球マニアのBLOG

ボールゲーム中心

スペランツァ大阪vs朝日インテック・ラブリッジ名古屋  なでしこリーグ2022第9節

スペランツァ大阪 0-1 ラブリッジ名古屋


【得点者】    名古屋:加藤(1分)


今シーズン初の連勝~~~!!!しかも、3試合連続クリーンシート達成です!

KO直後であっという間の先制点でしたが、平尾から高島、山田、水野を経由して上田もエリア内へ飛びこんでいての加藤フィニッシュは素晴らしい流れだったと思います。

その後は前節同様に攻め急ぐことなく、ボール支配率を挙げながら時間を進めることができていましたし、山田がGKと1対1になるなどチャンスもいくつか作っただけに追加点がなかったのは残念でした。

相手には自分たちの倍のシュート数を許したわけですが、セットプレイを与えすぎか・・・と思ったぐらいで、ほとんど危ない場面はなかったし、もう少し追加点の可能性を感じられる攻撃が見たかったのが正直なところですね。

Keep on Growing!

クリーンシートが続いているのは素晴らしい!これに複数得点をプラスすることが今後の課題=伸びしろですね。良い競争の継続を!

*えっ!短い!?まぁ、、、試合見たのは昨日だし・・・、時間が経つと記録がね(苦笑)今日もお疲れだし、アルコールも入ってるし、ぶっちゃけ歳だから・・・許して(笑)


【以下は独自採点】

1   垣内   6.5   3試合連続のクリーンシートに自身のファインセーブで貢献。20分の1対1の対応は完璧だった。多くのクロスと15本のシュートを許したが危険な場面はほぼなし。

20  平尾   5.5   先制点の起点になったインナーラップを始め攻撃面での貢献はこの試合でも高かった。しかし、20分のバックパスは相手決定機に繋がったやってはいけないミス。

3   瀬倉   6.0   何本か山田へ通した縦パスは質の高いものだった。相手のシュートを顔面ブロックするなど3試合連続クリーンシートに導いている。

24  齋藤   5.5   10分、山田へ出したダイレクトの縦パスは良かったが、ビルドアップでのズレがまだまだある。カバーリング、シュートブロックは良くできていた。

7   長谷川  6.0   CK終わりにミドルを2本打っているが、2本目は枠内に飛ばせているし今後の精度UPに期待したい。それ以外も攻守両面でいつも通りの運動量と質の高いプレイだった。

17  清水   5.5   セカンドボールを良く拾い、ビルドアップでもタイミング良く最後尾に落ちるなどボール支配率を挙げられた大きな要因。シュートコースへもしっかり身体を入れられている。

30  上田   6.0   先制点の際にエリア内に飛び込んでいるなど、ダイナミックな動きは今や完全にチームの武器のひとつ。39分のサイドチェンジも視野、判断、質ともにレベルが高い。

6   高島   6.0   インサイドキック・・・は置いといて(笑)、クロスの質は悪くないし、切替しての左足だけでなく股抜きからのクロスも披露するなどバリエーションを増やせてもいる。左サイドに移ってからも上下の運動量は衰えないし、左でも十分機能する。

10  加藤   6.0   KO早々値千金の決勝弾になったが、良いポジショニングから落ち着いて決めたのはさすが!ただ、まだまだ流れの中から相手の脅威になり切れてない。

9   水野   5.5   39分のカウンターは遠慮せず自分でフィニッシュに行くべき。5分のサイドチェンジは良く見えていたし、低い位置でも前向きにボールを持つことが大事なので、山田へ楔が入るときは距離感を意識して欲しい。

18  山田   6.0   正確で強さのあるポストプレイで多くの時間を稼いだ。ただ、GKとの1対1は決め切りたかった。。。


【交代枠】

27  冨田   5.5   ボールを持った方が良いのか、スペースへ出された方が良いのか、はまだ判断がつかないが、縦への推進力はありそう。

5   安部   5.5   始め左SH、その後すぐボランチだったと思うが、やはり中央の方が良くボールに絡めるし、その後の期待感も上がる。

8   市原   5.5   相手CB、GKへのハイプレスを欠かさず実施。90分にはGKのミスキックも誘えている。それでもFWとしてシュートゼロは寂しい。点差も最小だし、もっと自分が打てるカタチへの要求があっても良い。

13  山本    -    短時間の為、採点なし。

4   伊藤    -    短時間の為、採点なし。


磯村監督   6.0

3試合連続クリーンシートに、2試合連続のウノゼロで、今シーズン初の連勝に導いた。

前半で加藤を下げたのは間違いではないと思うし、高島の左も十分機能することが再確認でき、交代枠もしっかり使い切って勝ち切ることができている。

ただ、安部は当初そのまま左SHへ入れその後ボランチだったと思うし、終盤に伊藤を投入する際は以前は3CBの中央だったが、今回は齋藤が中央に見えた。

細かいことだがこの辺のポジションと役割は明確な指示のもと交代を行って欲しい。特別混乱があったわけではないが、本職でもない、普段やり慣れてるポジションでもない、場所でプレイさせる際には細心の注意が必要だと思うので。

何はともあれ、この時点で確定の4位(暫定ではないよね?)は立派!連勝+複数得点へ、良い競争あるのみ!





