嗚呼!!タイランド

タイ、バンコクを中心にタイ地方都市(主にナイトライフ)で、たまに他の国もありの節操の無いブログです。 また部分的に性的描写が含まれますので18歳未満の方は見ないでネ!(初訪タイからの旅日記形式になってますので、初めての方は右下のカレンダーの07年9月8日から順番に見ると話がつながります。) ※尚、掲載されてる記事は実際に体験したことなので基本的にノンフィクションですが、記憶違いなどで間違っている場合もありますのでご容赦下さい。  最初から読む方はコチラ

スクンビット

プチぼったくり

Nちゃんと約束したものの、すぐに行くとは言ってない。
もう少しゴーゴーバー巡りをしてから行こうかな。(^^;

ソイカーボーイの外に「クレイジーホース」という店が出来たようだ。
アソーク側から行って突き当りの右側だから正確にはソイカーボーイではない。

それでも営業できちゃうんだからそういうところはタイだよねぇ。
まぁ、こういうのはよっぽど警察とかに強いコネが無きゃできないんだろうけどね。

で、そのクレージーホース。
取り立てて目新しさや特筆すべきトコロは無かった。

ダンサーが全員マッパで踊ってるってくらいかな。
まぁ、それならスージーウォンだって同じだけど、姫のレベルは比べ物にならない。

まだ出来たばっかりみたいだしな。
これからに期待しよう。

その後、テキトーにブラブラした後タクシーに乗ってNちゃんの待つ店へ。

店に着くとNちゃんは店の外で待っていた。

Nちゃん「遅いよ〜」
おいら「ゴメンゴメン、道が混んでてさ」

店内に入りひな壇をチェック・・・しようとしたらNちゃんにそのまま席に引っ張られてしまった。

しょうがないのでカンパイ。ヽ(TдT)ノ

おいらこの店であんまり飲みたくないんだよな。
すぐプチぼったくりするからな。

おいら「ねぇNちゃん。おいらハラ減ったから何か食べに行こうよ」
Nちゃん「うん、いいけど・・・まだ時間あるけどいいの?」
おいら「ああ、いいよ支度してきて」
Nちゃん「分かった。ちょっと待っててね」

1人で席で待っている間にお会計。
持ってこられた伝票は・・・

ほらね。
やっぱりビミョーに高いんだよ。(-ε-)ブーブー

次からはNちゃんに外に来てもらおう。
おいらがその分のペナルティを払ってあげた方が多分安上がりだ。

さて、Nちゃんが着替えてきたので外へ。

Nちゃん「何食べる?」
おいら「うーん、何でもいいや。Nちゃんの好きなとこでいいよ」

Nちゃんは少し考えてからおいらの手を取って歩き出した。
5分ほど歩いて小さなタイ料理屋に入った。

ここんちのメニュー、日本語も載っていて分かりやすい。
多分オフされたタイ姫が日本人をよく連れてくるんだろう。

おいらはビアとコームーヤーンを注文。
Nちゃんは・・・忘れた。(^^;

おいら「ねぇ、今度からおいら店に行かなくていい?」
Nちゃん「・・・アタシの事キライ?」
おいら「あー・・・そういう事じゃなくて・・・店で飲むのがイヤなんだよ。Nちゃんが外に出てきてくれない?」
Nちゃん「いいけど・・・何で?」
おいら「うん・・・何か飲み代高くない?」
Nちゃん「・・・他のお客さんにも言われたことある」

やっぱりね。
多分あの店は確信犯的にプチぼったくりをやってるんだろうな。

おいら「店へのペナルティはおいらが払うからさ」
Nちゃん「うん分かった」

おいらだってこんな事を毎回しようとは思わない。
いい店だったら多少は店の売上げになることもしようと思うし、本来店の女の子なんだから、店で飲んでから連れ出すのが筋なのも分かる。

でもさ。
毎回ああいう事されるとこっちだって飲む気は失せるよね。

これじゃ店に金を遣おうなんて思わなくなるって。

まぁNちゃんが悪いわけじゃないからこの話はこれくらいにしておこう。

アムとの出会い

何となくシラケてしまったのでソイカを後にした。

ソイカを後にした後、珍しくトンロー近辺をうろついていた。

ここのところタニヤやソイカ、ナナ、パタヤといろいろなところを徘徊していたので(っていうかずっとそうか。(^^;)どこに行っても変わり映えがしないというか、面白味が無いというか・・・・

