Hello world !
ソーシャルメディアを道具にして地域を盛り上げるアイデアをプロジェクト単位で企画・実践・実証している 田無ソーシャルメディア研究会 http://blog.livedoor.jp/tanashi30/  副代表の鈴木剛 http://twitter.com/collaboです。
オンリーワンクルー http://only-one-crew.com/index.htm の代表も8年目でやんす。

2011年11月7日のブログを書こうと思います。

西東京市で市民活動をしている豊永さんが、11月19日(土)にこもれび大ホールで
「てんつくマン劇場」を開催します。

てんつくマンは、ずいぶん前に、ぼくも『Make the Heaven 天国はつくるもの』を代々木で
観て、それ以来、ファンであったりします。
http://www.coara.or.jp/~brain/tentsuku.html

とても熱い人で、たくさんの人が感染をしていきます。よい意味でですよ。

さて、以下、田無ソーシャルメディア研究会のメーリングリストに投稿したメールを
抜粋して載せておきます。



ちなみに、「てんつくマン劇場」のフェイスブックページはこちら
http://www.facebook.com/#!/event.php?eid=208689959204728&view=wall¬if_t=event_wall

てんつくマンの動画(YouTube)が掲載されているエクラアニマルさんブログ
http://animaruya.exblog.jp/17059684/
一番うえの動画の3分あたりの「ありがとう」の反対の言葉って何だと思う?
の話が面白かった。

やっぱ、この人、話がおもしろい。

そう思いました。

ちょっとだけ確認しようと思い、見始めたら5分以上見てしまっていました(笑)

2007年7月24日のぼくのブログにも「てんつくマン」が登場していたりします。
http://ameblo.jp/onlyonecrew/entry-10040951822.html

最後に、てんつくマンのプロフィールをコピペ。

■■ てんつくマンプロフィール 
本名・軌保博光(のりやす ひろみつ)
映画監督・路上詩人。
1968年兵庫県生まれ。
元吉本興業でTEAM-0(相方:山崎邦正)としてダウンタウンの番組で活躍中に、映画制作という夢を見つけ、引退。
1998年より始めた、筆と墨を使った「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」という“書き下ろしパフォーマンス”で路上詩人として人気を集め、これまでに6万人以上にメッセージを送っている。
2001年7月7日より1年+1日をかけ、自転車で日本一周をしながら、全国各地で個展・講演・書き下ろしパフォーマンス等を行い、映画資金を集める旅を遂行。2002年7月7日に東京で感動のゴールを向かえた。
2002年11月、坂本龍馬の誕生日・命日でもある15日、軌保博光を封印し、天国をつくる男“てんつくマン”に生まれ変わる。
2003年1月“ひとりでは難しいかもしれないけれど、みんなでやれば必ずできる!”を合言葉に、映画の中で実際に挑戦する3つのプロジェクトを発表。全国から参加希望のメールが続々と届く。
2003年2月にてんつくマン・スタッフ共に沖縄に渡り、ドキュメンタリー映画「107+1~天国はつくるもの~」撮影開始。
2003年8月撮影終了。11月上映開始。
『感動無き続く人生に興味なし』『奇跡は路上に落ちている』
『天国はつくるもの』『答』『そばにいるから』など現在までに著書12冊を出版。
さらに詳しいプロフィールは
こちら
ホームページ 
http://www.tentsuku.com/



てんつくマンの口癖は
「思うだけ、考えるだけ、語るだけ、祈るだけでは世の中は変らない。
思い語り考え祈り、そして行動するとき、世の中は変る」です。
だから、てんつくマンは動き回ります。
そしていろんな人に出会い、人と人をつなぎます。
幕末で言うならば、坂本龍馬の役割を担当します。