バンダイ コレクターズ事業部の商品ブランド・魂ネイションズのロボットフィギュア関連商品情報を発信する公式サイトです。

2017年06月


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戦闘獣との戦いで、絶体絶命のピンチを迎えたマジンガーZ!
このまま世界は暗黒大将軍の手に落ちてしまうのか!?



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偉大な勇者、D.C.シリーズに満を持して降臨!
2017年1月に衝撃のデビューを果たした「超合金魂 GX-70 マジンガーZ D.C.」(以下文中「マジンガーZ D.C.」)、6月23日から魂ウェブ商店受注開始の「GX-70D マジンガーZ ダメージver.」に続き、「GX-73 グレートマジンガー D.C.」(以下文中「グレートマジンガー D.C.」)が6月24日ついに店頭発売!マジンガーZを超える性能を持つ脅威のスーパーロボットを、製品サンプルでレビューです。「マジンガーZ D.C.」のレビューと一緒にどうぞ!

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・ロボットフィギュアブログ「超合金魂 GX-70 マジンガーZ D.C.」

※記事内の「超合金魂 GX-70 マジンガーZ D.C.」は別売りです。


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本アイテムは「マジンガーZ D.C.」と同サイズ、同フォーマットのパッケージが目印です。数多くのダイナミック作品を手掛けたアニメーターであり、本アイテムの総合監修もされた、越智一裕氏によるグレートマジンガー&鉄也さんの描き下ろしイラストが輝きます。(初回特典付きのものは、箱前面にシールが貼られています)


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梱包時では「マジンガーZ D.C.」同様、細かいパーツは台座の中に収納されています。その中から目の光った「起動フェイスパーツ」「ブレーンコンドル(合体用)」を取り出し、換装・合体させてファイヤーオン!グレートマジンガーを起動させるのは、鉄也さんとあなたの力です!
また、取扱説明書とは別にフルカラー解説書も付属します。永井豪先生のイメージスケッチ、戦いの軌跡と使用した技の解説、本アイテムの開発画稿など、『グレートマジンガー』ファンにとって資料性の高いものとなっています。


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これが「超合金魂 GX-73 グレートマジンガーD.C.」!
1998年の「GX-02」から19年を経て、グレートマジンガーが超合金魂ブランドに再び登場。マジンガーZよりも鋭角的に、よりマッシヴになった全身のフォルムを、D.C.クオリティで完全立体化です。1年以上放映したTVアニメ、複数の劇場作品に登場したグレートマジンガーには様々な作画バリエーションが存在しますが、本アイテムはそれらを総括したイメージと仕様で商品化されています。


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スクランブルダッシュの表裏での色の違い、青い手足など「マジンガーZ D.C.」から受け継いだアニメ再現度の高さはそのままに、腕のフィンや指関節の黒など「グレートマジンガーならではの彩色の違い」も完全再現。ふくらはぎ裏の補助翼も、差し替え無しで展開・収納を可能にしました。番組初期に見られた「収納状態のスクランブルダッシュ」も付属します。


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スクランブルダッシュも翼パーツが全4枚付属し、差し替えによって前進翼/後進翼の状態をそれぞれ再現。また映画『グレートマジンガー対ゲッターロボ 空中大激突』に登場したグレートブースターも付属します。


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マジンガーZ以上に複雑なデザインの頭部も、設計用3Dデータに越智氏が修正を入れていく形で立体化。曲線の微妙なカーブや全体のバランスなど、アニメのイメージを可能な限り立体で再現しています。2種付属するブレーンコンドルのキャノピー部分も、合体用はクリア、単体では水色に塗装、とそれぞれに合わせた仕様となっています。

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パーツの差し替えで「アトミックパンチ」「ドリルプレッシャーパンチ」「ネーブルミサイル」「ニーインパルスキック」「バックスピンキック」が再現可能!肩装甲、ひざ裏の装甲はポージングに合わせて可動し、腰装甲を差し替えることで太ももをより高く上げることが出来ます。「マジンガーZ D.C.」で培われた可動範囲の広さは、多彩な技を持つグレートマジンガーでさらに活用されています。

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グレートマジンガーを象徴するもうひとつの武装「マジンガーブレード」も2本付属。こちらはTVアニメをイメージしたカラーリングです。
「グレートブーメラン」は、本体の胸部高熱版を外すと内部のスプリングによって自動的に穴が埋まる、取り付ける時はそのまま挿す構造になっています。パーツを外しても劇中のイメージを大きく崩さない、これも「D.C.」で初めて実現したポイントです!


