2008年10月

2008年10月21日

秋は実りの・・・

これは、なんの木?

はっぱ続きを読む

残念な出来事

ニュースを見ていると


小学6年生の子供が
給食の時間に・・・続きを読む

2008年10月20日

さつま芋堀&野外遊び

先日
さつま芋堀に出掛けました。


08さつま芋ほり










いつもの年より
約一ヶ月早い企画・・・
収量は
やや少なめかと思います。


野外あそびと
昼食のメニュー紹介いたします。


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tamagohiyo at 02:15|PermalinkComments(4)TrackBack(0)子育て | 野外活動

2008年10月16日

お料理しましょ

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今日は、レバーの下処理に挑戦しよう!

豚レバーは臭みをとるぐらいでいい様ですが、
鶏レバーには、血のかたまりの様なものが中にあるんです。
それを取り除いてから牛乳に浸す、といった工程。

初めてチャレンジしたのですけど、
難しいことではないんですね(^_^;
これから我が家の食卓に、
レバーメニューが登場することでしょう(笑)

こちらは豚レバーのカレー風味。
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それからパンも作りました。

混ぜて混ぜて〜
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捏ねて捏ねて〜
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はい、できあがり☆
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(Text by F.Ichikawa)


tamagohiyo at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お料理 | レシピ

2008年10月13日

ささやかな喜び

普段の私は

多忙だと
思い込まれているようですが
幼い子どもを
抱えている時とは
スリルが
違います。

子どもが大きくなってからは
時間に追われていることが
少なくなってきたと思います。
子どもが幼い時には
毎日が
あっという間でした・・・

コッシーさんのコメントに有った様に
風のように
保育園にお迎えで
風のように預ける・・・なんて事は
無くなって来ましたょ。
当時は
そんな日が来るとは
感じられない物でありました。


しかし
ここ最近の私は、
今までに経験していない
違った様子の忙しさだったようで

自分と
他人のスケジュール合わせが
数人重なり
頭の中が忙しかったようです。
特に、その日は



忘れる事は無いと
思い込んでいたのにです。

結婚記念日を忘れてしまいました



そんな自分を
自分では想像していませんでした。


そして        
驚きのサプライズ




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2008年10月10日

9/25 パン作り

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更新が遅くなってしまいました。
9月25日に行われた植松先生によるパン作り。

今回は「プチコーンパン」を教わり作りました。
参加した皆さんの作ったパンの写真を紹介♪

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tamagohiyo at 15:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)おやつ作り | 感想

コメントにコメント・・・

返信が長すぎて・・・この欄にしました。

コッシー様へ

> 子育て支援っていう言葉って、微妙だな〜って最近思います・・
・「私も好きではありません。
何だか、貧乏な人にお恵みを〜みたいな響きが
子育てしている人に対して
偏見を感じるのであります。
育児は特別な状況では無いと思います。」

しかし、
現代社会では
家族のあり方や仕組みが変わり
助ける仕組みを
創り直さなくては
育児期の
孤独に押しつぶされそうな
戸惑いも不安にしかならないような
環境下にある方が多くなってきているのは
確かです。


なので
「困っている時には
何をして欲しいのか
伝えよう」とか
「助けを求められたら
快く手伝おう」かな

>どこまでサポートしてあげるのが正解なのか・・

・正解は、あるのかな〜
ちなみに私は

手を出し過ぎない事と思うが
難しい。ほんとうに

(求める力のなくなっている人は別ですが)

近くで見守っていなければ
その、程度がわからないから
手の出せる距離にいることかしら・・・

サポートを受ける前に、自分でどこまで子どもと向きあってきたか・・

・私も、成人した娘がいるけれど
未だに自問自答してますョ
事実、私に余裕があるからこの分野に
活動を求めたわけではなく・・・
自分がしてもらって
恵まれていると思ったり
感じたので
何か出来ることがあれば・・・と
なんか恩返ししたかったのですが
恩返しというのは
お世話になった人に直接出来る物ではないようで
どこかの誰かさんが
どこかの誰かさんへ・・・みたいな
循環の法則があるように思います。

仏教用語とかありそうですよね
(宗教家で無いけれど・・・実に纏って
わかりやすい言葉ってありますよね)


>どうなのかな・・おばあちゃんが言いました。
今のお母さんは、布きれみたいなのに赤ちゃんを入れてるけど、
あれじゃあ料理も掃除もできないよね・・
おんぶしてれば大抵のことはできるもんだよ!
料理でも掃除でも・・
おんぶを見直してみませんか・・かくいう私もおんぶ派でした。

ぢゅんさんの言うところの
団欒
という物が
意外とないがしろにされ始めてからなのか?

多くの母たちは
おんぶえないのです。
おぶう姿を目にしなくなっているから

教えてもらわないと
おんぶできないのです。
もともとおんぶは
おっぱいが目立つという理由から
敬遠されていたことも手伝っているようですが。
二人目からは
家では
ダントツおんぶが増えています。

また、
叱られるかもしれませんが
母になるまでに
おんぶして
あれこれ出来るだけの筋力が
低下しているように思います。
腰痛・肩こり・腱鞘炎
腕力のある人
足腰の強い人はなりにくいと思います。
昔だって、おんぶやだっこは
大変な重労働でした・・・と思います。
幼い頃より
歩く機会が減り
大きな声を出すことも少なく
力を目いっぱい入れることなど
日常から消えているといっても良いのでは

そして・・・

私たちは
改めて
おんぶの実習
おんぶ講習を実施しているのも
確かです。
(何事も経験でっす〜)


おばあちゃまに
講師になっていただき
「昔はこんなだったよ」と
話して頂きたい物です。
求む語りべ

「さらしの持ち歩きをして
どこでもおんぶをすると便利よ〜」
なんて言ってまーす。


2008年10月08日

活動予定

10月9・27日
10:30〜
上北沢にて
まったりサロン開催
(※まったり市場主催)
お茶会・おしゃべりの会

※たまごとひよこの
参加者ママ・有志の集まりの
名称です。


10月16日
10:30〜
烏山周辺で
作って食べておしゃべりの会

10月21日
10:00〜
桜ヶ丘周辺の公園にて
リヤカー巡回です。
一人で公園に行くのが心細い?
何だかどうして過ごすか判らない
という方
大きなケヤキのある公園で
一緒にあそびましょう。

tamagohiyo at 01:14|PermalinkComments(2)TrackBack(0)子育て 

たまごとひよこの活動について

何をしているグループなのか?
よく判らない
という声も聞かれます。
人によっては
料理の会
リヤカー巡回でしょ
畑に行くんでしょ・・・

そこで
たまごとひよこの名前の由来から
お話いたします。

活動の前進である
自宅での調整動作の勉強会でのこと

私が
精神世界の人々と出会い


今まで
私の師匠から
からだあっての
精神・・・精神有ってのからだ
「健全な体に健全な精神が宿る」
(WHOもこんなことを、
かかげていたと思います)
と教えられていたので
精神世界の方たちとの出逢いは
少しひっくり返る出逢いでした。

そして
それを支える“愛”という
世界感を大切にしている
不思議な?
(よくわからないかもしれない表現ですが
ここまでしか書けません)


そこで
子どもに関わる大人が
健康で
元気ならば

意地悪したり
投げやりになったりして
子どもに接することは
少なかろう・・・と
意外と大人にスポットを
当てているように
見えるかもしれません。
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