まぁオキニが定まらないんだから行きつけの店が出来るわけもない。
そうなれば自然にどの店に行こうかと徘徊する機会が多くなるのも当然だ。

さてホントにどこに行こうか。

以前は手前の店から片っぱしにイイ娘がいないか探して歩いたもんだけど、何だかそういうのもメンドクサくなってきたな。

何ていうか・・・・
気ごころの知れた相手とゆっくり飲みたい時ってあるでしょ。
そういう相手が欲しいんだよね。

やっぱり一時パタヤに行ったりしてホームが定まらなかったってのは大きいのかな?
ビヤバーでおねーちゃん達と騒いでるのも楽しかったんだけどな・・・・

結局Nちゃんもアレだったしな・・・('A`|||)

さすがにこれだけタイに来るたびにオキニ候補が撃沈ってのは少々つらいものがある。
前みたいにタイに来ても楽しめなくなっているような気がする。

だったらもう来なきゃいいのにね。

ホント、グダグダだな。

楽しめないなら来る意味は無いもんな。
これもここのところ言ってばっかりだな・・・

ぼんやりそんな事を考えながら歩いていて、ふとあるカラオケ店に入った。
初めて入る店だ。

もう結構いい時間だから姫の数も少なくなってきているが、それでも15人ほどいるだろうか。

チイママ「みんなカワイイ。日本語オッケー」
おいら「ふーん、じゃあ今妊娠してる人〜」

と、試しに質問を投げかけてみると、ほぼ全員が「ハ〜イ」と言って手を挙げた。

何だよ、全然日本語オッケーじゃないじゃんか。
それともホントに全員妊婦なのか?

何ならおいらが受精させてやろうか?

まぁ場所が場所だけに観光客なんて来ないんだろうな。
客層はタイ語ができる駐在員ってとこか?

まぁ、いいや。

さて、どの娘にしようかな・・・・

良く見渡すとなかなかカワイイ娘もいるな。
でもどっちかと言うとオモシロい娘の方がいいかな・・・・

なんて思いながら姫たちを眺めていたら、一番はしっこに一所懸命の笑顔でおいらに愛想を振りまいている娘を発見。

決しておいらのタイプではないのだが、すごく引き込まれる笑顔だった。
何となくその笑顔が印象に残ったのだろうか。

おいら「じゃあキミ」

とその娘を指名してしまった。

2人で席に着くと早速カンパイ。

おいら「キミの名前は?」
アム 「アム(仮名)です」

それがおいらとアムの最初の出会いだった。

牛肉はダメ

やっぱりNちゃんと飲んでると楽しい。

おいらの手はさっきからずっとNちゃんのブラの中だ。

別においらがセクハラをしてるわけじゃない。
ブラから手を出してグラスを取ろうとするとNちゃんがその手を掴んでブラから手を出させないようにブロックしてくる。

そんで代わりにグラスを取っておいらにドリンクを飲ませてくれるのだ。

そう、Nちゃんがおいらに乳を揉んでほしいのだ。(^^;

そんなにおいらに乳を揉んでてほしいならおいらも期待に応えなくちゃいけない。
Nちゃんのボリュームのある乳を手がつるほど揉みしだいてあげた。

もちろん時折ぴーちくへの合いの手も忘れていない。

すると段々Nちゃんもおいらの股間に合いの手を入れるようになってきた。

Nちゃん「ウフフ、固くなってるよー」
おいら「Nちゃんのせいだろー(゚∀゚)アヒャヒャ」

さっきソイカであんな目(?)にあったばっかりだからジュニアはすでにスタンバイ完了だ。
っていうか、すでに先っちょから汁が・・・ε=ε=(;´Д`)

しばらくするとチイママが来て時間だという。
もちろん"ちくび"だ。
このまま延長できるほどジュニアはおとなしくしていない。

明日は朝早いんだしこの辺で切り上げとかないとな。

お会計は・・・3000THBくらいだったかな。
セット料金で飲んでただけのはずなんだけどな・・・
ここんち、何かチョイチョイ高い気がするんだよね。

よく確認してなかったけど、仮にセット料金が高めに見て1000THBとしてもNちゃんのドリンク代(2杯くらい)とオフ代でせいぜい2500THBあればお釣りがきそうな気がするんだよな・・・