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そしてグレートマジンガーの代名詞といえば、天を指差し稲妻を呼ぶサンダーブレーク!
うなじアーマーを首と背中の隙間に入れることによって、頭部を真上に向かせられます。これでサンダーブレークのポーズはもちろん、飛行ポーズなどもアニメのイメージに近づけてポージングできるのです。


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ディスプレイ台座は「マジンガーZ D.C.」と同じ仕様のものが付属し、。本体を固定するスタンドも、2種のアーム×2種の先端パーツで組み合わせられます。収納状態のスクランブルダッシュを背中に装着した状態でディスプレイしたい場合は、先端をクリップにして腹部を固定(画像右端)するのがオススメです。


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「グレートマジンガー D.C.」には初回特典として、「マジンガーZ D.C.」とともに使える「握手用右手首パーツ」が各1個付属!実際にこの2体を並べてみると、身長差だけでなく体格や顔つきといった、それぞれの個性がきちんと反映されているのがよく解ります。
超合金魂20周年を迎えた2017年に「マジンガーZ D.C.」が誕生し、空から攻める「対デビルマンオプションセット」(魂ウェブ商店/受注終了)があり、戦闘獣にやられた際の「ダメージver.」が商品化決定……となったら、当然このシーンの再現は絶対に欠かせないのです!


6月は24日に「グレートマジンガー D.C.」店頭発売、同日に「マジンガーZ D.C.」再販、6月23日には魂ウェブ商店「対デビルマンオプションセット」の発送(予定)と、ダイナミックなアイテムが続々集結!「ゲッター1 D.C.」「マジンガーZ D.C. ダメージver.」とこれからもリリースが続きますが、まずはこの2体で超合金魂の最新技術をご堪能下さい!


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「超合金魂 D.C.」シリーズでは、「GX-73 グレートマジンガー D.C.」と「GX-74 ゲッター1」の2体をご購入&ご応募頂いた方に「ダイナミック三連格納庫」をプレゼントするキャンペーンを開催予定!
3個1セットの組み立て式で、「マジンガーZ D.C.」「グレートマジンガー D.C.」「ゲッター1 D.C.」が台座ごと格納できます。まずはこの2体を格納してみました!

格納庫のイラストは、『マジンガーZ』をはじめ数々の東映アニメーション作品で美術監督を務めてきた辻忠直氏による描き下ろしです。越智一裕氏のタッチを立体再現した「超合金魂 D.C.」シリーズと、辻忠直氏の背景が奇跡の邂逅を果たします。格納庫については、7月の「ゲッター1 D.C.」発売前により詳しくご紹介しますのでお楽しみに!



【「ダイナミック三連格納庫」キャンペーン詳細はこちら】

※詳しい応募方法は、各商品同梱の「キャンペーン申込み方法のご案内」でご確認下さい。
※本キャンペーンの対象商品は「GX-73 グレートマジンガー D.C.」「GX-74 ゲッター1 D.C.」の2商品です。「GX-70 マジンガーZ D.C.」(再販分含む)は対象外となります。


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「超合金魂 GX-70D マジンガーZ ダメージver.」魂ウェブ商店で6月23日から受注開始!



©ダイナミック企画・東映アニメーション


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「Gファイター」が「ROBOT魂<SIDE MS>ver. A.N.I.M.E.」についに登場!
シャープな外観に、同シリーズ「RX-78-2 ガンダム」(別売り)との組み合わせで、アニメ劇中で見せた「Gファイター」「Gアーマー」「Gスカイ」「Gスカイ・イージー」「Gブル」「Gブル・イージー」「ガンダム+Bパーツ」の全7形態を再現できる圧倒的なプレイバリューを搭載。その他にも色々な遊び方が……?
6月23日(金)の店頭発売前に、製品サンプルレビューでご紹介です。
※画像は試作品を撮影したものです。実際の商品とは異なります。
※以下、記事内の「魂EFFECT EXPLOSION Red Ver.」は別売りです。



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パッケージも、通常のROBOT魂よりも大きい長辺約30cm。当時のプラモデルをイメージした、GファイターからGブルまで全機発進!連邦はGファイターを一体何機作ったんだ!な雰囲気溢れるイラストが目印です。


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「ROBOT魂<SIDE MS>ver. A.N.I.M.E.」では、毎回箱の折り込みに各キャラのセリフが入っているのですが、今回はセイラさんの「慣らし運転させてもらうわよ」です。あまりのプレイバリューに、取説も6面(3面×裏表)とシリーズトップクラスの内容に。