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朝日インテック・ラブリッジ名古屋vsアンジュヴィオレ広島  なでしこリーグ2022第8節

ラブリッジ名古屋 1-0 アンジュ広島


【得点者】   名古屋:水野(9分)


皆様、制限なしのGWを楽しんで過ごせたでしょうか!?管理人は・・・息子の野球三昧でございます(苦笑)

いったい何の書き出しなのか・・・。ブログ更新が遅れたので“久々”の前置き(言い訳)です(笑)

SNSのフォロワーさんも“久々”のnote書き出しで前置きしてましたので多少はいいか・・・ということで、前置き次いでに皆様に問題です。

『506』・・・こちらの数字が何か分かりますか・・・???

これはラブリッジのマッチレポに対する所謂“いいね”の数なんですが、リーグの約1/3が終了した7節時点で『506』もの“いいね”をいただけております。ちなみに昨シーズンの同期間は『45』です。

全くもって理由は分かりませんが、今シーズンは現時点で10倍以上の“いいね”を皆様からいただけているのです!

本当に感謝しかありません!開幕前に半分書ければ・・・と自分に甘かったことを反省しております(笑)前節のように速報ペースでなくても、河村工機製作所様や中日コプロ様同様、今シーズンも何とか完走を目指していこうと思います。

改めまして・・・皆様、シーズン終了までよろしくお願い致しますm(__)m


さて、よーやく本題です。

前節、初のクリーンシートを達成したものの、チャンスらしいチャンスを演出できなかった名古屋ですが、この試合では二桁のシュート数を多彩な攻撃から打つことが出来ていました。

実は前節もシュート数は9本(相手も同数)打てていますが、そのほとんどがミドルだったことを考えれば、この試合では水野の決勝点だけでなく、エリア内でのシュート、フィニッシュ場面を多く作れていたことが非常に良かったです。もちろんミドルも打ってます。

それが出来た要因として中盤でのボールロストが減ったこと、その前段階としてCBやボランチからのビルドアップで攻め急ぐことが少なかったことがあると思いますね。

相手のプレスもそこまで強烈ではありませんでしたが、ボールの持ち方やそれぞれの距離感が良く余裕を持ってパスの出し所を決められていたと思いますし、サイドでのコンビネーションが良くなってきていること、セカンドボールを拾えていたことで波状攻撃に繋がっていた点も良かったと思います。

そして、何よりゴールへの意欲、シュートに対する意識が高い証拠でもあると思います!

今回の試合前日の練習を見学できましたが、その日だけでなく、シュートへの意識は今シーズンのチームが間違いなく歴代No.1です。*少ない見学回数でも言い切る(笑)

ボールホルダーへ周りからも『打っていい!』『今、打てたよ!』と頻繁に声が掛かりますが、実際にミニゲーム中のシュート数は過去に比べればホントに多くなりました。観ている側としては嬉しいし楽しい限りです♪

『ボールを持ったら観客すべてが自分を見ていると思え。そして一歩でもゴールへ近づけろ!』

漫画(シュート)の中の言葉ですが、管理人はこの言葉が好きでサッカーを見る際に選手に求めることでもあります。

次回は・・・と言わず、毎回複数得点を!そして、ゆりかごに続く、ラブリ=ゴールパフォーマンスの復活を!

Keep on Growing!

暫定とはいえ、良い位置につけてます。ただし、勝ち点差に余裕はありません。優勝が目標というならこれ以上離されないためにも連勝必須ですよ!!

*今回は“久々”がキーワードだったかな~



【以下は独自採点】

1   垣内   5.5   絶え間ないコーチングで自身の見せ場は作ることなく、2試合連続のクリーンシートを達成!ポジショニングを含むミドルへの対応も問題なし。

20  平尾   6.0   前半は高島とのコンビが良く、後半はダイレクトのアーリークロスや自らのドリブルで終始攻撃的にプレイした。ゴールはこの選手がインナーラップしたドリブルから。キック技術は高いし、アーリーは絶対に武器になる!上田や山本のような2列目から飛び出して行ける選手とのコンビで是非精度を高めて欲しい。

