2007年05月01日

BBQ@多摩川

昨日はK.E.S.S.の同期と一個下で多摩川でBBQしました。
BBQの買出しに行き、BBQで肉をたらふく食い、二次会で日吉でビリヤードをして、三次会で笑笑で飲んで、大和さんに呼び出され校舎の屋上から東京ミッドタウンを見た。
久しぶりに本当に楽しかった。

みんなそれぞれのFieldで、それぞれの悩みやネツを持っていて、それが俺にはうらやましくあったり、それを正直に言い合える仲間がいることが本当に幸せだなとさらに深く再認識したり、とても安定しつつ、Motivativeな感覚にしてもらえた。
たぶん、あの場にいたみんながそうなんじゃないかと思う。

こういう仲間に感謝、そして場を開いてくれたのぶ、手伝ってくれた志賀、来てくれた後輩に深く感謝。


以下メモ程度に書きますBBQ準備@新丸子
・仕事はやるならキモチよく
・選択は相手に選ばせる
・頼みごとを伝えるときは、仕事量(かかる時間・労力)を明確に把握しておくべき
・東京タワーを見に行きたい
・ゴミを放置する人はゴミだ
・コンロは5000円で借りれる、デリバリーは3000円
・100キンで買えるものは100キンで
・買い物でも常に先読み
・コンロの受け渡しにてまどう

BBQ@多摩川
・ムサシとまいふるはあほだ
・肉買いすぎた
・りょうへいのおにぎりはうまい
・手羽先争奪戦
・池ヶ谷家はコンニャクをBBQでやく
・コンニャク大非難
・手羽先地獄
・肉の3割は廃棄…
・焼きそばの7割は廃棄…
・多摩川方面の公園のゴミ置き場が捨てやすい
・三田Homeのメンツとも飲みたかったのに途中参加で途中で抜けたのは残念

ビリヤード@日吉
・松居はリズムがいい
・ビリヤードできるとカッコいい
・祐人は案の定ビリヤードがうまい
・9ボール
・1-15で自分の持ちボール以外を落とす

笑笑@日吉
・決めるときは、理由を積み重ねて
・一つの答えにこだわらない、大事なのはReasonを満たせてるかどうか
・とりあえず生ビールか否か
・真ん中の席はお得
・10年ぶりの新人
・三年間電話番
・人生相談にのってもらう
・好きなこと(それをすることで時間を忘れられる)がありすぎて時間がない状態
・そのために好きなことを見つける
・好きなことは小さいときに経験したもの
・怜は音楽・読書をしているとき時間を忘れるらしい
・準備の時間、(人数×相手の時給)×関わる時間÷自分の時給、できめる
・自分のやっていることを語れるのはカッコいい
・素直にコミュニケーションをする

屋上@日吉校舎
・呼んでいただけるのは非常に光栄
・さけげんさんの代の三田HomeはTeamとしてすごい
・身軽ってことの大事さ
・電通にGWなどない
・日吉から見る東京ミッドタウンはきれいだ

takuzo1983 at 14:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)Everyday Experience 

2007年04月26日

Congratulations

af87760c.jpg昨日は自分の親友にとって非常にめでたい日となりました。

とりあえず、お疲れだな。本当に心からおめでとう


takuzo1983 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月24日

Billy Joel

xt200最近新しいMP3を買い、Billy Joelを聞きながら、生活をすごしている。
やる気がでたり、でなかったり、がんばって計画をたてたり、弱音をはいたり、右往左往している毎日。
けんどぅーが前のPCで企業倫理のレポートを書いている隙にblogを更新してみる。


洋楽
洋楽を聞く人って、洋楽聴くことを必要以上に周りに言うイメージがある。

なぜ、必要以上にいうか?
それはいろいろ理由があると思う
・洋楽を聴くことをかっこいいと思っていてそんな自分を周りに評価してほしいから
・洋楽が好きで、いいものをその人に教えてあげたいから
・洋楽が好きで、好きなことをしゃべっていると楽しいから
等々…

洋楽って音はうるさいし、言葉は聞き取れないから面白くないし、そんないいものでもないと思っていたから
『洋楽聴く人=「洋楽聞いてる俺ってかっこいいよね」と思っている人』
という方程式が自分の中であったりした。
そのため洋楽は聴かなかったし、聴くこと自体にさほど肯定的な印象を持っていなかった。

でも意外に聴いてみると、メロディー的にも聴きやすいし、英語も聴き取れる、聴いていて感情を動かされたり、結構いい感じだった。

英語の勉強のためにも今いろいろ聴いているけど、billy Joel
 ̄儻譴簡単
知っている曲が多く聴きやすい
メロディーが大衆的で聞き飽きない
なのでオススメです。


人生は計画的に
自分は計画大好きな反面、それの実行力が非常に乏しい。
この前鈴木邸で、アニメを見た。
そこにいたキャラクターは、勉強の計画を完璧に立て、それで満足し遊んで、やばいと思い計画を修正して満足し、またそれで遊んで、最後にテスト前になってなくなく勉強しあまりいい結果を取れなかった。

それを見た鈴木くんは「それ、原くんだね」とぽつりという。
非常に納得してしまった反面、「あ、そう見られてるんだ」と思い、驚きとショックと感心が入り混じっていた。

人生は計画的に。計画したら、実行ですね。


飲み@池袋
日曜の夜に、ESSの先輩、JOさん、ゆうこさん、ぐるさん、まみさん、と飲む。
JOさんは話にオチを必ずつけていて面白い上、風呂の入り方にまでこだわりを持っていてかっこよかった。
ゆうこさん、ぐるさん、まみさんは、相変わらずだった。
敬意を払える先輩方とメシを食って、楽しい時間を過ごして、家路に着く。