文句を言うほどじゃないけど何となく会計が盛られている気がする、いわゆるプチぼったくりの店ってぼったくられている事に気が付きにくい分かえってタチが悪いかもね。(  ̄っ ̄)ムゥ

もうこの店であんまり飲まないようにしよっと。

さてと。
着替え終わったNちゃんと外に出た。

おいら「ごはんでも行く?」
Nちゃん「うん、お腹空いた」
おいら「それじゃあ・・・あ、焼肉でも行こうか」

ハラが減ってたこともあったけど、何となく肉が食いたい気分だった。

Nちゃん「うん・・・どこ行く?」

ん?
何となくNちゃんの反応がビミョーだな。

おいら「他のとこでもいいよ、何食べたい?」
Nちゃん「ううん、ダイジョウブ。行こ」

ひょっとしてあまり好きじゃないのかな?
それともにおいを気にしてるのかも・・・でもにおいだったらタイ料理の方がよっぽどキツかったりするしな。

せっかくなのでスクンビットプラザのコリアンBBQに行くことにした。

おいら「好きなもの注文しなよ」

と言ったもののNちゃんはなかなか選べないみたいなので代わりにおいらがテキトーに注文。

この店は店員が焼いてくれるのでおいら達は焼きあがるのを待つだけ。
骨付きカルビがウマソー

店員がどんどん肉を焼くが、食べてるのはおいらだけでNちゃんは全然箸をつけない。

おいら「どうしたの?食べないの?」
Nちゃん「うん・・・あなた食べて」
おいら「ひょっとして焼肉キライだった?」
Nちゃん「ううん、そうじゃなくてアタシ食べられないから・・・」

ん?
あ、ひょっとして信仰がらみのやつか。

そういえば牛肉を食べちゃいけないって言ってるタイ人って結構いるもんな。

そうか、Nちゃんおいらに気を遣って言い出せなかったんだね。
こりゃおいらが悪かった。

店員に言って網を変えてもらい、豚を焼いてもらうとようやくNちゃんも箸をつけだした。

っていうか結構パクパク食ってる。
まぁハラが減ったって言ってたもんね。

ようやく食事タイムが始まった。

お前は超能力者か

えー、明けましておめでとうございます・・・はもう遅いっすね。

結局年末から2カ月近く放置してしまいました。
忙しいのもあるんですが、いろいろと体調の事もあり思うところもありで更新ができませんでした。

今年はもう少し更新の頻度をあげていこうと思いますので(って毎回言ってるけど)よろしくお願いします。

ここから本編です。↓
さて、無事Sちゃんの魔の手(?)から逃れることに成功したおいら。

いや、あれはホントに魔の手だった。
危うく約束ぶっちぎってペイバーしそうになったからな。

会計を済ませると、ステージのSちゃんにチップを渡してバイバイ。
Sちゃんは少し不満そうな顔をしてたが手を振り返してくれた。

店を出て歩いていると、段々すごく惜しいことをしたような気になってきた。(  ̄っ ̄)ムゥ

こういうのっていわゆる一期一会だ。

次に同じ機会があるとは限らない。
今になってすごく惜しいことをしたような気がしてきたぞ。
マズイ、これは選択をミスったか。

今なら引き返してSちゃんをペイバーできるぞ。

そうだ。
後の約束より目先のタイ姫だ。(☆゚∀゚)

おいらが意を決してもと来た道を戻ろうとしたその時、

RRR・・・

ホント、このブログのお約束。(T_T)
ひょっとしてどこからか一部始終を見てんじゃないの?って思うようなタイミングでNちゃんからの電話。

Nちゃん「ねぇーまだー?」
おいら「ああ・・・今行くよ・・・」
Nちゃん「・・・?何で元気ないの?」
おいら「いや、何でもない。ちょっと疲れただけだよ」
Nちゃん「ふーん、じゃあアタシがホテル行こうか?」
おいら「大丈夫だよ。もう外にいるからすぐ行くよ」
Nちゃん「うん、待ってるね」

おいらってこういう時の間がホントに悪いって思ってたんだけど、これってひょっとしてタイ姫の方が何かを察する能力に長けているって事なんじゃないだろうか。(; ̄Д ̄)

だってさ。
そりゃあ約束をしていたとはいえ、今まさに約束をぶっちぎろうとした瞬間にタイミングよく電話をかけてこられるもんかね。

ひょっとしてアイツらヘンな電波とか出てんじゃねーの?