3   瀬倉   5.5   跳ね返す守備に加え1対1でも強さを発揮。ビルドアップでも質の高いパスが多かった。

24  齋藤   5.5   63分、相手カウンターへの対応は素晴らしかった。前で潰す守備やカバーリングに加えビルドアップはもっと期待したい。

7   長谷川  6.0   33分のインターセプト、63分のカウンター対処、71分の仕掛けるドリブル、・・・など攻守両面で大貢献。加入以降ほぼフル出場しながら、どの試合の終盤でも前へ出ていけるスタミナも見逃せない。

17  清水   6.0   マイボールの際に落ち着いてボールを配球できた点が良かった。セカンドボールの回収率も高く視野の広さを感じた。

30  上田   6.5   攻守両面でめちゃくちゃ利いている。特に運動量を生かした2列目からの飛び出しは良いアクセントになっている。82分ミドル、84分エリア内シュートと時間帯を考えればやって欲しいプレイをそのまま出せている点も頼もしい。

6   高島   6.0   平尾とのコンビが良く、右サイド深くまで攻略してクロスを挙げられていた。ボールを持った時の選択肢にまずドリブルがあるのがいい。それが30分のワンツーから左足クロスなどのチャンスへ繋がる場面も多い。

10  加藤(も)  5.5   16分カウンターからのドリブルシュートや30分のヘディングなどチーム最多のシュート数を記録したことは自信にすべき。それでもまだまだ物足りない。10番を背負う選手へのハードルを下げるわけにはいけないので(笑)

9   水野   6.5   監督へのお祝いにもなったリーグ初ゴールは落ち着いたボレーでキレイに決め切った。その後は中盤でのプレイが多くチームとしては助かっていたが、山田を孤立させないようなポジショニングとのバランスには気を付けて欲しい。

18  山田   5.5   うろ覚えだけど(苦笑)金曜の練習で『この辺!』って言ってたところに来たCKのボールはしっかり枠内へ飛ばせた。ゴールはなくシュート数もこれ1本だったが、中盤からのボールを良く引き出しキープ、展開することはできていた。ゴールから遠ざかりつつあるが、警戒される中でゴールしてこそエース!次回に期待する。


【交代枠】

5   安部   5.0   以前は譲ったFKを自ら蹴りにいったことは一歩前進。それでも流れの中で見せ場なしは期待度からすると寂しい限り。展開的にはミドルが欲しかった。   

8   市原   5.5   86分のカウンターは自らフィニッシュまで行って欲しかった。バイタルでのボールの受け方、散らし方には良さが出ていた。

13  山本   5.5   上田に全く引けをとらない運動量と2列目からの飛び込みがある。そこで決め切ればまたスタメンへ近づくはず。   

25  加藤(ゆ)  5.0   タイプ的に左よりは中央や右なのかもしれない。それでもスピードがありそうなのでボールを捌くだけでなく、使われる方でも期待したい。

23  川尻    -    短時間の為、採点なし。


磯村監督   6.0

これだけ長時間テクニカルエリアに立って指示を送り続ける姿は“久々”・・・というか、正直あまり記憶にない(苦笑)

更に、リードする立場で先手をとった交代も珍しいし、3枚替え・・・それもゴールした水野、エース山田、好調だった清水と、一気に中心選手を替えたのだからこれは記憶にないどころか驚いた(笑)

その後の2枚もキッチリ使い相手に良い場面を作らせずに2試合連続クリーンシートに導いた点も良かったが、交代選手にシュートがなかった点はちと寂しい・・・。

結局、この試合に追加点は必要なかったが、事故のような失点が起きぬよう常に複数得点を目指して欲しいし、ロスタイムに入るまではチーム全体でゴールへ向かう姿勢も植え付けて欲しい。

今後も良い競争を促し続け、積極的な采配と初の連勝、何ならそのまま連勝を伸ばしての折り返しに期待する。





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オルカ鴨川FCvs朝日インテック・ラブリッジ名古屋  なでしこリーグ2022第7節

オルカ鴨川 0-0 ラブリッジ名古屋


【得点者】   なし


今シーズン初の連勝を目指した名古屋でしたが、初のクリーンシートを達成するも勝ち点3には届かない結果となりました。

両チームとも4-4-2をベースとしたミラーゲームだったことも大きな要因だと思いますが、中盤での主導権争いが永遠に続いた試合だったと思います。

名古屋は瀬倉&斎藤のCBコンビだったこともあって、ロングボールをほぼ使わず丁寧にビルドアップしていきます。上田や清水がそのスタートを補助する場面もあって、中盤へは良いボールが供給されますが、そこから先、または山田への楔が入ったあとの繋ぎでビックチャンスを作り出すことが出来てませんでした。

江崎や神谷がいれば裏へ出して相手を押し込んだり、守備ラインを間延びさせたりも出来たと思いますし、それが出来れば攻撃に変化も出てくるのでもっと相手を混乱させられたんじゃないかと思いますがね。

まぁ、無いものねだりはやめましょー(苦笑)

決定機・・・とまではいきませんでしたが、山田に5本シュートを打たせることが出来てますし、ビルドアップから中盤を突破し、良い場面を作ってもいたんでね。この先の連携成熟に期待することにします!


