2005年10月31日

秋の日の午後

幼い時から歩き慣れた海沿いの循環道路

そこから広がる

ほんのり紅く染まった海と空

瞳を閉じれば秋の調べ

季節は風に音を乗せて秋を運ぶのかな

なんて、自分もなかなかのロマンチストだと思う

いつもそこに在った在りのままの美しさ

忘れていたなぁ

忘れていたよ

秋に恋をしそう

  
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2005年09月16日

早起きしたので、

毎朝落とされる新聞の音に慣れる事ができずその都度驚かされてしまう。不意打ちを食らった気分だ。

友人に「冷たくなったね。顔が。」と言われたのは先月の事。なんのことやらと思いつつも、言われれば気になるものでトイレの鏡に映った間抜けな顔を見る。別段変わった様子は見受けられず、強いて言うなら日焼けが多少落ち着いた事ぐらいだ。
冷たい顔とは一体何事か。

以前から同い年の友人が結婚式を挙げるという連絡と招待を受けたので、二週間前地元へ帰っていた。

式の前日に殆ど寝ていなかったせいで、当日は目の下にクマをつくっての幾分申し訳ない参列となってしまった。
少し後悔している。

式は本当に素晴らしく、二人の幸せそうな様子をみていたら嬉しさと寂しさで胸が一杯になり、そのあとで少し泣いてしまった。
いつかは自分も、将来あんな風になりたいと強く思ったけれど、だけど、遊びたいなぁ。少なくとも二十代半ばまでは。

しばらくを地元で過ごした後足取り重くも東京へ帰る。一駅々々東京へ近づくにつれて景色は色を失っていく。不気味な建物が生い茂る街に着くと一気に気分は最悪となり忽現実へと引き戻された。

東京の部屋は昼夜絶え間なく聞こえる騒音と猥褻な光で夜も安らぐことを容易にはさせない。この劣悪の空間でまた生活を送るのかと考えりだけで、自分の細い氷の如き心はポキリと音を立てて折れてしまいそうであります。

ワタクシ、本当に暇な日はスパッツ一丁で一日を過ごしていまうというまるで江頭2:50の様な生活振り。こんな日は生きるに値ぜず、よっぽど死んだほうがましなのではないかと自責に駆られることも度々あるが、取り敢えず今のところ自殺の予定はない。

来週からは原宿の某古着屋ショップ店員という新たな人生の幕開け成り。
もう腐っている暇はない。
アタイは今を生きるのだ★

  
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2005年08月23日

碁をやりすぎて六になる

本を読んだりプロの棋譜を並べると二子ぐらい強くなったような気がします。
ところが、いざ実戦となるとさっぱりうまくいかない。
それは見たり聞いたりする分には自分と直接関係がないので冷静に判断を下せます。
しかし、実戦はそうはいきません。
勝ちたいという欲もあるし、優勢なら奮えるし劣勢なら焦る。相手が強ければ恐れ、弱ければ油断するというように、実戦の心理が絡み、局面を沈着に判断するのが困難になってきます。
後で指摘されると、馬鹿みたいなミスをするのも実戦でして、実戦には心技一体のあらゆる戦いの要素が盛り込まれているのでしょう。
要するに実戦に勝る勉強はない。と、そういうことですね、きっと。

しかし僕はここ数ヵ月オフライン生活(実家、漫画喫茶を除く)を強いられている為、[暇なときに打つ]というような幸せ事は叶いません。
ですから、今では囲碁に触れる事自体、極稀な事になってしまった様に思います。

社会人に成るにつれて、我慢する事や、その他どうしようもない事の存在を近頃受けとめることができるようになってきました。
其の事自体若干心寂しく、そうやって徐々に心を潰していっていつしか冷たい大人になってしまうのではないかと考えると、それなら自分は社会不適応者であっても構わないから自由気ままに生きてやろうと、投げ遣りになってしまうので、取り敢えず来年辺り何かしらの専門学校に行く事を決めました。