それともやっぱりどっかで見てんのかな?

ちょっと背筋にゾクッとするものを感じつつ、タクシーに乗ってNちゃんのいる店に向かう。

着いたのでタクシーを降りると、Nちゃんは入口で待っていた。

他の姫たちも数人いたが、おいらが視姦するヒマもなく腕を引っ張られ店内に連れ込まれてしまった。

席についてとりあえずカンパイ。

Nちゃん「ウワキしてない?」
おいら「え、え?何だよいきなり」

突然の不意打ちを食らって少々アセってしまった。
っていうか、さっきホントに見てたの?Σ( ̄ロ ̄|||)

Nちゃん「だってパタヤに行ったでしょ。かわいい子いた?」
おいら「ああ、何だそっちか」
Nちゃん「そっちって?」
おいら「い、いや、何でもないよ。パタヤは海で遊んだだけだよε=ε=(;´Д`)」
Nちゃん「ホントー?」
おいら「ホントだよー だってNちゃんよりカワイイ娘いないしねー」
Nちゃん「アハハ、オセジー」

あーアセッた。
席に着いて開口一番「ウワキしてない?」だもんな。

ホントに超能力でもあるのかと思った。

こうしてラストナイトは更けていく・・・

鉄板のNちゃん

会計を済ませ、ステージにいるSちゃんのところにチップを渡しに行った。

Sちゃん「えー帰るの?」
おいら「うん、ゴメン。約束があってさ」
Sちゃん「どこのオンナよー」

そう言ってSちゃん、しゃがんでおいらの鼻をつまむ。

うーん、いいアングルだ。
ステージ上でしゃがまれるとちょうどおいらの目線のところがオッパイだ。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

目の前にSちゃんの美乳が・・・( ゚∀゚)

おっと、イカン。
思わず顔を埋めるところだった。(^^;

おいら「ゴメンね、また来るよ」

そう言ってSちゃんに数百バーツ渡すと(おいらにしては太っ腹だな)店を出た。

あーあ。
やっぱり惜しいことしたかな・・・

ホント、こういう時においらの誠実さが悔やまれる。

まぁ、過ぎた事をグダグダ言ってても始まらん。
この叩き起こされたおいらのチンコを早いとこNちゃんに何とかしてもらわないとな。

タクシーを拾ってNちゃんの待つ店へ。

「イラッサイマセー」

いつもの黄色い声を聞くと自然と顔がほころんできてしまう。

どうやら客が少ないらしく、待機してる姫が30人くらいいる。
おお、結構カワイイ娘が多いじゃないか。

すると横からおいらの腕を取る姫が1人・・・

Nちゃん「こっちよ」
おいら「あ、ああ・・・」

・・・もうちょっと眺めていたかったな。
ホント、隣の芝って青いよな。

ドリンクも来たところで2人でカンパイ。

Nちゃん「今日何してたの?」
おいら「ん?チョンブリから帰ってきて・・・マッサージに行ってた」
Nちゃん「女の子いるお店でしょ」
おいら「ハハハ、女の子っていうかオバちゃんだね」
Nちゃん「ウワキしたでしょー」
おいら「何言ってんだよー、おいらはNちゃんだけだよー」

そう言ってキスするマネをしたら両頬を掴まれベロチューをカマされた。

ヤバい。
そんな事されたら・・・ε=ε=(;´Д`)

Nちゃん「あー固くなってるよー」
おいら「ほらな。ウワキしてない証拠だろ?」
Nちゃん「ウフフ、ホテル行く?」
おいら「いや、ガマンできないからここでヤルか」
Nちゃん「ダメー、みんな見てるー」
おいら「ええやんけ〜」

・・・書いててアホらしくなってきた。(^^;

そうじゃなくて結構楽しかったと言いたかったのだ。
さっきのソイカといい、何か今日は久々に楽しい夜だ。

そうだよな。
楽しいかどうかって結局相手のタイ姫次第ってとこもあるよな。

今のところおいらにとって鉄板なのはNちゃんだけということか。

でも明日日本に帰るんだよな。

お?
久しぶりにカエリタクナイ病の感じか?


