると、隣の席は若い日本人男性と、どう見てもそっち系のタイ人女性。
君らは昨日はお泊りだったのね。
女の方はおいら好みで結構カワイイぞ。
どこの店か聞いてみようかな。(^^;
あまり日本語が分からないのか、それほど会話が弾まないみたい。
おいらより後に来たのに飯だけ食うとさっさと帰っちゃった。

せっかく来たんだから、ソイ24をぶらぶらしてみた。
有名な「ハダサット」の奥に日本語で「○○マッサージ」との看板を多数発見。
うーむ、これはリサーチしなくては・・・(^^;

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