2018年07月12日
福知山公立大
公立大生が三和荘で地域経営演習
福知山公立大学地域経営学部の1回生16人が今日、三和の地域経営演習の一環として三和荘を訪れ、施設見学のあと三和荘の運営形態である指定管理者制度について説明を受けた。これまで農業者に話を聞くなど三和地域には5回の演習に入っており、三和荘が6回目の対象となった。
学生らは三和荘が建てられた旧三和町時代の経過やコンセプトの説明を受けたあと、三和荘を運営するNPO丹波・みわの専務理事から、運営上の問題や指定管理者制度の課題などの話しを聞いた。終了後に設けられた質疑時間には、「外国人への対応は」「14年目を迎え利用者の変化は」「指定管理料は」などと、学生ひとり一人が熱心に質問していた。
ペタンクコート見学とガイダンスを受ける学生ら


福知山公立大学地域経営学部の1回生16人が今日、三和の地域経営演習の一環として三和荘を訪れ、施設見学のあと三和荘の運営形態である指定管理者制度について説明を受けた。これまで農業者に話を聞くなど三和地域には5回の演習に入っており、三和荘が6回目の対象となった。
学生らは三和荘が建てられた旧三和町時代の経過やコンセプトの説明を受けたあと、三和荘を運営するNPO丹波・みわの専務理事から、運営上の問題や指定管理者制度の課題などの話しを聞いた。終了後に設けられた質疑時間には、「外国人への対応は」「14年目を迎え利用者の変化は」「指定管理料は」などと、学生ひとり一人が熱心に質問していた。
ペタンクコート見学とガイダンスを受ける学生ら


tanbamiwaso at 17:18│Comments(0)│