今年の更新はこれで終わりにさせて頂きます。
来年は仕事等、いろいろ落ち着いたらの再開とさせて頂きます。

皆さま良いお年を。

惚れてまうやろ〜

Nちゃんが買ってきてくれたメシ(焼きダックのせご飯)をどうにか食い終わってかなりハラがきつい。
うーん・・・これは明日のハラの調子が心配だ・・・

ま、それはそれとして人間の三大欲求のひとつである食欲が満たされた。
っていうか元々ハラは減ってなかったんだけど・・・

そうなると後は睡眠欲と性欲だが、先に寝ちゃったら性欲は満たせなくなっちゃうから順番通り(?)にイカないとな。

しかし・・・おいらだけなのかな?
眠い時ってやたらチンコの勃ちがいい気がするんだけど。(^^;

時差のせいで初日はすごく眠いのだ。

おいら「一緒にシャワー入ろうよ」
Nちゃん「ウフフ、いいよ」

お?
てっきり嫌がられるかと思ったけどすんなりオッケーが出た。

おいらが服を脱ぐより早く、Nちゃんはさっさとマッパになるとシャワールームへ。
手慣れた脱ぎっぷりだな。

Nちゃん「早く〜」
おいら「ハイハイ」

いいよね〜
2人でイチャイチャバスタイム。

さっきまで少し眠かったのが一気に吹き飛んでジュニアはもうビンビン。
っつーかビンビンなのはさっきからだけど。(^^;

しばらく洗いっこしていたがガマンできなくなってきた。

ここで挿れちゃうか。

Nちゃんを壁に手をつかせて立バックの態勢に・・・

Nちゃん「ダメ、ここじゃ」
おいら「何でいいじゃん」
Nちゃん「じゃあコンドーム持ってきて」
おいら「えー、フィニッシュしないからいいでしょ」
Nちゃん「ダメ!」

・・・ま、まぁ生でヤルのは確かに良くないことだ。(・ε・)

何か、ここのところそういう部分が緩いタイ姫とばっかり一緒だったから、ちょっとチョーシが狂う。

それじゃあ本番はベッドで・・・ということで、立ちバックスタイルでのスマタを少し。
Nちゃんのエロいフトモモに挟まれていたら気持ちよくなってきちゃって少しヤバかった。

これ以上シャワールームに長居は無用だ。

先においらが出てベッドでスタンバイ。

しばらくしてNちゃんがバスタオル1枚で出てきて、そのままおいらのとなりに来た。
さっそくバスタオルを取ると・・・おお、相変わらずのマシュマロオッパイ。

たっぷりと時間をかけておいらのゴールドフィンガーで5回ほど・・・いや3回・・・1回かな?・・・イカせて攻守交替。

Nちゃんのねっとりスモークをもう少し堪能したかったけどこれ以上はイッちゃいそうなので挿入開始。

Nちゃん「コンドーム着けた?」

おお、いかんいかん。
焦って大事なことを忘れちゃいかんよね〜(^^;

ゴムを付けて挿入。

オラオラオラ・・・フィニッシュ。

すっげー早かった。(TДT)

だってしょうがないよ。
シャワールームで、そしてベッドでずっとジュニアは爆発寸前だったんだもの。

まぁ、Nちゃんも挿入前に5回ほど・・・いや3回・・・1回かな?・・・イカせたから・・・いいよね。

Nちゃん「フィニッシュ?」
おいら「あ・・・うん」

ちょっとおいらがチンコを抜いてバツが悪そうにしていると、Nちゃんはそんな事気にもしないでおいらのチンコからコンドームをやさしく取るとティッシュで拭いてくれた。

そしてトドメはおいらのほっぺたにキス。

こんなん・・・惚れてまうやろ〜

暗黒は続く・・・

フィニッシュ後に二人でイチャイチャバスタイム。(^^;