Mehbarianの法則によれば人間の人の評価・影響ってのは
・言語情報(言葉)が7%
・聴覚情報(音や声のトーン)が38%
・視覚情報(表情やボディーランゲージ)が55%
で決まるらしい。

変わらないってその人らしさ(声のトーンや表情等)が残っているという点で意味すごく素敵なことで、逆に変わるってことは非常に難しいことなんだと帰宅途中にふと思った。


四月病
四月病という言葉がある。
四月に自分の能力ギリギリまたはそれ以上に、物事を計画すること。一般的に「どうせできないのに計画してるよ…」と否定的な意味で使われることが多い。

でも、個人的に四月病って、悪いことではないと思う。
物事を始める前にやりたいこと考えることは普通だし、どうせやるなら、できるだけ多く、できるだけ深く、自分やりたいと思うことは、実現性さえあれば、計画通りに物事を進めていけば結果が得られるのでいいことだと思う。

問題はそれを、実際形にする実行力がないことなのであって、四月病を一年間継続しできないこと、五月病(五月に気力・体力がなくなり行動力が落ちること)等々が問題なのだと思う。

四月に自分の能力ギリギリまたはそれ以上に計画したことが、一年続けられればそれは目標足りうるものになる。
反対に、四月に計画したことをすぐにやめてしまえば、ただの四月病になる。
結局は計画後の行動次第。

とりあえず、今計画したものを、四月病だったねと周りに言われないように頑張ろう。


takuzo1983 at 19:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)Everyday Experience 

2007年04月12日

HONEY & CLOVER

学校で授業を受けたあと、鈴木邸に行きドラえもん上映後、時間が余ったのでさらにハチクロも見る。
すごいヒマな生活。


関西遠征宿舎リサーチ
5/3@GWに自分の一個下から三個上までの計五代のDiscussion Sectionのメンバーで関西遠征に行こう、という企画がある。

詳しい企画は三個上のDiscussion Chief(去年京大の院を卒業し、某化学メーカーの研究職につかれた方)が考えていて、いふじという京都の料亭で、今後一生食べないであろうやわらかいお肉のおいしいすき焼きを食し、各代でエール交換する、といったかなり自己満足度(はたから見ればキモいが本人達ははんぱなく楽しい)が高い内容になりそう。

いくつになってもバカができたり、つくった関係を大切にするって大事だな、と上の方々を見てすごく勉強になる。

しかし、GWの京都をなめてはいけない。
一ヶ月前に京都市内で宿を取ろうとしたら
・楽天トラベル
・るるぶ
・近畿日本ツーリスト
・JTB
全て条件に見合う宿は満室…

誰か京都で穴場の宿、宿リサーチ方法を教えてください…特に京都にいる○野は教えてください


ドラえもん
ドラえもんが今アツい。
ドラえもんは子供向けに作られているため
・メッセージ自体
・メッセージを伝える手法
がすごくシンプルで典型的。

例えば
困難を乗り越えた成長を見せるために、ドラえもんが毎回壊れ、のび太くんが一人立ちし、友情の大切さを見せるために壊れたドラえもんに対し泣きじゃくるのび太のシーンが毎回あり、勇気の大切を見せるためにジャイアンは毎回戦闘シーンに一人でつっこんで行く。

それを見て、よくあるシーンだな、現状的にそれはおかしいと、かなりツッコミを入れつつもシンプルなメッセージに目頭があつくなっている鈴木さんと自分がいた。

最近疲れを感じてる人、泣きたい気分な人、元気がほしい人、あったかいキモチになりたい人、単にドラえもんが好きな人、とりあえずドラえもんはアツいです。


ハチミツとクローバー
女の子は好きそうな映画。
というのも、若者のうまくはいかない恋愛が軸となっているから、そういうことが好きな女の子にはすごく合うと思う。
出演者もみんな美男・美女揃いってのもポイントだろう。

実際、山田の一途で隠してるつもりがばればれな態度や、竹本の不器用ながらの頑張りぶり、しかし想いとは逆に叶わぬ現実は、想い通りに行かない恋愛ってのを描いていたと思う。

特に山田の真山を好きだってことを隠してるつもりがばればれな真山への態度は必見。
「この映画の主役はは山田だ」
という結論が出た程に山田は素敵だ。

ただ、残念な面も多々ある。
細かい描写があまりに普通。恋愛を軸においてて、美大で、さわやかなイメージがウリの原作と比較して、映画の描写は庶民的すぎる。
また音楽センスがあまりにない。いきなり洋楽が入ったり、ARASHIのアオゾラペダルが流れたり、悠太が見たら笑うこと間違いなし。

最後に付け加えると、蒼井優ははんぱなくかわいい。

そんな映画でした。


朗報
友達の突然の朗報にこっちもうれしくなる。
納得できるまで頑張ってほしいと心の底から応援してます。

同じ代の仲間が社会で頑張っていて、就活やっていて、濃度の濃い過ごし方をしている。
環境は違えど、それを理由にして淡白な生き方だけはしたくないな、と再認識。

takuzo1983 at 22:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月08日

Thank you, Mr. Suzukisan

朝8時起床、急いでし支度をし11時に日吉着。
やっぱり茨城と神奈川は遠すぎる。
11時から二時間半鈴木邸の水回り(キッチン、便所、風呂)を掃除をし、トン三田を鈴木と食べ、お昼寝を二時間し、履修選択と今年一年の身の振り方に思い悩んだ。
そんな一日。


掃除
鈴木邸@日吉、鈴木さんには非常に三年間お世話になりました。
感謝しても、感謝しても足りないぐらい。
本当にありがとう。

そして、これからはよろしく鈴木邸@三田


トン三田事件
トン三田での45分はもはや事件だった。

就活でテンションがおかしくなってしまった鈴木さんは、会ってから2時間ずっと日本語を話す外国人のマネしかしない。
彼はそれを鉄板(何度やっても必ず笑いが保証されているネタ)だと思っているらしいがとんだ間違いだ。