今年をどう過ごすかが

大きく人生を左右する

そんな気がする

たぶん。

  
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2005年08月22日

カタルシス

久方ぶりです。

近頃ほんと忙しくて慌ただしくて、もう日記書いてる暇なんて全然毎日有ったけど、うん。面倒臭かったのが正直なところです。

そういえば昨日財布落としたんで誰か拾ってください。そして免許だけでいいので返してください。

免許再発行ってかなり手間がかかるらしいですね。流石の僕にもそんな余裕は有りませんの。

そもそもどうして僕は毎年財布を落とすんでしょうか?思い起こせば今年で三年連続。ひょっとして金運悪いのかな。

今日は珍しく都心の夜空に月がはっきりと光ってた。
目を凝らしたら星だって、微かだけれども見え隠れしていたよ。

  
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2005年07月20日

精一杯

怒濤の勢いで階段を駆け降りる。
17時25分、電車が見えた。しかし既に出発寸前である。

これを乗り過ごしたら遅刻は免れない。頼む、間に合ってくれ!

だがそんな願いが鉄の箱に届くはずもなく、扉はゆっくりと閉まり始める。
まるで俺をせせら笑うかの様に。

もう目の前の距離にある扉は既に半分以上閉まっており、もはや乗ることは不可能だと解した次の瞬間、自分は信じられない行動に移っていた。


『ガッ!ガタガタガタ!』


扉に腕を挟ませた。


今思えば実に非常識で頭の悪い横暴な自分が嘆かわしくもあれば、
高々バイト遅刻程度の為によくやったなぁとも思う。

幸いにも痛みは無かったのだが、挟まれている間のあの馬鹿丸だしな羞恥プレイ。いっそ死にたいと、心の底からそう思った。

無論、扉の中に居る人達はひどく驚き、その眼差しはとてつもなく痛い。

そしてアナウンスが流れる。

『えー、駆け込み乗車は御やめ下さい。非常に危険です』

はい、おれの事ですよね。
ごめんなさい。

…取り敢えず扉開けてください。

数秒後に扉が開いた。

その刹那、
俺の横を疾風が如き速さで何者かが通り抜けた。

オッサンである。

おそらく乗り遅れであろう。それでこれを機と見たのか、オッサンはなにくわぬ顔で乗り込んだのだ。
俺が命懸けで止めた電車に。

乗り込むなり優先席で寛ぐオッサンに対する怒りは殺意と化し、憎悪は押さえ切れぬまでに達した。けれどもしそこで行動に出てしまった場合の事を考えると血の気が引いて、すぐに冷静を取り戻すことができた。

それは傍から見れば、扉に腕を挟ませ電車を止めたあげく、オッサンに絡んでいる自分の姿は紛れもなくオカシイ人であり、変人と断定される事は馬鹿な俺でもすぐに理解できたからだ。それに、もうこれ以上我が愛車『地下鉄丸ノ内線』に迷惑はかけたくない。

俺は取り敢えず気を静めようとしたのか喉が渇いただけなのか、ミネラルウォーターを口にしようとした。

『ゴッ』

フタを空け忘れていた。

なんたる失態だ。ただでさえ周囲の目が向けられている状況下、さすがに参りシクシク泣きだす寸前である。

しかし、この俯く様を隣の女性が笑ったのを確認した時、現状におけるある大きな変化に気が付いた。

前段階での自分は、半ば【オカシイ人】になっていたが、フタに歯をぶつけた今は、【可笑しい人】なのではないだろうか?

その結果、自分に向けられていた死を望まれるかの様な冷たい眼差しは多少暖いものとなったに違いない。

勿論恥ずかしいことに変わりはなく、見ていたのは隣の女性一人だけかもしれない。たが事はどうあれ場は和み、失態は成就されたのだ。



結局バイトは遅刻してしまったが、もうそんな事はどうでもよい。


今はただ清々しいばかりである。  
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2005年07月17日

昔話其ノ壱〜六月?日

ある日曜日昼過ぎ、新宿東口にてマグロ兄貴と待ち合わせる。
約30分後歌舞伎町にて二人でカラオケではじける。二人なのに二人なのに二人なのn(ry
終了後、助秀と待ち合わせてあるためまた駅東口まで戻る。
東口って言ったのに西口で待ってる可愛い助秀を迎えに行く。
碁会所に直行する。
エアコンきき過ぎで凍死寸前の中ひたすら打って腹が減ったので飯屋を探索する。
練り歩く。
オムライス専門店を見つける。
もう他探すの面倒臭いからここに決定。
期待と裏腹な味に愕然。
料理は微妙だけど店員が全員可愛い事に気が付く。
食後に助秀をいじめる。
半ばデザートみたいなものである。
いい加減店を出る。
駅に向かい解散する。
助秀が終電乗り過ごしたのでうちに泊まる。
朝まで打ったり飲んだりワロスな話で朝を迎える。

