藤井貴文 DVD 卓球 口コミレビュー

卓球の上達なんてあなたの思っている以上に簡単なんだっていうことが、藤井貴文さんの藤井式レシーブ卓球DVDを見るとよくわかります。

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藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2  藤井式レシーブ  口コミ評判 に参加中!
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試合では良いペースで進められることがあっても、いつの間にか逆転され、悔しい結果に終わることばかりだったとしても、
体の動かし方をちょっと変えるだけでボールが鋭くリターンできるようになり、相手の嫌がるプレーができるようになる方法がこちら



あなたも、毎回の練習に課題を持って取り組んでみたり、自分なりに練習方法を工夫してやってみるものの、

練習後は疲労感が残るばかりで、上達した手ごたえなんてほとんど感じられない状態が続いていないでしょうか??


もしくは卓球のうまい人に上達のコツなんかを教わったりして、言われたとおりに体を動かしてみるものの、

どれだけ慎重にプレーしても言われたとおりにボールを打ち返すことができず、自分のスキル不足にげんなりしていないでしょうか??

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卓球の実力を1ミリでも伸ばしたいと思うのであれば、とにかく練習は必要不可欠で練習をさぼればさぼるだけ、上達が遠のいてしまうわけですが、

だからと言ってやみくもに練習を続けたところで必ずうまくなる保証があるわけではありません。


そればかりか、場合によっては自己流の練習を続けてしまうと、上達を大きく邪魔するような悪い癖なんかを身に着けてしまう危険があるだけではなく、

不自然な体の使い方をしてしまうことによって、筋を痛めて選手生命を自分の手で短くすることになりかねません。


卓球に限らずあらゆるスポーツでは、上達のスピードを1秒でも2秒でも早めるためには、適切な練習方法をするのが必須で、

効果の低い練習をやっているうちは、思うように実力を伸ばせなくたって当然の結果といわざるを得ません。


藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2は、卓球上級者ならば誰もが身に着けている上達のコツをてっとり早く学んでいくことができるトレーニングマニュアルで、

「体をズバッと動かすんだよ!」とか「手首をくるっとひねるんだ!」みたいに抽象的な表現をするのではなく、

具体的なラケットの角度やグリップの力加減、膝の使い方なんかがわかりやすくまとめられています。

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藤井貴文さんとはちなみに、「卓球三昧」という卓球教室を高田馬場で運営しており、教室を開いてから過去3年間ですでに1000人以上を指導してきた実績の持ち主です。


独自の卓球理論「三昧メソッド」を使って指導者として活躍をしているわけですが、現役時代も日本のトッププレーヤーとして活躍をしていたこともあり、

2002年に国際大会で優勝しているほか、2010年 全日本選手権ダブルスベスト32、2009年を除く2007~2011年には全日本クラブ選手権ベスト4進出を果たすなど、全日本総合ランキング最高位29位という輝かしい成績を残しています。

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藤井貴文さんの指導方法は、いたってシンプルなのが特徴で、複雑な解説とか、高度なテクニックが必要となる練習なんかは一切行いません。


どちらかというと徹底した基礎固めが主な内容となっているのですが、そもそも、卓球があまり上達しない人のほとんどが、実は、

基本動作やテクニックが十分に身についていないことが上達の脚を引っ張っているようなものです。


どんなに習得が難しいプレーも、動作を細かく分解していくと、実は基本的なテクニックで構成されているもので、

うまくプレーできないのは、身に着けるべきテクニックがいくつか漏れていたり、習得具合が不十分なことがほとんどだったりします。


藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2では、そうした上達に欠かせないテクニックにはどんなものがあって、

どんな練習をすれば効率よく身に着けていけるのか?というのが非常にコンパクトにまとめられています。



練習量を減らしても逆にグングン実力を伸ばしていける藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2でサーブの速さをうまく打ち分けるポイントをこちらでも詳しく紹介しています。

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トッププレーヤーが集まるような大会を1回でも身に行けばすぐにわかることですが、どれだけ実力のある選手でも、

試合前には基本動作の確認から入って、徐々にボールのスピードを速めたり、高度なテクニックの確認なんかをしているはずです。


つまり、試合でいつも通りのプレーができるようになるには、一にも二にも「基本をいつも通りしっかりと再現できるか?」というのが重要なポイントで、

藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2では、そういったテクニックをてっとり早く身に着けていくことができます。


例えば、「確実に、ミスなく、相手コートにリターンする」レシーブを身に着けることが一つテーマになっていますが、

本来ならば7種類の回転に合わせてレシーブ方法を変えるべきではあるものの、藤井式レシーブを使えば、ラケットを右から左にひいていく1つのスイングを身に着けるだけで、

どんな球種にも柔軟に対応できるようになり、レシーブでみすみす失点してしまうケースを激減させることができます。

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ただ気を付けなければいけないのは、藤井式レシーブが通用するのは、相手が中級レベルくらいまでであって、大会で常に優勝争いに入るような人が相手だと、

甘いリターンをすぐに狙われてしまいますので、そういったプレーヤーとも渡り合うためには、試合に勝つための“必須”スキル2を身に着けた後に、きちんと適切なレシーブ方法を身に着けるようにしてくださいね。


あなたも、下のような悩みがあるかもしれませんが、


自分が今、どうやったら上達できるかわからない

何日も練習しているのにスマッシュが決まらない

調子の波が激しく、安定しない

狙ったコースに正確にレシーブできない



効果の低い練習や間違った練習をしているうちは、上達なんてするはずがなく、「自分に才能がないからだ。。。」という勘違いを起こしてしまうだけです。


練習方法を見直し、あなたの上達を妨げている要因さえ潰していけば、今まで伸び悩んでいたのが馬鹿らしくなるほど、下のようになることができますよ。

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レシーブ成功率が見違えるようにアップする

3球目攻撃、5球目攻撃を決まるようになる

自分の可能性を追求できる

卓球仲間に見直される




上手い人のプレーを見よう見まねで真似をしたり、とても再現できなさそうなアドバイスを信じて、余計な遠回りを続ける羽目になる前に、

上達に向けて体系づけられた練習方法で、残りの卓球人生を一片の悔いもなく充実したプレーで過ごしていきませんか??



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藤井貴文の試合に勝つための“必須”スキル2で、これ以上、勝てるはずの試合で負け続ける前に、歯が立たなかったライバルたちを蹴散らす快感を味わってみるにはこちら








石井弘樹
今野清志

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