しかも、その外国人のマネはしゃべる内容がパターン化されている。
.ャグを自慢する
Step1 ギャグを言う
Step2 自分でこれでもかってぐらい笑う
Step3 「このボケにドギモをぬかれたヤロー!」と真顔で自慢してくる
△Δ譴靴修Δ鵬璽優燭鯱辰圭个

これを二時間続けられるとさすがに不快になってくる。
トン三田でも相変わらず外国人のマネをしている、どれだけお気に入りなんだ。

外国人のマネをひたすら続けている鈴木さんをそれとなくシカトし、トン三田の二階でとり唐揚げ定食を食べ幸福感に満たされているときにその事件は起きた。

後ろの席に慶應理工学部生と思われる7人ほどの集団が座る。
ちょっと会話がうるさく、耳障りだった。
聞こうとしなくても、話の内容が聞こえてくる。

まず彼らは、自分たちが弱そうか強うそうかの話を始めた。
正直、どっちでもいいじゃん。
その流れで話がカツアゲに派生し、座っている一人(Aくん)がカツアゲされそうか、されなさそうかって話になった

B君「お前ってカツアゲされそうだよな」
A君「いや、されないよ」
B君「いや、C君みたいにやせてるやつより、普通なお前にたいな方がカツアゲされやすいんだ」
A君「いや、されないよ」
B君「いや、されるって」
A君「いや、されないよ」

…10分経過

B君「いや、されるって」
A君「いや、されないよ」
C君「あ、料理きたよ」

前では外国人のマネを二時間続けられ、後ろでは建設性ゼロの会話を繰り広げられ、もはや笑うしかなかったトン三田でお昼でした。


7つの習慣
二年目のFarewell(ESSの委員を一年の労をねぎらう会)でやすひろさんから戴いたプレゼント。
一度読もうとしたが、
・当時の自分の心境と合わなかった
・長すぎた
ため、半分読んだ時点で挫折。

今回また本を読もうと思い、はじめて手をつけたのがこの本だけどなかなか面白い。
まだ冒頭しか読んでいないが、メッセージとしては
「表面的なテクニックより、内面に染みついた人間性が大事」
のようなもの。

少しずつ読みつつReviewを書いていこうと思う。


ETC.....
・友達が中村俊輔と会話したらしい
・Yahoo!!オークションで10万のスーツが、1万2000円になったらしい、今度やろう
・新しいノート購入
・やるべことあげ
・去年の自分に劣ってる
・一度止まってみるべきかもしれない
・最近金づかいが荒い
・人はその時の状況で、モノゴトを全く違うように受け取るもの、常にFlatで複数の視点と切り口からモノゴトを見るべき
・思考を止めなければなんとかなる

takuzo1983 at 23:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0)Everyday Experience 

2007年04月06日

OFF MODE

昨晩卓正邸に泊まり、8:00から汐留で研修スタッフのバイト。
早めに切り上げ矢上で18:30から理工のProject Meeting。
23:00に家に帰ってメシを食って寝る。


卓正
愛すべき後輩。
彼以上に、上の代からも同じ代からも愛されてる人はいないと思う。
場にいると、必ずいじられていて、みんなの笑顔が増えて、彼がいることで場の雰囲気は明るくなる。
自分自身、卓正と話してると何かしらの安心感を感じている。

卓正が愛される理由ってなんなんだろうな、と話していて思った。

‖鄒Smile
卓正はなんでも笑って話すし、笑って聞く。
しかも本当に楽しそうに笑う。
そういういつでも楽しそうなCommunicationをとるから、みんなが彼と安心して話すんだと思う

∪議召弊格
卓正はウソをつかない。
いつも自分のことを本音で話す。
また卓正はウソをつけない。
ごくたまにウソをつくが、素振りや、突っ込むとすぐにそれがウソだとばれる。
もはや逆にそれがかわいくてしょうがない

真面目
彼は責任を与えたら、真面目にこなす。
どんな状況でも頼みごとにはYESといい、それに集中してとりくむ。
結果がどうあろうと、その真摯な姿勢に周りは信頼をおくんだと思う

個人的には彼がみんなから愛される、少なくとも俺がやつを好きな主因は以上かなと思う。
自分も学ぶべきは学ぼう。


バイト
研修の会場内スタッフのバイトをやっていて思ったこと
・頭が回らない
・尊敬している人からの期待→Motivation Upの傾向
・ありがとうってもっと言おう
・相手が必要なときに必要な言葉をあげるって大事
・リーダーとしての選択と集中の欠如
・銀行の仕事って何だ?
・相手の立場はその状況だけではなく、数日間の行動から心理の流れを掴んで踏まえる
・真面目に謝るのはカッコイイ
・No Stressを以上を創る
・自分のために頑張ってくれる、って最高の自己満足だと思う
・モノゴトの終わりにいかにインパクトを残すかで人・場の価値は決まる

場を経験するなら誰でもできる、そこから何を得るかが人の成長速度を決める。
今キモチとしてただ場に臨んで、ただ場当たり的にこなして、時間を潰している。
明日明後日で一回自分をOFFにして、新しくONモードに切り替えよう


速く歩く
調子がいいとき歩くSpeedが速くなる
頭がアツくなり、視界が広くなる、胸を張って、腕のふりが大きくなり、時計を逐一確認しながら、マクロでもミクロでも自分のやることを並行して意識できている。
今は歩くペースはやや速めな感じ、体はまだ少し重い、Condition悪いなとつくづく思います。


Project Meeting
去年夏に参加した、慶應理工の学生団体のMeeting。
新年度になり、去年の中枢部が全員抜け、0ベースからそもそも今年もやるかどうかを話す。

