2008年04月01日
銘柄牛肉の佐藤@亀戸 のカツサンド
朝、病院で検査を受け、事務所に向かう途中で、何か適当にテイクアウトで食べられるものはないかと考えました。ファーストフードでは味気ないし、弁当ではやや重たいし、と思っていたら、以前他のブログで読んだカツサンドのことを思い出しました。丁度亀戸近辺を走っているところだったので、タイミング的にも丁度良かったのです。
ここがそのお店。「銘柄牛肉の佐藤」さんです。正式な店名は「佐藤博英商店」さんのようですが、検索結果は「銘柄牛肉」の方が圧倒的に多い(笑)。店前のワゴンには、名物「かつサンド」と「ハンバーグかつサンド」がずらっと並んでいます。ちなみに、「ハンバーグかつサンド」って、ただの「メンチカツサンド」のことじゃないかしらん(笑)。


「限定品」という言葉に弱い私は、当然のことながら「かつサンド」を購入、1パック550円ナリ。なんもかんもが高いこのご時世に、泣かせるお値段です。
近くの公園のベンチで封を開け、写真をパチリ。分厚いカツが挟まった、大ぶりのサンドイッチが三つ入っています。やや冷めた状態なので、パンはしんなり、カツは気持ち固めかなという感じですが、噛み応え十分でなかなか美味しい。酸味の利いたソースも良く合っています。今度は、家に持って帰って、温めて食べてみたいと思いました。

今日の公園は桜も満開で、お酒の飲めない私にとっては、なかなか良い花見酒ならぬ「花見カツ」のシチュエーションでありました。

ここがそのお店。「銘柄牛肉の佐藤」さんです。正式な店名は「佐藤博英商店」さんのようですが、検索結果は「銘柄牛肉」の方が圧倒的に多い(笑)。店前のワゴンには、名物「かつサンド」と「ハンバーグかつサンド」がずらっと並んでいます。ちなみに、「ハンバーグかつサンド」って、ただの「メンチカツサンド」のことじゃないかしらん(笑)。
「限定品」という言葉に弱い私は、当然のことながら「かつサンド」を購入、1パック550円ナリ。なんもかんもが高いこのご時世に、泣かせるお値段です。
近くの公園のベンチで封を開け、写真をパチリ。分厚いカツが挟まった、大ぶりのサンドイッチが三つ入っています。やや冷めた状態なので、パンはしんなり、カツは気持ち固めかなという感じですが、噛み応え十分でなかなか美味しい。酸味の利いたソースも良く合っています。今度は、家に持って帰って、温めて食べてみたいと思いました。
今日の公園は桜も満開で、お酒の飲めない私にとっては、なかなか良い花見酒ならぬ「花見カツ」のシチュエーションでありました。