Keep on Growing!


怪我人も戻ってきて益々スタメンやベンチ入りメンバーが予測しづらくなることを願ってます。それは良い競争をして欲しいから。それこそがチームへの貢献そのものだと思ってるからです。

最後に、、、

どーです!?『速報』とも言っていい時間で書き上げましたよ♪管理人も成長し続けます(笑)


【以下は独自採点】

1   垣内   6.0   今シーズン初のクリーンシートに自身のファインセーブで貢献。チームは勝てなかったがGKとしての仕事は十分果たした。

20  平尾   5.5   守備は問題なく良かったが、攻撃面での連携がイマイチだった。攻めに出ていく際のパス、トラップの精度UPは課題。

3   瀬倉   5.5   何本か危険なシュートを許したが、全体的には安定した守りを統率できていた。この試合のように中々中盤での主導権を握れないときは、CBからのビルドアップの質で状況を変えられるようになって欲しい。

24  齋藤   5.5   79分、相手カウンターに対する対処は素晴らしかった。積極的に前に出て守備をするのは良いし、ビルドアップのパスも期待通りにやっていた。ただ、止まった状態での1対1、デュエル勝負ではまだまだ伸びしろがあると思う。

7   長谷川  5.5   右は今シーズンからのはずだが、すでに左右どちらも遜色なくプレイできている。前節に続きシュートまで行けているし、SBと言えど攻撃的な姿勢は継続して欲しい。

17  清水   5.5   セカンドボールに良い反応を見せ、相手攻撃の起点も良くケア出来ていた。攻撃に出る際のパス、受け手の質をもう少しレベルアップしたい。

30  上田   5.5   山本に劣らない中盤のダイナモぶり。1列上がった時も期待したが、オルカの守備網を突破できず・・・。

6   高島   5.0   SBやボランチとの連係プレイがイマイチでサイドを攻略するまでに至らなかった。後半には立て続けにパスミスがあり交代一番は妥当。

10  加藤   5.0   前節に続き“らしさ”は見られず・・・。攻撃面で期待したいSHなのにほとんど低い位置でしかボールを触れてない。ドリブルで仕掛けるような場面も皆無。何とか復調を!

8   市原   5.5   中盤、ビルドアップへの絡み方がタイプ的に違うが、山田との縦関係を作る動きはバランスが取れていて良かったと思う。こういう拮抗した試合ではセットプレイが大事になってくる。CKのキッカーとしての期待は今後も高まる。

18  山田   5.5   中盤からのボールを良く引き出せていたし、流れの中からでも、セットプレイからでもフィニッシュまで行けていた。決して決定機ではなかったが、こういう苦しい試合で1本決め切ってくれるのがエースかな(笑)でも、決め切れる選手になっちゃったらWE行きだな(汗)



【交代枠】

9   水野   5.5   66分のシュートを含め、エリア付近でボールを持った時は積極的にゴールへ向かっていて良かった。今後も継続して欲しい。

22  岡倉   5.5   セットプレイのキックはこの試合でも良かった。だから、77分のオーバーラップからのクロスも絶対質の良いキックを蹴れるはず!!!

5   安部   5.0   復帰は喜ばしい♪が、実力はこんなもんじゃない。FKも本来ならば自身で蹴るはずが譲ったのはまだ本調子じゃないからか・・・。膠着する展開を中盤で変えられる存在としての復活に期待する!

14  市川    -    短時間の為、採点なし。

13  山本    -    短時間の為、採点なし。



磯村監督   5.5

アウエーで、好調なチーム相手に、今シーズン初のクリーンシートで勝ち点1、という結果なら悪くはない。

伊藤ではなく齋藤を起用した理由の1つは、オルカのFWがハイプレスを掛けてこないことを想定したスカウティングの結果だろうし、限られた選手でバランスを崩すことなく、中盤への刺激を与え続けたことも良かったし、前半少なかったシュート数を後半増やせたこともHTの過ごし方を間違えなかった証拠だと思う。

ただ、ここまで連勝がないし、三浦が去り、加藤も安部も未だ本調子じゃない中盤の構成は引き続き模索する必要がある。

この試合のメンバーなら、平尾も岡倉も悪くはないし、高島は両方、右なら山本も出来る。

だから、しつこいが何度でも記す。長谷川を攻撃的なポジションで使うべき。

江崎復帰までの限定、もしくは神谷不在時のみでもいいが、前線にスピードをいう武器がないと今の名古屋はまだまだ厳しい。

良案があるならこれ以外でもいいが、今後も良い競争を促しつつ、勝ち点を積み上げることに期待する。




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