ほぼ何も準備せずに参加したところ、何も考えていないことがバレバレだった

・Visionが明確じゃない
・目的と手段を混同している
・実行性が怪しい
・対象が誰かわからん
・Counter Planが存在する
・魅力的な説明の仕方でもない

自分で説明していて、「おー俺何言ってるかわからん」と言った状態。
結構最近自分を過信気味だったので、猛省し、次回火or水曜のMeetingでは「すげー」と言わせてやろうと思う


言葉
久しぶりにblogをつけたら、コメントをくれたり、メールで「メシ食うか?」って言ってくれた人がいる

そういうのってやっぱりうれしい。
blogを書くとき、Motivationの一つに「見てもらいたい」ってのはあると思う。
見て、それで何かしらの反応をしてくれるってのは、そういうキモチを満たしてくれるからやっぱりうれしい

今の社会ってつながろうと思えばいくらでもつながれる。
携帯のメモリーには何百件って入っていていつでも電話もメールもできる
Net上では、Skype、Messenger、mixi、で無料でCommunicationができる

でも、簡単にいつでもできてしまうからこそ、一回一回のCommunicationを薄くしまってるんじゃないかと思う。

会って普通に話して終わりとか、メールに返信しないとか、mixiで足跡何度もつけるけど一度もレスしないとか

相手が発信し自分が受信したときに、その発信に見合った行動をすぐに提供できるような人でありたい。

自分対象の発信(携帯のメール、電話等々)は当然、自分対象の発信でなくとも受信してしまったもの(ML、blog等々)に対しても積極的に関わっている人でありたいなと、日ごろの自分を省みて思ってみた


takuzo1983 at 23:10|PermalinkComments(2)TrackBack(0)Everyday Experience 

2007年04月05日

Restart

今日はガイダンスのため学校行った。
半年ぶりの校舎は桜がきれいで、人が多くて、あたたかく、歩いているとすごくきもちがいい。
別に大してDrasticな変化が待っているわけでもないけど、最近家と汐留の往復な毎日だった自分には新鮮にうつって、少しワクワクしている自分がいた。

blogはじめます
いろいろあってこのblogをやめて一年。
他のblogに移り、一部の人以外非公開にして、たまに書いたり書かなかったりしていました。
blogを公開しない理由もなくなったので、そろそろ普通に書こうと思う。
そう思ったきっかけは、思いつきと今日の気分がよかったから。
23年間も生きてきて、気の移ろいようで行動を決めるっていうのは正直恥ずかしい話だけど、そういう日もあってもいいんじゃないかなと思う


ガイダンス
数理科学科のガイダンスに出席
去年と同じ内容を、同じ担当者が、同じ資料を使い説明してた。
聞いていて、何も感じなかった。
去年の同日のBlogを読み返してみると、同じ場であっても去年の自分はいろんなことが見えていて、自分の成長に役立てていた。
一年前の自分とのGapを掴めたという点では出席してよかったと思う。


友達の影
校舎を歩いていると、頭の中に同じ代のKESS仲間の映像がよぎる。
一緒に一年目を頑張って、二年目に日吉をともに作って、三年目それぞれのFieldで頑張って、四年目好き勝手にやっていた友達が、すぐそこの噴水前でいつもみたいに座っている映像。第四校舎の学事センター前の入り口から抜けてきてこっちをみている映像。

そんな瞬間はもうないんだな、と思ってかなり寂しさも感じた。

出会いがあったら、別れがある。
物事は、節目として始まりがあって、必ず終わるものだから。
その事実をを個人として、Negativeにとって行動を止め今の自分で留まるか、Positiveにとって次の行動をして次の自分にStepをするか、それは本人次第。

一つ一つをつなげていって、流れるように生きている、そんな人でありたいなと思う。


後輩
学校で、すずよう、将太、げら、がみさん、新二年生二人に会う。

すずようは待ち合わせに寝過ごし、相変わらずおっちょこちょいで、テンパリつつ話し、昼の予定を自分で決められない優柔不断さを持っていた。大丈夫かHome Chief。

将太のApril Foolトークはかなり笑えた。ある意味笑えないけど。いや、やっぱりそのメールは笑えない。
彼にはどうにか頑張ってほしい。時間や環境の制限なんて関係ない、大事なのはそれをこえる覚悟があって行動に移せるかどうか。

げらはかわいくなった、ように一見みえた。たぶん気のせいだろう。ちょっと疲れていたんだろう。遅くなったけど誕生日おめでとう。

がみさんは相変わらずリズミカルで、新歓時期だからか、元気で、しゃべりが早く、声もおおきく、はきはきしてて、テンションが少し高めで、なんだか心地よかった。

新二年生の二人は、げらについて勧誘してたが、俺を見て「え、何でこの人ここにいるの?ってかダレ?」的な視線で自分を見つめていた。それがうけた。

今後も日吉にいると思うので、見つけたら声かけてくれたらうれしいな、とあえて書いておきます


blogはじめの内容がこんな誰でもかけそうな、よくある内容の文章なのは少し残念。
まぁそんな日もある。

takuzo1983 at 14:40|PermalinkComments(2)TrackBack(0)Everyday Experience 

2006年02月23日

Change the Mandate

「若干Direction」を変更するといいながら、これはDirectionの変更ではなくMandateの変更なんじゃないかなと今日思ってみました。

自分の在りたい状態があって、現状のじぶんがいる。そこには差があって、それ引き起こしている原因がある。
自分が在りたい姿になるために、原因をSpikeするDirectionを持つPlanを打つわけです。そのDirectionを支えるのがMandate。

でも、自分の在りたい姿を追求して行く中で大きなDisadvantaeが出てきたら、Disadvantageが起こらないようにPlanを作り替えるか、そのDisadvantageをSpikeするPlanを打つしかない。