Nちゃんも最初こそ恥ずかしがってたものの、結局タマの裏まで洗ってもらった。
お返しにおいらも隅々まで、それはもう隅々まで洗ってあげた。

はずみで指がちょっと挿っちゃったりしたのはワザとじゃないよ。
おいおい、Nちゃんもチンコをいじるのはやめてくれ。
ほら、こんなに腫れてきちゃったじゃないか。

Nちゃん「おっきくなったよ」
おいら「Nちゃんがおっきくしたんじゃん」
Nちゃん「ウフフ」

全く、しょうがないヤツだ。
全くしょうがないのでそのまま立ちバックで挿入。v( ̄∇ ̄)v

しばらくガンバったけど、さすがに本日3発目は不発だった。

そのままシャワーを済ませてソファーに座った。
さすがに疲れた。
このまま寝たい・・・って、まだパッキングが途中だったんだよな。

ヤレヤレ・・・と明日の帰国準備をしているとNちゃんもシャワーを済ませて出てきた。
もう服も着ている。

Nちゃん「アタシ帰るね」
おいら「ああ・・・はいお金」
Nちゃん「・・・」
おいら「ん、どうしたの?」
Nちゃん「あのね・・・」
おいら「うん?」

なんだろう。
何か言いたそうにしてるけど・・・
あ、チップくれってのかな。

まぁ、あれだけ濃厚サービスだったんだから少し多めにあげてもいいかな。

おいら「それじゃあタクシー代とチップ・・・」

と、おいらが200THBほど出そうとすると、

Nちゃん「あと1000THB ・・・欲しいの・・・」

は?
そりゃちょっと多すぎないか?

ショートは2500THB、ロングは3500THBだって言ってたから、あと1000THB払ったらロングの金額じゃん。

おいら「それじゃあロングと同じ金額だぞ」
Nちゃん「うん、それじゃあ朝まで一緒にいていい?」

いや、そんな事言われても明日は朝早いし、さっき不発だったからもうヤルことは無いし、できればおいら1人で寝たい。

おいら「何で急にあと1000THB欲しいの?」
Nちゃん「明日必要なの」
おいら「でも今日はショートでってお店で言っただろ」
Nちゃん「うん・・・」
おいら「・・・分かったよ、はい」
Nちゃん「・・・ありがとう」

Nちゃんはおいらが出した1000THB札を遠慮がちに受け取ると抱き付いてきた。

Nちゃん「ゴメンナサイ、ほんとにありがとう」

そう言うとNちゃんは帰って行った。

あーあ、最後の最後で何となくイヤな気分にさせられた。
やっぱりまだまだ暗黒は続いているようだ・・・

というわけで、結局今回の滞在はそこそこいい姫に出会えてもオチがつく・・・の繰り返しでした。

濃密なNちゃん

おいらが股間をふくらませながら待っていること10数分。
Nちゃんはシャワーから出てきた。

恥ずかしそうにしながらも、Nちゃんはソファーに座っているおいらの横に来た。

Nちゃん「ベッドに行く?」
おいら「その前にキスして」
Nちゃん「ん・・・」

おお、なんて情熱的なキス。(*´Д`*)
いきなり舌を入れてきて口の中を舐めまくられた。(^^;

グフフ、こりゃあスモークも期待できるかな・・・

ソファーに座ったままNちゃんのバスタオルをはぎ取って乳を揉んでみた。

思った通り、Nちゃんはかなりのグラマーボディだ。
乳もマシュマロおっぱいで揉み心地バツグン。(^^;

片方の手でNちゃんのアソコを触ってみるともうヌレヌレだ。
 
ここでやっとキスを終えたので、おいらのチンコを握らせた。
するとNちゃんは、そのままパクッと咥えてスモーク開始。

いいねぇ。
この娘、何も言わなくても流れを分かってるぞ。(o^∇^o)