また、今更言うまでもありませんが、Gファイターはガンダムの支援機であると同時にパワーアップパーツでもあります。もちろん、本アイテム単品で遊ぶ事も出来ますが、同シリーズ「RX-78-2 ガンダム」(以下文中「ガンダム」)と飛行状態の再現に「魂STAGE ACT.5 for Mechanics」(ともに別売り)があると、Gファイターの魅力を120%発揮することが出来ます。ぜひ一緒にご用意を!
※以下、本記事では「ROBOT魂 <SIDE MS>RX-78-2 ver. A.N.I.M.E.」「魂STAGE ACT.5 for Mechanics」(それぞれ別売り)を適宜使用しています。


Gファイター/ガンダムの固定

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まずは基本となる、Gパーツのみで構成されている「Gファイター」から。主翼、砲塔が可動し、クローラーの差し替えで着陸状態と飛行状態の再現が出来ます。クリアパーツで再現されたキャノピーは開閉可能で、中には黄色のパイロットスーツを着たセイラさんが!


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ガンダムの足首を固定するステー(画像左上)と、フレキシブルに可動するアーム(画像右上)がそれぞれ付属し、お好きな方法でGファイターとガンダムとのサブ・フライト・システム状態を再現出来ます。ステーは、上画像では左足首を固定していますが、パーツを組み替えることで右足首を固定することも可能です。


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ROBOT魂オリジナル仕様として、垂直尾翼を収納するギミックを搭載!劇中で印象的だった「膝立ちポーズ」も、ガンダム本体と干渉せずに再現できるようになっています。


Gアーマー

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続いて、一番大掛かりとなるGアーマーへの変形です。GファイターをAパーツとBパーツに分割し、Bパーツの側面ブロックを180度回転させます。そしてガンダム本体もついに合体に参加です。付属のガンダムシールド(二重用)、紺色の「Gスカイ用ジョイントA」と「Gアーマー用ジョイント」を装着させ、つま先を伸ばします。


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ガンダム本体とのドッキング開始!Aパーツ側の肩に当たる部分、Bパーツ側の拳が乗る部分にパネル収納・展開ギミックが搭載されており、小さな箇所ですがこれで合体時に統一感が出るようになっています。完成すると全長約26cmほどにもなるボリュームです。ここから地上用クローラーを装着&主翼を90度回転させ、格納状態にすることも可能です。


コア・ファイター

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全長約6cmのコア・ファイターも、各パーツを収納してコア・ブロック形態へ変形可能。Gファイターと同じくキャノピーがスライド開閉し、搭乗しているアムロも造形されています。パーツの付替えでランディング状態と魂STAGEでの飛行形態を選んでディスプレイ出来ます。


Gスカイ・イージー/Gスカイ/ガンダム+Bパーツ/Gブル・イージー/Gブル

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上からコア・ファイターを先端に取り付けた「Gスカイ・イージー」、それにガンダムの下半身を搭載した「Gスカイ」、作品後期に登場した「ガンダム+Bパーツ」、ガンダムの上半身とAパーツの「Gブル・イージー」、コア・ファイターを搭載した「Gブル」と、戦いの中で編み出された様々な形態が組み換えで再現できます。


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それぞれの形態によって、仰向けになったりうつ伏せになったりするガンダムの固定には、「上ピン」「下ピン」の違いのあるジョイントパーツを使い分けます。また、Gブル/Gブル・イージー時に使用する専用ジョイントで、合体時に見えるガンダムの腹部のサイズ感を調整するなど、各形態での外観の再現度も追求されています。


エフェクトパーツ

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「ROBOT魂<SIDE MS>ver. A.N.I.M.E.」シリーズの特色のひとつであるエフェクトパーツも、Gファイターのボリュームに合わせて盛りだくさん!Gファイターの主武装を再現する「メガ粒子エフェクト」「機首ミサイルエフェクト」に、クローラーや噴射口に取り付けて推進をイメージする「バーニアエフェクト」が4つ、Gスカイ/Gスカイ・イージー時に使用する「4連装ミサイルエフェクト」も付属します。


ガンダム武装類+α

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本アイテムのもうひとつの特徴が、ガンダム本体の追加武装が多数付属している点です!裏に凸ピンがあり既存のものと重ねられるシールド、ビーム・ライフルに装着するスーパーナパーム、ハイパー・バズーカを肩に装着できるジョイント、ビーム・ジャベリンの4つの武装で、お手持ちのガンダムが大幅にパワーアップします。ビーム・ジャベリン×シールド背中装備で、第11話のガウとの戦いも再現可能!