俺は前者を選びます。理由はそもそもDisadvantage(悪いこと)なんて起こしたくないから。



結局、結論としてはもうこのBlogは当分書きません。

takuzo1983 at 23:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Everyday Experience 

2006年02月22日

Change the Direction

若干Directionを変更します。

それでも自分にとって以前と同じMeritが得られるよう、どうしようか考え中です。

takuzo1983 at 23:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Everyday Experience 

2006年02月21日

Analysis of Access

この日記を誰が読んでいるのか非常に気になります。

よって少しだけ考えてみます。

1)人の種類に関して
このBlogを知る手段としては3つしかないです
‘E帖ξ詭據Σ野・池ヶ谷からのLinkから
Greeの自分の紹介文のLinkから
人づてにURLを聞く

なぜかKey Word検索ではでないんでほんとにこの3つだけです。

Access手段から考えるとこのBlogにAccessしている人は
,茲K.E.S.S.の人
△茲K.E.S.S.の人+俺とGrreのLinkを貼っているそれ以外の知り合い
よりやっぱりK.E.S.S.の人

結局
A) K.E.S.S.の人
B) GrreのLinkを貼っているそれ以外の知り合い
がにAccessしてもらっている。

まぁそんなところです。Acces解析のやり方を知っている人がいたら教えて下さい。
これだけだと、だから何なの?って感じだけど2)考えるために実はこれを考える必要があるんです。


2)人数に関して

前提として

平均のCounter数が90です。Counterとは、このBlogにAccessした一日のPC数を表します。
つまりこのCounterは同じPCからのAccessは何度見ても一回しかCountしないです。でも逆に昼に学校のPCからAccessし、夜に自宅のPCからAccessすれば二回とCountされるわけです。そんなもの好きが10人ぐらいいると仮定してみます(この仮定は試験が始まって学校が閉鎖されてからのCounter数の減少から判断)
ということは実際はAccessしている人数は80人。

特有なものから考えていくと
B)は17人いました。その中でも俺のBlogを見ている人は多くて2人だと思います。根拠は、その人の人間性、俺との関係性からです。人のBlogをCkするこまめな人か、俺のBlogをCKしてもらう程自分に興味を持たれている関係かってことです。結構主観的判断ですけど。

よって80人が
A)K.E.S.S.の人
  78人
B)GrreのLinkを貼っているそれ以外の知り合い
2人
に分かれます。

じゃあK.E.S.S.の人の細かい分布を考えてみます。
今日Counter数がかなり減りました。90→36です。理由はSki Campでしょう。
ということは前日との差である54人はSki Campに行っていることになる。

このBlogを見ている7割の現役生がSkicampに行っているとして(ここは四年は就活があったりなどを踏まえた勘です。時間がないから適当です)、7割が54人に当たるから、現役生は77人みているわけです。

ということはK.E.S.Sの卒業生で見ていた頂けているのは78ー77=1人

よって80人が
A)K.E.S.S.の人(78人)
  a)現役生
    77人
  b)卒業生
    1人
B)GrreのLinkを貼っているそれ以外の知り合い(2人)
  2人
に分かれます(俄然分析が怪しくなってきた)

じゃあ現役生を比率を考えてみると
だいたい、
二年:三年:四年=5:3:2
かなと会則やら、委任状やらを思い出して思います。

ってことは77が現役の母体数だと考えると
二年:三年:四年=5:3:2==39:23:15

よって80人が
A)K.E.S.S.の人(78人)
   a)現役生(77人)
   あ)二年生
      39人
    い)三年生
      23人
    う)四年生
      15人
   b)卒業生(1人)
     1人
B)GrreのLinkを貼っているそれ以外の知り合い(2人)
  2人
に分かれます。



ふーーん。

だから何?

って話ですね。ただ気になったから自己満足的に考えてみただけです。

すごく適当な分析なのが嫌ですね。
本来なら、スキーキャンプに行っている人数、各学年の割合、その人達のK.E.S.S.へのMotiveやらいろいろ考えなきゃいけないんだろうけど、そんな時間もなく30分ぐらいなら妥当な結論かなと思います。

takuzo1983 at 20:20|PermalinkComments(9)TrackBack(1)Everyday Experience 

2006年02月20日

PRESIDENT MEETING

これは2006年1月19日に投稿し忘れた日記です。放置するのもなんなので若干書き直し投稿してみます。



今日はプレ会です。

プレ会といっても仕事ではなく、2005年度四大学英語会連盟に属している慶應・早稲田・一橋・津田・立教の委員長による、ただの打ち上げです。

12月に開いた四役・四大委員・プレ合同の打ち上げに俺が行けなかったからというのと、プレだけで打ち上げたかったらしくこの打ち上げが開かれることになりました。

今日打ち上げついでにいろいろ思い出したので彼らのことを書きます。

初めに顔を合わせたときは正直名前も顔も覚えられませんでした。大門さん(05早稲田幹事長)を除いて。

それから時は経ち、四役出しに。
慶應から四役がでないことを哲郎(05一橋部長)からこっぴどく言われた。申し訳ない。

そして四役出さないPenalty決め。事前にかなりプレパしました。ProcedureもOpinionも考え、考えられる異論・反論への統合Patternも何個か考えました。しかし哲郎がいろいろ高いハードルを要求してくる、そしてありとあらゆるReasonで反論を出してくる。…うざい。しかし、それも統合し、一見落着…かと思いきや、立教の才女林佳美(05立教委員長)登場。何気に俺の意見の論理の矛盾点、しかも最も突かれたくないところを突いてくる。しかし、それも明らかにパワープレーだが統合する。パワープレーだから論理的には反駁できないけど何か腑に落ちない感じ。初めてのまともな話し合いそんな気まずいものでした。

