2009年01月25日
レクサス450hに注目!
菜那の合格の感動に浸って一週間。
忙しさの中、あっという間に時間がすぎて。。。
**皆さんの応援でブログが続いてます(*^-^)***
★☆★上がるととっても嬉しいブログランキング★☆★
← ココをカチッとクリック
レクサスから初SUVでましたね。
『レクサスRX350/450h』
レスサス住吉山手の担当者沖野さんがカタログを持ってきてくれました。

まだあまり目を通しておりません。
フルラインナップでカタログがそろいました(*^-^)
レクサスは紹介販売オンリーで、しかも3年のフルメンテナンス付ですので
「お客様とのつながりがなくなってしまうのではないか?」
との不安で、一介の車屋さんはあまりお客様にお勧めすることはないようです。
当社も、今回20数年来のお得意様にレクサスISをご購入いただくまでは
そんな感覚でした。
しかし、見方を変えると、お付き合いはすべてなくなるのではなく
保険のお付き合いは1年ごとにお手続きがありますし
万が一の事故での修理させていただくことや、
当社を通してレクサスさんに定期点検をしていただくことで
知らない工場で見てもらうよりも安心ですし
万一途中で買い替えされる場合、下取り車の状態を把握できることや
3年後の車検を考えると、そんなに不安はありませんね。
最近の新車は初回車検まではほとんどトラブルないですし・・・
ということで、今年からレクサスも積極的にお得意様中心におすすめしていこうかなー
と思っております。
。。。。。。
さておき、レクサスRX。
私は個人的にハイブリッドの450hにものすごく興味をそそられます。
★パワーと経済性を高次元で融合させた450h。
ハリアーの事実上の後継モデルとなるレクサスRXは、3.5リッターガソリンの「RX350」と、ハイブリッドシステムを採用する「RX450h」の2シリーズが展開される。もちろん注目すべきは、上級モデルのRX450hだ。
RX450hの末尾の“h”は、これまでのレクサスのレギュレーションにならい、ハイブリッドモデルの意。
モーターは前後輪にひとつずつ搭載され、その出力はフロントが167ps、リアが68ps。249psを発揮する3.5リッターユニットは、レクサス初となるアトキンソンサイクルエンジンで、吸気の際のポンピングロスを抑制し、高効率化を達成している。
さらに、エンジンに装着されたEGR(排出ガス再循環)システムや、排出ガスの熱を冷却水温調節に利用して暖気時間を短縮する排気熱再循環システムなどの採用で、環境性能を高いレベルでキープすることに成功。結果、4.5リッター車なみの優れた動力性能と、10・15モード燃費リッター18.8kmという1.5リッター車並みの高い経済性を実現した。
セダンの乗り味を追求したサスペンション設定。
RX450hはAWD駆動のみだが、3.5リッターモデルのRX350にはFFとAWDが用意されている。
全車とも「平成17年基準排出ガス75%低減」の認定を取得、FFモデルは10・15モード燃費リッター9.7kmを達成。
開発の目標である「SUVの機動性とセダンなみの快適性」を実現するため、サスペンションはフロントをストラットとし、リアをダブルウイッシュボーンとしている。
さらに乗員数や積載量に関係なく、快適な乗り心地と安定した車両挙動を提供するオートレベリング機能や、走行シーンに応じた車高を選択できるハイトコントロール機能などを盛り込んだ、電子式エアサスペンション搭載モデルも用意する。
なおRX450hでは、スタビライザー中央に設置されたモーターがロール角を適切に制御する、「電動アクティブスタビライザー」も選択可能となっている(除エアサス車)。
安全装備では、全車にVDIM(車両挙動安定統合装置)を標準搭載。プリクラッシュセーフティシステムや最大10個のエアバッグなど、アクティブ、パッシブともに充実した内容が魅力だ。
Yahoo自動車より引用
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report2/mm0175/" target="_blank"

レクサス版ハリアーと巷では言われていますが、似て非なりですね。
まだカタログも全然見ていないし、インターネットでもまだチラッと情報を
見ただけですので、なんとも言いにくいですが
エンジンのパワーが上がっている点だけでも似て非なりの感。
ハリアーハイブリッドのエンジンとモーターをたすと
211+167+68=446ps
レクサス450hは
249+167+68=484ps
すっごいですねー。。。
ハリアーハイブリッドは、トヨタさん曰く、
エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる出力は272psということで
単純に446馬力にはならないとのことですが、それでもこの計算だと
レクサス450hは280馬力オーバーは間違いなし!
ハリアーハイブリッド試乗した際、アクセル踏んで加速した時に
あのシートに背中を押し付けられる感触がいまだに残っていますが
レクサスはそれ以上なんでしょうねー。
燃費も10・15モードで18.8km/リットル。
すばらしい・・・
とにかく、ちょっといくらぐらいするのか
レクサス沖野さんに見積もりお願いしてみましょう。
ブログ書き書き、時間なくなりました。
いまからロータス兵庫の支部合同例会&春のキャンペーン決起大会。
有馬グランドホテルまで。
私、合同例会の司会を仰せつかっておりますので、遅刻厳禁です。
懇親会のあと、晩はゆっくり時間がありそうなので
カバンに『レクサス350/450h』のカタログしのばせて・・・
じっくり拝見といきましょうかー。。。
**皆さんの応援でブログが続いてます(*^-^)***
★☆★上がるととっても嬉しいブログランキング★☆★
← ココをカチッとクリック
忙しさの中、あっという間に時間がすぎて。。。
**皆さんの応援でブログが続いてます(*^-^)***
★☆★上がるととっても嬉しいブログランキング★☆★
← ココをカチッとクリックレクサスから初SUVでましたね。
『レクサスRX350/450h』
レスサス住吉山手の担当者沖野さんがカタログを持ってきてくれました。