以上。

  
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2005年07月05日

猟奇的なル料理Show

『生肉』
部位ごと幾千にも及ぶありとあらゆる調理法が存在し、また加減一つで七色の味を其の身に宿すセイントのみが扱うことを許された神の食材。
無論、私などが触れていいはずもない。だが、私の中の好奇心は今週ついに、長年繋がれていた枷を壊し生きて帰れるかもわからない禁断の領域に足を踏み入れたのだ。
万能調味料[料理酒][ミリン][醤油][油]この四種の神器を駆使することで私の生死を賭けた物語は構成される。
まずフライパンに油を垂らす。軽く熱を通して裂いたエリンギ(キノコ)を炒める。適当ななタイミングで料理酒、ミリン、醤油をトバドバと加える。火力を少し上げてしばらくするといい匂いがしてきた。そして肉を入れる。調味料を加えながらいい具合になったところで皿に盛った。
見た目問題無し。
そしてついに試食の時がきた。まるでパンドラの箱を開けるかのように、恐る恐ると震える右手に箸を持ち、其れに手をのばす。期待と不安が入り交じる。
そして口へ運んだ。



うまい(・∀・)!
普通にうまかった。

  
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2005年07月04日

痛いよ痛い。

200507032138.jpg気が付けば週1で飲み会してる件について。
飲み放題って絶対無理しちゃうよね。しかも時間制限有とか尚更狼狽えるから。
今日は高校時代から仲の良かった女の子と新宿にてお約束。
アルタ前で待ち合わせ。
会ってみると相変わらずタメには見えませんでした。
せっかくだからさ、おれ気を利かしてお洒落な店とか探しておいたんだよね。ケータイで。『ぐるなび』で。フル稼動して。
でもさ、今日雨じゃん。それで化粧がなんとか髪がどうとか言うんだよねー。あれだからね、傘とかおれがさしてあげてるわけ!それなのに濡れるとか何。まったく、
性格変わってないなコノヤロウ!何故か嬉しいぜ。うん。
結局歩くのすらヤダヤダ言いやがるから近くの居酒屋に変更。
お互い明日仕事なんだけど、迷わず飲み放題にするあたり若いね僕等。
いやぁ飲んだ。食った。
最近の女の子は恐いねー。なんであんな酒強いわけ。まぁ顔とかキャバ嬢だし強そうには見えるけど、でもおれだってこの歳にしては弱くないはずだよ?参るねほんと。
思い切り飲んで食って話したら色々とスッキリした気がする。
自分まだまだ頑張れる! …とりあえず二日酔いは確定だけどねorz  
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2005年07月03日

源氏蛍

photo.jpgうちの妹、ナイスな地元写メをありがとう!
そして誕生日忘れてて申し訳ありませんでしたと、此処に謝罪の意を表します。笑
伊豆はもう海入れる時期だ。
地元恋しいなぁ。
帰りたいorz  
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2005年06月29日

I 罠 be with you 其処に居て

エアコンにあたりすぎて疲れがとれないの巻。
バイトで疲れて帰ってきたら一人でビールが日課ですね。
可哀相な自分幸アレ。

そういえば前の日飲み残したビール、やっぱりこぼしちゃったよ。
まったく自分どんだけアホチンなわけ…。
でもまさか洋服ダンスの中にぶちまけるとはね。自分ほんとネ申だな。
そしてこんな大量に洗濯してもらいずらいわけで。欝死。

それにしても暑いねーin東京。
今日とか最高気温36.5℃だっけ?
死ねます死ねます。
常春の伊豆で育った僕には耐えかねまする。

そうそう!今日バイト先にマジシャンが来たの!ってか毎週火曜は周毎に違うプロマジシャンが来て、客のテーブルに順番に回ってマジックを披露するのです。
今日のマジシャンはあれだね、見た目は『ひろしです。』なんだけどね。
赤スーツ爆ダサだったしw
でもネタは素晴らしかったよ。
おれちょっと遠くからずっと凝視してたけど、何度みてもタネわかりまてんw
驚愕の小魔術だに。