三が日初日でも思ったけどこの二人は頭がいい。哲郎は頑固な批評家Type。彼は自分の主張が立つまでは納得しないように思える。妥協案は好きそうではない。議論のくせとして自分の主張を支える一つReasonに反駁されても、新たなReasonを出して同じ主張を立てようとする、またReasonをEvaluateしてさも重要な話のように脚色する。また、発言内容が自分の主張をSupportするよりかは他人の意見を切るということが特徴的。General Mannerは最悪。一番統合しづらいプレだった。

よっすは、論理の通った建設的なプレ。前の議論で取ったConsensusを無意識に使って議論をしている。しかも結構意義やら目的やらをReasonにする癖がある、だから話が進みやすい。またStanceが決まっているわけでなく、話の中で一番いい結論を出そうとするType。

他の二人のプレも個性的です。
ちかこ(05津田会長)は感情的に話すTypeで、哲郎とは真逆。頭の回転はそんなに早くはない。議論のSpeedが早かったり、内容が複雑になってくると発言回数が明らかに減る。この人が納得する時は論理的にMeritが大きいときというより、感情的に好きか嫌いか、良いか悪いか、の場合が多い。ちかこと哲郎が同じ場にいて同じ意見を説得することはまじ面倒だった。
でも逆に彼女の強みは人間性だと思う。性格が子供っぽくて、明るくて、誰からも好かれる、日テレの面接が4次の合宿まで行ったのはそのお陰だと思う(しかもこの子は何を思ったか合宿を辞退しました)

大門さんは未だに謎です。会議でも全く発言しなかったり、気が向いたら結構発言したり。全てが謎です。

正直かなり四役プレ会は楽しかったです。理由はDiscussion能力がApplyできるから。戦略通り話し合いの結論が出たらまじでキモチ良いです。優越感たっぷりです。あと同じ責任を負った人が集まるから話が合う。

Discussionで学んだことは無駄じゃないな、と常にプレ四役会で体感していました。

Discussionやる人は頑張ってね(もちろん他のSectionやる人も)


takuzo1983 at 06:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Approval in Home

f12fb2f1.jpg今日はHome内承認式でした。

少し自分のことを書くと

自分がノスタルジックに浸るとき経験的にほとんど現状を客観視しておらず、主観的に現状を見て、問題に気づかず、結局後になって問題に気づき主観的であった自分を悔やむ時が多い。

そんな、自分も今日の承認式はかなり客観的に見れたと思う、ちょっとしたノスタルジックを感じながら。気持ち的には三年目の最後の合同委員会のキモチ。目では問題は把握していて、頭では現中央委員とは違う観点からの必要な質問や効果的な提言方法を考え、でも何かココロのどこかで安心して見守っていて、「この場にいて良かった」と感傷に浸っている感じ。

そんな不思議なキモチだった。

帰りに銀玉前で二年生に会った。一仕事終えた後のような安堵感が彼らを包んでいた。二年の笑顔がすごく印象的だった。

自分は決してこの状況に満足しているわけじゃない、早急に解決しなければいけない問題はある。でも自分はしあわせだなと感じた。大げさだけどこの笑顔を残せたことだけでも一生誇っていいことなんじゃないかと思う。



承認式の場にいた人に書きます。

Home Chief・Sub-chiefに。
お疲れさまでした。君たちを承認してくれた人の期待を背負って下さい。彼らが君たちに託した信頼を裏切らないで。君たちを棄権・非承認してくれた人の期待を背負って下さい。彼らが一体どんなキモチでその議決を選んだかわかりますか?「待っているから、ここのLineまで登ってこい」ってことです。登って来れなかったら敢えて正直にその議決を選んでくれた人を裏切ることになる。一票にこめられた想いを大事にして真摯にそれに応える行動をして下さい。そして仲間を大切にして下さい。

三年生に。
今日の君たちは二年生のお手本になれましたか?二年生が学ぶべき姿勢、行動を見せられましたか?三年生になると要領は良くなっています。行動は少しは二年生よりできて当たり前です。でも見本になるにはまだまだだと思います。特に姿勢の部分、生半可に要領が良くなっているだけに一生懸命さ忘れてませんか?行動を起こす際のWarrantの部分で二年生に負けないようにして下さい。

二年生に。
Homeが好き、仲間が好き、下に伝えたい、など今自分たちの中にある価値観を大事にして下さい。たぶん今がそのPeekだと思います。忙しいとそのキモチがだんだん薄れていきます。その時は今に立ち返ってシンプルに何が自分が求めていることなのかを考えるといいと思います。結局道に迷った時には、立ち止まり、何を目指してきたのか目的地を再確認することが、前に進むためには大事なんです。

四年生に。
もはや言うこともないけど、忙しく時間もない中で最大の効果を下に与えてやりましょう。
就活の合間に場に一瞬顔を出すとか、出れなくても、電話するなり、Mailするなり、質問託すなり、blogになんか書くなり、何か手段はあるはず。時間がないなりに時間をいかに創るか、その中でいかに相手に最大のMeritを与えるか。そういうことをできることを行動で見せてあげたいですね。藤田は良かったと思います。

takuzo1983 at 00:45|PermalinkComments(4)TrackBack(0)K.E.S.S. 

