2018年07月14日
6月30日 本日のSM ソフトS90分コース
6月30日 本日のSM ソフトS90分コース
ホテル名「コウ」の403号室をノックをして、まずは玄関先で丁寧にご挨拶。
「ご主人様、たまもです。今日はよろしくお願いいたします」
ご主人様は、暖かく物腰の柔らかな人だった。
まずは、お水で乾杯。今日は暑いねといいながら雑談から始まった。ご主人様は、試食をやっていたからといいながら、お土産のごぼう煎餅を手土産に渡してくれた。
ひと息つくと、じゃあお風呂に入ろうかと立ち上がり服を脱ぐ。細い印象だが、お腹が少し出ている。
続いて私が脱ぎ終わるのを待つ。じっとみられているのを感じながら、下着が露わになる。
「可愛い下着だね」と褒めてくれる。そして、生理ですがとパンティをいそいそと脱いだ。月経がナプキンに染みている。パンツに少しついたのを横目にみながら、素っ裸を目の前に晒す。
お風呂へ誘導されると、パイパンになったあそこをみながら「とっても綺麗になっているね、じゃあ身体を洗ってもらおうね」と、お店から指定されたシャンプーで、ご主人様の後ろ側に立って洗い始める。
背中から腰、お尻。滑らかで白い肌ですねといいながら、洗う。続いて前側の肩、胸、お腹。
次に、正面に向かい、腕、指と来る。「何処を洗って欲しいですか?」と聞くと、やっぱりあそこかなと答える。丁寧に洗っていると、気持ちよくなってきたと答える。それから2人でお風呂に浸かった。
会話をしながら、ご主人様は私の乳首を優しくゆっくり触っている。小ぶりでステキな胸だねと褒めてくれた。
お風呂から上がると月経が滴る。私は焦ったが、タオルを敷こうかといってくれた。「ローションがあるかな、まずはよっつんばいになろうか」と言われ従う。枕を抱えるようにして、ご主人様に向かってお尻とあそこを見せた。
綺麗だねといい、穴に人差し指がゆっくりと入る。
少しずつ、少しずつ入っていく。「とっても気持ちがいい、吸い込まれるような締め付け具合だね」と答えた。「この締め付けは意識しているの?」と聞かれる。気持ちがいいと自然とキュッとなります、と答えた。
じばらくして無言の時間が続く。ここで、わたしからもし構わなければプレイ中の写真を撮りたいとお願いした。全然構わないよとのことだったので、これからの進み具合でいいところで撮りましょうと決まると、ご主人様は、今度はお尻の穴にローションを垂らし、人差し指を少しずついれ始めた。
ここでも「あそこも良かったけど、もっと気持ちがいいね、名器だね」と褒めてくれた。ご主人様はお尻と足が綺麗な人がお好きらしい。ゆっくりとした時間が過ぎていく。写真の話をしながらも人差し指が入っているのを感じていた。あそこと同じでキュッとしまるのを感じる。「わたしも気持ちがいいです」と答える。
次に、二本目の指が入ってくる。少しずつ、少しずつ確認しながら入れられる。「 AFはダメだといっていたけど、伸縮性がとってもあるから入るんじゃないかな?いい感じだよ。追加で払うから今日はどう?」とご主人様。「ごめんなさい。それは難しいです」と答えた。残念そうな顔をされるが、AFはNGであるので当然の回答だ。
「そろそろ時間だね、お風呂に入ろうか」と二本の指をゆっくりと抜いていく。お尻の穴はゆっくりとほぐされると本当に気持ちが良い、そう思った。そして、最初と同じように再び綺麗に洗浄してさしあげた。ほどなくして、終了10分前の時間を告げるホテルの電話がなった。
終始、ご主人様とは会話を楽しんでいた。
「わたしの姿を写真、撮ってもらえますか?」次も会うことを約束して、連絡先を交換し写真を送った。「これからも、写真撮影を含めてお手伝いさせてください」そう言ってくださったご主人様は、わたしのブログのこともきっと気にいるだろう。