それとね、今日はやたらと『〜系でお兄さんのオススメどれ?』とか尋ねられまくったよ。そしておれはというと『六名様で召し上がるならシーザーサラダのレギュラーサイズなどはいかがでしょうか?』とか『ピザでしたらマルゲリータなどが皆様よくご注文なされますよ。』とか我ながら見事であった。
究極はあれだね、『モスコミュールって何のお酒ですか?』『ウォッカベースのライムとジンジャーエールのお酒です。』とか言えたあたり自分ナイス!
でもまぁみんな普通にやってる事なんだけどね。それでもいいよ、自己満万歳!
仕事終わってみんなで飲んでたら『自分、森y(ry に似てるって言われへん?』って言われたから『初めて言われました。』って正直に答えたよ。うん。

今日も疲れたなぁ。
オヤスミ。

  
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2005年06月25日

致死WORK☆

水木金と新バイトお勤め開始。
銀座のレトロ調なバーでやんす。
気合い入れて髪も整えて前髪をヘアピンでとめてキャラも作っていざ出陣。
挨拶とかもしっかりこなして軽い自己紹介とかもさせられて、お仕事開始。
でも最初はやっぱあれよねぇ、
仕事ワカンネー!
しかも酒のオーダー受ける時とか一番泣き入るよ。『ギネスをハーフパイントで。』ぇ?ハーフ何?
寧ろデシリットルとかの方がまだわかるって話。
ビールだけでも20種類はあるしカクテルとかワインとかブランデーとかスピリッツとかサワーとか焼酎とか日本酒とか全種類で合計100以上あるとかファック!!!
しかもそれを覚えろと?無理難題ふっかけやがって…はい、少しずつ覚えます。
あと料理。オーダーとるとき客がふざけながら
『オススメなのください。』
皆さんもそういう抽象的な注文はやめてくださいね。ほんとに困るから。
しかし、そこで自分は営業スマイルを駆使して本日のオススメを薦めてやった。我ながら天晴れであーる。
あとメニューの詳細問われる時死にたい。『これ大きさどれぐらい?』
『…ぇっと、少々お待ちくださひ。』
一々聞きに行くのが面倒臭いっす。
でも唯一嬉しかったのは可愛いお姉ちゃん団体に一緒に写真入ってくださいって言われた事。まぁ他のスタッフの目が痛かったけどね。
初日は色んな意味で大変だった。疲れたよほんと。夜12時に帰宅してガッツリ13時間睡眠。そんで次の日木曜は割と空いてて結構楽ちん。仕事覚える日和ですた。
そして金曜…。噂に聞き及んではおりましたが、宴会場が如き混み具合。心底帰りたいと思ったよ。
いつもは11時頃終わるから終電とか気にしなくてよかったんだけど、金曜はそうもいかないね。ちょっと飲みながらゆっくりしてたら終電ギリギリだったし。
なんか仕事終わった後いつも色んな種類のビールを飲ませてくれるんだよね。たまらなく嬉しい。ほんと生き返るよ。
帰る間際に仕事慣れたらバーテンの方もやってもらうからって話をされた。
今週は土日休みで来週は月火金。また金曜有かよ畜生。気合い入れねば。
後、毎週火曜はマジックショーをやるとか。楽しみだにゃん。
  
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2005年06月21日

痛ぇ…

200506191921.jpg所謂蟹螯。  
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2005年06月16日

無計画主義★

昨日寝すぎて一睡もできないの巻。
もう完全に昼夜逆転だよ毎日。なんか既にしっくりきちゃってる気がするし。いやいや、ダメだ。ちゃんと直さないとね、不健康だし。夏に向けて部屋で白くなりつつある自分アリエナイアリエナイアリエn(ry
そういえば今日も面接だwもうバイト決まったんだけど、でもこのカフェ凄い気になったんだよね。銀座創業百年の老舗カフェって…最強だろwこれはカフェ好きとして受けるしかない!いや、寧ろ受けなきゃカフェ好きじゃねぇ!!ってな感じに意気込んでみたけど、まだ履歴書とか書いてないからね自分wでもこの店雑誌載っちゃってるし待遇良いし絶対競争率高いよなぁ…どうせ落ちそうだから雨でも振ったら行くのやめよう。ついでに腰痛いしさ。
それにしても何でこんなに痛いわけ…。何だこの体?ほんとに痛いよ畜生!もう明日は雨云々じゃなくて寝坊か腰痛でバックレる事間違い無し!そして、また一日無駄にすごしてしまうのであります。
ではおやすみなさひ。