2006年02月19日

My Style

役職の任期が終わって一ヶ月、自分の好き勝手に行動してきました。

やっと、自分の人間的Styleが見えてきた気がします。

ここから軌道修正です。

takuzo1983 at 23:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Everyday Experience 

My task

Section内承認式以来いろいろ問題が多いらしく、大変らしいです。
何も言わないことを決めていたんですけど、某元内務が某Social Net Working Siteにて発言していたり、いろいろ発言を求められたりするので一言だけ言います。


「自分で解決しなさい」


俺がこのBlogで誰の行動が正しかったか、誰の発言が正しいのか、この問題をどう解決すればいいのかを言うのは簡単です。でも俺は某元内務ほどやさしくもないし、それは自分がしてはいけないことだと思うのでしません。

結局四年生の発言で解決してまったら、この場の一時的な問題解決になるけど、問題を引き起こしている根本原因である、当事者と周りのお互いの理解不足やそれへの解決能力のなさが改善されないと思うので。

四年生は事実上もういません。

これから一年間起こる問題は全部二三年が解決しなければなりません。結局君たちが君たちの中にある問題を解決できなければ、一年間この種の問題は起き続けます。たかだかこんな双方の違和感ぐらい自分たちで解決できなくて一年間この會がやっていけるのかを非常に疑問に感じます。

だからこそ一言だけ

「自分で解決しなさい」

これが精一杯の俺から下への期待です。



解決とは何か。それは現状の問題把握する、目指すべき状態を確認する、その差を埋めるための行動を自らすることを意味します。

感情的にむかついていて文句を言っている人、陰で文句を言うだけで問題は解決しますか?

自分は納得している人、仲間が悩んでいたら今後も放置するんですか?

論理的に納得できないけど、本人に直接疑問を投げかけない人、それで問題は解決しますか?

論理的に納得できなくて、一度文句を言ったけどうやむやになっている人、それが君の求めている状態ですか?

不信を抱いて、もう何もしないと決め込んだ人、それは本当に君が望んでいる状態なんですか?

周りが自分の行動で不満を抱いていることを知っているのに、突き放してしまった人、それが君たちのなりたい姿ですか?


表面的な意味でなく、本質的な意味で


「自分で」「解決」して下さい。

takuzo1983 at 05:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0)Everyday Experience 

2006年02月18日

I wonder...

明日はHome内承認式、頑張って下さい。それ以上のことは今日は言いません。

今日はいろいろ思うところがあってBlog書くの止めようと思ったけど日課を一時の感情でやめるのも馬鹿馬鹿しいので書いてみます。




って書くと「あ、どうしたんだろう」と思う人がいるかもしれないけど自分は至って冷静です。公太郎の家にいる(人と合っている)ぐらいなんで大したことじゃないです。

「あー俺(私)何か悪いことしたかな」と思う人がいるかもしれないけど、残念、全部自分のせいです。

でも、こういう事書くとやっぱり他人を心配させたり、無駄に不安にさせたりするから良くないですよね。このBlog結構多くの人が見てくれてるみたいだし。

消そうか、消すまいか今Typingしながら迷っていますが。・・・消しません。

こういう時は何気にこのBlogをCheckしつつ、やすたくの名前で書き込むチキン野郎である、彼を利用させてもらいます。






川合シネーー!!


あースッキリ。続きを読む

takuzo1983 at 23:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Everyday Experience 

2006年02月17日

B shy at 22

恋するハニカミを見て、制作側の意図に完全にはまり、自分より年下の21歳と19歳の恋愛に、完全にハニかんでしまっている22歳の俺って一体何なんでしょうか。

takuzo1983 at 23:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)Everyday Experience 

2nd day

Section内承認式二日目(Discussion・Speech)

今日大まかに思ったこと

‥弁者はお疲れ様
結果はどうあれ、一仕事終わったわけです。みんなから授かった時間・労力を無駄にせず活かせたら素敵なんじゃないでしょうか。まだまだ頑張る余地はありますが、少なくとも頑張ってる姿は俺にはかっこよく映りました、お疲れさま。

二三年生もお疲れ様
総会は朝は早いし、時間は長いし、頭使うし、Dictationも大変だし、他にもいろいろ役割があって大変ですよね。7時間もお疲れ様です。Section内承認式は終わっても明後日Home内承認式…大変だよね。頑張って。

四年は圧倒的にあほですね
のぶが誰かさんのシャーペン食べる
悠太の座る場所にあまりに意図があり過ぎる
すみかが議長への質問を削りに削ってみる
俺の缶コーヒーが支障として撤去される
関本の席がない
りょーへがCDを投げる
やりたい放題ですね。なんだこいつらは。笑

っ羆の皆さんも陰ながらお疲れ様
後任者達が、手を挙げるとき斜めだったり、立派にNumberingして質問していたり、「ありえないです」と連発したり、前任者としてはそれがややかわいく映り、誇らしげに思うわけです。承認式では役職の責任から、十分と判断するために必要なQを考えて、必要なAを導くために瞬時にSQを考え、人のUniquenessに合ったS(指摘・提言)を考え出さなきゃいけない、それ意外にも仕事はくさる程あるし。意外に中コミにとっても承認式は激務なわけです。やっと2日間終わったわけで、一区切りですね、お疲れ様。
当然これはまだ折り返し地点なんであと二回の面談・Home内承認式・総会も頑張って下さい。

新たな人が示す新たな意気込みを見たり、後任者達がまさに中央委員っぽかったり、前まで一年坊主だった奴らが真面目な目付きをしてたり、四年が若干気を抜いてたり、そういうのを見て新しい時代の幕開けだな、という感覚を持ちました。

なんかうれしい反面さみしいもんです。続きを読む

takuzo1983 at 19:46|PermalinkComments(5)TrackBack(0)K.E.S.S. 

2006年02月16日

Pro-Vision

Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.
The important thing is not to stop questioning.

昨日から学び、現在のために生き、明日を望みなさい。
大切なのは、考えることを止めないことである。

(Albert Einstein)


終わったことはしょうがない、何を嘆いても起こってしまった事実は変えようがないから。そこから何を学び現在、そして未来につなげていくかが大事。そのために辛くても考え続けなければならない。思考を停止しまうことが、本当の絶望だと思う。過去も現在も未来も全てを否定することだから。だから、考えよう。



Be the change you wish to see in other people.

あなたが他の人に求める変化を、自分で行いなさい。

(Mohandas Karamchand Gandhi)


他人を変えたいなら、まず自分が変わらなければいけない。そこにある失敗は誰のせい?相手のせい?周りのせい?自分のせい?まず自分が変わり、動かなきゃ、何も状況は変わらないと思う。このままでいいと本当に思っているの?