しかし、ここまでで紹介したGファイターとガンダムの武装を見て、何かに気付いた方も居るのでは……?


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Gファイターの上に立つガンダム
・ビーム・ジャベリンを持ち両肩にシールドを装備
・肩から前に伸びるハイパー・バズーカ

アニメでは登場しないけれど、どこかで見たことがある夢の組み合わせが実現できることを!


一年戦争の名シーンを目の前で再現して頂きたい。でも、ROBOT魂の可動や拡張性も楽しんで頂きたい。そんな気持ちでお贈りする「ROBOT魂<SIDE MS> Gファイター ver. A.N.I.M.E.」。ここからはコア・ファイターの数を気にしてはいけない、ROBOT魂オリジナルの遊び方例をご紹介です!
※パーツ同士のジョイントは、取扱説明書に従って下さい。


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ガンダムとの編隊構成を重視するか?ガンダム本体のパワーアップに注力するか?コア・ファイターだけの量産も有効なのか?そしてこの構想をどの戦局で持ってくるか?劇中ではあり得ない画でも、設定とも絡めて考えていくと意外と奥の深い遊び方が出来ます。

でも、GファイターかGアーマーかGスカイ&Gブル・イージーにしないと、AパーツかBパーツの大きなパーツがどちらか余っちゃうな-どうしようかなーもったいないなーという方のために!


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それではここで、もう一体ガンダムを足してみましょう。


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見るからにあらゆる戦況を制覇するガンダム軍団!

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Gアーマーの戦闘以外に秘められた可能性!

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火力と対空防御が劇的にパワーアップ!

というように、ガンダムが2体あるとさらにとんでも楽しい事が起きるのでオススメです。


本アイテムは「Gファイターとガンダムの組み合わせバリエーションを、劇中のイメージに近く再現できる」のが大きな特徴で、設定通りの7形態だけでも遊びきれないほどのプレイバリューです。「あの日に観たガンダム」を想いつつ、『機動戦士ガンダム』放映当時の玩具を手に取った時の最初のワクワク感も、この「ROBOT魂<SIDE MS> Gファイター ver. A.N.I.M.E.」で改めて楽しんで下さい!
2017年6月23日(金)、いよいよ店頭発売です!



「ROBOT魂<SIDE MS> Gファイター ver. A.N.I.M.E.」特設ページはこちら!



6月24日(土)には、秋葉原のショールームや販売店様でタッチ&トライも開催!

 ●魂ネイションズ AKIBAショールーム

  (12:00~13:00/14:00~15:00/16:00~17:00を予定)
 ●ヤマダ電機 YAMADA IKEBUKURO アウトレット・リユース&TAX FREE
  7階ガンダム専門フロア
  (10:00~17:00頃を予定)
 ●ヨドバシカメラマルチメディアAkiba
  6階ホビーコーナー
  (9:30~17:00頃を予定)
 ●ヨドバシカメラマルチメディア横浜
  6階ホビーコーナー
  (9:30~17:00頃を予定)
 ●Yellow Submarine 秋葉原本店★ミント
  (10:00~17:00頃を予定)

詳しくは、各店頭にてご確認ください。



「ROBOT魂<SIDE MS> ver. A.N.I.M.E.」シリーズ続々登場!


©創通・サンライズ

こんにちは、超合金担当の寺野です。

さて、大きな反響をいただいております『超合金 魂MIX メカゴジラ(生頼範義ポスターVer.)』についての追加情報をご報告させていただきます!

今回は3つ!新情報があります。

それでは早速、ひとつめの情報です。




○新情報その1

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あまりにさらっと書いてしまいましたが『特典解説漫画』とはなんぞや?
具体的には16ページ構成の西川伸司先生による新規描き起こし漫画です。

去年のイベント魂ネイション2016でこの商品の発表後、「良く商品化できるねー」「そういえばなんでポスターはああなの?」「あれって結局どういうものなの?」と色々なコメントをいただきました。


と、いうわけでそこを解説した内容になっています。
最近の流行で言うところのコンテクストというやつです。

絶賛、西川先生による作業進行中!ではありますが
今回、特別に雰囲気がわかるコマだけ先行して仕上げていただきました!

ではどうぞ↓





















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なお、内容は進行中のものですので細部変更になる可能性があります。
これが取扱説明書とは別に付属いたします。
お楽しみに!