  
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2005年06月15日

至福のバイト族★

昨日は友達と飲むお約束。そんで新宿の何とかの前で待ち合わせだったんだけどそんなとこ知らないし。仕方ないから新宿詳しそうな人に道を尋ねるわけで。気はすすまなかったけどね。

自分『すいませーんあの、』
女性『予定あるんでー。ごめんねー。』

…はぃ?鬱死。しかも超素早かったからねあの女w
結局三人目ぐらいでやっと成功。寧ろキャッチ成功wそんで途中ドンキ付近で居酒屋の呼び込みに声かけられたんだけどその人カワイイから思わず足を止めた自分かなり危ないwそんで遅刻しながらもなんとか到着。遅刻はしたけどあれだよ、急いだよ?服も適当でこんな格好で来ちゃってスイマセン。前日あんまり寝てないからアラームかけて仮眠の予定がアラーム起動せずw起動せずっていうかやり方間違えただけっていう説もあるけど。まったく自分仮眠で寝坊とか何事!?そんで店着いて飲んで食って愚痴る。『金ないよねー。』うん、ないね。じゃぁ外で飲むなよ、お馬鹿さん達。って話だけど。そんでツマミが減ってきたから再度注文すべく店員さんを呼んで、『何になさいますか?』『えーっと、おいしいオツマミ。』…困る店員さんwでも貴女のそんな顔がみたかったんです。えへ。そして普通に有りがちなものを数品頼んで飲みなおし。3時ごろに店出て二人でふらふら駅まで千鳥足じゃないけどよたつきながら到着。…ぇっと、始発まで後二時間?w
こんな罠有なら店に居座るべきだった…そんで駅から出て鬱入りながら歩いてると酔っ払いに助けてくれと笑いながら話し掛けられる。いやいや、寧ろこんな馬鹿な僕等を助けてくださいよwとりあえず酔っ払いも回避して無駄にコンビニ寄ったり時間潰し。二時間を退屈に過ごしてやっとこさ帰路。すぐ寝る予定が全然寝れずに今に至り、きっと昼間寝てしまうんだと思うw
少し書体変えてみたけどいかがかしら?個人的にはこっちの方が自然な気がします。別に変わってないじゃんとか痛い事は言わないでねwよかったらコメントしてください読者様。  
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2005年06月12日

幸福

みーつけた。

かも?
  
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2005年06月11日

時の流れは、

いつだって、素直に泣いて素直に笑う、とても大好きだった君は、今では大切な思い出にかわって。
もし、明日街で君とすれ違っても、今はもう、見つけられないかもしれないよ。

  
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意気揚揚と。

銀座のカフェのスタッフか、同じく銀座のバーのフロアスタッフとして雇われそう。面倒臭い履歴書を頑張って書いた甲斐があった。これからは落ち着いた仕事ができそうだ。好調だぞ自分!

  
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2005年06月10日

嗚呼…

訳あって歌舞伎町にて一日だけホストをやってきました。23時〜9時までだったけど、いやぁ、しんどい。
終わった後裏方で幹部の人に呼ばれてちょっとびびった。其処には店長がいて一日だけのヘルプって言ってあったはずなのに店長にどうしても本入してくれとかねばられたりで、結局一時間以上話されたりで帰れないし。仕方ないから後日連絡します。って言ってなんとか逃げ切り。
疲れたぁ…
  
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2005年06月09日

あら、

さっきコンビニで、ビールとツマミと焼き鳥を買おうとしたら、レジのお姉ちゃんがおまけにホットドックを二本タダでくれた。そして『内緒ねっ』とか言ってた。きっと廃棄する時間だったからくれたんだろうけど、せっかくだからおいしくいただきました。
今日は運が良い。

  
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2005年06月07日

灰色世界

200506070218.jpg毎日は、退屈なデジャヴの繰り返し。最近変わった事っていったら、食当たりぐらいだし。そして、相変わらず東京にも慣れなくて。
駅のホーム、目まぐるしく行き交う人々。パンク寸前の山手線、無理矢理に我が身を押し込む人々。

見ているだけで気が狂いそうになる。

人混みが嫌い。雑音が嫌い。空気が嫌い。星の見えない夜空が嫌い。

無理かも。  
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