結局全部当たり前のことなんですけどね。下の子達と会って、久し振りに思うところがあって後で見たら恥ずかしくなるような痛々しいことばっかりを書いてしまった。でも、何かしらの方法で言ったり、書いたりして、伝えなきゃ、相手が望むことをさせられない。自分が変な役回りをしても下の望むべきLineに達しさせてやる。それが自分の責任何じゃないかと思う。

あと、いろいろ言ったけど、悪いことだけじゃなく自信を持っていいPointはたくさんあったはず。承認式の後って自信を失いがちだけど、そこだけは見失わないで欲しい。

takuzo1983 at 20:57|PermalinkComments(2)TrackBack(0)K.E.S.S. 

2006年02月15日

Approval made by whom

明日はK.E.S.S.のSection内承認式ですね。



中コミ(委員教育)的視点から見るとこの承認式はすごく大事な場所です。
俺が思っている理由は二つ
1)結果を出すべき場所だから
2)行動を見れるから

1)に関して
前にも書いたけど承認式は最終期限です。それまでにその責任を果たせる力を養っておかなければならない。ここが一ヶ月間頑張ってきて始めに結果を出すべき場所です。結果が出なければ、非承認・棄権か納得もしてないのに承認されるだけです。その後周りに迷惑かけるだけです。

仮に不十分なまま承認されたとしましょう。その人はずーっと十分な力を得られないかもしれません、任期が終わるまで。それは客観的に十分な力を持ってないのに、表面的な承認という結果に満足してしまうから。満足して努力を怠ってしまうから。よって一年間ダメな委員のまま過ごしていく可能性があります。そういう意味でも承認式という日に十分な力を持ってくる必要があるんです。残念ながらそういう人はたくさんいます。

Chief・Sub-chiefの人は最低限の睡眠時間は確保して、他の時間は死ぬ気で準備しろと言いたい。

じゃあ、壇上に上がっている人だけ頑張ればいいのか。俺はそんなことないと思います。

ここで質問。Jr. SeriesのLectureの3日前にSection Sub-chiefがStudy Programをまだ作り終えていないことが判明しました。それに関して、周りの二年生だったらどう行動しますか?

 峇愀犬覆い筺廚隼廚げ燭發靴覆

◆屬泙困い福廚箸六廚Δ韻媛燭發靴覆

「まずい、どうにかしなきゃ」と思いChiefや総務に連絡するなり、手伝えることを探すなり何か行動する

その場に所属したり、人に関わるってことはその場や人に責任を持つってことだと俺は思います。
,療えをするのであればその場をやめた方がいいと思います。「関係ないや」と思うぐらいの関わり方なら本人も得るものがないと思うし、責任を持てないのに場に居続けることは周りの迷惑です。(周りがそれを了承していれば百歩譲っていいけど)
△両豺腓蓮∧未砲笋瓩詆要はないけど、じゃあ「あなたがこの場にいる意味はなに?」と問いたい。もったいない。
を選んだ人に聞きたい「なんでそう思ったの?」みんな恐らく「Lectureができなくなるから」とか「一年生に迷惑がかかるから」とか言うと思います。その通り。

つまり「人や場に良くない点がある」→「周りが何もしない」→「問題が起こる」って流れがあるんです。
真ん中で良くない点をSpikeしてしまえば問題は起こらない。観点を変えて言うと、起こった問題の一因は「周りが何もしていないから」

明日非承認・棄権か納得もしてないのに承認する人が出たらそれは半分は周りのSupportがダメだからです。それを踏まえて、答弁中にDictationを取ったり、Post-itに不十分だった答弁を移し替えたり、それへの答えを考えたり・・・とSub-chiefと同じ程度のMotiveを持ち、同じ程度の労力を必死に費やした方が良いと思います。



2)に関して
中コミは見てます。それだけです。

とりあえず、明日はみんな頑張ってな。俺も茨城から2時間半程かけて行きます。

takuzo1983 at 23:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)K.E.S.S. 

2006年02月14日

Fat

スレンダートーン フィギュラ最近太り気味です。

任期が終わって、ただの人になり、もはやただのでぶになりつつあります。

藤田がでぶと俺を呼びますが、俺はまだ自分がでぶだとは認めてません。でぶになりつつあるだけです。



昨晩妙蓮寺の家で引越しの用意をしていたら、TV朝日の深夜番組にて健康器具の通信販売をしていました。

宣伝文句。
「運動せずにやせられる!

四週間でウェスト9cm減!

食事制限なんて必要ない!

腹筋運動の2倍の効果!

筑波大学スポーツ科学教授推薦!

科学専門機関にも世界で初めて認められました!

K-1 Fighterガオグライ推薦!」



…ガオグライ推薦!?

誰がガオグライに推薦を頼んだんでしょうか。完全にガオグライの推薦はいらないことは置いといて、俺は買いたいと思いました。

商品名は忘れましたが、商品は腹巻きみたいな形状のお腹にまくベルトで、オヘソのところにボタンが付いていて、それを押すと、電子周波の影響で腹筋運動ができるというものです。

買いたいと思った理由は
お腹にまくだけという手軽さ&四週間の女性モニターの結果です。
後者の結果がすごい。69cmのウェストがたった四週間で60cmに。見た目も長州小力みたいなお腹が照英みたいな腹筋に変わっていました。腹筋が割れていました、すごい。引きのアングルで撮影していたので別の人のお腹ということはありません。



最近の俺は長州小力か照英かと言われれば若干コリッキー寄りなので、今日から毎日腹筋をして夏までには照英になりたいと思います。
続きを読む

takuzo1983 at 18:52|PermalinkComments(10)TrackBack(0)Everyday Experience