○新情報その2
パッケージ
※画像はイメージです。
※デザインは仮のものです。


PKGのデザインがアップしました。
同時発売の「S.H.MonsterArts ゴジラ(生頼範義ポスターVer.)」と合わせたデザインになっています。
デザインとしては上下で繋がります。

つながったイメージ
※画像はイメージです。
※デザインは仮のものです。

ポスターを髣髴とさせる構成になっています。
(実際のポスターはラドンがいたり謎の飛行メカがいたり、メカゴジラもあちこち光ってたりしますが)

是非、ゴジラも合せての購入をご検討いただけますと幸いです!



○新情報その3

魂ネイション2016で展示したこちら↓
魂ネイションでの昭和メカゴジラの写真



『S.H.MonsterArts 昭和メカゴジラ』
の商品化決定です!!!
今回撮り下ろしの単品カット

詳細は後日、改めて魂ウェブにてお伝えいたします。
このようなカットを実現したい皆様、是非予約のお忘れを無く!

撮り下ろしの並びカット



それでは最後に、
「超合金 魂MIX メカゴジラ(生頼範義ポスターVer.)」
「S.H.MonsterArts ゴジラ(生頼範義ポスターVer.)」

締め切りは2017年6月20日(火)23時です!

よろしくお願いいたします。
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TM & ©TOHO CO., LTD.

一般店頭にて好評発売中の「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> ダブルオーライザー+GNソードIII」
METAL ROBOT魂シリーズとしては第3弾となりますが、ROBOT魂とパーツ共用している「Hi-νガンダム」、Ka signatureシリーズとしての要素が色濃い「Ex-Sガンダム」とは異なり、完全新規造形でMETAL ROBOT魂として1から開発された初のアイテムとなるこのダブルオーライザー。ぜひ手に取ってそのクオリティを体感していただきたいと思います。
こちらの2カットは商品版サンプルを撮りおろしたものですが、外装表面は全塗装で仕上げられており、通常のROBOT魂とは質感がまったく異なります。その上、可動箇所も多く設けられているため広い可動域でポージングを楽しめます(テストショットによる可動レビューはこちら)。
これは是非、直接その目で見て、その手に取ってご確認いただきたいところです。


ダブルオーライザーといえば、先日開催された「TAMASHII NATIONS WORLD TOUR "OSAKA"」会場では、こちらのような展示も!
奥には発売中のダブルオーライザー、そして手前には……

■METAL ROBOT魂 ダブルオーザンライザー (参考出展)

■METAL ROBOT魂 ダブルオーガンダム セブンソード (参考出展)

『機動戦士ガンダム00 MSV』シリーズのダブルオーガンダムバリエーション装備として有名なこの2機体。いずれも、発売中の「METAL ROBOT魂 ダブルオーライザー」に装着可能なオプションアイテムとして企画進行中です。

「ザンライザーはオーライザーをまるまる交換すれば再現出来るけど、セブンソードってダブルオー本体も違うんじゃ……」という疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、ご安心ください。
説明書には記載されていませんが、「METAL ROBOT魂 ダブルオーライザー」のヒザアーマーは着脱可能ですので、セブンソード装備も簡単に再現可能です!
ヒザアーマー裏面に見える、ネジ止めされている四角いブロックでパチッと取り付けられている構造です。簡単にポロリとは外れないですが、正面方向に向けて少し力を入れて引き抜けば取り外すことが出来ます。
ROBOT魂、METAL BUILDと何度も完成品のダブルオーガンダムを商品化しているので、そこは抜かりなく仕込んであります……。

各オプションパーツの続報についてはもう少し先の発表となりますので、お手元に「METAL ROBOT魂 ダブルオーライザー+GNソードIII」をご用意いただきつつお待ちください!


……そして!!

今回の情報はそれだけではありません。

昨年の「TAMASHII NATION 2016」、そして先日の「WORLD TOUR "OSAKA"」でも展示されて熱い注目を集めた、METAL ROBOT魂の新作アイテムがいよいよ発売決定!!
「METAL ROBOT魂 騎士(ナイト)ガンダム(リアルタイプVer.)」見参!!

これまでのMETAL ROBOT魂も、いわゆる鋼の機体であるモビルスーツをラインナップしてきましたが、「騎士ガンダム」にはダイキャスト素材を使用した金属質感や重量感が一層似合いそうです。
画像はまだ金属を使用しない試作品を撮影したものですが、各部関節や胸・フロントアーマー・足裏などにダイキャストを採用予定ですので、商品の仕上がりにご期待ください。
2017年6月9日(金)16時より魂ウェブ商店で受注開始!


今後もさらなる展開が控えている「METAL ROBOT魂」に、引き続きご注目ください!!


> 「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> ダブルオーライザー+GNソードIII」特設ページはこちら



©創通・サンライズ
 

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