おいらも自慢の(?)ゴールドフィンガーでかる〜くNちゃんをイかせてからベッドに移動。

さて、それじゃあ挿〜入〜

Nちゃん「コンドームは?」
おいら「ああ、着けたよ」
Nちゃん「ホント?」
おいら「多分ね」
Nちゃん「多分?ダメ〜」

そう言うと自分のバッグからコンドームを取り出した。

おいら「何だ、自分で持ってんの?」
Nちゃん「うん」

そうか、それは感心。
タイ姫ってのはこうなるのが分かってるのにほとんどの姫が自分では用意してないんだもんな。

さて、そのままNちゃんにコンドームを着けてもらって挿入。
もうヌレヌレだったからヌルっと入った。

挿入後はNちゃん、おいらの首にものすごい力で抱き付いてきて、アエギ声もハンパない。

しかし、おいらも昼間抜いてるのでなかなかイカない。
おまけにヌレヌレすぎて・・・その・・・何ていうか、ちょっと摩擦が足りないというか・・・
ちょっとユルイんだよね〜(^^;

ちょっと疲れてきたから上下交代してもらおうかな・・・

しかし、体位を変えようと思ってもNちゃんが離してくれないので、結局正常位のまま5回ほどイカせて(ウソ)どうにかフィニッシュ。

すっかり汗だくだ。
あー疲れた。

思いがけずハードな1発だった。

おいらがベッドで大の字でグッタリしてるとティッシュを持ってきてチンコをやさしく拭いてくれた。

おおう、こりゃ高ポイントだ。(☆゚∀゚)
ここんとこフィニッシュ後はさっさとシャワールームに直行の姫ばっかりだったからな。

お返しにおいらもNちゃんのアソコを拭いてあげようとしたら恥ずかしそう足を閉じてしまった。
フッフッフ、人の好意を素直に受けないなんてのはおいら許さんぞ。

グへへ、オラオラさっさとマタ開かんかい。

恥ずかしがるNちゃんを優しくほぐして御開帳。
と言ってもティッシュで拭くだけだからそれほど・・・

おいら「ねぇ、一緒にシャワーする?」
Nちゃん「・・・うん」

な、何か・・・カワイイな。(●´ω`●)

こりゃ今度こそ暗黒脱出か?

積極的なNちゃん

さて、ハラもふくれたところでそろそろ帰って寝たい・・・

Nちゃん「ホテルはどこなの?」
おいら「え?おいらの?」
Nちゃん「そうよ」

うーん、おいらには連れて帰る気はあまり無いのだがNちゃんの方は一緒に来る気マンマンのようだ。

まぁ、そりゃそうだ。
これで帰っちゃ稼ぎにならないもんな。ヾ( ̄0 ̄;ノ

おいら「あのさ」
Nちゃん「なぁに」
おいら「おいら明日日本に帰るんだよ。んで朝早いんだよね」
Nちゃん「うん・・・」

だから何なの?・・・ってな感じの眼差しを向けてくるNちゃん。

そして・・・だから今日はもう帰って寝たいんだよ・・・ってな感じの眼差しを向けるおいら。

おっと、イカンイカン。
これじゃ只見つめ合ってるだけになってしまった。(^^;

まぁ、こんな目と目で語り合うなんてのはタイ姫とはムリか。

しかし・・・うーむ、この状況は・・・しょうがないか。

おいら「Nちゃん、おいらのホテル来る?」
Nちゃん「はい」

当たり前でしょ、という感じで即答された。

まぁ、そうだよね。
じゃなきゃ何でオフしたんだよって事だもんな。

あきらめてそのまま一緒にホテルに戻った。

部屋に入ると、とりあえずNちゃんには冷蔵庫の中のドリンクを好きに選ばせて、おいらは明日の帰国準備だ。

何か、今回の滞在はホントに印象に残る姫がいなかった。

こんなことじゃまだまだ暗黒は抜け出せないな。('A`|||)

おいらが小さくため息をついているとNちゃんが後ろから抱き付いてきた。

Nちゃん「どうしたの〜?」
おいら「ん?ああ、明日帰るから寂しくってさ・・・ハハハ」

するとNちゃん、おいらの首筋にまとわりついてきてキスの嵐攻撃だ。

ああ・・・
こんな事されたら・・・

ほーら、おいらのジュニアはむっくりと起き上ってきた。(^^;

