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一年戦争にて地球連邦軍とジオン公国軍が宇宙を舞台に激戦を繰り広げる中、地球で戦い抜いたMSも多く存在した。その内のひとつ「ジム・キャノン アフリカ戦線仕様」がROBOT魂<SIDE MS>ver. A.N.I.M.E.シリーズとなって、現在魂ウェブ商店で好評受注受付中!彩色見本の撮り下ろしで、地球連邦の勝利を支えた荒野のMSVを紹介!
※画像は彩色見本を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。

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ROBOT魂 <SIDE MS> RGC-80 ジム・キャノン アフリカ戦線仕様 ver. A.N.I.M.E.
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一年戦争時に量産されたジム・キャノンのうち、アフリカ戦線に配備された機体を立体化。地球の中でも過酷な環境であるアフリカでの戦闘に適応したカラーリングが特徴的だ。
ベージュをメインとしたカラーリングの中で、胸部や腹部、肩のキャノンをメタリック塗装にすることで、立体物としても見栄えする仕様となっている。

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基本的にはジム・キャノンのバリエーションだが、ミリタリーテイストの強いカラーリングのおかげで無骨な武装との相性が非常に良い。リアスカートにはキャノン砲のマガジンが左右1個ずつ装備でき、付属のジョイントで腰にもバズーカをマウント可能だ。
全身のベージュを引き締める赤いライン、特徴的な膝のマーキングもタンポ印刷で再現される(記事中の画像は試作品のため異なります)

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また、商品にはマーキングシールも付属。機体ナンバーなどを各部に貼ることで好みの機体にすることが出来る。元となったMSVイラストにある「53」のマーキングも含まれている。
※シールデザインは開発途中のため、実物と異なる場合があります。

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カラーリングと並ぶ本アイテムの大きなポイントは、このふたつの武装だろう。ジムII仕様のビーム・ライフルと、外伝ゲーム作品『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』に登場するホワイト・ディンゴ隊所属機が装備していた100mmマシンガンが新規造形で付属する。ジムの開発史を鑑みる上でも、非常に興味深い存在となるだろう。

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腰にバズーカ、両手に新規造形の武器を携えた“ヘビーウェポン仕様”も非常に様になる。もちろん、ver. A.N.I.M.E.シリーズが誇る可動範囲の広さは健在だ。マシンガンやライフルの両手持ちも自在にこなす。

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肩のキャノン砲は、MSVイラストを踏襲してマズルが割れているものがデフォルトとなる。通常のジム・キャノンと同型に出来る差し替え用マズルパーツも付属する。


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「ROBOT魂 <SIDE MS> RGC-80 ジム・キャノン アフリカ戦線仕様 ver. A.N.I.M.E.」受注締切は11月7日(木)23時!
一年戦争の勝利を熱砂の大地から支えた、本機の活躍をお見逃し無く!

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※画像は彩色見本を撮影したものです。実際の商品とは異なる場合があります。
photo by ハヤブサ