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「幽霊」の名を持つ機械、ネクスエッジスタイルに参戦!
長谷川裕一先生によるコミック『機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト』の主役機、「EMC-TC02 ファントム」が初立体化、11月23日に店頭発売を迎えます!
全身を包む「ファントムライト」、頭部の「強制二段階排熱モード」などの劇中再現に加えて、原作者・長谷川裕一先生の監修による「ファントムらしさ」も追求。量産サンプル品×撮り下ろし画像満載でご紹介です。

また2017年6月の本アイテムご予約開始時には、長谷川先生の特別インタビューも公開!ネクスエッジスタイルへのご感想に加えて、原作の制作秘話や『機動戦士ガンダム』シリーズとの関わり方なども語って下さいました。店頭発売を迎えた今こそ、改めてお読み下さい。




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こちらが店頭に並ぶパッケージ。グリーンとピンクという、他のガンダムには無い独特なカラーリングが目を引きます。ファントム本体の全高約10cm、手のひらで遊ぶのにちょうどいいサイズ感となっています。各種パーツに加えて、シリーズ共通の台座一式も付属します。


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なんといってもファントムの一番の特徴は、全身から炎のように噴き上げるファントムライトでしょう!「ファントム」の名を象徴する、ゆらめく不定形の光をピンクのクリアパーツで立体的に再現。ネクスエッジスタイル史上でも、屈指のクリアパーツ率となっています。


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頭部・肩・ひざ・胸、ウイングのクリアパーツは自在に取り外しが可能で、劇中にあった「ファントムライト発動前」や「頭部アンテナ部分のみの発光」なども再現可能です。クリアパーツを全て外すと、頭部形状など特徴的な機体のラインがよく解ります。
また、長谷川先生の「ツノがなくてもガンダムに見えるデザイン」も立体で存分に楽しめます。手首パーツやエフェクトあり/なしのフレイムソードと組み合わせて、フォントの活躍を追体験しよう!


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アレンジスタイルと並ぶ、ネクスエッジスタイル独自の特徴である「ディテールの作り込み」も、当アイテムでいかんなく発揮されています。密度の高いモールド表現と、長谷川先生の描くコミック的なラインを立体で融合。立体物としての存在感とともに、生き生きとした「キャラらしさ」も感じられるアイテムに仕上げました。


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パーツの差し替えで、口元の装甲が開いた「強制二段階排熱モード」時にも!フェイスガードが上がることで目元の印象が大きく変わり、鬼気迫る顔つきになります。MSの表情の変化というのは、コミック原作ならではの演出ですが、頭部が大きいプロポーションのネクスエッジスタイルではそのギミックがじっくりと堪能できます。


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クリアパーツの多用により、光の当て方によっても印象を変えます。その姿はまさに幻想的!全身の可動に加えて、ウイング基部もボールジョイントで可動します。パーツの差し替え、ポージング、見る角度によっても様々な表情を見せてくれるアイテムです。

繰り返しますが、まず冒頭の長谷川先生インタビューを読んで頂き、発売後は触って遊んで楽しんで頂きたい!「ネクスエッジスタイル [MS UNIT] ファントムガンダム」は、長谷川先生の描く『クロスボーン・ガンダム』シリーズの魅力を尊重して作り上げたことが伝わればと思います。



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ファントム!?いや、この銀色の機体は……?


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カーティスから託された、ファントムの改修機――
「ゴーストガンダム」ついに登場!

ファントムからゴーストへ、そして再び……!全身に炎を纏った「幽霊」の最新情報は、近日中の魂ウェブで明らかに!



【ネクスエッジスタイル [MS UNIT] ファントムガンダム 商品詳細ページ】


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