ズボンの上からおいらのちんこを握りながらNちゃんは、

Nちゃん「早くシャワー」
おいら「え・・・だってまだパッキング・・・」
Nちゃん「早く」

はい、了解しました(。・ω・)ノ゙

ずいぶんと積極的な姫だ。

別においら、このまま添い寝だけでも良かったんだけどな。

もっとも、ちんこがこんな状態じゃ説得力が無いか。(^^;

とりあえず、パッキングを中断してシャワールームへ。
おいらがシャワーを終えると入れ替わりでNちゃんが入っていった。

おいら「一緒に入る?」
Nちゃん「えー、ハズカシイ〜」

お?
それほど拒否反応は無いようだぞ。

つってもおいらもうシャワーしちゃったしな。

次・・・があれば一緒に入るとしよう。

さて、Nちゃんがシャワーしてる間にパッキング終わらせちゃおっと。

よく食べるNちゃん

Nちゃんとタクシーに乗って・・・
さて、どこ行こうか。((=゜エ゜=))

とりあえず食事にでも・・・
と言ってもおいら夕方にメシ食っちゃったからあんまりハラ減ってないしな。

おいら「Nちゃんおなか空いた?」
Nちゃん「少し」
おいら「じゃあご飯食べに行こうか」
Nちゃん「うん、何食べる?」

何食べる・・・と聞かれてもハラの減ってないおいらには何を食べるかは選べん。

おいら「Nちゃん何食べたい?」
Nちゃん「何でもいいです」

だよね・・・
まぁ、大体こういう答えが返ってくることは分かっていた。

それじゃあ名前は忘れたけど、ソイ33に日本人オーナーのタイ料理屋があるからそこに行くか。

名前を覚えてないのでタクシーに道を指示して行ってもらう。

ああ、思い出した。
TUK TUKだ。

中に入って、注文はNちゃんに好きにさせた。

おいらは空芯菜炒めとビアだけあればいいや。

ところで・・・なんかNちゃん、やけに注文多くない?

おいらの心配した通り、料理が次から次へと運ばれてくる。
最後にデカい魚のから揚げが来た。(; ̄Д ̄)

おいら「こんなに食べられるの?」
Nちゃん「アナタいっしょに食べるでしょ?」
おいら「いや、おいらはいらないって言ったでしょ」
Nちゃん「もったいないわよ。食べて」

いやだから・・・食べてって・・・
おいらの意見はハナから却下のようだ。('A`|||)

とりあえず食べきらなそうなものはなるべく手を付けずにテイクアウトにしてもらうか。
Nちゃん自分ちで食べるだろ。

そんなおいらの心遣いもむなしく、Nちゃんはちょっとずつまんべんなく手を付けて、おまけにおいらの皿に大量に取り分けてくれる。

おいらいらないって言ってるのに・・・

もういいや。

おいらはテキトーにつまみながらNちゃんの話を聞いた。

何でも父親が病気がちで働けないから生活費と病院代を稼ぐために・・・
あー、タイだとそこらでよく聞く話だね。
もうこれ以上はいいや。(^^;

おいら「チェンライって美人が多いんだね」
Nちゃん「うん、きれいな人多いですよ」
おいら「Nちゃんもキレイだもんね」
Nちゃん「あー、オセジうまーい」
おいら「オセジじゃないよ。おいらの知ってるチェンライ出身の娘も美人だしね」
Nちゃん「アナタの恋人?」
おいら「いやいや、恋人はいないよ。だからNちゃん恋人になってくれる?」
Nちゃん「えー、ホントにー」

まぁ、ウソはついていない。
(残念ながら)暗黒中につき特定のオンナがいなのはホントだ。
っつーか、こんな他愛のない会話にウソもへったくれもないしな。

さて、あらかた食べ終わった・・・と言ってもテーブルの上には大量に料理が残ってるけど、これ以上は食べれないだろうからお会計。

テイクアウトは・・・無理だよね、これだけ食い散らかしてりゃな。
あーあ、もったいない。
まぁ、それでも一人で食ったにしちゃあ食べた方だね。

おいら「Nちゃんすごい食べたね」
Nちゃん「あー、いけない。また太っちゃう」

まぁ、よく食べるってのは見ている分には気持ちのいいものだ。

会計を済ませると店を出た。

それじゃあどうするか・・・
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