まだあまり目を通しておりません。
フルラインナップでカタログがそろいました(*^-^)レクサスは紹介販売オンリーで、しかも3年のフルメンテナンス付ですので
「お客様とのつながりがなくなってしまうのではないか?」
との不安で、一介の車屋さんはあまりお客様にお勧めすることはないようです。
当社も、今回20数年来のお得意様にレクサスISをご購入いただくまでは
そんな感覚でした。
しかし、見方を変えると、お付き合いはすべてなくなるのではなく
保険のお付き合いは1年ごとにお手続きがありますし
万が一の事故での修理させていただくことや、
当社を通してレクサスさんに定期点検をしていただくことで
知らない工場で見てもらうよりも安心ですし
万一途中で買い替えされる場合、下取り車の状態を把握できることや
3年後の車検を考えると、そんなに不安はありませんね。
最近の新車は初回車検まではほとんどトラブルないですし・・・
ということで、今年からレクサスも積極的にお得意様中心におすすめしていこうかなー
と思っております。
。。。。。。
さておき、レクサスRX。
私は個人的にハイブリッドの450hにものすごく興味をそそられます。
★パワーと経済性を高次元で融合させた450h。
ハリアーの事実上の後継モデルとなるレクサスRXは、3.5リッターガソリンの「RX350」と、ハイブリッドシステムを採用する「RX450h」の2シリーズが展開される。もちろん注目すべきは、上級モデルのRX450hだ。
RX450hの末尾の“h”は、これまでのレクサスのレギュレーションにならい、ハイブリッドモデルの意。
モーターは前後輪にひとつずつ搭載され、その出力はフロントが167ps、リアが68ps。249psを発揮する3.5リッターユニットは、レクサス初となるアトキンソンサイクルエンジンで、吸気の際のポンピングロスを抑制し、高効率化を達成している。
さらに、エンジンに装着されたEGR(排出ガス再循環)システムや、排出ガスの熱を冷却水温調節に利用して暖気時間を短縮する排気熱再循環システムなどの採用で、環境性能を高いレベルでキープすることに成功。結果、4.5リッター車なみの優れた動力性能と、10・15モード燃費リッター18.8kmという1.5リッター車並みの高い経済性を実現した。
セダンの乗り味を追求したサスペンション設定。
RX450hはAWD駆動のみだが、3.5リッターモデルのRX350にはFFとAWDが用意されている。
全車とも「平成17年基準排出ガス75%低減」の認定を取得、FFモデルは10・15モード燃費リッター9.7kmを達成。
開発の目標である「SUVの機動性とセダンなみの快適性」を実現するため、サスペンションはフロントをストラットとし、リアをダブルウイッシュボーンとしている。
さらに乗員数や積載量に関係なく、快適な乗り心地と安定した車両挙動を提供するオートレベリング機能や、走行シーンに応じた車高を選択できるハイトコントロール機能などを盛り込んだ、電子式エアサスペンション搭載モデルも用意する。
なおRX450hでは、スタビライザー中央に設置されたモーターがロール角を適切に制御する、「電動アクティブスタビライザー」も選択可能となっている(除エアサス車)。
安全装備では、全車にVDIM(車両挙動安定統合装置)を標準搭載。プリクラッシュセーフティシステムや最大10個のエアバッグなど、アクティブ、パッシブともに充実した内容が魅力だ。
Yahoo自動車より引用
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report2/mm0175/" target="_blank"

レクサス版ハリアーと巷では言われていますが、似て非なりですね。
まだカタログも全然見ていないし、インターネットでもまだチラッと情報を
見ただけですので、なんとも言いにくいですが
エンジンのパワーが上がっている点だけでも似て非なりの感。
ハリアーハイブリッドのエンジンとモーターをたすと
211+167+68=446ps
レクサス450hは
249+167+68=484ps
すっごいですねー。。。
ハリアーハイブリッドは、トヨタさん曰く、
エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる出力は272psということで
単純に446馬力にはならないとのことですが、それでもこの計算だと
レクサス450hは280馬力オーバーは間違いなし!
ハリアーハイブリッド試乗した際、アクセル踏んで加速した時に
あのシートに背中を押し付けられる感触がいまだに残っていますが
レクサスはそれ以上なんでしょうねー。
燃費も10・15モードで18.8km/リットル。
すばらしい・・・
とにかく、ちょっといくらぐらいするのか
レクサス沖野さんに見積もりお願いしてみましょう。
ブログ書き書き、時間なくなりました。
いまからロータス兵庫の支部合同例会&春のキャンペーン決起大会。
有馬グランドホテルまで。
私、合同例会の司会を仰せつかっておりますので、遅刻厳禁です。
懇親会のあと、晩はゆっくり時間がありそうなので
カバンに『レクサス350/450h』のカタログしのばせて・・・
じっくり拝見といきましょうかー。。。
**皆さんの応援でブログが続いてます(*^-^)***
★☆★上がるととっても嬉しいブログランキング★☆★
← ココをカチッとクリック
